SBI-PIMCO世界債券アクティブファンド(DC)の(分配準備積立金)の推移 - 通期
個別
- 2020年10月5日
- 317万
- 2021年10月4日 +374.97%
- 1509万
個別
- 2020年10月5日
- 317万
- 2021年10月4日 +374.97%
- 1509万
有報情報
- #1 その他、委託会社等の概況(連結)
- 5【その他】2022/01/04 10:49
(1) 定款の変更 - #2 その他、資産管理等の概要(連結)
- (5)【その他】2022/01/04 10:49
(ⅰ) 信託の終了 - #3 その他の手数料等(連結)
- 【その他の手数料等】
有価証券売買時にかかる売買委託手数料、信託財産に関する租税、信託事務の処理等に要する諸費用(情報開示にかかる印刷等費用、郵送費用、公告費用、受益権の管理事務に関連する費用等を含みます。)、信託財産にかかる会計監査費用及び受託会社の立替えた立替金の利息及びこれらの手数料等にかかる消費税等は、受益者の負担とし信託財産中から差し引かれます。
信託財産にかかる会計監査費用は、計算期間を通じて毎日計上し、毎計算期末または信託終了のとき信託財産中から支弁することができます。
その他の手数料等は、監査費用を除き、運用状況等により変動するものであり、事前に料率、上限額等を示すことができません。
また、当該手数料等の合計額については、投資者の皆様がファンドを保有される期間等に応じて異なりますので、表示することができません。2022/01/04 10:49 - #4 その他の関係法人の概況(連結)
- 第2【その他の関係法人の概況】2022/01/04 10:49
1【名称、資本金の額及び事業の内容】 - #5 その他投資資産の主要なもの(連結)
- 該当事項はありません。2022/01/04 10:49
- #6 ファンドの仕組み(連結)
- (3)【ファンドの仕組み】2022/01/04 10:49
① ファンドの仕組み - #7 ファンドの沿革(連結)
- 【ファンドの沿革】
2018年10月4日 信託契約締結・当ファンドの設定・運用開始2022/01/04 10:49 - #8 ファンドの目的及び基本的性格(連結)
- (1)【ファンドの目的及び基本的性格】2022/01/04 10:49
① ファンドの目的 - #9 ファンドの経理状況(連結)
- 当ファンドの財務諸表は、「財務諸表等の用語、様式及び作成方法に関する規則」(昭和38年大蔵省令第59号)並びに、同規則第2条の2の規定により、「投資信託財産の計算に関する規則」(平成12年総理府令第133号)に基づいて作成しております。
なお、財務諸表に記載している金額は、円単位で表示しております。2022/01/04 10:49 - #10 事業の内容及び営業の概況、委託会社等の概況(連結)
- 2【事業の内容及び営業の概況】2022/01/04 10:49
「投資信託及び投資法人に関する法律」に定める投資信託委託会社である委託会社は、証券投資信託の設定を行うとともに「金融商品取引法」に定める金融商品取引業者としてその運用(投資運用業)を行っています。また、「金融商品取引法」に定める投資助言業務を行っています。 - #11 保管(連結)
- 当ファンドの受益権は社振法の規定の適用を受け、受益権の帰属は振替機関等の振替口座簿に記載または記録されることにより定まるため、原則として受益証券は発行されません。したがって、受益証券の保管に関する該当事項はありません。2022/01/04 10:49
- #12 信託報酬等(連結)
- (3)【信託報酬等】2022/01/04 10:49
ファンドの日々の純資産総額に年0.8294%(税抜:年0.754%)を乗じて得た金額とします。運用管理費用(信託報酬)の配分は下記の通りとします。当該報酬は、毎計算期間の最初の6ヶ月終了日および毎計算期末または信託終了のときにファンドから支払われます。 - #13 信託期間(連結)
- 【信託期間】
当ファンドの信託期間は信託契約締結日から、原則として無期限です。
ただし、後記の「(5)その他」の規定等によりファンドを償還させることがあります。2022/01/04 10:49 - #14 内国投資信託受益証券事務の概要(連結)
- 受益者は、その保有する受益権を譲渡する場合には、当該受益者の譲渡の対象とする受益権が記載または記録されている振替口座簿にかかる振替機関等に振替の申請をするものとします。2022/01/04 10:49
- #15 分配の推移(連結)
- ②【分配の推移】2022/01/04 10:49
e class="f2">期 計算期間 1口当たりの分配金(円) 第1計算期間 2018年10月4日~2019年10月3日 0.00 第2計算期間 2019年10月4日~2020年10月5日 0.00 第3計算期間 2020年10月6日~2021年10月4日 0.00 期 計算期間 1口当たりの分配金(円) 第1計算期間 2018年10月4日~2019年10月3日 0.00 第2計算期間 2019年10月4日~2020年10月5日 0.00 第3計算期間 2020年10月6日~2021年10月4日 0.00 - #16 分配方針(連結)
