有報情報
- #1 その他、資産管理等の概要(連結)
- (ⅴ) 反対受益者の受益権買取請求の不適用2021/07/05 9:05
本ファンドは、受益者が信託約款の規定による一部解約請求を行なったときは、委託会社が信託契約の一部の解約をすることにより当該請求に応じ、当該受益権の公正な価格が当該受益者に一部解約金として支払われることとなる委託者指図型投資信託に該当するため、信託約款に規定する信託契約の解約または信託約款に規定する重大な信託約款の変更等を行う場合において、投資信託及び投資法人に関する法律第18条第1項に定める反対受益者による受益権買取請求の規定の適用を受けません。
(ⅵ) 関係法人との契約の更改 - #2 ファンドの目的及び基本的性格(連結)
- 属性区分の定義2021/07/05 9:05
③ 信託金の限度額該当区分 区分の定義 アジア 目論見書または信託約款において、組入資産による投資収益がアジア地域の資産を源泉とする旨の記載があるものをいいます。 ファンド・オブ・ファンズ 目論見書または信託約款において、投資信託及び外国投資信託の受益証券ならびに投資法人及び外国投資法人の投資証券(投資法人債券を除く)への投資を目的とする投資信託(ファミリーファンドのベビーファンドに該当するものを除く)をいいます。 為替ヘッジなし 目論見書または信託約款において、為替ヘッジを行わない旨の記載があるものまたは為替ヘッジを行う旨の記載がないものをいいます。
・5,000億円を限度として信託金を追加することができます。 - #3 投資リスク(連結)
- 3【投資リスク】2021/07/05 9:05
本ファンドは、値動きのある有価証券等に投資しますので、基準価額は変動します。また、外貨建資産には為替リスクもあります。したがって、投資者の皆様の投資元本は保証されているものではなく、基準価額の下落により、損失を被り、投資元本を割込むことがあります。信託財産に生じた利益及び損失は、すべて投資者の皆様に帰属します。また、投資信託は預貯金と異なります。本ファンドの基準価額の主な変動要因としては以下のものがあります。なお、基準価額の変動要因は以下に限定されるものではありません。
① 価格変動リスク - #4 投資対象(連結)
- この信託において投資の対象とする資産の種類は、次に掲げるものとします。2021/07/05 9:05
(ⅰ) 次に掲げる特定資産(「特定資産」とは、投資信託及び投資法人に関する法律第2条第1項で定めるものをいいます。以下同じ。)
(イ) 有価証券 - #5 注記表(連結)
- Ⅰ金融商品の状況に関する事項2021/07/05 9:05
Ⅱ金融商品の時価等に関する事項項目 第6特定期間自 2020年 4月 7日至 2020年10月 5日 第7特定期間自 2020年10月 6日至 2021年 4月 5日 1.金融商品に対する取組方針 本ファンドは、投資信託及び投資法人に関する法律第2条第4項に定める証券投資信託であり、信託約款に規定する運用の基本方針に従い、有価証券等の金融商品に対して投資として運用することを目的としております。 同左 2.金融商品の内容及び金融商品に係るリスク 本ファンドが保有する金融商品の種類は、有価証券、コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務であります。これらは、価格変動リスク、金利変動リスクなどの市場リスク、信用リスク及び流動性リスクにさらされております。 同左
- #6 資産の評価(連結)
- (ⅱ) 主な投資対象資産の評価方法2021/07/05 9:05
(ⅲ) 基準価額の算出頻度・照会方法投資信託証券 原則として、投資信託証券の基準価額計算時に知り得る直近の日の基準価額で評価します。 株式 原則として、基準価額計算日の金融商品取引所の終値で評価します。 公社債等 原則として、基準価額計算日における以下のいずれかの価額で評価します。① 日本証券業協会発表の店頭売買参考統計値(平均値)② 第一種金融商品取引業者、銀行等の提示する価額③ 価格情報会社の提供する価額 外貨建資産 原則として、基準価額計算日の対顧客相場の仲値で円換算を行います。
本ファンドの基準価額は毎営業日算出されます。最新の基準価額(1万口当たり)は最寄りの取扱販売会社にお問い合わせいただければ、いつでもお知らせいたします。また、日本経済新聞にも原則として計算日の翌日付の朝刊に基準価額(1万口当たり)が掲載されています。 - #7 附属明細表(連結)
- Ⅰ金融商品の状況に関する事項2021/07/05 9:05
項目 自 2020年 10月 6日至 2021年4月 5日 1.金融商品に対する取組方針 本ファンドは、投資信託及び投資法人に関する法律第2条第4項に定める証券投資信託であり、信託約款に規定する運用の基本方針に従い、有価証券等の金融商品に対して投資として運用することを目的としております。 2.金融商品の内容及び金融商品に係るリスク 本ファンドが保有する金融商品の種類は、有価証券、デリバティブ取引、コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務であります。これらは、株価変動リスク、カントリーリスク、為替変動リスクなどの市場リスク、信用リスク及び流動性リスクにさらされております。また、主に為替変動リスクを回避すること等を目的として、為替予約取引を行っております。為替予約取引に係る主要なリスクは、為替相場の変動による価格変動リスク及び取引相手の信用状況の変動により損失が発生する信用リスクであります。