半期報告書(内国投資信託受益証券)-第4期(令和4年3月26日-令和5年3月27日)
(3)【中間注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
(中間貸借対照表に関する注記)
(中間損益及び剰余金計算書に関する注記)
該当事項はありません。
(金融商品に関する注記)
金融商品の時価等に関する事項
(デリバティブ取引等に関する注記)
該当事項はありません。
(1口当たり情報に関する注記)
(参考)
当ファンドは、「外国債券パッシブ・ファンド・マザーファンド」受益証券を主要投資対象としており、中間貸借対照表の資産の部に計上された「親投資信託受益証券」は、すべて同親投資信託の受益証券であります。
同親投資信託の状況は以下の通りであります。
なお、以下に記載した状況は監査の対象外となっております。
外国債券パッシブ・ファンド・マザーファンド
貸借対照表
注記表
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
(貸借対照表に関する注記)
(金融商品に関する注記)
金融商品の時価等に関する事項
(デリバティブ取引等に関する注記)
通貨関連
(注)時価の算定方法
為替予約取引
1. 計算日に対顧客先物売買相場の仲値が発表されている外貨については、以下のように評価しております。
①計算日において為替予約の受渡日の対顧客先物売買相場の仲値が発表されている場合は、当該為替予約は当該仲値で評価しております。
②計算日において為替予約の受渡日の対顧客先物売買相場の仲値が発表されていない場合は、以下の方法によっております。
・計算日に為替予約の受渡日を超える対顧客先物売買相場が発表されている場合には、発表されている先物相場のうち当該日に最も近い前後二つの先物相場の仲値をもとに計算しております。
・計算日に為替予約の受渡日を超える対顧客先物売買相場が発表されていない場合には、当該日に最も近い発表されている対顧客先物売買相場の仲値を用いております。
2. 計算日に対顧客先物売買相場の仲値が発表されていない外貨については、計算日の対顧客電信売買相場の仲値で評価しております。
3. 換算において円未満の端数は切捨てております。
※上記取引で、ヘッジ会計が適用されているものはありません。
(1口当たり情報に関する注記)
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
| 項目 | 第4期中間計算期間 自 2022年3月26日 至 2022年9月25日 | |
| 1. | 有価証券の評価基準及び評価方法 | 親投資信託受益証券 移動平均法に基づき、原則として時価で評価しております。時価評価にあたっては、親投資信託受益証券の基準価額に基づいて評価しております。 |
(中間貸借対照表に関する注記)
| 項目 | 第3期 2022年3月25日現在 | 第4期中間計算期間末 2022年9月25日現在 | ||
| 1. | 期首元本額 | 546,249,010円 | 1,076,203,012円 | |
| 期中追加設定元本額 | 725,644,436円 | 280,671,150円 | ||
| 期中一部解約元本額 | 195,690,434円 | 99,748,135円 | ||
| 2. | 受益権の総数 | 1,076,203,012口 | 1,257,126,027口 | |
(中間損益及び剰余金計算書に関する注記)
該当事項はありません。
(金融商品に関する注記)
金融商品の時価等に関する事項
| 項目 | 第3期 2022年3月25日現在 | 第4期中間計算期間末 2022年9月25日現在 | |
| 1. | 中間貸借対照表計上額、時価及びその差額 | 貸借対照表上の金融商品は原則としてすべて時価で評価しているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。 | 中間貸借対照表上の金融商品は原則としてすべて時価で評価しているため、中間貸借対照表計上額と時価との差額はありません。 |
| 2. | 時価の算定方法 | (1)有価証券 「(重要な会計方針に係る事項に関する注記)」にて記載しております。 (2)デリバティブ取引 該当事項はありません。 (3)上記以外の金融商品 上記以外の金融商品(コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務)は短期間で決済されるため、帳簿価額は時価と近似していることから、当該帳簿価額を時価としております。 | 同左 |
| 3. | 金融商品の時価等に関する事項についての補足説明 | 金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。 | 金融商品の時価の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。 |
(デリバティブ取引等に関する注記)
該当事項はありません。
(1口当たり情報に関する注記)
| 第3期 2022年3月25日現在 | 第4期中間計算期間末 2022年9月25日現在 | |
| 1口当たり純資産額 | 1.1125円 | 1.1418円 |
| (1万口当たり純資産額) | (11,125円) | (11,418円) |
(参考)
