有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第2期(令和1年11月16日-令和2年5月15日)

【提出】
2020/08/13 9:29
【資料】
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【項目】
49項目
(3)【注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
当財務諸表対象期間
有価証券の評価基準および評価方法親投資信託受益証券
移動平均法に基づき、親投資信託受益証券の基準価額で評価しております。

(貸借対照表に関する注記)
区分前期
(2019年11月15日現在)
当期
(2020年5月15日現在)
※1期首元本額17,093,830円321,409,929円
期中追加設定元本額334,202,138円170,696,051円
期中一部解約元本額29,886,039円97,765,443円
受益権の総数321,409,929口394,340,537口
1口当たりの純資産額1.0229円1.0420円
(1万口当たりの純資産額)(10,229円)(10,420円)

(損益及び剰余金計算書に関する注記)
区分前期
(自 2019年6月10日
至 2019年11月15日)
当期
(自 2019年11月16日
至 2020年5月15日)
※1分配金の計算過程
(自 2019年6月10日
至 2019年7月16日)
(自 2019年11月16日
至 2020年1月15日)
費用控除後の配当等収益額294,670円1,928,657円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額-円4,794,007円
収益調整金額138,579円5,367,931円
分配準備積立金額-円3,816,608円
当ファンドの分配対象収益額433,249円15,907,203円
当ファンドの期末残存口数145,521,899口382,882,845口
1万口当たり収益分配対象額29.77円415.45円
1万口当たり分配金額-円15.00円
収益分配金金額-円574,324円
(自 2019年7月17日
至 2019年9月17日)
(自 2020年1月16日
至 2020年3月16日)
費用控除後の配当等収益額972,737円1,906,520円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額143,358円-円
収益調整金額915,073円6,068,991円
分配準備積立金額293,830円9,381,556円
当ファンドの分配対象収益額2,324,998円17,357,067円
当ファンドの期末残存口数216,113,545口449,961,887口
1万口当たり収益分配対象額107.58円385.74円
1万口当たり分配金額15.00円15.00円
収益分配金金額324,170円674,942円
(自 2019年9月18日
至 2019年11月15日)
(自 2020年3月17日
至 2020年5月15日)
費用控除後の配当等収益額1,483,051円1,756,482円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額1,831,519円-円
収益調整金額3,550,524円6,478,545円
分配準備積立金額984,152円8,928,106円
当ファンドの分配対象収益額7,849,246円17,163,133円
当ファンドの期末残存口数321,409,929口394,340,537口
1万口当たり収益分配対象額244.21円435.23円
1万口当たり分配金額15.00円15.00円
収益分配金金額482,114円591,510円

(金融商品に関する注記)
Ⅰ 金融商品の状況に関する注記
当財務諸表対象期間
1.金融商品に対する取組方針当ファンドは証券投資信託として、有価証券等の金融商品への投資を信託約款に定める「運用の基本方針」に基づき行っております。
2.金融商品の内容およびそのリスク当ファンドが保有した主な金融商品は、以下に記載される親投資信託受益証券であります。
GIM USコア債券マザーファンド(為替ヘッジなし)(適格機関投資家専用)
親投資信託の受益証券を主要投資対象として運用を行うため、親投資信託受益証券と同様のリスクを伴います。親投資信託受益証券には、金利変動リスク、為替変動リスク、信用リスク、流動性のリスクがあります。当該リスクは結果的に当ファンドに影響を及ぼします。
3.金融商品に係るリスク管理体制当ファンドで投資対象とする金融商品に係るリスク管理体制は次のとおりです。
(1)運用部門から独立したインベストメント・ダイレクターは、パフォーマンス評価担当部署から報告を受け、運用成果(パフォーマンス)のモニターおよびリスク指標やリスク水準のチェックを行い、必要があれば是正を求めます。更に、投資制限の管理を行います。
(2)リスク管理部門は、投資制限遵守状況の管理等、運用状況の管理・監督を行っています。

Ⅱ 金融商品の時価等に関する事項
各特定期間末
1.貸借対照表計上額、時価およびその差額貸借対照表計上額は期末の時価で計上しているため、その差額はありません。
2.時価の算定方法(1)有価証券
「重要な会計方針に係る事項に関する注記」に記載しております。
(2)有価証券以外の金融商品
有価証券以外の金融商品は、短期間で決済され、時価は帳簿価額と近似していることから、当該金融商品の帳簿価額を時価としております。
3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては、一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件によった場合、当該価額が異なることもあります。

(有価証券に関する注記)
売買目的有価証券
種類前期
(2019年11月15日現在)
当期
(2020年5月15日現在)
最終計算期間の損益に含まれた評価差額(円)最終計算期間の損益に含まれた評価差額(円)
親投資信託受益証券3,749,7233,115,509
合計3,749,7233,115,509

(デリバティブ取引等に関する注記)
該当事項はありません。
(関連当事者との取引に関する注記)
該当事項はありません。

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