半期報告書(内国投資信託受益証券)-第3期(令和3年5月29日-令和4年5月30日)
(3)【中間注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
(金融商品に関する注記)
金融商品の時価等に関する事項
(有価証券に関する注記)
該当事項はありません。
(デリバティブ取引等に関する注記)
該当事項はありません。
(その他の注記)
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
| 1.有価証券の評価基準及び評価方法 | 投資証券 |
| 移動平均法に基づき、時価で評価しております。 時価評価にあたっては、基準価額で評価しております。 | |
| 2.収益及び費用の計上基準 | 受取配当金 |
| 原則として、配当落ち日において、確定配当金額又は予想配当金額を計上しております。 |
| (中間貸借対照表に関する注記) |
| 項目 | 第2期 2021年 5月28日現在 | 第3期中間計算期間 2021年11月28日現在 | |
| 1. | 当該中間計算期間末日における受益権の総数 | 318,938,180口 | 309,723,031口 |
| 2. | 1口当たり純資産額 | 1.1220円 | 1.1405円 |
| (10,000口当たり純資産額) | (11,220円) | (11,405円) | |
| (中間損益及び剰余金計算書に関する注記) |
| 第2期中間計算期間(自 2020年 5月29日 至 2020年11月28日) 該当事項はありません。 第3期中間計算期間(自 2021年 5月29日 至 2021年11月28日) 該当事項はありません。 |
(金融商品に関する注記)
金融商品の時価等に関する事項
| 項目 | 第2期 2021年 5月28日現在 | 第3期中間計算期間 2021年11月28日現在 |
| 1.中間貸借対照表計上額、時価及びその差額 | 貸借対照表上の金融商品は原則としてすべて時価で評価しているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。 | 中間貸借対照表上の金融商品は原則としてすべて時価で評価しているため、中間貸借対照表計上額と時価との差額はありません。 |
| 2.時価の算定方法 | ① 投資証券 | 同左 |
| (重要な会計方針に係る事項に関する注記)に記載しております。 ② 上記以外の金融商品 これらの商品は短期間で決済されるため、帳簿価額は時価と近似していることから、当該帳簿価額を時価としております。 | 同左 | |
| 3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明 | 金融商品の時価の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。 | 同左 |
(有価証券に関する注記)
該当事項はありません。
(デリバティブ取引等に関する注記)
該当事項はありません。
(その他の注記)
| 本ファンドの当該中間計算期間における元本額の変動 |
| 項目 | 第2期 自 2020年 5月29日 至 2021年 5月28日 | 第3期中間計算期間 自 2021年 5月29日 至 2021年11月28日 |
| 投資信託財産に係る元本の状況 | ||
| 期首元本額 | 743,363,153円 | 318,938,180円 |
| 期中追加設定元本額 | 64,178,529円 | 35,966,476円 |
| 期中一部解約元本額 | 488,603,502円 | 45,181,625円 |