有報情報
- #1 投資対象(連結)
- ファンドにおいて投資の対象とする資産(本邦通貨表示のものに限ります。)の種類は、次に掲げるものとします。
1.次に掲げる特定資産(投資信託及び投資法人に関する法律施行令第3条に掲げるものをいいます。以下同じ。)
イ.有価証券
ロ.デリバティブ取引にかかる権利(金融商品取引法第2条第20項に規定するものをいい、後掲(5)②に定めるものに限ります。)
ハ.約束手形
ニ.金銭債権のうち、投資信託及び投資法人に関する法律施行規則第22条第1項第6号に掲げるもの
2.次に掲げる特定資産以外の資産
イ.為替手形
② 委託会社は、信託財産を、主として不動産投資信託証券に投資することを指図します。
③ 前②の規定にかかわらず、当ファンドの設定、交換、償還、投資環境の変動等への対応等、委託会社が運用上必要と認めるときには、委託会社は、信託財産を次に掲げる金融商品(金融商品取引法第2条第2項の規定により有価証券とみなされる同項各号に掲げる権利を含みます。)により運用することを指図することができます。
1. 預金
2. 指定金銭信託(金融商品取引法第2条第1項第14号に規定する受益証券発行信託を除きます。)
3. コール・ローン
4. 手形割引市場において売買される手形2022/06/03 9:32 - #2 注記表(連結)
- e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">
e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(3) 【注記表】 (重要な会計方針に係る事項に関する注記) 区 分 当 期 自 2021年9月11日 至 2022年3月10日 1. 有価証券の評価基準及び評価方法 投資証券 移動平均法に基づき、原則として時価で評価しております。 時価評価にあたっては、金融商品取引所における最終相場(最終相場のないものについては、それに準ずる価額)、又は金融商品取引業者等から提示される気配相場に基づいて評価しております。 なお、適正な評価額を入手できなかった場合又は入手した評価額が時価と認定できない事由が認められた場合は、委託会社が忠実義務に基づいて合理的な事由をもって時価と認めた価額又は受託会社と協議のうえ両者が合理的事由をもって時価と認めた価額で評価しております。 2. デリバティブ取引の評価基準及び評価方法 先物取引 個別法に基づき、原則として時価で評価しております。 時価評価にあたっては、原則として、計算日に知りうる直近の日の主たる取引所の発表する清算値段又は最終相場によっております。 3. 収益及び費用の計上基準 受取配当金 e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">原則として、投資証券の配当落ち日において、確定配当金額又は予想配当金額を計上しております。 (貸借対照表に関する注記) 区 分 前 期 2021年9月10日現在 当 期 2022年3月10日現在 1. ※1 期首元本額 9,735,214,300円 9,406,920,564円 期中追加設定元本額 1,824,859,800円 10,321,945,560円 期中一部交換元本額 2,153,153,536円 4,305,302,204円 2. 特定期間末日における受益権の総数 8,677,971口 14,228,380口 3. ※2 差入委託証拠金代用有価証券 先物取引に係る差入委託証拠金代用有価証券として以下のとおり差入を行っております。 先物取引に係る差入委託証拠金代用有価証券として以下のとおり差入を行っております。 e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">投資証券 53,828,000円 投資証券 48,234,000円 (損益及び剰余金計算書に関する注記) 区 分 前 期 自 2021年3月11日 至 2021年9月10日 当 期 自 2021年9月11日 至 2022年3月10日 1. ※1 その他費用 主に、対象指数の商標の使用料であります。 主に、対象指数の商標の使用料であります。 2. ※2 分配金の計算過程 (自2021年3月11日 至2021年6月10日) 当計算期間中に計上した受取配当金、配当株式、受取利息及びその他収益金から支払利息を控除した当期配当等収益額(66,238,865円)及び分配準備積立金(44,655円)の合計額から、経費(7,842,073円)を控除して計算される分配対象額は58,441,447円(100口当たり610円)であり、うち58,406,517円(100口当たり610円)を分配金額としております。 (自2021年9月11日 至2021年12月10日) 当計算期間中に計上した受取配当金、配当株式、受取利息及びその他収益金から支払利息を控除した当期配当等収益額(65,572,478円)及び分配準備積立金(535,852円)の合計額から、経費(8,143,898円)を控除して計算される分配対象額は57,964,432円(100口当たり581円)であり、うち57,806,019円(100口当たり580円)を分配金額としております。 (金融商品に関する注記)(自2021年6月11日 至2021年9月10日) 当計算期間中に計上した受取配当金、配当株式、受取利息及びその他収益金から支払利息を控除した当期配当等収益額(117,582,634円)及び分配準備積立金(34,930円)の合計額から、経費(7,739,278円)を控除して計算される分配対象額は109,878,286円(100口当たり1,266円)であり、うち109,342,434円(100口当たり1,260円)を分配金額としております。 (自2021年12月11日 至2022年3月10日) 当計算期間中に計上した受取配当金、配当株式、受取利息及びその他収益金から支払利息を控除した当期配当等収益額(176,720,440円)及び分配準備積立金(158,413円)の合計額から、経費(9,845,427円)を控除して計算される分配対象額は167,033,426円(100口当たり1,173円)であり、うち166,472,046円(100口当たり1,170円)を分配金額としております。