- 分配対象額の範囲
経費控除後の配当等収益及び売買益(評価益を含みます。)等の全額とします。2022/01/04 10:49 - #17 利害関係人との取引制限(連結)
- 自己またはその取締役もしくは執行役との間における取引を行うことを内容とした運用を行うこと(投資者の保護に欠け、もしくは取引の公正を害し、または金融商品取引業の信用を失墜させるおそれがないものとして内閣府令で定めるものを除きます。)。2022/01/04 10:49
- #18 参考情報(連結)
- 第3【参考情報】2022/01/04 10:49
当計算期間において、ファンドにかかる金融商品取引法第25条第1項各号に掲げる書類は以下の通り提出されております。
e class="f1">2021年1月5日 有価証券報告書 2021年1月5日 有価証券届出書 2021年7月5日 半期報告書 2021年7月5日 有価証券届出書の訂正届出書 2021年1月5日 有価証券報告書 2021年1月5日 有価証券届出書 2021年7月5日 半期報告書 2021年7月5日 有価証券届出書の訂正届出書 - #19 収益率の推移(連結)
- ③【収益率の推移】2022/01/04 10:49
e class="f2">期 計算期間 収益率(%) 第1計算期間 2018年10月4日~2019年10月3日 1.51 第2計算期間 2019年10月4日~2020年10月5日 2.60 第3計算期間 2020年10月6日~2021年10月4日 6.50 期 計算期間 収益率(%) 第1計算期間 2018年10月4日~2019年10月3日 1.51 第2計算期間 2019年10月4日~2020年10月5日 2.60 (注) 各計算期間の収益率は、計算期間末の基準価額(分配付の額)から当該計算期間の直前の計算期間末の基準価額(分配落の額。以下「前期末基準価額」といいます。)を控除した額を前期末基準価額で除して得た数に100を乗じて得た数を記載しております。第3計算期間 2020年10月6日~2021年10月4日 6.50 - #20 受益者の権利等(連結)
- 収益分配金・償還金の請求権
受益者は、ファンドの収益分配金・償還金を所有する受益権の口数に応じて委託会社に請求する権利を有します。
・収益分配金は、原則として毎計算期間の終了日(決算日)の翌営業日に自動継続投資約款に基づいて再投資されます。再投資により増加した受益権は、振替口座簿に記載または記録されます。詳しくは販売会社にご確認ください。
・償還金は、原則として償還日(休業日の場合は翌営業日)から起算して5営業日までに支払を開始します。償還金の支払いは、販売会社の営業所等において行います。受益者が、信託終了による償還金について支払開始日から10年間その支払いを請求しないときは、その権利を失います。2022/01/04 10:49 - #21 委託会社等の概況(連結)
- 資本金の額(2021年10月末日現在)
委託会社の資本金の額は金150百万円です。2022/01/04 10:49 - #22 委託会社等の経理状況(連結)
- 財務諸表の作成方法について
委託会社であるSBIボンド・インベストメント・マネジメント株式会社(以下「当社」という)の財務諸表は、「財務諸表等の用語、様式および作成方法に関する規則(昭和38年大蔵省令第59号)」(以下「財務諸表等規則」という)第2条の規定により、財務諸表等規則および「金融商品取引業等に関する内閣府令」(平成19年内閣府令第52号)に基づき作成されております。
また、当社の中間財務諸表は、「中間財務諸表等の用語、様式および作成方法に関する規則(昭和52年大蔵省令第38号)」(以下「中間財務諸表等規則」という)第38条および第57条の規定により、中間財務諸表等規則および「金融商品取引業等に関する内閣府令」(平成19年内閣府令第52号)に基づき作成されております。
財務諸表および中間財務諸表の金額については、千円未満の端数を切り捨てて表示しております。2022/01/04 10:49 - #23 投資リスク(連結)
- 3【投資リスク】2022/01/04 10:49
当ファンドは、公社債など値動きのある証券(外貨建資産含む)を実質的な投資対象としますので、基準価額は変動します。したがって、投資者の皆様の投資元本は保証されているものではなく、基準価額の下落により損失を被り、投資元本を割り込むことがあります。信託財産に生じた損失および利益はすべて投資者の皆様に帰属します。投資信託は預貯金とは異なります。当ファンドの基準価額の主な変動要因は以下の通りです。なお、基準価額の変動要因は以下に限定されるものではありません。
① 為替変動リスク - #24 投資制限(連結)
- 信託約款の「運用の基本方針」に定める投資制限
(ⅰ) 投資信託証券への投資割合には制限を設けません。
(ⅱ) 外貨建資産への直接投資は行いません。
(ⅲ) デリバティブの直接利用は行いません。
(iv) 株式への直接投資は行いません。
