下落抑制年2回更新型日本株ファンド90の(分配準備積立金)の推移 - 通期
個別
- 2018年9月18日
- 115万
- 2019年9月18日 -20.59%
- 91万
有報情報
- #1 その他、委託会社等の概況(連結)
- 5【その他】2019/12/17 9:00
(1)定款の変更 - #2 その他、資産管理等の概要(連結)
- (5)【その他】2019/12/17 9:00
①信託の終了 - #3 その他の手数料等(連結)
- 信託財産の監査にかかる費用(監査費用)として、監査法人に年0.0055%(税抜0.005%)を支払う他、有価証券等の売買の際に売買仲介人に支払う売買委託手数料、先物取引・オプション取引等に要する費用、その他信託事務に要する費用等がある場合には、信託財産でご負担いただきます。2019/12/17 9:00
- #4 その他の関係法人の概況(連結)
- 第2【その他の関係法人の概況】2019/12/17 9:00
1【名称、資本金の額及び事業の内容】 - #5 その他投資資産の主要なもの(連結)
- ③【その他投資資産の主要なもの】2019/12/17 9:00
該当事項はありません。 - #6 ファンドの仕組み(連結)
- (3)【ファンドの仕組み】2019/12/17 9:00
①ファンドの仕組み - #7 ファンドの沿革(連結)
- 【ファンドの沿革】
2018年6月1日 信託契約締結、ファンドの設定、ファンドの運用開始2019/12/17 9:00 - #8 ファンドの目的及び基本的性格(連結)
- (1)【ファンドの目的及び基本的性格】2019/12/17 9:00
①下落抑制年2回更新型 日本株ファンド90は、円建てケイマン籍外国投資信託である「クレディ・スイス・ユニバーサル・トラスト(ケイマン)Ⅲ‐下落抑制株式ファンド(適格機関投資家限定)(年2回更新型日本株90クラス)」(以下「外国投資信託証券」ということがあります)および明治安田マネープール・マザーファンド(以下「マザーファンド」という。)を主要投資対象とし、信託財産の成長をめざして運用を行います。 - #9 ファンドの経理状況(連結)
- 当ファンドの財務諸表は、「財務諸表等の用語、様式及び作成方法に関する規則」(昭和38年大蔵省令第59号)並びに同規則第2条の2の規定により、「投資信託財産の計算に関する規則」(平成12年総理府令第133号)に基づいて作成しております。
なお、財務諸表に記載している金額は、円単位で表示しております。2019/12/17 9:00 - #10 事業の内容及び営業の概況、委託会社等の概況(連結)
- 2【事業の内容及び営業の概況】2019/12/17 9:00
「投資信託及び投資法人に関する法律」に定める投資信託委託会社である委託会社は、証券投資信託の設定を行うとともに「金融商品取引法」に定める金融商品取引業者としてその運用(投資運用業)およびその受益権の募集又は私募(第二種金融商品取引業)を行っています。また「金融商品取引法」に定める投資助言業務を行っています。 - #11 保管(連結)
- 【保管】
該当事項はありません。2019/12/17 9:00 - #12 信託報酬等(連結)
- (3)【信託報酬等】2019/12/17 9:00
ファンドの純資産総額に対し、年1.023%(税抜0.93%)の率を乗じて得た額がファンドの計算期間を通じて毎日計上され、ファンドの日々の基準価額に反映されます。 - #13 信託期間(連結)
- 【信託期間】
2018年6月1日から2023年5月31日まで
※受益者に有利であると認めたときは、受託会社と協議のうえ、信託期間を延長することができます。2019/12/17 9:00 - #14 内国投資信託受益証券事務の概要(連結)
- 受益者は、その保有する受益権を譲渡する場合には、当該受益者の譲渡の対象とする受益権が記載または記録されている振替口座簿に係る振替機関等に振替の申請をするものとします。2019/12/17 9:00
- #15 分配の推移(連結)
- ②【分配の推移】2019/12/17 9:00
e border="0" width="648">期 計算期間 1万口当たりの分配金(円) 第1期計算期間 2018年 6月 1日~2018年 9月18日 0 第2期計算期間 2018年 9月19日~2019年 9月18日 0 期 計算期間 1万口当たりの分配金(円) 第1期計算期間 2018年 6月 1日~2018年 9月18日 0 第2期計算期間 2018年 9月19日~2019年 9月18日 0 - #16 分配方針(連結)
- 収益分配方針
年1回(9月18日。休業日の場合は翌営業日。)決算を行い、原則として以下の方針に基づき分配を行います。
1.分配対象額の範囲は、経費控除後の繰越分を含めた配当等収益と売買益(評価益を含みます。)等の全額とします。
2.収益分配金額は、委託会社が基準価額水準、市況動向等を勘案して決定します。ただし、必ず分配を行うものではありません。
