建物(純額)
個別
- 2023年2月28日
- 1億5699万
- 2023年8月31日 +1.88%
- 1億5995万
個別
- 2023年2月28日
- 1億5699万
- 2023年8月31日 +1.88%
- 1億5995万
個別
- 2023年2月28日
- 1億5699万
- 2023年8月31日 +1.88%
- 1億5995万
個別
- 2023年2月28日
- 1億5699万
- 2023年8月31日 +1.88%
- 1億5995万
個別
- 2023年2月28日
- 1億5699万
- 2023年8月31日 +1.88%
- 1億5995万
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- 2023年2月28日
- 1億5699万
- 2023年8月31日 +1.88%
- 1億5995万
有報情報
- #1 その他投資資産の主要なもの(連結)
- (注4)取得価格、帳簿価額及び鑑定評価額については、本投資法人が保有している共有持分(「東京サンケイビル」2%、「S-GATE日本橋本町」51%)及び準共有持分(「ブリーゼタワー」43.45%、「品川シーサイドTSタワー」50%)に相当する数値を記載しています。各物件の共有持分及び準共有持分の詳細については、後記「④ 個別不動産の概要」の個別物件表の記載をご参照ください。以下同じです。2023/11/29 15:00
(イ)建物及び賃貸借の概要
本投資法人の運用資産に係る物件名称、建築時期、総賃料収入、敷金・保証金、総賃貸可能面積、総賃貸面積及び稼働率は以下のとおりです。 - #2 事業の内容及び営業の概況、資産運用会社の概況(連結)
- b. 資産運用委託契約に基づき本資産運用会社に委託された委託業務(本投資法人に対する又は本投資法人のための報告、届出等の業務を除きます。)に関する報告2023/11/29 15:00
c. 本投資法人の規約、資産運用委託契約、投信法、投信法施行令、投信法施行規則、金融商品取引法及び宅地建物取引業法その他の本投資法人に適用される関係法令並びに本投資法人の投資口が上場している金融商品取引所、日本証券業協会及び投信協会その他の自主規制機関の諸規則の規定等に基づく本投資法人宛の又は本投資法人のための報告書や届出書等の作成及び提出
d. 前記a.からc.に掲げる行為に付随又は関連する業務 - #3 利害関係人との取引制限(連結)
- (オ)以下に掲げる取引以外の特定資産に係る取引2023/11/29 15:00
・宅地の造成又は建物の建築を自ら行うことに係る取引
・商品の生産、製造、加工及び採鉱、採取、製錬、精製その他これらに類する行為を自ら行うことに係る取引 - #4 名称、資本金の額及び事業の内容、資産運用会社の概況(連結)
- (ウ)金融商品取引法に基づく投資助言・代理業2023/11/29 15:00
(エ)宅地建物取引業法に基づく宅地建物取引業
(オ)宅地建物取引業法第50条の2第1項第1号に規定する取引一任代理等に係る業務 - #5 投資リスク(連結)
- (シ)土地の境界等に関するリスク2023/11/29 15:00
(ス)建物の事件・事故又は天災地変その他の環境の急変に関するリスク
(セ)建築基準法等の規制に関するリスク - #6 投資方針(連結)
- (注1)「持続的な成長が可能なポートフォリオ」とは、市況循環に適応し、アップサイド・ポテンシャルとダウンサイド・プロテクションを具備したポートフォリオをいいます。2023/11/29 15:00
(注2)「平均稼働率」は、各運用資産の賃貸可能面積(注3)の合計に対する賃貸面積(注4)の合計割合(いずれも2023年8月末日現在)を示していて、小数第2位を四捨五入して記載しています。なお、賃貸可能面積及び賃貸面積はいずれも各運用資産における本投資法人の取得持分に相当する数値を用いています。また、「平均築年数」は、各運用資産に係る主たる建物の登記簿上の新築年月日から2023年8月末日までの経過年数を取得価格に基づき加重平均した値を小数第2位を四捨五入して記載しています。以下、同じです。
(注3)「賃貸可能面積」は、各運用資産における賃貸可能な面積(建物の賃貸借契約又は建物図面等に基づき賃貸が可能と考えられる面積(主たる用途となっていない倉庫、看板、駐車場等付帯部分に係る面積は含みません。))の合計をいいます。 - #7 注記表(連結)
- [重要な会計方針に係る事項に関する注記]2023/11/29 15:00
