純資産
有報情報
- #1 事業の内容及び営業の概況、委託会社等の概況(連結)
- 2024年9月30日現在、委託会社が運用を行っている投資信託(親投資信託は除きます)は、以下の通りです。2024/12/05 9:04
本 数(本) 純資産総額(百万円) 追加型株式投資信託 656 12,573,982 単位型株式投資信託 85 656,370 追加型公社債投資信託 1 22,975 単位型公社債投資信託 146 233,812 合 計 888 13,487,141 - #2 信託報酬等(連結)
- (3)【信託報酬等】2024/12/05 9:04
純資産総額に以下の率を乗じて得た金額が、毎日信託財産の費用として計上され、ファンドの基準価額に反映されます。また、信託報酬は、各計算期末または信託終了のときに、信託財産中から支弁するものとします。
信託報酬率は、前月最終営業日の新発10年国債利回り(日本相互証券株式会社発表終値。以下「新発10年国債利回り」といいます。)に応じて以下のとおりとし、毎月の第1営業日の計上分より適用します。 - #3 投資リスク(連結)
- (ロ)分配金に関する留意事項2024/12/05 9:04
分配金は、預貯金の利息とは異なり、ファンドの純資産から支払われますので、分配金が支払われると、その金額相当分、基準価額は下がります。
分配金は、計算期間中に発生した収益(経費控除後の配当等収益および評価益を含む売買益)を超えて支払われる場合があります。その場合、当期決算日の基準価額は前期決算日と比べて下落することになります。また、分配金の水準は、必ずしも計算期間におけるファンドの収益率を示すものではありません。 - #4 投資制限(連結)
- イ.株式への投資制限2024/12/05 9:04
株式(新株引受権証券および新株予約権証券を含みます。)への実質投資割合は、信託財産の純資産総額の10%以下とします。
- #5 投資状況(連結)
- 三井住友DS日本債券ファンド2024/12/05 9:04
(注)投資比率とは、ファンドの純資産総額に対する当該資産の時価比率をいいます。以下同じ。2024年9月30日現在 現金・預金・その他の資産(負債控除後) - 1,540,347,484 12.69 合計(純資産総額) 12,146,041,612 100.00 - #6 注記事項、委託会社等の経理状況(連結)
- 決算日の市場価格等に基づく時価法2024/12/05 9:04
(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
市場価格のない株式等 - #7 注記表(連結)
- (貸借対照表に関する注記)2024/12/05 9:04
(損益及び剰余金計算書に関する注記)項 目 第52期(2024年3月7日現在) 第53期(2024年9月9日現在) 2. 「投資信託財産の計算に関する規則」第55条の6第10号に規定する額 元本の欠損1,864,234,466円 元本の欠損2,119,499,907円 3. 1単位当たり純資産の額 1口当たり純資産額 0.8688円(1万口当たりの純資産額8,688円) 1口当たり純資産額 0.8495円(1万口当たりの純資産額8,495円)
- #8 純資産の推移(連結)
- 純資産の推移】
三井住友DS日本債券ファンド2024/12/05 9:04 - #9 純資産額計算書(連結)
- 【純資産額計算書】2024/12/05 9:04
三井住友DS日本債券ファンド - #10 貸借対照表、委託会社等の経理状況(連結)
- 2024/12/05 9:04
(単位:千円) 純資産の部 株主資本 - #11 資産の評価(連結)
- イ 基準価額の算出方法2024/12/05 9:04
基準価額とは、信託財産に属する資産(受入担保金代用有価証券および借入れ有価証券を除きます。)を法令および一般社団法人投資信託協会規則に従って時価評価して得た信託財産の資産総額から負債総額を控除した金額(「純資産総額」といいます。)を、計算日における受益権総口数で除した金額をいいます(基準価額は、便宜上1万口単位で表示される場合があります。)。
投資対象とする親投資信託受益証券は、当該親投資信託受益証券の基準価額で評価します。