3.収益分配にあてず信託財産内に留保した利益の運用については、特に制限を設けず、委託会社の判断に基づき、元本部分と同一の運用を行います。
※分配金額の決定にあたっては、信託財産の成長を優先し、原則として分配を抑制する方針とします。(基準価額水準や市況動向等により変更する場合があります。)2019/12/17 9:00 - #17 利害関係人との取引制限(連結)
- 自己又はその取締役若しくは執行役との間における取引を行うことを内容とした運用を行うこと(投資者の保護に欠け、若しくは取引の公正を害し、又は金融商品取引業の信用を失墜させるおそれがないものとして内閣府令で定めるものを除きます。)。2019/12/17 9:00
- #18 参考情報(連結)
- 第3【参考情報】2019/12/17 9:00
委託会社は、当計算期間において、次の書類を提出しております。
e border="0" width="616">2018年12月17日 有価証券報告書、有価証券届出書の訂正届出書 2019年 6月17日 半期報告書、有価証券届出書 2018年12月17日 有価証券報告書、有価証券届出書の訂正届出書 2019年 6月17日 半期報告書、有価証券届出書 - #19 収益率の推移(連結)
- ③【収益率の推移】2019/12/17 9:00
e border="0" width="648">期 計算期間 収益率(%) 第1期計算期間 2018年 6月 1日~2018年 9月18日 1.23 第2期計算期間 2018年 9月19日~2019年 9月18日 △6.23 期 計算期間 収益率(%) 第1期計算期間 2018年 6月 1日~2018年 9月18日 1.23 (注)各計算期間の収益率は、計算期間末の基準価額(分配落ち)に当該計算期間の分配金を加算し、当該計算期間の直前の計算期間末の基準価額(分配落ち。以下「前期末基準価額」といいます。)を控除した額を前期末基準価額で除して得た数に100を乗じた数です。第2期計算期間 2018年 9月19日~2019年 9月18日 △6.23 - #20 受益者の権利等(連結)
- 収益分配金・償還金の請求権2019/12/17 9:00
受益者は、ファンドの収益分配金・償還金を自己に帰属する受益権の口数に応じて委託会社に請求する権利を有します。収益分配金の請求権は支払開始日から5年間、償還金の請求権は支払開始日から10年間、その支払いを請求しないときはその権利を失い、受託会社から交付を受けた金銭は委託会社に帰属します。収益分配金または償還金の支払いは、原則としてファンドの決算日または償還日(償還日が休業日の場合は翌営業日。)から起算して5営業日までに開始するものとします。 - #21 委託会社等の概況(連結)
- 1【委託会社等の概況】2019/12/17 9:00
(1)資本金の額 - #22 委託会社等の経理状況(連結)
- 財務諸表の作成方法について
委託会社である明治安田アセットマネジメント株式会社(以下「委託会社」という。)の財務諸表は、「財務諸表等の用語、様式及び作成方法に関する規則」(昭和38年大蔵省令第59号。以下「財務諸表等規則」という。)並びに同規則第2条の規定により、財務諸表等規則及び「金融商品取引業等に関する内閣府令」(平成19年内閣府令第52号)に基づいて作成しております。2019/12/17 9:00 - #23 投資リスク(連結)
- 3【投資リスク】2019/12/17 9:00
(1)ファンドのリスクと留意点
下落抑制年2回更新型 日本株ファンド90は、投資信託証券を通じて、担保付スワップ取引により、実質的に日本の株価指数先物および短期金融資産(預金含む)へ投資を行う等、値動きのある証券に投資しますので、基準価額は変動します。 - #24 投資不動産物件(連結)
- 【投資不動産物件】
該当事項はありません。2019/12/17 9:00 - #25 投資制限(連結)
- 株式への直接投資は行いません。2019/12/17 9:00
- #26 投資対象(連結)
- (2)【投資対象】2019/12/17 9:00
①この信託において投資の対象とする資産の種類は、次に掲げるものとします。 - #27 投資方針(連結)
- 主として、円建ての外国投資信託証券への投資を通じて、担保付スワップ取引により、円建ての短期金融資産(預金含む)へ少なくとも90%程度の投資を行うほか、残り最大10%程度の部分で国内株式(主として日経225先物)に実質的な投資を行います。
※純資産総額に対する株式の実質組入比率は最大70%程度となります。2019/12/17 9:00 - #28 投資有価証券の主要銘柄(連結)
- ①【投資有価証券の主要銘柄】2019/12/17 9:00
イ.評価額上位銘柄明細 - #29 投資状況(連結)
- (1)【投資状況】2019/12/17 9:00
