半期報告書(内国投資信託受益証券)-第6期(2024/05/29-2025/05/28)

【提出】
2025/02/28 9:25
【資料】
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【項目】
22項目
(3)【中間注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
1.有価証券の評価基準及び評価方法投資証券
移動平均法に基づき、基準価額で評価しております。
2.収益及び費用の計上基準有価証券売買等損益
約定日基準で計上しております。
3.その他財務諸表作成のための基礎となる事項ファンドの中間計算期間
当ファンドの計算期間は原則として、毎年5月29日から翌年5月28日までとしております。当中間計算期間は2024年5月29日から2024年11月28日までとしております。
(中間貸借対照表に関する注記)
項目第5期
2024年5月28日現在
第6期中間計算期間
2024年11月28日現在
1.当該中間計算期間の末日における受益権の総数262,901,924口215,584,151口
2.元本の欠損
純資産額が元本総額を下回る場合におけるその差額17,852,773円14,485,014円
3.1口当たり純資産額0.9321円0.9328円
(10,000口当たり純資産額)(9,321円)(9,328円)

(中間損益及び剰余金計算書に関する注記)

第5期中間計算期間(自2023年 5 月30日 至2023年11月29日)
該当事項はありません。
第6期中間計算期間(自2024年 5 月29日 至2024年11月28日)
該当事項はありません。
(金融商品に関する注記)
金融商品の時価等に関する事項
項目第5期
2024年5月28日現在
第6期中間計算期間
2024年11月28日現在
1.中間貸借対照表計上額、時価及びその差額貸借対照表上の金融商品は原則としてすべて時価で評価しているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。中間貸借対照表上の金融商品は原則としてすべて時価で評価しているため、中間貸借対照表計上額と時価との差額はありません。
2.時価の算定方法①投資証券①投資証券
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)に記載しております。同左
②上記以外の金融商品②上記以外の金融商品
上記以外の金融商品は、短期間で決済されるため、帳簿価額は時価と近似していることから、当該帳簿価額を時価としております。同左
3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。同左

(有価証券に関する注記)
該当事項はありません。
(デリバティブ取引等に関する注記)
該当事項はありません。

(元本の移動)
項目第5期
自 2023年 5月30日
至 2024年 5月28日
第6期中間計算期間
自 2024年 5 月29日
至 2024年11月28日
投資信託財産に係る元本の状況
期首元本額290,369,805円262,901,924円
期中追加設定元本額28,565,733円6,580,982円
期中一部解約元本額56,033,614円53,898,755円

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