e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">Ⅰ 金融商品の状況に関する事項 区 分 当 期 自 2021年9月11日 至 2022年3月10日 1. 金融商品に対する取組方針 当ファンドは、「投資信託及び投資法人に関する法律」第2条第4項に定める証券投資信託であり、投資信託約款に規定する「運用の基本方針」に従っております。 2. 金融商品の内容及びリスク 当ファンドが保有する金融商品の種類は、有価証券、デリバティブ取引、金銭債権及び金銭債務等であり、その詳細をデリバティブ取引に関する注記及び附属明細表に記載しております。 これらの金融商品に係るリスクは、市場リスク(価格変動等)、信用リスク、流動性リスクであります。 信託財産の効率的な運用に資することを目的として、投資信託約款に従ってわが国の金融商品取引所(外国の取引所)における不動産投信指数先物取引を利用しております。 Ⅰ 金融商品の状況に関する事項 区 分 当 期 自 2021年9月11日 至 2022年3月10日 1. 金融商品に対する取組方針 当ファンドは、「投資信託及び投資法人に関する法律」第2条第4項に定める証券投資信託であり、投資信託約款に規定する「運用の基本方針」に従っております。 2. 金融商品の内容及びリスク 当ファンドが保有する金融商品の種類は、有価証券、デリバティブ取引、金銭債権及び金銭債務等であり、その詳細をデリバティブ取引に関する注記及び附属明細表に記載しております。 これらの金融商品に係るリスクは、市場リスク(価格変動等)、信用リスク、流動性リスクであります。 信託財産の効率的な運用に資することを目的として、投資信託約款に従ってわが国の金融商品取引所(外国の取引所)における不動産投信指数先物取引を利用しております。 3. 金融商品に係るリスク管理体制 複数の部署と会議体が連携する組織的な体制によりリスク管理を行っております。信託財産全体としてのリスク管理を金融商品、リスクの種類毎に行っております。 e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">4. 金融商品の時価等に関する事項についての補足説明 金融商品の時価の算定においては、一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等に拠った場合、当該価額が異なることもあります。 デリバティブ取引に関する契約額等については、その金額自体がデリバティブ取引に係る市場リスクを示すものではありません。 Ⅱ 金融商品の時価等に関する事項 区 分 当 期 2022年3月10日現在 1. 金融商品の時価及び貸借対照表計上額との差額 金融商品はすべて時価で計上されているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。 2. 金融商品の時価の算定方法 (1)有価証券 重要な会計方針に係る事項に関する注記に記載しております。 (2)デリバティブ取引 デリバティブ取引に関する注記に記載しております。 (3)コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務等 e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">これらは短期間で決済されるため、時価は帳簿価額にほぼ等しいことから、当該帳簿価額を時価としております。 (有価証券に関する注記) 売買目的有価証券 前 期 2021年9月10日現在 当 期 2022年3月10日現在 種 類 最終の計算期間の損益に 含まれた評価差額(円) 最終の計算期間の損益に 含まれた評価差額(円) 投資証券 △254,362,482 △891,447,445 e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">合計 △254,362,482 △891,447,445 (デリバティブ取引に関する注記) e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">ヘッジ会計が適用されていないデリバティブ取引 不動産投信関連 前 期 2021年9月10日 現在 当 期 2022年3月10日 現在 種 類 契約額等 時価 評価損益 契約額等 時価 評価損益 (円) うち (円) (円) (円) うち (円) (円) 1年超 1年超 市場取引 不動産投信
指数先物取引買 建 135,298,800 - 133,182,000 △2,116,800 193,526,700 - 193,382,500 △144,200 e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">合計 135,298,800 - 133,182,000 △2,116,800 193,526,700 - 193,382,500 △144,200 (注) 1. 時価の算定方法 不動産投信指数先物取引の時価については、以下のように評価しております。 原則として特定期間末日に知りうる直近の日の主たる取引所の発表する清算値段又は最終相場で評価しております。このような時価が発表されていない場合には、特定期間末日に最も近い最終相場や気配値等、原則に準ずる方法で評価しております。 2. 不動産投信指数先物取引の残高は、契約額ベースで表示しております。 3. 契約額等には手数料相当額を含んでおりません。 e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">4. 契約額等及び時価の合計欄の金額は、各々の合計金額であります。 (関連当事者との取引に関する注記) 当 期2022/06/03 9:32 IRBANK 採用情報
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- IRBANKのブランドと文化の構築。
- 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。