e border="0" width="648">資産の種類 国/地域 時価合計(円) 投資比率(%) 投資信託受益証券 ケイマン 105,100,446 97.50 親投資信託受益証券 日本 99,930 0.09 現金・預金・その他の資産(負債控除後) ― 2,595,199 2.41 合計(純資産総額) 107,795,575 100.00 資産の種類 国/地域 時価合計(円) 投資比率(%) 投資信託受益証券 ケイマン 105,100,446 97.50 親投資信託受益証券 日本 99,930 0.09 現金・預金・その他の資産(負債控除後) ― 2,595,199 2.41 合計(純資産総額) 107,795,575 100.00 - #30 換金(解約)手数料(連結)
- 【換金(解約)手数料】
解約手数料、信託財産留保額はありません。2019/12/17 9:00 - #31 換金(解約)手続等(連結)
- 解約方法
受益者が一部解約の実行の請求をするときは、販売会社に対し行うものとします。2019/12/17 9:00 - #32 損益及び剰余金計算書(連結)
- (2)【損益及び剰余金計算書】2019/12/17 9:00
第1期(自 2018年6月1日至 2018年9月18日) 第2期(自 2018年9月19日至 2019年9月18日) 営業収益 有価証券売買等損益 1,548,108 △6,639,376 営業収益合計 1,548,108 △6,639,376 営業費用 受託者報酬 12,622 42,934 委託者報酬 378,642 1,288,010 その他費用 4,124 10,715 営業費用合計 395,388 1,341,659 営業利益又は営業損失(△) 1,152,720 △7,981,035 経常利益又は経常損失(△) 1,152,720 △7,981,035 当期純利益又は当期純損失(△) 1,152,720 △7,981,035 一部解約に伴う当期純利益金額の分配額又は一部解約に伴う当期純損失金額の分配額(△) △112 337,914 期首剰余金又は期首欠損金(△) - 1,947,419 剰余金増加額又は欠損金減少額 794,689 - 当期追加信託に伴う剰余金増加額又は欠損金減少額 794,689 - 剰余金減少額又は欠損金増加額 102 612,628 当期一部解約に伴う剰余金減少額又は欠損金増加額 102 435,226 当期追加信託に伴う剰余金減少額又は欠損金増加額 - 177,402 分配金 - - 期末剰余金又は期末欠損金(△) 1,947,419 △6,984,158 - #33 損益計算書、委託会社等の経理状況(連結)
- (2)【損益計算書】
e border="0" width="550">(単位:千円) 前事業年度 当事業年度 (自 2017年4月1日至 2018年3月31日) (自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 営業収益 委託者報酬 4,855,026 6,438,402 受入手数料 5,274 4,468 運用受託報酬 1,999,074 1,821,257 投資助言報酬 435,317 581,193 営業収益合計 7,294,693 8,845,322 営業費用 支払手数料 1,675,008 2,241,473 広告宣伝費 70,117 43,065 公告費 - 375 調査費 1,378,602 1,580,451 調査費 574,087 584,064 委託調査費 804,514 996,386 委託計算費 341,672 365,866 営業雑経費 98,265 157,569 通信費 14,032 22,936 印刷費 70,234 118,976 協会費 8,466 9,325 諸会費 5,531 5,804 営業雑費 0 525 営業費用合計 3,563,665 4,388,800 一般管理費 給料 1,504,298 1,657,528 役員報酬 64,993 76,585 給料・手当 1,163,033 1,269,478 賞与 276,272 311,465 賞与引当金繰入 111,465 125,179 法定福利費 229,143 251,898 福利厚生費 37,638 31,313 交際費 1,309 2,071 寄付金 200 200 旅費交通費 29,907 34,359 租税公課 61,257 71,711 不動産賃借料 157,238 202,713 退職給付費用 43,818 84,659 固定資産減価償却費 75,829 88,029 事務委託費 97,645 98,081 諸経費 78,926 99,121 一般管理費合計 2,428,681 2,746,868 営業利益 1,302,346 1,709,653 (単位:千円) 前事業年度 当事業年度 (自 2017年4月1日2019/12/17 9:00 - #34 株主資本等変動計算書、委託会社等の経理状況(連結)
(3)【株主資本等変動計算書】2019/12/17 9:00
