有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第8期(令和3年5月18日-令和3年11月15日)

【提出】
2022/02/15 9:46
【資料】
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【項目】
63項目
(3)【注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
1.有価証券の評価基準及び評価方法(1)投資信託受益証券
移動平均法に基づき、時価で評価しております。
時価評価にあたっては、基準価額で評価しております。
(2)親投資信託受益証券
移動平均法に基づき、時価で評価しております。
時価評価にあたっては、親投資信託受益証券の基準価額で評価しております。
2.収益及び費用の計上基準受取配当金
原則として、投資信託受益証券の収益分配金落ち日において、当該収益分配金金額を計上しております。
3.その他財務諸表作成のための基礎となる事項特定期間の取扱い
当ファンドの特定期間は2021年 5月15日、16日が休日のため、2021年 5月18日から2021年11月15日までとなっております。

(重要な会計上の見積りに関する注記)
前特定期間
2021年 5月17日現在
当特定期間
2021年11月15日現在
当特定期間の財務諸表の作成にあたって行った会計上の見積りが当特定期間の翌特定期間の財務諸表に重要な影響を及ぼすリスクは識別していないため、注記を省略しております。同左

(貸借対照表に関する注記)
項 目前特定期間
2021年 5月17日現在
当特定期間
2021年11月15日現在
1.元本の推移
期首元本額1,333,071,961円1,236,787,668円
期中追加設定元本額539,063,400円5,942,925円
期中一部解約元本額635,347,693円101,026,606円
2.特定期間末日における受益権の総数1,236,787,668口1,141,703,987口
3.特定期間末日における1口当たり純資産額0.9701円0.9642円
特定期間末日における1万口当たり純資産額9,701円9,642円
4.元本の欠損貸借対照表上の純資産額が元本総額を下回っており、その差額は36,937,777円であります。貸借対照表上の純資産額が元本総額を下回っており、その差額は40,858,733円であります。

(損益及び剰余金計算書に関する注記)
項 目前特定期間
自 2020年11月17日
至 2021年 5月17日
当特定期間
自 2021年 5月18日
至 2021年11月15日
分配金の計算過程自2020年11月17日
至2020年12月15日
自2021年 5月18日
至2021年 6月15日
計算期間末における配当等収益から費用を控除した額3,502,619円3,359,719円
有価証券売買等損益から費用を控除した額0円0円
信託約款に規定される収益調整金608,925円30,774,433円
信託約款に規定される分配準備積立金78,865,748円51,887,971円
分配対象収益82,977,292円86,022,123円
(1万口当たり)617円695円
分配金額1,343,277円1,237,109円
(1万口当たり)10円10円
自2020年12月16日
至2021年 1月15日
自2021年 6月16日
至2021年 7月15日
計算期間末における配当等収益から費用を控除した額1,745,683円3,357,204円
有価証券売買等損益から費用を控除した額0円0円
信託約款に規定される収益調整金9,970円29,555,926円
信託約款に規定される分配準備積立金49,145,387円55,247,686円
分配対象収益50,901,040円88,160,816円
(1万口当たり)629円712円
分配金額808,868円1,237,380円
(1万口当たり)10円10円
自2021年 1月16日
至2021年 2月15日
自2021年 7月16日
至2021年 8月16日
計算期間末における配当等収益から費用を控除した額1,712,494円2,742,236円
有価証券売買等損益から費用を控除した額0円0円
信託約款に規定される収益調整金16,848円28,337,525円
信託約款に規定される分配準備積立金50,060,954円58,604,874円
分配対象収益51,790,296円89,684,635円
(1万口当たり)640円724円
分配金額808,636円1,237,650円
(1万口当たり)10円10円
自2021年 2月16日
至2021年 3月15日
自2021年 8月17日
至2021年 9月15日
計算期間末における配当等収益から費用を控除した額1,511,601円3,213,561円
有価証券売買等損益から費用を控除した額0円0円
信託約款に規定される収益調整金34,413,345円27,096,747円
信託約款に規定される分配準備積立金44,686,275円61,296,270円
分配対象収益80,611,221円91,606,578円
(1万口当たり)652円740円
分配金額1,236,041円1,236,895円
(1万口当たり)10円10円
自2021年 3月16日
至2021年 4月15日
自2021年 9月16日
至2021年10月15日
計算期間末における配当等収益から費用を控除した額2,983,040円2,513,313円
有価証券売買等損益から費用を控除した額0円0円
信託約款に規定される収益調整金33,197,996円23,787,785円
信託約款に規定される分配準備積立金46,197,876円59,295,667円
分配対象収益82,378,912円85,596,765円
(1万口当たり)666円752円
分配金額1,236,363円1,137,165円
(1万口当たり)10円10円
自2021年 4月16日
至2021年 5月17日
自2021年10月16日
至2021年11月15日
計算期間末における配当等収益から費用を控除した額2,707,059円2,546,391円
有価証券売買等損益から費用を控除した額0円0円
信託約款に規定される収益調整金31,989,711円22,987,727円
信託約款に規定される分配準備積立金49,180,916円61,808,980円
分配対象収益83,877,686円87,343,098円
(1万口当たり)678円765円
分配金額1,236,787円1,141,703円
(1万口当たり)10円10円

(金融商品に関する注記)
Ⅰ 金融商品の状況に関する事項
1.金融商品に対する取組方針当ファンドは、「投資信託及び投資法人に関する法律」第2条第4項に定める証券投資信託であり、有価証券等の金融商品への投資を信託約款に定める「運用の基本方針」に基づき行っております。
2.金融商品の内容及び当該金融商品に係るリスク当ファンドが保有する金融商品の種類は、有価証券、金銭債権及び金銭債務であります。当ファンドが保有する有価証券の詳細は、有価証券に関する注記に記載しております。
これらの金融商品に係るリスクは、市場リスク(価格変動、金利変動等)、信用リスク、流動性リスク等であります。
3.金融商品に係るリスク管理体制複数の部署と下記の会議体によりリスク管理を行っております。
・投資信託パフォーマンス・レビュー
信託財産のパフォーマンスとそのリスクについて定期的な考査を行い、課題事項の指摘、改善を求めます。
・リスク管理委員会
信託財産の運用リスクを運用部門と独立して把握、管理し、課題事項の指摘、改善を求めます。

Ⅱ 金融商品の時価等に関する事項
項 目前特定期間
2021年 5月17日現在
当特定期間
2021年11月15日現在
1.貸借対照表計上額、時価及びその差額貸借対照表計上額は期末の時価で計上しているため、その差額はありません。同左
2.時価の算定方法(1)有価証券(1)有価証券
売買目的有価証券
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)に記載しております。
同左
(2)デリバティブ取引(2)デリバティブ取引
該当事項はありません。同左
(3)上記以外の金融商品(3)上記以外の金融商品
上記以外の金融商品(コールローン等)は、短期間で決済され、時価は帳簿価額と近似していることから、当該金融商品の帳簿価額を時価としております。同左
3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件によった場合、当該価額が異なることもあります。金融商品の時価の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。

(有価証券に関する注記)
売買目的有価証券
種類前特定期間
2021年 5月17日現在
当特定期間
2021年11月15日現在
最終の計算期間の損益に含まれた評価差額(円)最終の計算期間の損益に含まれた評価差額(円)
投資信託受益証券△4,064△6,956,831
親投資信託受益証券12583
合計△3,939△6,956,748

(デリバティブ取引に関する注記)
取引の時価等に関する事項
該当事項はありません。
(関連当事者との取引に関する注記)
該当事項はありません。

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