純資産
個別
- 2020年11月19日
- 37億2326万
- 2021年11月19日 +10.6%
- 41億1787万
個別
- 2020年11月19日
- 79億9076万
- 2021年11月19日 +14.91%
- 91億8189万
個別
- 2020年11月19日
- 72億9999万
- 2021年11月19日 +24.29%
- 90億7317万
有報情報
- #1 その他、資産管理等の概要(連結)
- (イ)信託契約の解約2022/02/16 9:01
a.委託会社は、当ファンドの信託契約を解約することが受益者にとって有利であると認めるとき、各ファンドの純資産総額が30億円を下回ることとなったとき、その他やむを得ない事情が発生したときは、受託会社と合意の上、当ファンドの信託契約を解約し、信託を終了させることができます。この場合において委託会社は、あらかじめ、解約しようとする旨を監督官庁に届け出ます。
b.委託会社は、上記aの事項について、あらかじめ、解約しようとする旨を公告し、かつ、その旨を記載した書面を当ファンドの知られたる受益者に対して交付します。ただし、当ファンドのすべての受益者に対して書面を交付したときは、原則として公告を行いません。 - #2 その他の手数料等(連結)
- (4)【その他の手数料等】2022/02/16 9:01
イ 信託財産の財務諸表の監査に要する費用は、原則として、計算期間を通じて毎日、純資産総額に年0.0088%(税抜き0.0080%)以内の率を乗じて得た金額が信託財産の費用として計上され、各計算期末または信託終了のときに、信託財産中から支弁するものとします。監査費用は、将来、監査法人との契約等により変更となることがあります。
ロ 信託財産に関する租税、信託事務の処理に要する諸費用および受託会社の立て替えた立替金の利息は、信託財産中から支弁します。 - #3 事業の内容及び営業の概況、委託会社等の概況(連結)
- 2021年12月30日現在、委託会社が運用を行っている投資信託(親投資信託は除きます)は、以下の通りです。2022/02/16 9:01
本 数(本) 純資産総額(百万円) 追加型株式投資信託 732 9,624,127 単位型株式投資信託 102 551,334 追加型公社債投資信託 1 27,985 単位型公社債投資信託 189 415,688 合 計 1,024 10,619,135 - #4 信託報酬等(連結)
- (3)【信託報酬等】2022/02/16 9:01
純資産総額に以下の率を乗じて得た金額が、毎日信託財産の費用として計上され、ファンドの基準価額に反映されます。また、信託報酬は、毎計算期間の最初の6ヵ月終了日と各計算期末または信託終了のときに、信託財産中から支弁するものとします。
信託報酬の実質的配分は以下の通りです。 - #5 投資リスク(連結)
- <その他の留意点>(1)分配金に関する留意事項2022/02/16 9:01
分配金は、預貯金の利息とは異なり、ファンドの純資産から支払われますので、分配金が支払われると、その金額相当分、基準価額は下がります。
分配金は、計算期間中に発生した収益(経費控除後の配当等収益および評価益を含む売買益)を超えて支払われる場合があります。その場合、当期決算日の基準価額は前期決算日と比べて下落することになります。また、分配金の水準は、必ずしも計算期間におけるファンドの収益率を示すものではありません。 - #6 投資制限(連結)
- (イ)委託会社は、取得時において信託財産に属する株式の時価総額とマザーファンドに属する株式の時価総額のうち信託財産に属するとみなした額との合計額が、下記の割合を超えることとなる投資の指図をしません。2022/02/16 9:01
□大和住銀DC年金設計ファンド30…………信託財産の純資産総額の100分の40
□大和住銀DC年金設計ファンド50…………信託財産の純資産総額の100分の60 - #7 投資状況(連結)
- 大和住銀DC年金設計ファンド302022/02/16 9:01
(注)投資比率とは、ファンドの純資産総額に対する当該資産の時価比率をいいます。以下同じ。2021年12月30日現在 現金・預金・その他の資産(負債控除後) - △4,275,497 △0.10 合計(純資産総額) 4,091,215,546 100.00
大和住銀DC年金設計ファンド50 - #8 注記事項、委託会社等の経理状況(連結)
- (1)中間貸借対照表2022/02/16 9:01
(2)中間損益計算書(単位:千円) 純資産の部 株主資本
- #9 注記表(連結)
- (貸借対照表に関する注記)2022/02/16 9:01
(損益及び剰余金計算書に関する注記)項 目 第19期(2020年11月19日現在) 第20期(2021年11月19日現在) 1. 当計算期間の末日における受益権の総数 2,088,646,153口 2,097,493,885口 2. 1単位当たり純資産の額 1口当たり純資産額 1.7826円(1万口当たりの純資産額17,826円) 1口当たり純資産額 1.9632円(1万口当たりの純資産額19,632円)
- #10 純資産の推移(連結)
- 純資産の推移】
大和住銀DC年金設計ファンド30
大和住銀DC年金設計ファンド50
大和住銀DC年金設計ファンド702022/02/16 9:01 - #11 純資産額計算書(連結)
- 【純資産額計算書】2022/02/16 9:01
大和住銀DC年金設計ファンド30 - #12 設定及び解約の実績(連結)
- 年金日本株式マザーファンド2022/02/16 9:01
年金日本債券マザーファンド2021年12月30日現在 現金・預金・その他の資産(負債控除後) - 1,077,422,703 1.35 合計(純資産総額) 79,781,118,583 100.00
その他以下の取引を行っております。2021年12月30日現在 現金・預金・その他の資産(負債控除後) - 322,377,429 1.26 合計(純資産総額) 25,601,289,581 100.00 - #13 貸借対照表、委託会社等の経理状況(連結)
- 2022/02/16 9:01
(単位:千円) 純資産の部 株主資本 - #14 資産の評価(連結)
- イ 基準価額の算出方法2022/02/16 9:01
基準価額とは、信託財産に属する資産(受入担保金代用有価証券および借入有価証券を除きます。)を法令および一般社団法人投資信託協会規則に従って時価評価して得た信託財産の資産総額から負債総額を控除した金額(「純資産総額」といいます。)を、計算日における受益権総口数で除した金額をいいます。(基準価額は、便宜上1万口単位で表示される場合があります。)
なお、外貨建資産の円換算については、原則として日本における計算日の対顧客電信売買相場の仲値によって計算するものとし、予約為替の評価は、原則として日本における計算日の対顧客先物売買相場の仲値によるものとします。 - #15 附属明細表(連結)
- (1)貸借対照表2022/02/16 9:01
(2)注記表(単位:円) 負債合計 257,426,117 466,538,498 純資産の部 元本等
(重要な会計方針の注記)