有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第7期(2022/05/17-2022/11/15)

【提出】
2023/02/14 9:10
【資料】
PDFをみる
【項目】
49項目
(3)【注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
当財務諸表対象期間
1.有価証券の評価基準および評価方法親投資信託受益証券
移動平均法に基づき、親投資信託受益証券の基準価額で評価しております。
2.その他財務諸表作成のための基礎となる事項特定期間末日の取扱い
2022年5月15日が休日のため、信託約款第30条により、第6特定期間末日を2022年5月16日としております。

(重要な会計上の見積りに関する注記)
前期
(2022年5月16日現在)
当期
(2022年11月15日現在)
当特定期間の財務諸表の作成にあたって行った会計上の見積りが当特定期間の翌特定期間の財務諸表に重要な影響を及ぼすリスクは識別していないため、注記を省略しております。同左

(貸借対照表に関する注記)
区分前期
(2022年5月16日現在)
当期
(2022年11月15日現在)
※1期首元本額463,458,707円409,164,786円
期中追加設定元本額13,921,841円65,070,657円
期中一部解約元本額68,215,762円59,961,382円
受益権の総数409,164,786口414,274,061口
1口当たりの純資産額1.1311円1.1563円
(1万口当たりの純資産額)(11,311円)(11,563円)

(損益及び剰余金計算書に関する注記)
区分前期
(自 2021年11月16日
至 2022年5月16日)
当期
(自 2022年5月17日
至 2022年11月15日)
※1分配金の計算過程
(自 2021年11月16日
至 2022年1月17日)
(自 2022年5月17日
至 2022年7月15日)
費用控除後の配当等収益額1,575,733円1,947,337円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額-円25,882,205円
収益調整金額18,814,450円18,962,330円
分配準備積立金額28,068,967円31,330,386円
当ファンドの分配対象収益額48,459,150円78,122,258円
当ファンドの期末残存口数448,524,150口380,291,615口
1万口当たり収益分配対象額1,080.41円2,054.27円
1万口当たり分配金額15.00円15.00円
収益分配金金額672,786円570,437円
(自 2022年1月18日
至 2022年3月15日)
(自 2022年7月16日
至 2022年9月15日)
費用控除後の配当等収益額1,622,489円1,713,498円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額-円903,674円
収益調整金額18,689,426円25,202,528円
分配準備積立金額28,469,549円57,978,389円
当ファンドの分配対象収益額48,781,464円85,798,089円
当ファンドの期末残存口数442,590,020口411,292,672口
1万口当たり収益分配対象額1,102.18円2,086.05円
1万口当たり分配金額15.00円15.00円
収益分配金金額663,885円616,939円
(自 2022年3月16日
至 2022年5月16日)
(自 2022年9月16日
至 2022年11月15日)
費用控除後の配当等収益額2,100,060円1,579,708円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額7,201,771円-円
収益調整金額17,998,426円26,600,379円
分配準備積立金額26,935,869円59,106,718円
当ファンドの分配対象収益額54,236,126円87,286,805円
当ファンドの期末残存口数409,164,786口414,274,061口
1万口当たり収益分配対象額1,325.53円2,106.98円
1万口当たり分配金額15.00円15.00円
収益分配金金額613,747円621,411円
※2その他費用の内訳監査費用
53,154円
その他
212,779円
監査費用
51,742円
その他
207,161円

(金融商品に関する注記)
Ⅰ 金融商品の状況に関する注記
当財務諸表対象期間
1.金融商品に対する取組方針当ファンドは証券投資信託として、有価証券等の金融商品への投資を信託約款に定める「運用の基本方針」に基づき行っております。
2.金融商品の内容およびそのリスク当ファンドが保有した主な金融商品は、以下に記載される親投資信託受益証券であります。
GIM USコア債券マザーファンド(為替ヘッジなし)(適格機関投資家専用)
親投資信託の受益証券を主要投資対象として運用を行うため、親投資信託受益証券と同様のリスクを伴います。親投資信託受益証券には、金利変動リスク、為替変動リスク、信用リスク、流動性のリスクがあります。当該リスクは結果的に当ファンドに影響を及ぼします。
3.金融商品に係るリスク管理体制当ファンドで投資対象とする金融商品に係るリスク管理体制は次のとおりです。
(1)運用部門から独立したインベストメント・ダイレクターは、運用成果やリスク水準のチェック等を行います。
(2)リスク管理部門は、投資制限遵守状況の管理等、運用状況の管理・監督を行っています。

Ⅱ 金融商品の時価等に関する事項
前期
(2022年5月16日現在)
当期
(2022年11月15日現在)
1.貸借対照表計上額、時価およびその差額貸借対照表計上額は期末の時価で計上しているため、その差額はありません。同左
2.時価の算定方法(1)有価証券
「重要な会計方針に係る事項に関する注記」に記載しております。
(1)有価証券
同左
(2)有価証券以外の金融商品
有価証券以外の金融商品は、短期間で決済され、時価は帳簿価額と近似していることから、当該金融商品の帳簿価額を時価としております。
(2)有価証券以外の金融商品
同左
3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価の算定においては、一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件によった場合、当該価額が異なることもあります。同左

(有価証券に関する注記)
売買目的有価証券
種類前期
(2022年5月16日現在)
当期
(2022年11月15日現在)
最終計算期間の損益に含まれた評価差額(円)最終計算期間の損益に含まれた評価差額(円)
親投資信託受益証券22,317,858△19,524,072
合計22,317,858△19,524,072

(デリバティブ取引等に関する注記)
該当事項はありません。
(関連当事者との取引に関する注記)
該当事項はありません。

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。