当ファンドは、「外国債券パッシブ・ファンド・マザーファンド」受益証券を主要投資対象としており、中間貸借対照表の資産の部に計上された「親投資信託受益証券」は、すべて同親投資信託の受益証券であります。
同親投資信託の状況は以下の通りであります。
なお、以下に記載した状況は監査の対象外となっております。
外国債券パッシブ・ファンド・マザーファンド
貸借対照表
| (単位:円) | |
| 2022年9月25日現在 | |
| 資産の部 | |
| 流動資産 | |
| 預金 | 737,761,307 |
| コール・ローン | 529,127,623 |
| 国債証券 | 181,825,267,056 |
| 派生商品評価勘定 | 343,816 |
| 未収入金 | 196,983,171 |
| 未収利息 | 1,041,742,624 |
| 前払費用 | 134,636,341 |
| 流動資産合計 | 184,465,861,938 |
| 資産合計 | 184,465,861,938 |
| 負債の部 | |
| 流動負債 | |
| 派生商品評価勘定 | 371,013 |
| 未払解約金 | 452,352,000 |
| 未払利息 | 2,814 |
| 流動負債合計 | 452,725,827 |
| 負債合計 | 452,725,827 |
| 純資産の部 | |
| 元本等 | |
| 元本 | 86,853,310,944 |
| 剰余金 | |
| 剰余金又は欠損金(△) | 97,159,825,167 |
| 元本等合計 | 184,013,136,111 |
| 純資産合計 | 184,013,136,111 |
| 負債純資産合計 | 184,465,861,938 |
注記表
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
| 項目 | 自 2022年3月26日 至 2022年9月25日 | |
| 1. | 有価証券の評価基準及び評価方法 | 国債証券 個別法に基づき、原則として時価で評価しております。時価評価にあたっては、金融商品取引業者、銀行等の提示する価額(但し、売気配相場は使用しない)、価格情報会社の提供する価額又は日本証券業協会発表の売買参考統計値(平均値)等で評価しております。 |
| 2. | デリバティブ等の評価基準及び評価方法 | 為替予約取引 原則として、わが国における計算日の対顧客先物売買相場の仲値によって計算しております。 |
| 3. | その他財務諸表作成のための基礎となる事項 | 外貨建取引等の処理基準 外貨建資産及び負債は、計算日の対顧客電信売買相場の仲値により円貨に換算するほか、「投資信託財産の計算に関する規則」(平成12年総理府令第133号)第60条及び同第61条にしたがって換算しております。 |
(貸借対照表に関する注記)
| 項目 | 2022年9月25日現在 | ||
| 1. | 本報告書における開示対象ファンドの期首における当該親投資信託の元本額 | 83,258,447,649円 | |
| 同期中追加設定元本額 | 30,325,315,179円 | ||
| 同期中一部解約元本額 | 26,730,451,884円 | ||
| 元本の内訳 | |||
| ファンド名 | |||
| DIAM外国債券パッシブ・ファンド | 7,931,898,134円 | ||
| MITO ラップ型ファンド(安定型) | 5,944,668円 | ||
| MITO ラップ型ファンド(中立型) | 35,910,385円 | ||
| MITO ラップ型ファンド(積極型) | 109,923,865円 | ||
| グローバル8資産ラップファンド(安定型) | 52,979,460円 | ||
| グローバル8資産ラップファンド(中立型) | 27,679,403円 | ||
| グローバル8資産ラップファンド(積極型) | 35,097,785円 | ||
| たわらノーロード 先進国債券 | 15,469,663,215円 | ||
| たわらノーロード 先進国債券<ラップ向け> | 233,313,911円 | ||
| たわらノーロード バランス(8資産均等型) | 2,080,990,787円 | ||
| たわらノーロード バランス(堅実型) | 54,824,505円 | ||
| たわらノーロード バランス(標準型) | 274,745,653円 | ||
| たわらノーロード バランス(積極型) | 58,707,878円 | ||
| たわらノーロード スマートグローバルバランス(保守型) | 13,032,755円 | ||
| たわらノーロード スマートグローバルバランス(安定型) | 540,151,324円 | ||
| たわらノーロード スマートグローバルバランス(安定成長型) | 744,947,522円 | ||
| たわらノーロード スマートグローバルバランス(成長型) | 282,207,074円 | ||
| たわらノーロード スマートグローバルバランス(積極型) | 196,998,247円 | ||
| たわらノーロード 最適化バランス(保守型) | 1,013,491円 | ||
| たわらノーロード 最適化バランス(安定型) | 6,873,294円 | ||
| たわらノーロード 最適化バランス(安定成長型) | 82,230,149円 | ||
| たわらノーロード 最適化バランス(成長型) | 6,696,342円 | ||
| たわらノーロード 最適化バランス(積極型) | 12,202,176円 | ||