前事業年度 (自 2017年4月1日 至 2018年3月31日) (単位:千円)- #35 注記事項、委託会社等の経理状況(連結)
(重要な会計方針)
e border="0" width="624">1.有価証券の評価基準及び評価方法その他有価証券時価のあるもの決算期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定しております。) 2.固定資産の減価償却方法(1)有形固定資産定額法なお、主な耐用年数は次のとおりであります。建物 6年~18年器具備品 3年~20年 (2)無形固定資産定額法なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。 3.引当金の計上基準(1)賞与引当金は、従業員賞与の支給に充てるため、当事業年度に見合う支給見込額に基づき計上しております。(2)退職給付引当金は、従業員に対する退職金の支払に備えるため、当事業年度末における退職給付債務及び年金資産の見込額に基づき、当事業年度末において発生していると認められる額を、簡便法により計上しております。 4.その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項消費税等の会計処理方法消費税及び地方消費税の会計処理は税抜方式によっております。 1.有価証券の評価基準及び評価方法2019/12/17 9:00 - #36 注記表(連結)
(3)【注記表】2019/12/17 9:00
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)- #37 申込手数料、ファンドの状況(連結)
- 【申込手数料】
取得申込受付日の翌営業日の基準価額に3.3%(税抜3.0%)を上限として販売会社が定める率を乗じて得た額とします。詳しくは販売会社にお問合わせください。
※購入時手数料は購入時の商品説明、事務手続き等の対価として販売会社にお支払いいただきます。
※収益分配金を再投資する場合、収益分配金は税金を差し引いた後、自動的に無手数料で再投資されます。2019/12/17 9:00- #38 申込(販売)手続等(連結)
- 申込受付
取得申込の受付は、原則として、販売会社の営業日の午後3時までとします。なお、当該受付時間を過ぎてからの申込は、翌営業日の取扱いとします。
継続申込期間において、取得申込日がニューヨーク証券取引所、ニューヨークの銀行の休業日に該当する場合には、取得申込の受付は行いません(この場合、収益分配金の再投資に係る追加申込に限ってこれを受付けるものとします。)。
金融商品取引所等における取引の停止、外国為替取引の停止その他やむを得ない事情があるときは、申込の受付を中止することおよびすでに受付けた申込の受付を取消すことがあります。2019/12/17 9:00- #39 純資産の推移(連結)
①【純資産の推移】2019/12/17 9:00
e border="0" width="648">期別 純資産総額(円) 1万口当たり純資産額(円) (分配落) (分配付) (分配落) (分配付) 第1期計算期間末 (2018年 9月18日) 160,046,176 160,046,176 10,123 10,123 第2期計算期間末 (2019年 9月18日) 130,388,618 130,388,618 9,492 9,492 2018年10月末日 135,733,988 ― 9,821 ― 11月末日 137,585,671 ― 9,873 ― 12月末日 127,690,441 ― 9,351 ― 2019年 1月末日 129,454,148 ― 9,391 ― 2月末日 130,796,350 ― 9,496 ― 3月末日 130,227,176 ― 9,404 ― 4月末日 131,691,675 ― 9,593 ― 5月末日 128,223,897 ― 9,341 ― 6月末日 129,198,426 ― 9,412 ― 7月末日 130,180,143 ― 9,483 ― 8月末日 125,827,980 ― 9,160 ― 9月末日 130,292,241 ― 9,485 ― 10月末日 107,795,575 ― 9,738 ― 期別 純資産総額(円) 1万口当たり純資産額(円) (分配落) (分配付) (分配落) (分配付) 第1期計算期間末 (2018年 9月18日) 160,046,176 160,046,176 10,123 10,123 第2期計算期間末 (2019年 9月18日) 130,388,618 130,388,618 9,492 9,492 2018年10月末日 135,733,988 ― 9,821 ― 11月末日 137,585,671 ― 9,873 ― 12月末日 127,690,441 ― 9,351 ― 2019年 1月末日 129,454,148 ― 9,391 ― 2月末日 130,796,350 ― 9,496 ― 3月末日 130,227,176 ― 9,404 ― 4月末日 131,691,675 ― 9,593 ― 5月末日 128,223,897 ― 9,341 ― 6月末日 129,198,426 ― 9,412 ― 7月末日 130,180,143 ― 9,483 ― 8月末日 125,827,980 ― 9,160 ― 9月末日 130,292,241 ― 9,485 ― 10月末日 107,795,575 ― 9,738 ― - #40 純資産額計算書(連結)
