半期報告書(内国投資信託受益証券)-第14期(令和4年3月11日-令和5年3月10日)

【提出】
2022/12/07 9:02
【資料】
PDFをみる
【項目】
17項目
(3)【中間注記表】
(重要な会計方針の注記)
項 目第14期中間計算期間
自 2022年3月11日
至 2022年9月10日
1.有価証券の評価基準及び評価方法投資信託受益証券、親投資信託受益証券は移動平均法に基づき、以下の通り、原則として時価で評価しております。
(1) 金融商品取引所等に上場されている有価証券
金融商品取引所等に上場されている有価証券は、原則として金融商品取引所等の最終相場に基づいて評価しております。
(2) 金融商品取引所等に上場されていない有価証券
金融商品取引所等に上場されていない有価証券は、原則として金融商品取引業者、銀行等の提示する価額(ただし、売気配相場は使用しない)、価格情報会社の提供する価額または業界団体が公表する売買参考統計値等で評価しております。
(3) 時価が入手できなかった有価証券
直近の最終相場等によって時価評価することが適当ではないと委託者が判断した場合には、委託者としての忠実義務に基づき合理的事由をもって時価と認める評価額により評価しております。
2.収益及び費用の計上基準受取配当金の計上基準
受取配当金は原則として、配当落ち日において、確定配当金額または予想配当金額を計上しております。なお、配当金額が未確定の場合は、入金日基準で計上しております。

(中間貸借対照表に関する注記)
項 目第13期
(2022年3月10日現在)
第14期中間計算期間
(2022年9月10日現在)
1.当中間計算期間の末日における受益権の総数8,239,484,926口8,449,926,681口
2.1単位当たり純資産の額1口当たり純資産額 1.1976円
(1万口当たりの純資産額11,976円)
1口当たり純資産額 1.1985円
(1万口当たりの純資産額11,985円)

(中間損益及び剰余金計算書に関する注記)
該当事項はありません。
(金融商品に関する注記)
金融商品の時価等に関する事項
項 目第14期中間計算期間
(2022年9月10日現在)
1.中間貸借対照表計上額、時価及び差額金融商品は、原則として、すべて時価で計上されているため、中間貸借対照表計上額と時価との差額はありません。
2.時価の算定方法(1) 有価証券(投資信託受益証券、親投資信託受益証券)
「重要な会計方針の注記」に記載しております。
(2) 派生商品評価勘定(デリバティブ取引)
デリバティブ取引については、「デリバティブ取引に関する注記」に記載しております。
(3) コール・ローン、未収入金、未払金等の金銭債権および金銭債務等
これらは短期間で決済されるため、時価は帳簿価額にほぼ等しいことから、当該帳簿価額を時価としております。

(デリバティブ取引に関する注記)
該当事項はありません。
(その他の注記)
項 目第13期
(2022年3月10日現在)
第14期中間計算期間
(2022年9月10日現在)
期首元本額7,719,124,433円8,239,484,926円
期中追加設定元本額1,520,059,503円742,572,535円
期中一部解約元本額999,699,010円532,130,780円


(参考)
DC日本国債プラスは、「日本国債ラダー・マザーファンド」受益証券を投資対象としており、中間貸借対照表の資産の部に計上された「親投資信託受益証券」は、すべて同マザーファンドの受益証券です。
なお、以下に記載した状況は、監査の対象外です。
日本国債ラダー・マザーファンド
(1)貸借対照表
(単位:円)
(2022年3月10日現在)(2022年9月10日現在)
資産の部
流動資産
金銭信託7,393,6818,188,097
コール・ローン357,087,383215,860,973
国債証券8,284,033,0149,913,724,626
未収利息7,245,7136,801,499
前払費用60,953421,270
流動資産合計8,655,820,74410,144,996,465
資産合計8,655,820,74410,144,996,465
負債の部
流動負債
未払解約金4,892,8815,391,527
未払利息-288
その他未払費用1,047840
流動負債合計4,893,9285,392,655
負債合計4,893,9285,392,655
純資産の部
元本等
元本7,845,298,8909,215,626,971
剰余金
剰余金又は欠損金(△)805,627,926923,976,839
元本等合計8,650,926,81610,139,603,810
純資産合計8,650,926,81610,139,603,810
負債純資産合計8,655,820,74410,144,996,465


(2)注記表
(重要な会計方針の注記)
項 目自 2022年3月11日
至 2022年9月10日
1.有価証券の評価基準及び評価方法国債証券は個別法に基づき、以下の通り、原則として時価で評価しております。
(1) 金融商品取引所等に上場されている有価証券
金融商品取引所等に上場されている有価証券は、原則として金融商品取引所等の最終相場に基づいて評価しております。
(2) 金融商品取引所等に上場されていない有価証券
金融商品取引所等に上場されていない有価証券は、原則として金融商品取引業者、銀行等の提示する価額(ただし、売気配相場は使用しない)、価格情報会社の提供する価額または業界団体が公表する売買参考統計値等で評価しております。
(3) 時価が入手できなかった有価証券
直近の最終相場等によって時価評価することが適当ではないと委託者が判断した場合には、委託者としての忠実義務に基づき合理的事由をもって時価と認める評価額により評価しております。

(貸借対照表に関する注記)
項 目(2022年3月10日現在)(2022年9月10日現在)
1.当計算期間の末日における受益権の総数7,845,298,890口9,215,626,971口
2.1単位当たり純資産の額1口当たり純資産額 1.1027円
(1万口当たりの純資産額11,027円)
1口当たり純資産額 1.1003円
(1万口当たりの純資産額11,003円)

(金融商品に関する注記)
金融商品の時価等に関する事項
項 目(2022年9月10日現在)
1.貸借対照表計上額、時価及び差額金融商品は、原則として、すべて時価で計上されているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。
2.時価の算定方法(1) 有価証券(国債証券)
「重要な会計方針の注記」に記載しております。
(2) 派生商品評価勘定(デリバティブ取引)
デリバティブ取引については、「デリバティブ取引に関する注記」に記載しております。
(3) コール・ローン、未収入金、未払金等の金銭債権および金銭債務等
これらは短期間で決済されるため、時価は帳簿価額にほぼ等しいことから、当該帳簿価額を時価としております。

(デリバティブ取引に関する注記)
該当事項はありません。
(その他の注記)
(2022年3月10日現在)
開示対象ファンドの
期首における当該親投資信託の元本額7,219,237,532円
同期中における追加設定元本額1,192,708,747円
同期中における一部解約元本額566,647,389円
2022年3月10日現在の元本の内訳
DC日本国債プラス7,084,741,706円
SMBC円資産ファンド760,557,184円
合 計7,845,298,890円

(2022年9月10日現在)
開示対象ファンドの
期首における当該親投資信託の元本額7,845,298,890円
同期中における追加設定元本額1,673,789,677円
同期中における一部解約元本額303,461,596円
2022年9月10日現在の元本の内訳
DC日本国債プラス7,265,007,595円
SMBC円資産ファンド1,950,619,376円
合 計9,215,626,971円

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。