| DIAM外国債券インデックスファンド | 6,465,978,638円 | ||
| One DC 先進国債券インデックスファンド | 676,336,115円 | ||
| Oneグローバルバランス | 8,375,044円 | ||
| DIAMバランス・ファンド | 698,721,986円 | ||
| DIAMバランス・ファンド | 2,217,676,675円 | ||
| DIAMバランス・ファンド | 2,469,908,256円 | ||
| DIAM DC バランス30インデックスファンド | 396,007,231円 | ||
| DIAM DC バランス50インデックスファンド | 822,428,090円 | ||
| DIAM DC バランス70インデックスファンド | 712,417,617円 | ||
| マネックス資産設計ファンド<隔月分配型> | 14,352,119円 | ||
| マネックス資産設計ファンド<育成型> | 503,003,585円 | ||
| マネックス資産設計ファンド エボリューション | 36,330,259円 | ||
| DIAM DC 8資産バランスファンド(新興国10) | 141,979,694円 | ||
| DIAM DC 8資産バランスファンド(新興国20) | 145,999,241円 | ||
| DIAM DC 8資産バランスファンド(新興国30) | 226,484,099円 | ||
| クルーズコントロール | 932,028,868円 | ||
| DIAM 8資産バランスファンドN | 168,044,942円 | ||
| 4資産分散投資・ハイクラス | 492,271,646円 | ||
| 4資産分散投資・スタンダード | 539,390,748円 | ||
| 9資産分散投資・スタンダード | 168,767,510円 | ||
| 4資産分散投資・ミドルクラス | 226,151,830円 | ||
| DIAMパッシブ資産分散ファンド | 1,138,219,592円 | ||
| インカム重視マルチアセット運用ファンド2019-12(適格機関投資家限定) | 258,326,231円 | ||
| インカム重視マルチアセット運用ファンド2020-06(適格機関投資家限定) | 264,600,550円 | ||
| マルチアセット・インカム戦略ファンド20-08(適格機関投資家限定) | 92,375,981円 | ||
| インカム重視マルチアセット運用ファンド2020-09(適格機関投資家限定) | 161,898,192円 | ||
| インカム重視マルチアセット運用ファンド2021-03(適格機関投資家限定) | 255,636,599円 | ||
| インカム重視マルチアセット運用ファンドⅡ 2021-04(適格機関投資家限定) | 571,793,350円 | ||
| マルチアセット・インカム戦略ファンド(内外株式債券型・シグナルヘッジ付き)2021-06(適格機関投資家限定) | 246,284,150円 | ||
| インカム重視マルチアセット運用ファンド2021-09(適格機関投資家限定) | 230,497,335円 | ||
| マルチアセット・インカム戦略ファンド(内外株式債券型・シグナルヘッジ付き)2022-05(適格機関投資家限定) | 330,326,593円 | ||
| DIAM為替フルヘッジ型外国債券パッシブ私募ファンド(適格機関投資家向け) | 5,013,319,025円 | ||
| DIAM外国債券パッシブファンド(適格機関投資家向け) | 2,610,280,121円 | ||
| 外国債券パッシブファンド(適格機関投資家限定) | 2,558,959,308円 | ||
| 先進国債券パッシブファンド(適格機関投資家限定) | 5,286,384,166円 | ||
| AMOneマルチアセット・インカム戦略ファンド(シグナルヘッジ付き)(適格機関投資家限定) | 89,407,541円 | ||
| DIAMワールドバランス25VA(適格機関投資家限定) | 49,565,473円 | ||
| インカム重視マルチアセット運用ファンド(適格機関投資家限定) | 438,289,325円 | ||
| DIAMグローバル・バランスファンド25VA(適格機関投資家限定) | 374,474,361円 | ||
| DIAMグローバル・バランスファンド50VA(適格機関投資家限定) | 241,742,064円 | ||
| DIAM国際分散バランスファンド30VA(適格機関投資家限定) | 13,795,968円 | ||
| DIAM国際分散バランスファンド50VA(適格機関投資家限定) | 38,265,424円 | ||
| DIAM国内重視バランスファンド30VA(適格機関投資家限定) | 7,800,012円 | ||
| DIAM国内重視バランスファンド50VA(適格機関投資家限定) | 338,671円 | ||
| DIAM世界バランスファンド40VA(適格機関投資家限定) | 16,109,040円 | ||
| DIAM世界バランスファンド50VA(適格機関投資家限定) | 43,583,007円 | ||
| DIAMバランスファンド25VA(適格機関投資家限定) | 1,738,953,469円 | ||
| DIAMバランスファンド37.5VA(適格機関投資家限定) | 1,440,456,642円 | ||
