半期報告書(内国投資信託受益証券)-第1期(平成30年1月19日-平成30年7月18日)
(3)【中間注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
(中間貸借対照表に関する注記)
(中間損益及び剰余金計算書に関する注記)
(金融商品に関する注記)
金融商品の時価等に関する事項
(デリバティブ取引に関する注記)
(その他の注記)
(参考情報)
「楽天グローバル・プレミア・ファンド(ロボット自動運用型)」は、「マン・ファンズ・Ⅵ・ピーエルシー - マン・オルタナティブ・スタイル・リスク・プレミア(クラス I H 日本円シェアーズ)」投資信託受益証券、「楽天・国内マネー・マザーファンド」親投資信託受益証券を主要投資対象としており、中間貸借対照表の資産の部に計上された「投資信託受益証券」および「親投資信託受益証券」は、すべて同ファンドの投資信託受益証券および親投資信託受益証券であります。
「楽天グローバル・プレミア・ファンド(ロボット自動運用型)」の当作成期末において「マン・ファンズ・Ⅵ・ピーエルシー - マン・オルタナティブ・スタイル・リスク・プレミア(クラス I H 日本円シェアーズ)」は監査未了のため、記載すべき情報はございません。
楽天・国内マネー・マザーファンド
(1)貸借対照表
(注)親投資信託の計算期間は、原則として毎年6月16日から翌年6月15日までであります。
(2)注記表
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
(貸借対照表に関する注記)
(金融商品に関する注記)
金融商品の時価等に関する事項
(デリバティブ取引に関する注記)
(その他の注記)
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
| 1. 2. 3. | 有価証券の評価基準 及び評価方法 収益及び費用の計上基準 その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項 | 投資信託受益証券 移動平均法に基づき、時価で評価しております。 時価評価にあたっては、投資信託受益証券の市場価格又は基準価額に基づいて評価しております。 親投資信託受益証券 移動平均法に基づき、時価で評価しております。時価評価にあたっては、親投資信託受益証券の基準価額に基づいて評価しております。 有価証券売買等損益の計上基準 約定日基準で計上しております。 金融商品の時価に関する補足情報 金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。 |
(中間貸借対照表に関する注記)
| 項 目 | 第1期中間計算期間末 平成30年7月18日現在 | |
| 1. 2. | 受益権総数 元本の欠損 | 1,284,709,164口 中間貸借対照表上の純資産額が元本総額を下回っており、その差額は69,666,069円であります。 |
| 3. | 1口当たり純資産額 (1万口当たり純資産額) | 0.9458円 (9,458円) |
(中間損益及び剰余金計算書に関する注記)
| 第1期中間計算期間 自 平成30年 1月19日 至 平成30年 7月18日 |
| 該当事項はありません。 |
(金融商品に関する注記)
金融商品の時価等に関する事項
| 項 目 | 第1期中間計算期間末 平成30年7月18日現在 | |
| 1. | 貸借対照表計上額と時価との差額 | 中間貸借対照表計上額は原則として時価で計上されているため、差額はありません。 |
| 2. | 時価の算定方法 | (1)有価証券 重要な会計方針に係る事項に関する注記に記載しております。 (2) デリバティブ取引 デリバティブ取引に関する注記に記載しております。 (3)上記以外の金銭債権及び金銭債務 短期間で決済されるため、時価は帳簿価額にほぼ等しいことから、当該帳簿価額を時価としております。 |
(デリバティブ取引に関する注記)
| 第1期中間計算期間末 平成30年7月18日現在 |
| 該当事項はありません。 |
(その他の注記)
| 項 目 | 第1期中間計算期間 自 平成30年 1月19日 至 平成30年 7月18日 | ||
| 元本の推移 | |||
| 期首元本額 期中追加設定元本額 期中一部解約元本額 | 464,757,915円 930,152,549円 110,201,300円 | ||
(参考情報)