[貸借対照表に関する注記]1.固定資産の減価償却の方法 (1) 有形固定資産(信託財産を含む)定額法を採用しています。なお、主たる有形固定資産の耐用年数は以下のとおりです。建物 3~69年構築物 6~59年機械及び装置 8~10年工具、器具及び備品 4~15年(2) 無形固定資産定額法を採用しています。(3) 長期前払費用定額法を採用しています。 4.キャッシュ・フロー計算書における資金の範囲 キャッシュ・フロー計算書における資金(現金及び現金同等物)は、手許現金及び信託現金、随時引き出し可能な預金及び信託預金並びに容易に換金が可能であり、かつ、価値の変動について僅少のリスクしか負わない取得日から3か月以内に償還期限の到来する短期投資からなっています。 5.その他財務諸表作成のための基礎となる事項 不動産等を信託財産とする信託受益権に関する会計処理方法保有する不動産等を信託財産とする信託受益権については、信託財産内の全ての資産及び負債勘定並びに信託財産に生じた全ての収益及び費用勘定について、貸借対照表及び損益計算書の該当勘定科目に計上しています。なお、当該勘定科目に計上した信託財産のうち重要性がある下記の科目については、貸借対照表において区分掲記しています。①信託現金及び信託預金②信託建物、信託構築物、信託機械及び装置、信託工具、器具及び備品、信託土地、信託建設仮勘定③信託預り敷金及び保証金
※1.投資信託及び投資法人に関する法律第67条第4項に定める最低純資産額 - #8 管理報酬等(連結)
- ③ 本資産運用会社への支払報酬2023/11/29 15:00
(ア)本投資法人は本資産運用会社に対して、本資産運用会社が行う委託業務に対する報酬として、下記a.からe.までの委託業務報酬を下記f.に定める時期に支払うものとします。なお、本投資法人は、本資産運用会社に対して、宅地建物取引業法に定める代理・媒介に関する報酬は支払わないものとします。
a.運用報酬Ⅰ - #9 課税上の取扱い(連結)
- 本投資法人が2025年3月31日及び2026年3月31日までに取得する不動産に対しては、所有権の移転登記に係る登録免許税の税率が軽減されます。2023/11/29 15:00
(注)倉庫及びその敷地は、2015年4月1日以後取得分から軽減の対象になります。不動産の所有権の取得日 2012年4月1日~2025年3月31日 2025年4月1日~2026年3月31日 2026年4月1日~ 土地(一般) 1.5% 2.0%(原則) 建物(一般) 2.0%(原則) 本投資法人が取得する不動産 1.3% 2.0%(原則)
b.不動産取得税 - #10 資産の評価(連結)
- (ア)不動産、不動産の賃借権又は地上権(規約第30条第1項第1号、第2号①又は②に定めるもの。)2023/11/29 15:00
取得価額から減価償却累計額を控除した価額をもって評価します。なお、減価償却額の算定方法は、建物部分及び設備等部分については定額法による算定とします。但し、設備等については、正当な事由により定額法による算定が適当ではなくなった場合で、かつ投資者保護上問題がないと合理的に判断できる場合に限り、ほかの算定方法に変更することができるものとします。
(イ)不動産、不動産の賃借権又は地上権を信託する信託の受益権(規約第30条第1項第2号③に定めるもの。) - #11 運用体制、資産運用会社の概況(連結)
- ① 組織2023/11/29 15:00
・網掛けの部長・室長については、宅地建物取引業法施行規則第19条の2第1項第3号に定める重要な使用人として登録しています。また、コンプライアンス・オフィサー兼コンプライアンス室長は、金融商品取引法施行令第15条の4第1号に定める、金融商品取引業に関し、法令等を遵守させるための指導に関する業務を統括する者として登録していて、投資運用部長及びファンド運用部長は、金融商品取引法施行令第15条の4第2号に定める、投資助言業務又は投資運用業に関し、助言又は運用を行う部門を統括する者として登録しています。
・投資運用部長及びファンド運用部長は、「不動産投資顧問業登録規程」及び「不動産投資顧問業登録規程の運用について」に規定する「判断業務統括者」として必要な知識(公認不動産コンサルティングマスター、ビル経営管理士、不動産証券化協会認定マスター、不動産鑑定士、不動産に係る業務に携わった経験のある弁護士又は公認会計士)及び経験(数十億円以上の不動産に関する投資、取引又は管理に係る判断の経験があり、これらの判断に係る業務に2年以上従事し、各業務について適切な判断を行ってきたと認められること)を有しています。