有報情報
- #1 事業の内容及び営業の概況、委託会社等の概況(連結)
- 「投資信託及び投資法人に関する法律」に定める投資信託委託会社である委託会社は、証券投資信託の設定を行うとともに「金融商品取引法」に定める金融商品取引業者としてその運用(投資運用業)を行っています。また「金融商品取引法」に定める投資助言業務および第二種金融商品取引業を行っています。2019/02/26 9:00
委託会社の運用する証券投資信託は2018年12月末日現在、255本であり、その純資産総額の合計は1,131,855百万円です(ただし、親投資信託を除きます。)。
種類 本数 純資産総額 追加型株式投資信託 147本 441,096百万円 単位型株式投資信託 49本 150,794百万円 単位型公社債投資信託 59本 539,965百万円 合計 255本 1,131,855百万円 - #2 信託報酬等(連結)
- (3)【信託報酬等】2019/02/26 9:00
信託報酬の総額は、計算期間を通じて毎日、信託財産の純資産総額に年0.8856%(税抜0.82%)を乗じて得た額とします。信託報酬の配分については、以下の通りとします。
[信託報酬=運用期間中の基準価額×信託報酬率] (年率) - #3 投資リスク(連結)
- ③分配金に関する留意点2019/02/26 9:00
・分配金は、預貯金の利息とは異なり、投資信託の純資産から支払われますので、分配金が支払われると、その金額相当分、基準価額は下がります。
・分配金は、計算期間中に発生した収益(経費控除後の配当等収益および評価益を含む売買益)を超えて支払われる場合があります。その場合、当期決算日の基準価額は前期決算日と比べて下落することになります。また、分配金の水準は、必ずしも計算期間におけるファンドの収益率を示すものではありません。 - #4 投資制限(連結)
- ④有価証券先物取引等の派生商品取引の指図は行いません。2019/02/26 9:00
⑤組入投資信託証券が、一般社団法人投資信託協会の規則に定めるエクスポージャーがルックスルーできる場合に該当しないときは、同一銘柄の投資信託証券への投資は、信託財産の純資産総額の10%以内とします。
⑥一般社団法人投資信託協会の規則に定める一の者に対する株式等エクスポージャー、債券等エクスポージャーおよびデリバティブ取引等エクスポージャーの信託財産の純資産総額に対する比率は、原則としてそれぞれ10%、合計で20%以内とすることとし、当該比率を超えることとなった場合には、一般社団法人投資信託協会の規則に従い当該比率以内となるよう調整を行います。 - #5 投資方針(連結)
- 国投資信託においては、原則として当該外国投資信託の純資産総額を米ドル換算した額とほぼ同額程度の米ドル売り円買いの為替取引を行い、円に対する米ドルの為替変動リスクの低減をはかります。なお、実質組入外貨建資産については、原則として為替ヘッジを行います。2019/02/26 9:00
④資金動向や市況動向等によっては、上記のような運用が行われない場合があります。 - #6 投資有価証券の主要銘柄(連結)
- (注)1 投資比率は、ファンドの純資産総額に対する各銘柄の評価額比率です。2019/02/26 9:00
2 投資証券における券面総額欄の数値は、証券数を表示しております。 - #7 投資状況(連結)
- 資産の種類別、地域別の投資状況2019/02/26 9:00
(注)投資比率とは、ファンドの純資産総額に対する当該資産の時価の比率をいいます。(2018年12月28日現在) 現金・預金・その他の資産(負債差引後) 日本 64 2.94 合計(純資産総額) - 2,168 100.00
(小数点以下第3位を四捨五入して算出しております。) - #8 株主資本等変動計算書、委託会社等の経理状況(連結)
- 2019/02/26 9:00
第38期 (自 2017年4月1日 至 2018年3月31日)評価・換算差額等 純資産合 計 その他有価証券評価差額金 評価・換算差額等合計 当期首残高 △2,539 △2,539 6,955,433 当期変動額 当期純利益 14,622 株主資本以外の項目の当期変動額(純額) 2,647 2,647 2,647 当期変動額合計 2,647 2,647 17,270 当期末残高 108 108 6,972,703
- #9 注記事項、委託会社等の経理状況(連結)
- 2019/02/26 9:00
(2)中間損益計算書第39期中間会計期間末(2018年9月30日) 負債合計 1,805,545 (純資産の部) Ⅰ株主資本
- #10 注記表(連結)
- (貸借対照表に関する注記)2019/02/26 9:00
(損益及び剰余金計算書に関する注記)第1期(2018年11月26日現在) 元本の欠損 128,068,658円 3 計算期間の末日における1単位当たりの純資産の額 1口当たり純資産額(1万口当たり純資産額 0.9454円9,454円)
- #11 純資産の推移(連結)
- ①【純資産の推移】2019/02/26 9:00
2018年12月末日及び同日前1年以内における各月末及び各計算期間末日の純資産の推移は次の通りです。 - #12 純資産額計算書(連結)
- 【純資産額計算書】2019/02/26 9:00
(参考)T&Dマネーアカウントマザーファンド(2018年12月28日現在) Ⅱ 負債総額 1,765,510 円 Ⅲ 純資産総額(Ⅰ-Ⅱ) 2,168,133,377 円 Ⅳ 発行済数量 2,340,816,856 口 Ⅴ 1単位当たり純資産額(Ⅲ/Ⅳ) 0.9262 円 - #13 設定及び解約の実績(連結)
- 親投資信託資産の種類別、地域別の投資状況2019/02/26 9:00
(注)投資比率とは、ファンドの純資産総額に対する当該資産の時価の比率をいいます。(2018年12月28日現在) 現金・預金・その他の資産(負債差引後) 日本 2 100.00 合計(純資産総額) - 2 100.00
(小数点以下第3位を四捨五入して算出しております。) - #14 資産の評価(連結)
- 資産の評価】2019/02/26 9:00
基準価額とは、信託財産の純資産総額を計算日における受益権総口数で除した金額をいいます。
ファンドおよびマザーファンドの主な投資対象の評価方法は以下の通りです。 - #15 運用体制(連結)
- 受託会社に対しては、日々の純資産照合等を行っています。また、内部統制の有効性に関する報告書を定期的に受け取っています。2019/02/26 9:00
委託会社の運用体制等は2018年12月末日現在のものであり、今後変更となる場合があります。 - #16 附属明細表(連結)
- (1)貸借対照表2019/02/26 9:00
(2)注記表(単位 : 円) 負債合計 4 純資産の部 元本等
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)