(2019年10月31日現在)2019/12/17 9:00
【純資産額計算書】- #41 計算期間(連結)
- 【計算期間】
毎年9月19日から翌年9月18日までとすることを原則とします。
※各計算期間終了日に該当する日が休業日のとき、各計算期間終了日は翌営業日とし、その翌日より次の計算期間が開始されるものとします。2019/12/17 9:00- #42 設定及び解約の実績(連結)
(4)【設定及び解約の実績】2019/12/17 9:00
e border="0" width="648">期 計算期間 設定口数(口) 解約口数(口) 第1期計算期間 2018年 6月 1日~2018年 9月18日 158,117,757 19,000 第2期計算期間 2018年 9月19日~2019年 9月18日 13,111,825 33,837,806 期 計算期間 設定口数(口) 解約口数(口) 第1期計算期間 2018年 6月 1日~2018年 9月18日 158,117,757 19,000 (注)第1期計算期間の設定口数には、当初設定口数を含みます。第2期計算期間 2018年 9月19日~2019年 9月18日 13,111,825 33,837,806 - #43 課税上の取扱い(連結)
(5)【課税上の取扱い】2019/12/17 9:00
①個人、法人別の課税の取扱について- #44 貸借対照表、委託会社等の経理状況(連結)
(1)【貸借対照表】
e border="0" width="550">(単位:千円) 前事業年度(2018年3月31日) 当事業年度(2019年3月31日) 資産の部 流動資産 現金・預金 8,848,374 8,783,641 前払費用 120,943 166,084 未収委託者報酬 1,195,215 1,653,543 未収運用受託報酬 121,276 124,755 未収投資助言報酬 241,655 256,406 その他 171 186 流動資産合計 10,527,636 10,984,617 固定資産 有形固定資産 建物 ※1183,994 ※1167,904 器具備品 ※1171,123 ※1153,164 建設仮勘定 258 35,501 有形固定資産合計 355,375 356,569 無形固定資産 ソフトウェア 72,467 60,361 電話加入権 6,662 6,662 その他 26 3 ソフトウェア仮勘定 - 13,000 無形固定資産合計 79,156 80,028 投資その他の資産 投資有価証券 - 2,022 長期差入保証金 181,690 181,690 長期前払費用 5,381 4,920 前払年金費用 65,364 45,606 繰延税金資産 23,583 43,576 投資その他の資産合計 276,019 277,816 固定資産合計 710,552 714,413 資産合計 11,238,188 11,699,031 (単位:千円) 前事業年度2019/12/17 9:00 - #45 資産の評価(連結)
(1)【資産の評価】2019/12/17 9:00
基準価額とは、信託財産に属する資産(受入担保金代用有価証券および借入有価証券を除きます。)を法令および一般社団法人投資信託協会規則に従って時価により評価して得た信託財産の資産総額から負債総額を控除した金額(以下「純資産総額」といいます。)を、計算日における受益権総口数で除した金額をいいます。便宜上1万口当たりに換算した価額で表示されます。- #46 運用体制(連結)
- 投資政策委員会にて、マクロ経済環境・市況環境に関する分析、資産配分・資産毎の運用戦略に関する検討を行います。2019/12/17 9:00
- #47 運用状況(連結)
5【運用状況】2019/12/17 9:00
以下は2019年10月31日現在の運用状況です。
※投資比率とは、ファンドの純資産総額に対する当該資産の時価比率をいいます。- #48 附属明細表(連結)
(4)【附属明細表】2019/12/17 9:00
第1 有価証券明細表- #49 (参考情報)運用実績(連結)
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2019/12/17 9:00
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