半期報告書(内国投資信託受益証券)-第7期(2022/11/29-2023/11/27)

【提出】
2023/08/25 9:18
【資料】
PDFをみる
【項目】
18項目
(3)【中間注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
1.有価証券の評価基準及び評価方法親投資信託受益証券
移動平均法に基づき、親投資信託受益証券の基準価額で評価しております。
2.その他中間財務諸表作成のための重要な事項中間計算期間期首の取扱い
信託約款第39条により、2022年11月26日及びその翌日が休日のため、当中間計算期間期首を2022年11月29日としております。
 
(中間貸借対照表に関する注記)
 第6期
2022年11月28日現在
第7期中間計算期間
2023年 5月28日現在
1.元本の推移  
 期首元本額867,759,733円986,860,938円
 期中追加設定元本額493,996,414円101,310,072円
 期中一部解約元本額374,895,209円118,976,928円
2.受益権の総数986,860,938口969,194,082口
 
(中間損益及び剰余金計算書に関する注記)
第6期中間計算期間
自 2021年11月27日
至 2022年 5月26日
第7期中間計算期間
自 2022年11月29日
至 2023年 5月28日
 主要投資対象である親投資信託受益証券において、信託財産の運用の指図に係る権限の全部又は一部を委託するために要する費用 主要投資対象である親投資信託受益証券において、信託財産の運用の指図に係る権限の全部又は一部を委託するために要する費用
 当該親投資信託受益証券に係る信託財産の純資産総額のうち、当ファンドに対応する部分の年率0.80%以内の額 同左
 
(金融商品に関する注記)
金融商品の時価等に関する事項
 第6期
自 2021年11月27日
至 2022年11月28日
第7期中間計算期間
自 2022年11月29日
至 2023年 5月28日
1.中間貸借対照表計上額、時価及びこれらの差額時価で計上しているため、その差額はありません。同左
2.時価の算定方法(1)有価証券(1)有価証券
 「(重要な会計方針に係る事項に関する注記)」の「有価証券の評価基準及び評価方法」に記載しております。同左
 (2)デリバティブ取引(2)デリバティブ取引
 該当事項はありません。同左
 (3)有価証券及びデリバティブ取引以外の金融商品(3)有価証券及びデリバティブ取引以外の金融商品
 短期間で決済され、時価は帳簿価額と近似しているため、当該帳簿価額を時価としております。同左
3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。同左
4.金銭債権の決算日後の償還予定額貸借対照表に計上している金銭債権は、その全額が1年以内に償還されます。同左
 
(デリバティブ取引等に関する注記)
該当事項はありません。
 
(一口当たり情報に関する注記)
 第6期
(2022年11月28日現在)
第7期中間計算期間
(2023年 5月28日現在)
1口当たり純資産額1.7569円1.8253円
(1万口当たり純資産額)(17,569円)(18,253円)
 
(重要な後発事象に関する注記)
該当事項はありません。
 
(参考)
ファンドは、「ピクテ・エコディスカバリー・アロケーション・マザーファンド」受益証券を主要投資対象としており、中間貸借対照表の資産の部に計上された「親投資信託受益証券」は、すべて同受益証券です。
なお、同投資信託受益証券の状況は以下の通りです。以下に記載した情報は監査対象外であります。
 
ピクテ・エコディスカバリー・アロケーション・マザーファンド
 
貸借対照表
(単位:円)
[2022年11月28日現在][2023年 5月28日現在]
資産の部
流動資産
預金637,275,216118,064,446
コール・ローン257,801,5301,000,714,128
株式67,660,602,34062,539,162,221
投資証券1,022,725,054989,188,136
未収配当金53,533,36640,214,211
流動資産合計69,631,937,50664,687,343,142
資産合計69,631,937,50664,687,343,142
負債の部
流動負債
未払解約金68,777,000732,270,000
未払利息7062,741
その他未払費用-1,424
流動負債合計68,777,706732,274,165
負債合計68,777,706732,274,165
純資産の部
元本等
元本15,016,259,62813,194,127,735
剰余金
剰余金又は欠損金(△)54,546,900,17250,760,941,242
元本等合計69,563,159,80063,955,068,977
純資産合計69,563,159,80063,955,068,977
負債純資産合計69,631,937,50664,687,343,142
 
