純資産
個別
- 2018年9月18日
- 1億8836万
個別
- 2018年9月18日
- 9542万
個別
- 2018年9月18日
- 2億9411万
個別
- 2018年9月18日
- 1億9845万
個別
- 2018年9月18日
- 4億7525万
有報情報
- #1 その他の手数料等(連結)
- (4)【その他の手数料等】2018/12/12 9:14
イ 信託財産の財務諸表の監査に要する費用は、原則として、計算期間を通じて毎日、純資産総額に年0.00648%(税抜き0.006%)以内の率を乗じて得た金額が信託財産の費用として計上され、毎計算期間の最初の6ヵ月終了日と各計算期末または信託終了のときに、信託財産中から支弁するものとします。監査費用は、将来、監査法人との契約等により変更となることがあります。
ロ 信託財産に関する租税、信託事務の処理に要する諸費用および受託会社の立て替えた立替金の利息は、信託財産中から支弁します。 - #2 事業の内容及び営業の概況、委託会社等の概況(連結)
- (2018年9月28日現在)2018/12/12 9:14
※( )内は、私募投資信託分であり、内書き表記しております。本 数(本) 純資産総額(百万円) 株式投資信託 単位型 91( 46) 395,495( 319,724) 追加型 459( 196) 6,022,773( 2,803,845) 計 550( 242) 6,418,268( 3,123,569) 公社債投資信託 単位型 111( 111) 309,576( 309,576) 追加型 1( 0) 30,175( 0) 計 112( 111) 339,752( 309,576) 合 計 662( 353) 6,758,020( 3,433,145) - #3 信託報酬等(連結)
- (3)【信託報酬等】2018/12/12 9:14
ファンド 純資産総額に年0.9504%(税抜き0.88%)の率を乗じて得た金額が信託報酬として計算され、信託財産の費用として計上されます。信託報酬は、毎計算期間の最初の6ヵ月終了日と各計算期末または信託終了のときに、信託財産中から支弁するものとします。信託報酬=運用期間中の基準価額×信託報酬率信託報酬の実質的配分は以下の通りです。<信託報酬の配分(税抜き)> 支払先 料率 役務の内容 委託会社 年0.39% ファンド運用の指図等の対価 販売会社 年0.46% 交付運用報告書等各種書類の送付、口座内でのファンドの管理、購入後の情報提供等の対価 受託会社 年0.03% ファンド財産の保管および管理、委託会社からの指図の実行等の対価 ※上記の各支払先の料率には別途消費税等相当額がかかります。※委託会社の配分には、ファンドの運用に関して、助言を行う投資顧問会社に支払う投資顧問報酬が含まれています。 投資対象とする投資信託 年0.4%程度(最大)※管理報酬等は年度によって異なります。 実質的な負担 ファンドの純資産総額に対して年0.9904%(最大)(税抜き0.92%)程度※実質的な負担は、基本資産配分比率の見直しおよび実際の組入状況等により変動します。※ETFの基本資産配分比率を上限の10%と仮定して算出した試算値です。 - #4 投資リスク(連結)
- (ヌ)収益分配金に関する留意事項2018/12/12 9:14
分配金は、預貯金の利息とは異なり、ファンドの純資産から支払われますので、分配金が支払われると、その金額相当分、基準価額は下がります。
分配金は、計算期間中に発生した収益(経費控除後の配当等収益および評価益を含む売買益)を超えて支払われる場合があります。その場合、当期決算日の基準価額は前期決算日と比べて下落することになります。また、分配金の水準は、必ずしも計算期間におけるファンドの収益率を示すものではありません。 - #5 投資制限(連結)
- 部解約金支払日の前営業日において確定した当該支払日における支払資金の不足額の範囲内2018/12/12 9:14
3.借入れ指図を行う日における信託財産の純資産総額の10%以内
(ハ)収益分配金の再投資にかかる借入期間は、信託財産から収益分配金が支弁される日からその翌営業日までとし、資金借入額は収益分配金の再投資額を限度とします。 - #6 投資状況(連結)
- 2018/12/12 9:14
