有報情報
- #1 ファンドの目的及び基本的性格(連結)
- なお、市場動向などの変化に対応して流動性や効率性などを考慮し、日経株価指数300、東証株価指数(TOPIX)を対象とした先物取引、シンガポール取引所(SGX)上場の日経225株価指数先物取引(SGX Nikkei 225 Index Future)などを利用することがあります。2019/02/26 9:14
◆追加設定・換金がある場合、設定金額と換金金額の差額分に対して、原則として当日中に株価指数先物取引により対応します。ただし、資産が純増する場合で、その金額が当日の純資産総額を超えている(純資産が倍増以上となる)場合は、原則としてその超過分は翌営業日に対応します。この場合、日々の基準価額の値動きが株式市場の値動きの2倍程度とならない可能性が高くなります。
当ファンドは、日々の基準価額の値動きがわが国の株式市場の値動きに対して概ね2倍程度とならない場合があります。当ファンドは株式市場の概ね2倍程度の値動きをすることや、一定の投資成果を保証するものではありません。 - #2 事業の内容及び営業の概況、委託会社等の概況(連結)
- 2018年11月30日現在、委託会社の運用する投資信託は以下の通りです。(親投資信託を除く)2019/02/26 9:14
基本的性格 本数 純資産総額(単位:円) 追加型公社債投資信託 38 1,205,923,689,410 追加型株式投資信託 854 13,003,927,185,717 単位型公社債投資信託 46 183,614,446,405 単位型株式投資信託 153 1,116,875,953,733 合計 1,091 15,510,341,275,265 - #3 信託報酬等(連結)
- (3)【信託報酬等】2019/02/26 9:14
ファンドの日々の純資産総額に対して年率0.918%(税抜0.85%)
信託報酬=運用期間中の基準価額×信託報酬率 - #4 投資リスク(連結)
- ・受益者の個別元本の状況によっては、分配金の全額または一部が、実質的には元本の一部払戻しに相当する場合があります。個別元本とは、追加型投資信託を保有する受益者毎の取得元本のことで、受益者毎に異なります。2019/02/26 9:14
・分配金は純資産総額から支払われます。このため、分配金支払い後の純資産総額は減少することとなり、基準価額が下落する要因となります。計算期間中の運用収益以上に分配金の支払いを行う場合、当期決算日の基準価額は前期決算日と比べて下落することになります。
(2)リスク管理体制 - #5 投資制限(連結)
- c.投資信託証券への投資割合2019/02/26 9:14
委託者は、信託財産に属する投資信託証券(上場投資信託証券(金融商品取引所に上場等(不動産投資信託証券については、予定を含みます。)され、かつ当該取引所において常時売却可能(市場急変等により一時的に流動性が低下している場合を除きます。)な投資信託証券をいいます。)を除きます。)の時価総額が、信託財産の純資産総額の100分の5を超えることとなる投資の指図をしません。
d.デリバティブ取引の利用 - #6 投資方針(連結)
- 邦通貨建の公社債ならびに金融商品に投資するとともに、株価指数先物取引の買い建てを行います。なお、株式を組み入れる場合があります。
②株価指数先物取引の買建額と株式の組入額を合計した額が、原則として信託財産の純資産総額の2倍程度となるように調整を行います。
③利用する株価指数先物取引の種類は、流動性、効率性等を勘案して決定します。
④設定・解約がある場合、設定金額と解約金額の差額分に対して、原則として当日中に株価指数先物取引により対応します。ただし、資産が純増する場合で、その額が当日の純資産総額を超えている(純資産が倍増以上となる)場合は、原則としてその超過分は翌営業日に対応します。
⑤ファンドの資金動向、市況動向等によっては、上記のような運用ができない場合があります。2019/02/26 9:14 - #7 投資有価証券の主要銘柄(連結)
- 2019/02/26 9:14
- #8 投資状況(連結)
- 2019/02/26 9:14
資産の種類 国/地域 時価合計(円) 投資比率(%) 現金・預金・その他の資産(負債控除後) ― 3,654,504,921 46.88 純資産総額 7,794,701,537 100.00 - #9 株主資本等変動計算書、委託会社等の経理状況(連結)
- (1)貸借対照表項目2019/02/26 9:14
(注)固定資産及び資産合計には、のれんの金額70,507,975千円及び顧客関連資産の金額45,200,838千円が含まれております。流動資産 -千円 負債合計 13,059,836千円 純資産 101,210,659千円
(2)損益計算書項目 - #10 注記表(連結)
- 2019/02/26 9:14
第1期平成30年11月26日現在 元本の欠損 707,045,206円 3. 計算期間末日における1単位当たりの純資産の額 1口当たり純資産額 0.9146円 - #11 純資産の推移(連結)
- 純資産の推移】2019/02/26 9:14
- #12 純資産額計算書(連結)
- 【純資産額計算書】2019/02/26 9:14
- #13 貸借対照表、委託会社等の経理状況(連結)
- 2019/02/26 9:14
(単位:千円) 負債合計 19,675,761 24,047,195 (純資産の部) 株主資本 - #14 資産の評価(連結)
- (1)【資産の評価】2019/02/26 9:14
基準価額とは、信託財産に属する資産(受入担保金代用有価証券および借入有価証券を除きます。)を法令および一般社団法人投資信託協会規則にしたがって時価評価して得た信託財産の資産総額から負債総額を控除した金額(以下「純資産総額」といいます。)を、計算日における受益権口数で除した金額をいいます。
基準価額は、毎営業日に算出されますので、販売会社または下記にお問い合わせください。