「楽天グローバル・プレミア・ファンド(ロボット自動運用型)」は、「マン・ファンズ・Ⅵ・ピーエルシー - マン・オルタナティブ・スタイル・リスク・プレミア(クラス I H 日本円シェアーズ)」投資信託受益証券、「楽天・国内マネー・マザーファンド」親投資信託受益証券を主要投資対象としており、中間貸借対照表の資産の部に計上された「投資信託受益証券」および「親投資信託受益証券」は、すべて同ファンドの投資信託受益証券および親投資信託受益証券であります。
「楽天グローバル・プレミア・ファンド(ロボット自動運用型)」の当作成期末において「マン・ファンズ・Ⅵ・ピーエルシー - マン・オルタナティブ・スタイル・リスク・プレミア(クラス I H 日本円シェアーズ)」は監査未了のため、記載すべき情報はございません。
楽天・国内マネー・マザーファンド
(1)貸借対照表
| 区 分 | 平成30年7月18日現在 |
| 金 額(円) | |
| 資産の部 | |
| 流動資産 | |
| コール・ローン | 2,112,768,279 |
| 現先取引勘定 | 999,999,797 |
| 流動資産合計 | 3,112,768,076 |
| 資産合計 | 3,112,768,076 |
| 負債の部 | |
| 流動負債 | |
| 未払解約金 | 339,740,000 |
| 流動負債合計 | 339,740,000 |
| 負債合計 | 339,740,000 |
| 純資産の部 | |
| 元本等 | |
| 元本 | 2,768,260,174 |
| 剰余金 | |
| 期末剰余金又は期末欠損金(△) | 4,767,902 |
| 元本等合計 | 2,773,028,076 |
| 純資産合計 | 2,773,028,076 |
| 負債純資産合計 | 3,112,768,076 |
(注)親投資信託の計算期間は、原則として毎年6月16日から翌年6月15日までであります。
(2)注記表
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
| その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項 | 1.現先取引 現先取引の会計処理については、「金融商品に関する会計基準」(企業会計基準委員会 平成20年3月10日)の規定によっております。 2.金融商品の時価に関する補足情報 金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。 |
(貸借対照表に関する注記)
| 項 目 | 平成30年7月18日現在 | |
| 1. | 本報告書における開示対象ファンドの中間計算期間末日における当該親投資信託の受益権の総数 | 2,768,260,174口 |
| 2. | 本報告書における開示対象ファンドの中間計算期間末日における当該親投資信託の1口当たり純資産額 (1万口当たり純資産額) | 1.0017円 (10,017円) |
(金融商品に関する注記)
金融商品の時価等に関する事項
| 項 目 | 平成30年7月18日現在 | |
| 1. | 貸借対照表計上額と時価との差額 | 貸借対照表計上額は原則として時価で計上されているため、差額はありません。 |
| 2. | 時価の算定方法 | (1)有価証券 該当事項はありません。 (2)デリバティブ取引 デリバティブ取引に関する注記に記載しております。 (3)上記以外の金銭債権及び金銭債務 短期間で決済されるため、時価は帳簿価額にほぼ等しいことから、当該帳簿価額を時価としております。 |
(デリバティブ取引に関する注記)
| 平成30年7月18日現在 |
| 該当事項はありません。 |
(その他の注記)
| 項 目 | 自 平成30年 1月19日 至 平成30年 7月18日 | |
| 1. 2. | 元本の推移 本報告書における開示対象ファンドの期首における当該親投資信託の元本額 同期中における追加設定元本額 同期中における一部解約元本額 同中間期末における元本の内訳 ファンド名 楽天ブルベア・マネープール 楽天USリート・トリプルエンジン・プラス(レアル)毎月分配型 新ホリコ・フォーカス・ファンド 楽天グローバル・プレミア・ファンド(ロボット自動運用型) 計 | 2,599,640,503円 14,788,064,402円 14,619,444,731円 2,763,773,085円 2,492,274円 996,910円 997,905円 2,768,260,174円 |