(ⅴ) 一般社団法人投資信託協会規則に定める一の者に対する株式等エクスポージャー、債券等エクスポージャーおよびデリバティブ等エクスポージャーの信託財産の純資産総額に対する比率は、原則としてそれぞれ10%、合計で20%以内とすることとし、当該比率を超えることとなった場合には、同規則に従い当該比率以内となるよう調整を行うこととします。2022/01/04 10:49 - #25 投資対象(連結)
- (2)【投資対象】2022/01/04 10:49
① 主な投資対象 - #26 投資方針(連結)
- 主として、投資対象ファンドへの投資を通じ、先進国債券および新興国債券等世界の債券市場に幅広く分散投資を行うことにより、安定したインカムゲインの確保と信託財産の中長期的な成長をめざして運用を行います。2022/01/04 10:49
- #27 投資有価証券の主要銘柄(連結)
- ①【投資有価証券の主要銘柄】
e class="f1">(2021年10月29日現在) 国/地域 種 類 銘 柄 名 数量(口数) 帳簿価額単 価(円) 帳簿価額金 額(円) 評価額単 価(円) 評価額金 額(円) 投資比率(%) バミューダ 投資信託受益証券 PIMCOバミューダ・グローバル・ボンド・エクス・ジャパン・ファンド・クラスS(円) 36,671.52 11,463.69 420,391,275 11,722.00 429,863,557 68.73 バミューダ 投資信託受益証券 PIMCOバミューダ・エマージング・カレンシー・ハイインカム・ファンド・クラスS(円) 16,695.03 11,161.15 186,335,735 11,338.00 189,288,250 30.26 (2021年10月29日現在) 国/2022/01/04 10:49 - #28 投資状況(連結)
(1)【投資状況】
e class="f2">(2021年10月29日現在) 資産の種類 国 名 時価合計(円) 投資比率(%) 投資信託受益証券 バミューダ 619,151,807 98.99 小計 619,151,807 98.99 現金・預金・その他の資産(負債控除後) - 6,304,445 1.01 合計(純資産総額) 625,456,252 100.00 (2021年10月29日現在) 資産の種類 国 名 時価合計2022/01/04 10:49 - #29 換金(解約)手数料(連結)
- 【換金(解約)手数料】
換金(解約)手数料はかかりません。2022/01/04 10:49- #30 換金(解約)手続等(連結)
2【換金(解約)手続等】2022/01/04 10:49
一部解約- #31 損益及び剰余金計算書(連結)
(2)【損益及び剰余金計算書】
e class="f1">(単位:円) 第2期(自 2019年10月4日至 2020年10月5日) 第3期(自 2020年10月6日至 2021年10月4日) 営業収益 有価証券売買等損益 4,666,552 19,960,806 営業収益合計 4,666,552 19,960,806 営業費用 支払利息 156 37 受託者報酬 39,363 101,532 委託者報酬 1,147,954 2,960,524 営業費用合計 1,187,473 3,062,093 営業利益又は営業損失(△) 3,479,079 16,898,713 経常利益又は経常損失(△) 3,479,079 16,898,713 当期純利益又は当期純損失(△) 3,479,079 16,898,713 一部解約に伴う当期純利益金額の分配額又は一部解約に伴う当期純損失金額の分配額(△) 19,760 4,132,298 期首剰余金又は期首欠損金(△) 966,961 8,603,472 剰余金増加額又は欠損金減少額 4,875,180 42,033,493 当期追加信託に伴う剰余金増加額又は欠損金減少額 4,875,180 42,033,493 剰余金減少額又は欠損金増加額 697,988 6,811,079 当期一部解約に伴う剰余金減少額又は欠損金増加額 697,988 6,811,079 分配金 - - 期末剰余金又は期末欠損金(△) 8,603,472 56,592,301 (単位:円) 第2期2022/01/04 10:49 - #32 損益計算書、委託会社等の経理状況(連結)
- 【損益計算書】2022/01/04 10:49
- #33 株主資本等変動計算書、委託会社等の経理状況(連結)
(3)【株主資本等変動計算書】2022/01/04 10:49
前事業年度(自 平成31年4月1日 至 令和2年3月31日)- #34 注記事項、委託会社等の経理状況(連結)
[注記事項]2022/01/04 10:49
(重要な会計方針)
1.有価証券の評価基準及び評価方法- #35 注記表(連結)
(3)【注記表】2022/01/04 10:49
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)- #36 申込手数料、ファンドの状況(連結)
- 【申込手数料】
お申込手数料はかかりません。2022/01/04 10:49- #37 申込(販売)手続等(連結)
1【申込(販売)手続等】2022/01/04 10:49
(1) お申込日- #38 純資産の推移(連結)
①【純資産の推移】2022/01/04 10:49