| DIAMバランスファンド50VA(適格機関投資家限定) | 2,586,774,829円 | ||
| DIAMグローバル・アセット・バランスVA(適格機関投資家限定) | 66,264,465円 | ||
| DIAMグローバル・アセット・バランスVA2(適格機関投資家限定) | 136,349,222円 | ||
| DIAM アクサ グローバル バランスファンド30VA(適格機関投資家限定) | 1,572,292,731円 | ||
| DIAM世界アセットバランスファンドVA(適格機関投資家向け) | 362,801,424円 | ||
| DIAM世界バランスファンド55VA(適格機関投資家限定) | 938,316円 | ||
| DIAM世界アセットバランスファンド2VA(適格機関投資家限定) | 314,717,919円 | ||
| DIAM世界アセットバランスファンド3VA(適格機関投資家限定) | 284,871,840円 | ||
| DIAM世界アセットバランスファンド4VA(適格機関投資家限定) | 435,649,814円 | ||
| DIAM世界バランス25VA(適格機関投資家限定) | 51,934,475円 | ||
| 動的パッケージファンド | 36,349,342円 | ||
| コア資産形成ファンド | 23,678,879円 | ||
| MHAM外国債券インデックスファンド(ファンドラップ) | 2,534,717,038円 | ||
| MHAM外国債券インデックスファンド<為替ヘッジあり>(ファンドラップ) | 265,749,145円 | ||
| MHAM動的パッケージファンド[適格機関投資家限定] | 4,807,866,699円 | ||
| MHAM外国債券パッシブファンド[適格機関投資家限定] | 3,539,986,400円 | ||
| 計 | 86,853,310,944円 | ||
| 2. | 受益権の総数 | 86,853,310,944口 | |
(金融商品に関する注記)
金融商品の時価等に関する事項
| 項目 | 2022年9月25日現在 | |
| 1. | 貸借対照表計上額、時価及びその差額 | 貸借対照表上の金融商品は原則としてすべて時価で評価しているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。 |
| 2. | 時価の算定方法 | (1)有価証券 「(重要な会計方針に係る事項に関する注記)」にて記載しております。 (2)デリバティブ取引 「(デリバティブ取引等に関する注記)」にて記載しております。 (3)上記以外の金融商品 上記以外の金融商品(コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務)は短期間で決済されるため、帳簿価額は時価と近似していることから、当該帳簿価額を時価としております。 |
| 3. | 金融商品の時価等に関する事項についての補足説明 | 金融商品の時価の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。また、デリバティブ取引に関する契約額等は、あくまでもデリバティブ取引における名目的な契約額であり、当該金額自体がデリバティブ取引のリスクの大きさを示すものではありません。 |
(デリバティブ取引等に関する注記)
通貨関連
| 種類 | 2022年9月25日現在 | |||
| 契約額等(円) | 時価(円) | 評価損益(円) | ||
| うち 1年超 | ||||
| 市場取引以外の取引 | ||||
| 為替予約取引 | ||||
| 売建 | 500,000,000 | - | 500,027,197 | △27,197 |
| アメリカ・ドル | 323,293,000 | - | 323,648,845 | △355,845 |
| ユーロ | 176,707,000 | - | 176,378,352 | 328,648 |
| 合計 | 500,000,000 | - | 500,027,197 | △27,197 |
(注)時価の算定方法
為替予約取引
1. 計算日に対顧客先物売買相場の仲値が発表されている外貨については、以下のように評価しております。
①計算日において為替予約の受渡日の対顧客先物売買相場の仲値が発表されている場合は、当該為替予約は当該仲値で評価しております。
②計算日において為替予約の受渡日の対顧客先物売買相場の仲値が発表されていない場合は、以下の方法によっております。
・計算日に為替予約の受渡日を超える対顧客先物売買相場が発表されている場合には、発表されている先物相場のうち当該日に最も近い前後二つの先物相場の仲値をもとに計算しております。
・計算日に為替予約の受渡日を超える対顧客先物売買相場が発表されていない場合には、当該日に最も近い発表されている対顧客先物売買相場の仲値を用いております。
2. 計算日に対顧客先物売買相場の仲値が発表されていない外貨については、計算日の対顧客電信売買相場の仲値で評価しております。
3. 換算において円未満の端数は切捨てております。
※上記取引で、ヘッジ会計が適用されているものはありません。
(1口当たり情報に関する注記)
| 2022年9月25日現在 | |
| 1口当たり純資産額 | 2.1187円 |
| (1万口当たり純資産額) | (21,187円) |