注記表
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
1.有価証券の評価基準及び評価方法株式
移動平均法に基づき、原則として、時価で評価しております。
時価評価にあたっては、金融商品取引所における最終相場(最終相場のないものについてはそれに準ずる価額)、または金融商品取引業者等から提示される気配相場に基づいて評価しております。
投資証券
移動平均法に基づき、投資証券の時価で評価しております。
時価評価にあたっては、投資証券の基準価額、金融商品取引所における最終相場(最終相場のないものについてはそれに準ずる価額)、または金融商品取引業者等から提示される気配相場に基づいて評価しております。
2.デリバティブ等の評価基準及び評価方法為替予約
為替予約の評価は、原則として、わが国における計算期間末日の対顧客先物売買相場の仲値によって計算しております。
3.その他財務諸表作成のための基礎となる事項外貨建取引等の処理基準
「投資信託財産の計算に関する規則」(平成12年総理府令第133号)第60条、61条に基づいて、外貨建取引の記録、及び外貨の売買を処理しております。
 
(貸借対照表に関する注記)
 2022年11月28日現在2023年 5月28日現在
1.元本の推移  
 期首相当日現在元本額18,878,911,019円15,016,259,628円
 期中追加設定元本額1,331,102,621円738,575,155円
 期中一部解約元本額5,193,754,012円2,560,707,048円
 期末元本額15,016,259,628円13,194,127,735円
 元本の内訳  
 ピクテ・エコディスカバリー・アロケーション・ファンド(年2回決算型)為替ヘッジなし7,517,755,829円6,346,287,404円
 ピクテ・エコディスカバリー・アロケーション・ファンド(毎月決算型)為替ヘッジなし1,098,306,371円968,974,862円
 iTrustエコイノベーション372,470,575円363,183,387円
 ピクテ・エコディスカバリー・アロケーション・ファンド(毎月決算型)為替ヘッジあり595,592,272円510,457,676円
 ピクテ・エコディスカバリー・アロケーション・ファンド(年2回決算型)為替ヘッジあり5,431,959,122円5,005,049,462円
 ピクテ・エコディスカバリー・アロケーション・ファンド(適格機関投資家専用)175,459円174,944円
2.受益権の総数15,016,259,628口13,194,127,735口
 
(金融商品に関する注記)
金融商品の時価等に関する事項
 自 2021年11月27日
至 2022年11月28日
自 2022年11月29日
至 2023年 5月28日
1.貸借対照表計上額、時価及びこれらの差額時価で計上しているため、その差額はありません。同左
2.時価の算定方法(1)有価証券(1)有価証券
 「(重要な会計方針に係る事項に関する注記)」の「有価証券の評価基準及び評価方法」に記載しております。同左
 (2)デリバティブ取引(2)デリバティブ取引
 該当事項はありません。同左
 (3)有価証券及びデリバティブ取引以外の金融商品(3)有価証券及びデリバティブ取引以外の金融商品
 短期間で決済され、時価は帳簿価額と近似しているため、当該帳簿価額を時価としております。同左
3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。同左
4.金銭債権の決算日後の償還予定額貸借対照表に計上している金銭債権は、その全額が1年以内に償還されます。同左
 
(デリバティブ取引等に関する注記)
該当事項はありません。
 
(一口当たり情報に関する注記)
 (2022年11月28日現在)(2023年 5月28日現在)
1口当たり純資産額4.6325円4.8472円
(1万口当たり純資産額)(46,325円)(48,472円)
 
(重要な後発事象に関する注記)
該当事項はありません。

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。