2021年10月29日(直近日)現在、同日前1年以内における各月末ならびに下記計算期間末の純資産の推移は次の通りです。- #39 純資産額計算書(連結)
【純資産額計算書】2022/01/04 10:49
e class="f1">2021年10月29日現在 Ⅰ 資産総額 627,944,470円 Ⅱ 負債総額 2,488,218円 Ⅲ 純資産総額(Ⅰ-Ⅱ) 625,456,252円 Ⅳ 発行済口数 552,300,792口 Ⅴ 1口当たり純資産額(Ⅲ/Ⅳ) 1.1325円 (1万口当たり純資産額) (11,325円) 2021年10月29日現在 Ⅰ 資産総額 627,944,470円 Ⅱ 負債総額 2,488,218円 Ⅲ 純資産総額(Ⅰ-Ⅱ) 625,456,252円 Ⅳ 発行済口数 552,300,792口 Ⅴ 1口当たり純資産額(Ⅲ/Ⅳ) 1.1325円 (1万口当たり純資産額) (11,325円) - #40 計算期間(連結)
- 【計算期間】
この信託の計算期間は、原則として10月4日から翌年10月3日までとします。各計算期間終了日に該当する日が休業日のとき、各計算期間終了日は翌営業日とし、その翌日より次の計算期間が開始されるものとします。2022/01/04 10:49- #41 設定及び解約の実績(連結)
(4)【設定及び解約の実績】
e class="f2">期 計算期間 設定数量(口) 解約数量(口) 発行済み数量(口) 第1計算期間 2018年10月4日~2019年10月3日 70,606,872 6,774,721 63,832,151 第2計算期間 2019年10月4日~2020年10月5日 175,516,695 31,888,541 207,460,305 第3計算期間 2020年10月6日~2021年10月4日 417,641,922 106,941,248 518,160,979 期 計算期間 設定数量(口) 解約数量(口) 発行済み数量(口) 第1計算期間 2018年10月4日~2022/01/04 10:49 - #42 課税上の取扱い(連結)
- 【課税上の取扱い】
確定拠出年金法に規定する資産管理機関の場合、収益分配金ならびに解約・償還益(個別元本超過額)については、所得税及び地方税は非課税となっております。なお、確定拠出年金制度の加入者については、確定拠出年金の積立金の運用にかかる税制が適用されます。
※ 税法または確定拠出年金法が改正された場合等には、上記の内容が変更となる場合があります。
※ 課税上の取扱いの詳細については、税務専門家に確認されることをお勧めします。2022/01/04 10:49- #43 貸借対照表、委託会社等の経理状況(連結)
- 【貸借対照表】2022/01/04 10:49
- #44 資産の評価(連結)
(1)【資産の評価】2022/01/04 10:49
(ⅰ) 基準価額の算出方法- #45 運用体制(連結)
- 市場環境分析・企業分析
運用マネジャーは、市場環境、業種、個別企業等の調査・分析を行います。2022/01/04 10:49- #46 運用状況(連結)
5【運用状況】2022/01/04 10:49- #47 附属明細表(連結)
(4)【附属明細表】2022/01/04 10:49
第1 有価証券明細表IRBANK 採用情報
フルスタックエンジニア
- 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
- UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。
プロダクトMLエンジニア
- MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。
AI Agent エンジニア
- 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
- RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。
UI/UXデザイナー
- IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。
Webメディアディレクター
- 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
- これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。
クラウドインフラ & セキュリティエンジニア
- Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
- 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。
学生インターン
- 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。
マーケティングマネージャー
- IRBANKのブランドと文化の構築。
- 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。