半期報告書(内国投資信託受益証券)-第2期(平成31年4月16日-令和2年4月15日)

【提出】
2020/01/15 9:03
【資料】
PDFをみる
【項目】
18項目
(3)【中間注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
項目当中間計算期間
自 平成31年4月16日
至 令和1年10月15日
1.有価証券の評価基準及び評価方法親投資信託受益証券
移動平均法に基づき、基準価額で評価しております。
2.収益及び費用の計上基準有価証券売買等損益
約定日基準で計上しております。

(中間貸借対照表に関する注記)
項目前計算期間末
平成31年4月15日現在
当中間計算期間末
令和1年10月15日現在
1.元本状況
期首元本額500,000,000円18,530,866,265円
期中追加設定元本額19,400,986,700円19,220,590,587円
期中一部解約元本額1,370,120,435円2,102,458,545円
2.受益権の総数18,530,866,265口35,648,998,307口

(中間損益及び剰余金計算書に関する注記)
前中間計算期間(自 平成30年4月27日 至 平成30年10月26日)
該当事項はありません。
当中間計算期間(自 平成31年4月16日 至 令和1年10月15日)
該当事項はありません。
(金融商品に関する注記)
金融商品の時価等に関する事項
項目当中間計算期間末
令和1年10月15日現在
1.金融商品の時価及び中間貸借対照表計上額との差額金融商品は原則としてすべて時価で評価しているため、中間貸借対照表計上額と時価との差額はありません。
2.時価の算定方法(1)有価証券
重要な会計方針に係る事項に関する注記に記載しております。
(2)金銭債権及び金銭債務
短期間で決済されるため、時価は帳簿価額と近似していることから、当該帳簿価額を時価としております。

(デリバティブ取引等関係に関する注記)
ヘッジ会計が適用されていないデリバティブ取引
前計算期間末(平成31年4月15日現在)
該当事項はありません。
当中間計算期間末(令和1年10月15日現在)
該当事項はありません。
(1口当たり情報)
前計算期間末
平成31年4月15日現在
当中間計算期間末
令和1年10月15日現在
1口当たり純資産額1口当たり純資産額
1.0230円1.0444円
「1口=1円(10,000口=10,230円)」「1口=1円(10,000口=10,444円)」


<参考>当ファンドは、「先進国国債(リスク抑制型)マザーファンド」受益証券を主要投資対象としており、中間貸借対照表の資産の部に計上された「親投資信託受益証券」はすべて同マザーファンドの受益証券であります。
※ 以下に記載した情報は監査の対象外であります。
先進国国債(リスク抑制型)マザーファンド

(1)中間貸借対照表
区分前計算期間末
平成31年4月15日現在
当中間計算期間末
令和1年10月15日現在
金額(円)金額(円)
資産の部
流動資産
預金899,37459,765
コール・ローン6,915,975,98917,068,839,250
国債証券12,447,909,54719,599,007,042
派生商品評価勘定17,794,710576,953
未収入金811,725,000653,527,036
未収利息65,247,98045,158,020
前払費用50,013,08548,198,712
流動資産合計20,309,565,68537,415,366,778
資産合計20,309,565,68537,415,366,778
負債の部
流動負債
派生商品評価勘定82,164,9965,175,233
未払金1,214,232,60860,241,617
未払解約金12,200,83521,500,172
その他未払費用21,258-
流動負債合計1,308,619,69786,917,022
負債合計1,308,619,69786,917,022
純資産の部
元本等
元本18,478,705,54535,455,315,941
剰余金
中間剰余金又は中間欠損金(△)522,240,4431,873,133,815
元本等合計19,000,945,98837,328,449,756
純資産合計19,000,945,98837,328,449,756
負債純資産合計20,309,565,68537,415,366,778


(2)中間注記表
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
項目当中間計算期間
自 平成31年4月16日
至 令和1年10月15日
1.有価証券の評価基準及び評価方法国債証券
個別法に基づき、時価で評価しております。時価評価にあたっては、原則として日本証券業協会が発表する売買参考統計値(平均値)、金融商品取引業者、銀行等の提示する価額(売気配相場を除く)又は価格情報会社の提供する価額のいずれかから入手した価額で評価しております。
また、適正な評価額を入手できなかった場合又は入手した評価額が時価と認定できない事由が認められた場合は、投資信託委託会社が忠実義務に基づいて合理的事由をもって時価と認めた価額もしくは受託会社と協議のうえ両者が合理的事由をもって時価と認めた価額で評価しております。
2.デリバティブの評価基準及び評価方法個別法に基づき原則として時価で評価しております。
3.収益及び費用の計上基準有価証券売買等損益及び為替予約取引による為替差損益
約定日基準で計上しております。
4.その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項外貨建資産等の会計処理
「投資信託財産の計算に関する規則」第60条及び第61条に基づいております。

