純資産
個別
- 2018年3月15日
- 10億7430万
- 2018年9月18日 -9.92%
- 9億6772万
個別
- 2018年3月15日
- 10億630万
- 2018年9月18日 +5.93%
- 10億6598万
有報情報
- #1 事業の内容及び営業の概況、委託会社等の概況(連結)
- 委託会社の運用する証券投資信託は、2018年10月末日現在、次の通りです。(ただし、親投資信託を除きます。)2018/12/14 9:51
種類 本数 純資産総額 単位型株式投資信託 47 111,070 百万円 追加型株式投資信託 68 267,932 百万円 合計 115 379,003 百万円 - #2 信託報酬等(連結)
- (3)【信託報酬等】2018/12/14 9:51
信託報酬の総額は、計算期間を通じて毎日、信託財産の純資産総額に年0.8964%(税抜年0.83%)の率を乗じて得た額とします。委託会社、受託会社および販売会社の配分についての内訳は次の通りです。(信託報酬は当該報酬にかかる消費税等に相当する額を含みます。以下同じ。)
- #3 投資リスク(連結)
- 9.収益分配金に関する留意点2018/12/14 9:51
収益分配は、計算期間中に発生した運用収益(経費控除後の配当等収益および評価益を含む売買益)を超えて行う場合があります。したがって、収益分配金の水準は必ずしも計算期間におけるファンドの収益率を示唆するものではありません。また、投資者の個別元本の状況によっては、収益分配金の一部または全部が、実質的に元本の一部払戻しに相当する場合があります。なお、収益分配金はファンドの純資産から支払われますので、分配金の支払いは純資産総額の減少につながり、基準価額の下落要因となります。計算期間中の運用収益を超えて分配を行った場合、当期決算日の基準価額は前期決算日と比べて下落することになります。
10.その他の留意点 - #4 投資制限(連結)
- 式への実質投資は、転換社債の転換請求、ならびに転換社債型新株予約権付社債の新株予約権の行使により取得するものに限り、実質投資割合は信託財産の純資産総額の10%以下とします。2018/12/14 9:51
②投資信託証券(マザーファンドおよび上場投資信託証券を除きます。)への実質投資割合は、信託財産の純資産総額の5%以下とします。 - #5 投資有価証券の主要銘柄-001
- (注)投資比率は、ファンドの純資産総額に対する当該銘柄の評価額の比率です。2018/12/14 9:51
2.種類別投資比率(2018年10月31日現在) - #6 投資状況-001
- (1)【投資状況】2018/12/14 9:51
(注)投資比率は、ファンドの純資産総額に対する当該資産の時価合計の比率です。(2018年10月31日現在) 現金・預金・その他の資産(負債控除後) △9,313,434 △0.99 合計(純資産総額) 942,725,254 100.00 - #7 投資状況-002
- (1)投資状況2018/12/14 9:51
(注)投資比率は、ファンドの純資産総額に対する当該資産の時価合計の比率です。(2018年10月31日現在) 現金・預金・その他の資産(負債控除後) 2,954,891 0.28 合計(純資産総額) 1,065,623,876 100.00 - #8 注記事項、委託会社等の経理状況(連結)
- 2018/12/14 9:51
(2) 中間損益計算書(単位:千円) 純資産の部 株主資本
- #9 注記表(連結)
- (貸借対照表に関する注記)2018/12/14 9:51
(損益及び剰余金計算書に関する注記)項目 第1期(平成30年3月15日現在) 第2期(平成30年9月18日現在) 2.受益権の総数 1,100,788,405口 1,003,487,890口 3.元本の欠損 貸借対照表上の純資産額が元本総額を下回っており、その差額は26,485,472円であります。 貸借対照表上の純資産額が元本総額を下回っており、その差額は35,767,222円であります。
- #10 純資産の推移-001
- ①【純資産の推移】2018/12/14 9:51
- #11 純資産の推移-002
- (3)運用実績2018/12/14 9:51
①純資産の推移
- #12 純資産額計算書(連結)
- 【純資産額計算書】2018/12/14 9:51
《1》パインブリッジ日本企業外貨建て社債ファンド(為替ヘッジあり) - #13 資産の評価(連結)
- 資産の評価】2018/12/14 9:51
1.基準価額とは、信託財産に属する資産を法令および一般社団法人投資信託協会規則にしたがって時価または一部償却原価法により評価して得た信託財産の資産総額から負債総額を控除した金額(以下「純資産総額」といいます。)を、計算日における受益権総口数で除して得た金額をいいます。
2.組入マザーファンドは、原則として計算日のマザーファンドの基準価額により評価します。マザーファンドにおける組入有価証券の評価は、原則として価格情報会社の提供する価額、または証券会社、銀行等が提示する価額(売気配相場を除く)のいずれかにより評価します。 - #14 運用体制(連結)
- 3.ファンドの関係法人に対する管理体制2018/12/14 9:51
・ファンドの受託会社に対しては、日々の純資産照合、月次の勘定残高照合などの信託財産の管理業務を通じて、信託事務の正確性・迅速性・システム対応力等を総合的に検証しています。また、受託会社より、内部統制の有効性についての報告書を受取っています。
4.当ファンドの運用担当者に係る事項 - #15 附属明細表(連結)
- (1)貸借対照表2018/12/14 9:51
(注)親投資信託の計算期間は、原則として、毎年3月16日から9月15日まで、および9月16日から翌年3月15日までであります。区分 注記事項 (平成30年3月15日現在) (平成30年9月18日現在) 金額(円) 金額(円) 負債合計 122 24 純資産の部 元本等
(2)注記表 - #16 (参考)マザーファンド、運用状況(連結)
- (1)投資状況2018/12/14 9:51
(2)投資資産(2018年10月31日現在) 現金・預金・その他の資産(負債控除後) 19,667,318 0.98 合計(純資産総額) 2,014,700,248 100.00
①投資有価証券の主要銘柄