三井住友・資産最適化ファンド(2やや安定型)資産の種類 国/地域 時価合計(円) 投資比率(%) 現金・預金・その他の資産(負債控除後) ― 2,619,929 1.27 合計(純資産総額) 204,974,471 100.00 - #7 株主資本等変動計算書、委託会社等の経理状況(連結)
- 2018/12/12 9:14
当事業年度(自 平成29年4月1日 至 平成30年3月31日)評価・換算差額等 純資産合計 その他有価証券評価差額金 評価・換算差額等合計 当期首残高 517,775 517,775 34,952,774 当期変動額 剰余金の配当 △ 2,010,960 当期純利益 3,519,223 株主資本以外の項目の当期変動額(純額) △ 190,658 △ 190,658 △ 190,658 当期変動額合計 △ 190,658 △ 190,658 1,317,604 当期末残高 327,116 327,116 36,270,379
- #8 注記事項、委託会社等の経理状況(連結)
- 決算日の市場価格等に基づく時価法2018/12/12 9:14
(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの - #9 注記表(連結)
- 2018/12/12 9:14
項 目 第1期(平成30年 9月18日現在) 2. 「投資信託財産の計算に関する規則」第55条の6第10号に規定する額 元本の欠損 2,083,350円 3. 1単位当たり純資産の額 1口当たり純資産額 0.9891円 (10,000口当たりの純資産額 9,891円) - #10 純資産の推移(連結)
- 純資産の推移】
三井住友・資産最適化ファンド(1安定重視型)
三井住友・資産最適化ファンド(2やや安定型)
三井住友・資産最適化ファンド(3バランス型)
三井住友・資産最適化ファンド(4やや成長型)
三井住友・資産最適化ファンド(5成長重視型)2018/12/12 9:14 - #11 純資産額計算書(連結)
- 【純資産額計算書】2018/12/12 9:14
三井住友・資産最適化ファンド(1安定重視型) - #12 設定及び解約の実績(連結)
- 2018/12/12 9:14
その他以下の取引を行っております。資産の種類 国/地域 時価合計(円) 投資比率(%) 現金・預金・その他の資産(負債控除後) ― 4,958,698,992 2.68 合計(純資産総額) 185,359,727,992 100.00
- #13 貸借対照表、委託会社等の経理状況(連結)
- 2018/12/12 9:14
(単位:千円) 負債合計 10,306,337 13,949,354 純資産の部 株主資本 - #14 資産の評価(連結)
- イ 基準価額の算出方法2018/12/12 9:14
基準価額とは、信託財産に属する資産(借入れ公社債を除きます。)を法令および一般社団法人投資信託協会規則に従って時価評価して得た信託財産の資産総額から負債総額を控除した金額(「純資産総額」といいます。)を、計算日における受益権総口数で除した金額をいいます(基準価額は、便宜上1万口単位で表示される場合があります。)。
なお、外貨建資産の円換算については、原則として日本における計算日の対顧客電信売買相場の仲値によって計算するものとし、予約為替の評価は、原則として日本における計算日の対顧客先物売買相場の仲値によるものとします。 - #15 (参考)マザーファンド、財務諸表
- 貸借対照表2018/12/12 9:14
注記表(平成30年 9月18日現在) 負債合計 194,208,711 純資産の部 元本等
- #16 (参考)マザーファンド、財務諸表-4
- 貸借対照表2018/12/12 9:14
注記表(平成30年 9月18日現在) 負債合計 17,120,696 純資産の部 元本等
- #17 (参考)マザーファンド、財務諸表-5
- 貸借対照表2018/12/12 9:14
注記表(平成30年 9月18日現在) 負債合計 20,243,933 純資産の部 元本等
- #18 (参考)FOF、財務諸表
- なお、以下の財務諸表は、入手しうる直近の現地監査済み財務諸表を委託会社において抜粋して翻訳したものです。2018/12/12 9:14
(純資産計算書)
(1口当たり情報)区分 2017年10月31日現在 金額(千米ドル) その他資産及び負債 194,660 純資産額 11,928,209