(中間貸借対照表に関する注記)
項目前計算期間末
平成31年4月15日現在
当中間計算期間末
令和1年10月15日現在
1.元本状況
期首元本額500,000,000円18,478,705,545円
期中追加設定元本額19,347,667,224円19,091,043,343円
期中一部解約元本額1,368,961,679円2,114,432,947円
元本の内訳
大和住銀 先進国国債ファンド(リスク抑制型)18,478,705,545円35,455,315,941円
合計18,478,705,545円35,455,315,941円
2.受益権の総数18,478,705,545口35,455,315,941口

(金融商品に関する注記)
金融商品の時価等に関する事項
項目当中間計算期間末
令和1年10月15日現在
1.金融商品の時価及び中間貸借対照表計上額との差額金融商品は原則としてすべて時価で評価しているため、中間貸借対照表計上額と時価との差額はありません。
2.時価の算定方法(1)有価証券
重要な会計方針に係る事項に関する注記に記載しております。
(2)デリバティブ取引
デリバティブ取引等関係に関する注記に記載しております。
(3)金銭債権及び金銭債務
短期間で決済されるため、時価は帳簿価額と近似していることから、当該帳簿価額を時価としております。

(デリバティブ取引等関係に関する注記)
ヘッジ会計が適用されていないデリバティブ取引
(通貨関連)
区分種類前計算期間末
平成31年4月15日現在
契約額等
(円)
時価(円)評価損益(円)
うち
1年超
(円)
市場取引
以外の取引
為替予約取引
買建
アメリカ・ドル114,707,511-115,092,200384,689
カナダ・ドル631,451,910-635,994,2404,542,330
オーストラリア・ドル544,485,809-552,371,3007,885,491
イギリス・ポンド346,101,363-348,789,0002,687,637
ユーロ338,395,239-340,635,9772,240,738
売建
アメリカ・ドル696,897,960-700,609,800△3,711,840
ユーロ6,591,668,689-6,670,068,020△78,399,331
合計--9,363,560,537△64,370,286

区分種類当中間計算期間末
令和1年10月15日現在
契約額等
(円)
時価(円)評価損益(円)
うち
1年超
(円)
市場取引
以外の取引
為替予約取引
買建
アメリカ・ドル86,499,472-86,560,00060,528
カナダ・ドル969,165,195-969,567,000401,805
オーストラリア・ドル840,831,405-839,857,500△973,905
イギリス・ポンド13,657,520-13,649,000△8,520
ユーロ59,760,730-59,775,00014,270
売建
アメリカ・ドル995,073,840-995,440,000△366,160
イギリス・ポンド176,166,270-176,072,10094,170
ユーロ7,930,635,963-7,934,456,431△3,820,468
合計--11,075,377,031△4,598,280
(注)時価の算定方法
A.中間計算期間末日に対顧客先物相場の仲値が発表されている外貨につきましては、以下のように評価しております。
①中間計算期間末日において為替予約の受渡日の対顧客先物相場の仲値が発表されている場合には、当該為替予約は当該仲値で評価しております。
②中間計算期間末日において当該日の対顧客先物相場が発表されていない場合には、以下の方法によっております。
・中間計算期間末日に当該日を超える対顧客先物相場が発表されている場合には、発表されている先物相場のうち当該日に最も近い前後二つの先物相場の仲値をもとに計算したレートを用いております。
・中間計算期間末日に当該日を超える対顧客先物相場が発表されていない場合には、当該日に最も近い発表されている対顧客先物相場の仲値を用いております。
B.中間計算期間末日に対顧客先物相場の仲値が発表されていない外貨につきましては、中間計算期間末日の対顧客相場の仲値で評価しております。
(1口当たり情報)
前計算期間末
平成31年4月15日現在
当中間計算期間末
令和1年10月15日現在
1口当たり純資産額1口当たり純資産額
1.0283円1.0528円
「1口=1円(10,000口=10,283円)」「1口=1円(10,000口=10,528円)」

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。