有報情報

#1 損益及び剰余金計算書(連結)
(2)【損益及び剰余金計算書】
第10期自2022年2月23日至2022年8月22日第11期自2022年8月23日至2023年2月22日
剰余金減少額又は欠損金増加額1,857,5773,272,409
当期追加信託に伴う剰余金減少額又は欠損金増加額1,857,5773,272,409
分配金※14,344,461※13,981,595
2023/05/15 9:02
#2 附属明細表(連結)
以下に記載した情報は監査の対象外であります。
e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">ファンドの経理状況(1) 当ファンドの財務諸表は、「財務諸表等の用語、様式及び作成方法に関する規則」(昭和38年大蔵省令第59号)並びに同規則第2条の2の規定により、「投資信託財産の計算に関する規則」(平成12年総理府令第133号)に基づいて作成しております。 なお、財務諸表に記載している金額は、円単位で表示しております。(2) 当ファンドの計算期間は6か月であるため、財務諸表は6か月毎に作成しております。(3) 当ファンドは、第10期計算期間(2022年3月11日から2022年9月12日まで)の財務諸表について、有限責任 あずさ監査法人により監査を受けております。 その監査報告書は、該当する財務諸表の直前に添付しております。e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">財務諸表住宅金融支援機構債ファンド(FOFs用)(適格機関投資家専用)e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(1) 貸借対照表第9期 2022年3月10日現在第10期 2022年9月12日現在金 額(円)金 額(円)資産の部流動資産コール・ローン814,996309,372親投資信託受益証券115,203,27740,602,465流動資産合計116,018,27340,911,837資産合計116,018,27340,911,837負債の部流動負債未払収益分配金232,09082,449未払受託者報酬1,93915,507未払委託者報酬5955,127その他未払費用4532,491流動負債合計235,077105,574負債合計235,077105,574純資産の部元本等元本※1116,045,10041,224,805剰余金期末剰余金又は期末欠損金(△)※2△261,904△418,542元本等合計115,783,19640,806,263純資産合計115,783,19640,806,263負債純資産合計116,018,27340,911,837
(2) 損益及び剰余金計算書
剰余金減少額又は欠損金増加額253,100-
当期追加信託に伴う剰余金減少額 又は欠損金増加額253,100-
分配金※1232,09082,449
e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(2) 損益及び剰余金計算書第9期 自 2021年9月11日 至 2022年3月10日第10期 自 2022年3月11日 至 2022年9月12日金 額(円)金 額(円)営業収益受取利息-1有価証券売買等損益216,689△373,364営業収益合計216,689△373,363営業費用支払利息-2受託者報酬1,93915,507委託者報酬5955,127その他費用4532,491営業費用合計2,98723,127営業利益又は営業損失(△)213,702△396,490経常利益又は経常損失(△)213,702△396,490当期純利益又は当期純損失(△)213,702△396,490一部解約に伴う当期純損失金額の分配額(△)-△153,442期首剰余金又は期首欠損金(△)9,584△261,904剰余金増加額又は欠損金減少額-168,859当期一部解約に伴う剰余金増加額 又は欠損金減少額-168,859剰余金減少額又は欠損金増加額253,100-当期追加信託に伴う剰余金減少額 又は欠損金増加額253,100-分配金※1232,09082,449期末剰余金又は期末欠損金(△)△261,904△418,542e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(3) 注記表e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(重要な会計方針に係る事項に関する注記)区 分第10期 自 2022年3月11日 至 2022年9月12日1.有価証券の評価基準及び評価方法親投資信託受益証券移動平均法に基づき、時価で評価しております。 時価評価にあたっては、親投資信託受益証券の基準価額に基づいて評価しております。2.その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項計算期間末日2022年9月10日及びその翌日が休日のため、当計算期間末日を2022年9月12日としております。このため、当計算期間は186日となっております。e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(貸借対照表に関する注記)区 分第9期 2022年3月10日現在第10期 2022年9月12日現在1.※1期首元本額1,000,000円116,045,100円期中追加設定元本額115,045,100円-円期中一部解約元本額-円74,820,295円2.計算期間末日における受益権の総数116,045,100口41,224,805口3.※2元本の欠損貸借対照表上の純資産額が元本総額を下回っており、その差額は261,904円であります。貸借対照表上の純資産額が元本総額を下回っており、その差額は418,542円であります。e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(損益及び剰余金計算書に関する注記)区 分第9期 自 2021年9月11日 至 2022年3月10日第10期 自 2022年3月11日 至 2022年9月12日※1分配金の計算過程計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(58,458円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(155,244円)、投資信託約款に規定される収益調整金(4,050,890円)及び分配準備積立金(3,681円)より分配対象額は4,268,273円(1万口当たり367.81円)であり、うち232,090円(1万口当たり20円)を分配金額としております。計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(76,806円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(0円)、投資信託約款に規定される収益調整金(1,433,890円)及び分配準備積立金(0円)より分配対象額は1,510,696円(1万口当たり366.45円)であり、うち82,449円(1万口当たり20円)を分配金額としております。(金融商品に関する注記)
e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">Ⅰ 金融商品の状況に関する事項区 分第10期 自 2022年3月11日 至 2022年9月12日1.金融商品に対する取組方針当ファンドは、「投資信託及び投資法人に関する法律」第2条第4項に定める証券投資信託であり、投資信託約款に規定する「運用の基本方針」に従っております。2.金融商品の内容及びリスク当ファンドが保有する金融商品の種類は、有価証券、金銭債権及び金銭債務等であり、その詳細を附属明細表に記載しております。なお、当ファンドは、親投資信託受益証券を通じて有価証券に投資しております。 これらの金融商品に係るリスクは、市場リスク(価格変動、金利変動等)、信用リスク、流動性リスクであります。3.金融商品に係るリスク管理体制複数の部署と会議体が連携する組織的な体制によりリスク管理を行っております。信託財産全体としてのリスク管理を金融商品、リスクの種類毎に行っております。4.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価の算定においては、一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等に拠った場合、当該価額が異なることもあります。e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">Ⅱ 金融商品の時価等に関する事項区 分第10期 2022年9月12日現在1.金融商品の時価及び貸借対照表計上額との差額金融商品はすべて時価で計上されているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。2.金融商品の時価の算定方法(1)有価証券重要な会計方針に係る事項に関する注記に記載しております。(2)コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務等これらは短期間で決済されるため、時価は帳簿価額にほぼ等しいことから、当該帳簿価額を時価としております。e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(有価証券に関する注記)売買目的有価証券第9期 2022年3月10日現在第10期 2022年9月12日現在種 類当計算期間の損益に 含まれた評価差額(円)当計算期間の損益に 含まれた評価差額(円)親投資信託受益証券215,855△280,967合計215,855△280,967e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(デリバティブ取引に関する注記)ヘッジ会計が適用されていないデリバティブ取引第9期 2022年3月10日現在第10期 2022年9月12日現在該当事項はありません。該当事項はありません。e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(関連当事者との取引に関する注記)第10期 自 2022年3月11日 至 2022年9月12日市場価格その他当該取引に係る価格を勘案して、一般の取引条件と異なる関連当事者との取引は行なわれていないため、該当事項はありません。e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(1口当たり情報)第9期 2022年3月10日現在第10期 2022年9月12日現在1口当たり純資産額0.9977円0.9898円(1万口当たり純資産額)(9,977円)(9,898円)(4) 附属明細表
2023/05/15 9:02

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