有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第6期(令和2年5月16日-令和2年11月16日)

【提出】
2021/02/15 11:13
【資料】
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【項目】
63項目
(3)【注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
1.有価証券の評価基準及び評価方法(1)投資信託受益証券
移動平均法に基づき、時価で評価しております。
時価評価にあたっては、基準価額で評価しております。
(2)親投資信託受益証券
移動平均法に基づき、時価で評価しております。
時価評価にあたっては、親投資信託受益証券の基準価額で評価しております。
2.収益及び費用の計上基準受取配当金
原則として、投資信託受益証券の収益分配金落ち日において、当該収益分配金金額を計上しております。
3.その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項特定期間の取扱い
当ファンドの特定期間は2020年11月15日が休日のため、2020年 5月16日から2020年11月16日までとなっております。

(貸借対照表に関する注記)
項 目前特定期間
2020年 5月15日現在
当特定期間
2020年11月16日現在
1.元本の推移
期首元本額1,524,246,179円1,425,213,472円
期中追加設定元本額2,193,841円13,075,631円
期中一部解約元本額101,226,548円105,217,142円
2.特定期間末日における受益権の総数1,425,213,472口1,333,071,961口
3.特定期間末日における1口当たり純資産額0.9790円0.9959円
特定期間末日における1万口当たり純資産額9,790円9,959円
4.元本の欠損貸借対照表上の純資産額が元本総額を下回っており、その差額は29,979,702円であります。貸借対照表上の純資産額が元本総額を下回っており、その差額は5,437,300円であります。

(損益及び剰余金計算書に関する注記)
項 目前特定期間
自 2019年11月16日
至 2020年 5月15日
当特定期間
自 2020年 5月16日
至 2020年11月16日
分配金の計算過程自2019年11月16日
至2019年12月16日
自2020年 5月16日
至2020年 6月15日
計算期間末における配当等収益から費用を控除した額3,775,241円4,021,673円
有価証券売買等損益から費用を控除した額0円0円
信託約款に規定される収益調整金13,832円169,551円
信託約款に規定される分配準備積立金64,510,479円72,259,352円
分配対象収益68,299,552円76,450,576円
(1万口当たり)447円535円
分配金額1,524,566円1,428,538円
(1万口当たり)10円10円
自2019年12月17日
至2020年 1月15日
自2020年 6月16日
至2020年 7月15日
計算期間末における配当等収益から費用を控除した額3,262,785円3,660,568円
有価証券売買等損益から費用を控除した額0円0円
信託約款に規定される収益調整金14,038円15,603円
信託約款に規定される分配準備積立金66,774,875円69,757,794円
分配対象収益70,051,698円73,433,965円
(1万口当たり)459円552円
分配金額1,524,884円1,328,593円
(1万口当たり)10円10円
自2020年 1月16日
至2020年 2月17日
自2020年 7月16日
至2020年 8月17日
計算期間末における配当等収益から費用を控除した額4,178,423円2,790,056円
有価証券売買等損益から費用を控除した額0円0円
信託約款に規定される収益調整金14,590円26,204円
信託約款に規定される分配準備積立金68,480,624円72,104,384円
分配対象収益72,673,637円74,920,644円
(1万口当たり)476円563円
分配金額1,524,181円1,329,057円
(1万口当たり)10円10円
自2020年 2月18日
至2020年 3月16日
自2020年 8月18日
至2020年 9月15日
計算期間末における配当等収益から費用を控除した額3,437,537円3,205,559円
有価証券売買等損益から費用を控除した額0円0円
信託約款に規定される収益調整金13,811円21,478円
信託約款に規定される分配準備積立金71,146,093円73,315,663円
分配対象収益74,597,441円76,542,700円
(1万口当たり)489円577円
分配金額1,524,405円1,324,462円
(1万口当たり)10円10円
自2020年 3月17日
至2020年 4月15日
自2020年 9月16日
至2020年10月15日
計算期間末における配当等収益から費用を控除した額3,663,754円2,933,272円
有価証券売買等損益から費用を控除した額0円0円
信託約款に規定される収益調整金14,415円15,376円
信託約款に規定される分配準備積立金68,280,282円75,217,952円
分配対象収益71,958,451円78,166,600円
(1万口当たり)505円590円
分配金額1,424,724円1,324,727円
(1万口当たり)10円10円
自2020年 4月16日
至2020年 5月15日
自2020年10月16日
至2020年11月16日
計算期間末における配当等収益から費用を控除した額3,127,434円2,878,019円
有価証券売買等損益から費用を控除した額0円0円
信託約款に規定される収益調整金31,888円484,820円
信託約款に規定される分配準備積立金70,526,032円76,841,069円
分配対象収益73,685,354円80,203,908円
(1万口当たり)517円601円
分配金額1,425,213円1,333,071円
(1万口当たり)10円10円

(金融商品に関する注記)
Ⅰ 金融商品の状況に関する事項
1.金融商品に対する取組方針当ファンドは、「投資信託及び投資法人に関する法律」第2条第4項に定める証券投資信託であり、有価証券等の金融商品への投資を信託約款に定める「運用の基本方針」に基づき行っております。
2.金融商品の内容及び当該金融商品に係るリスク当ファンドが保有する金融商品の種類は、有価証券、金銭債権及び金銭債務であります。当ファンドが保有する有価証券の詳細は、有価証券に関する注記に記載しております。
これらの金融商品に係るリスクは、市場リスク(価格変動、金利変動等)、信用リスク、流動性リスク等であります。
3.金融商品に係るリスク管理体制複数の部署と下記の会議体によりリスク管理を行っております。
・投資信託パフォーマンス・レビュー
信託財産のパフォーマンスとそのリスクについて定期的な考査を行い、課題事項の指摘、改善を求めます。
・リスク管理委員会
信託財産の運用リスクを運用部門と独立して把握、管理し、課題事項の指摘、改善を求めます。

Ⅱ 金融商品の時価等に関する事項
項 目前特定期間
2020年 5月15日現在
当特定期間
2020年11月16日現在
1.貸借対照表計上額、時価及びその差額貸借対照表計上額は期末の時価で計上しているため、その差額はありません。同左
2.時価の算定方法(1)有価証券(1)有価証券
売買目的有価証券
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)に記載しております。
同左
(2)デリバティブ取引(2)デリバティブ取引
該当事項はありません。同左
(3)上記以外の金融商品(3)上記以外の金融商品
上記以外の金融商品(コールローン等)は、短期間で決済され、時価は帳簿価額と近似していることから、当該金融商品の帳簿価額を時価としております。同左
3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件によった場合、当該価額が異なることもあります。同左

(有価証券に関する注記)
売買目的有価証券
種類前特定期間
2020年 5月15日現在
当特定期間
2020年11月16日現在
最終の計算期間の損益に含まれた評価差額(円)最終の計算期間の損益に含まれた評価差額(円)
投資信託受益証券△2,970,660△5,334,427
親投資信託受益証券16741
合計△2,970,493△5,334,386

(デリバティブ取引に関する注記)
取引の時価等に関する事項
該当事項はありません。
(関連当事者との取引に関する注記)
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