半期報告書(内国投資信託受益証券)-第12期(令和2年3月11日-令和3年3月10日)

【提出】
2020/12/10 9:05
【資料】
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【項目】
18項目
(3)【中間注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
項目当中間計算期間
自 2020年3月11日
至 2020年9月10日
1.有価証券の評価基準及び評価方法投資信託受益証券
移動平均法に基づき、時価で評価しております。
時価評価にあたっては、原則として金融商品取引所における最終相場(最終相場のないものについては、それに準ずる価額)、又は金融商品取引業者等の提示する気配相場に基づいて評価しております。
親投資信託受益証券
移動平均法に基づき、基準価額で評価しております。
また、適正な評価額を入手できなかった場合又は入手した評価額が時価と認定できない事由が認められた場合は、投資信託委託会社が忠実義務に基づいて合理的事由をもって時価と認めた価額もしくは受託会社と協議のうえ両者が合理的事由をもって時価と認めた価額で評価しております。
2.収益及び費用の計上基準(1)受取配当金
国内投資信託受益証券についての受取配当金は、原則として、投資信託受益証券の分配落ち日において、確定分配金額を計上しております。
(2)有価証券売買等損益
約定日基準で計上しております。

(中間貸借対照表に関する注記)
項目前計算期間末
2020年3月10日現在
当中間計算期間末
2020年9月10日現在
1.元本状況
期首元本額6,251,022,436円6,921,093,334円
期中追加設定元本額1,300,675,371円845,020,843円
期中一部解約元本額630,604,473円412,634,255円
2.受益権の総数6,921,093,334口7,353,479,922口

(中間損益及び剰余金計算書に関する注記)
前中間計算期間(自 2019年3月12日 至 2019年9月11日)
該当事項はありません。
当中間計算期間(自 2020年3月11日 至 2020年9月10日)
該当事項はありません。
(金融商品に関する注記)
金融商品の時価等に関する事項
項目当中間計算期間末
2020年9月10日現在
1.金融商品の時価及び中間貸借対照表計上額との差額金融商品は原則としてすべて時価で評価しているため、中間貸借対照表計上額と時価との差額はありません。
2.時価の算定方法(1)有価証券
重要な会計方針に係る事項に関する注記に記載しております。
(2)金銭債権及び金銭債務
短期間で決済されるため、時価は帳簿価額と近似していることから、当該帳簿価額を時価としております。

(デリバティブ取引等関係に関する注記)
ヘッジ会計が適用されていないデリバティブ取引
前計算期間末(2020年3月10日現在)
該当事項はありません。
当中間計算期間末(2020年9月10日現在)
該当事項はありません。
(1口当たり情報)
前計算期間末
2020年3月10日現在
当中間計算期間末
2020年9月10日現在
1口当たり純資産額1口当たり純資産額
1.1695円1.1728円
「1口=1円(10,000口=11,695円)」「1口=1円(10,000口=11,728円)」


<参考>当ファンドは、「キャッシュ・マネジメント・マザーファンド」及び「日本国債ラダー・マザーファンド」受益証券を投資対象(キャッシュ・マネジメント・マザーファンドには、投資しない場合があります。)としており、中間貸借対照表の資産の部に計上された「親投資信託受益証券」はすべて同マザーファンドの受益証券であります。
※ 以下に記載した情報は監査の対象外であります。
日本国債ラダー・マザーファンド

(1)中間貸借対照表
区分前計算期間末
2020年3月10日現在
当中間計算期間末
2020年9月10日現在
金額(円)金額(円)
資産の部
流動資産
コール・ローン258,695,536408,494,709
国債証券7,201,154,6967,344,925,952
未収利息10,078,5459,667,204
前払費用68,16054,516
流動資産合計7,469,996,9377,763,142,381
資産合計7,469,996,9377,763,142,381
負債の部
流動負債
未払解約金13,7041,060,514
その他未払費用-377
流動負債合計13,7041,060,891
負債合計13,7041,060,891
純資産の部
元本等
元本6,687,058,0387,003,098,134
剰余金
中間剰余金又は中間欠損金(△)782,925,195758,983,356
元本等合計7,469,983,2337,762,081,490
純資産合計7,469,983,2337,762,081,490
負債純資産合計7,469,996,9377,763,142,381


(2)中間注記表
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
項目当中間計算期間
自 2020年3月11日
至 2020年9月10日
1.有価証券の評価基準及び評価方法国債証券
個別法に基づき、時価で評価しております。時価評価にあたっては、原則として日本証券業協会が発表する売買参考統計値(平均値)、金融商品取引業者、銀行等の提示する価額(売気配相場を除く)又は価格情報会社の提供する価額のいずれかから入手した価額で評価しております。
また、適正な評価額を入手できなかった場合又は入手した評価額が時価と認定できない事由が認められた場合は、投資信託委託会社が忠実義務に基づいて合理的事由をもって時価と認めた価額もしくは受託会社と協議のうえ両者が合理的事由をもって時価と認めた価額で評価しております。
2.収益及び費用の計上基準有価証券売買等損益
約定日基準で計上しております。

(中間貸借対照表に関する注記)
項目前計算期間末
2020年3月10日現在
当中間計算期間末
2020年9月10日現在
1.元本状況
期首元本額6,191,191,962円6,687,058,038円
期中追加設定元本額923,314,820円553,445,831円
期中一部解約元本額427,448,744円237,405,735円
元本の内訳
DC日本国債プラス5,823,997,482円6,188,709,244円
SMBC円資産ファンド863,060,556円814,388,890円
合計6,687,058,038円7,003,098,134円
2.受益権の総数6,687,058,038口7,003,098,134口

(金融商品に関する注記)
金融商品の時価等に関する事項
項目当中間計算期間末
2020年9月10日現在
1.金融商品の時価及び中間貸借対照表計上額との差額金融商品は原則としてすべて時価で評価しているため、中間貸借対照表計上額と時価との差額はありません。
2.時価の算定方法(1)有価証券
重要な会計方針に係る事項に関する注記に記載しております。
(2)金銭債権及び金銭債務
短期間で決済されるため、時価は帳簿価額と近似していることから、当該帳簿価額を時価としております。

(デリバティブ取引等関係に関する注記)
ヘッジ会計が適用されていないデリバティブ取引
前計算期間末(2020年3月10日現在)
該当事項はありません。
当中間計算期間末(2020年9月10日現在)
該当事項はありません。
(1口当たり情報)
前計算期間末
2020年3月10日現在
当中間計算期間末
2020年9月10日現在
1口当たり純資産額1口当たり純資産額
1.1171円1.1084円
「1口=1円(10,000口=11,171円)」「1口=1円(10,000口=11,084円)」

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