期 計算期間 前期末
1口当たり純資産 (分配落)円 当期末2023/11/22 9:05 #6 受益者の権利等(連結) (2)償還金に対する請求権
受益者は、ファンドの償還金(信託終了時における信託財産の純資産 総額を受益権総口数で除した額をいいます。以下同じ。)を持分に応じて請求する権利を有します。
① 償還金は、信託終了日後1ヵ月以内の委託会社の指定する日(原則として信託終了日から起算して5営業日まで)から、信託終了日において振替機関等の振替口座簿に記載または記録されている受益者(信託終了日以前において一部解約が行われた受益権に係る受益者を除きます。また、当該信託終了日以前に設定された受益権で取得申込代金支払前のため委託会社の指定する販売会社の名義で記載または記録されている受益権については原則として取得申込者とします。)に支払いを開始するものとします。なお、当該受益者は、その口座が開設されている振替機関等に対して委託会社がこの信託の償還をするのと引き換えに、当該償還に係る受益権の口数と同口数の抹消の申請を行うものとし、社振法の規定にしたがい当該振替機関等の口座において当該口数の減少の記載または記録が行われます。償還金の支払いは、販売会社の営業所等において行います。
2023/11/22 9:05 #7 投資リスク(連結) 組入れられる株式や債券等の有価証券やコマーシャル・ペーパー等短期金融商品は、発行体に債務不履行が発生あるいは懸念される場合には価格が下がることがあり、また、投資資金を回収できなくなることがあります。なお、株式等の値動きに連動する債券については、債券の発行者に起因するリスクのほか、対象とする企業の株価の変動の影響を受けますので、対象とする企業が倒産や大幅な業績悪化に陥った場合には、当該債券の価値が大きく下落し、基準価額が大きく下落する要因となります。
当ファンドは、ベンチマーク等を意識せず、組入投資信託証券を通じて厳選した少数の投資銘柄群に絞り込んで集中投資することとしているため、個別銘柄への投資において、当ファンドの純資産 総額に対して実質的に10%を超えて集中投資することが想定されています。そのため、集中投資を行った投資銘柄において経営破綻や経営・財務状況の悪化などが生じた場合には、大きな損失が発生することがあります。
(7)流動性リスク
2023/11/22 9:05 #8 投資制限(連結) ④ デリバティブの直接利用は行いません。
⑤ 一般社団法人投資信託協会の規則に定める一の者に対するエクスポージャーは、信託財産の純資産 総額の35%以内とすることとし、当該比率を超えることとなった場合には、一般社団法人投資信託協会の規則に従い当該比率以内となるよう調整を行うこととします。
⑥ 資金の借入れ
2023/11/22 9:05 #9 投資対象(連結) (注)各クラス固有の場合は、個別記載しております。それ以外は、各クラス共通事項です。
形態/表示通貨 ケイマン籍外国投資法人/円建 投資方針 <(ヘッジありクラス/円建)>ボトムアップ・リサーチによる個別銘柄調査に基づき、魅力的なビジネスと卓越した経営陣を併せ持つ企業で、企業価値に対して割安と考えられる銘柄の中から厳選して集中的に投資を行うとともに、当クラスにおいては日本を含む投資対象国の株式市場の変動リスクの低減を図ることを目的として、株価指数先物取引等を活用します。<(ヘッジなしクラス/円建)>ボトムアップ・リサーチによる個別銘柄調査に基づき、魅力的なビジネスと卓越した経営陣を併せ持つ企業で、企業価値に対して割安と考えられる銘柄の中から厳選して集中的に投資を行います。 主な投資制限 一発行体への投資割合は、原則として純資産 総額の35%以内とします。 為替ヘッジ 外貨建資産については、原則として為替ヘッジは行いません。 運用報酬等 純資産 総額に対して年率0.80%程度。その他、受託会社報酬、保管会社報酬などの費用がかかります。その他の費用 監査費用、有価証券売買時の売買委託手数料、信託財産に関する租税、信託事務の処理に要する諸費用、組入資産の保管費用・管理費用等。※その他費用は運用状況等により変動するものであり、事前に料率、上限額等を示すことができません。
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形態/表示通貨 ケイマン籍外国投資法人/円建 主な投資対象 <(ヘッジありクラス/円建)>日本を含むアジア企業の株式または日本を含むアジア地域の金融商品取引所に上場している株式(これに準ずるものを含みます。)を主要投資対象とするとともに、当クラスにおいては日本を含む投資対象国の株式市場の変動リスクの低減を図ることを目的として、株価指数先物取引等を活用します。
<(ヘッジなしクラス/円建)>日本を含むアジア企業の株式または日本を含むアジア地域の金融商品取引所に上場している株式(これに準ずるものを含みます。)を主要投資対象とします。 投資方針 <(ヘッジありクラス/円建)>ボトムアップ・リサーチによる個別銘柄調査に基づき、魅力的なビジネスと卓越した経営陣を併せ持つ企業で、企業価値に対して割安と考えられる銘柄の中から厳選して集中的に投資を行うとともに、当クラスにおいては日本を含む投資対象国の株式市場の変動リスクの低減を図ることを目的として、株価指数先物取引等を活用します。2023/11/22 9:05 #10 投資状況(連結) (1)【投資状況】
<スパークス・ベスト・ピック・ファンドII(日本アジア)マーケットヘッジあり>
資産の種類 国/地域 時価合計 投資比率 (円) (%) 現金・預金・その他の資産(負債控除後) 42,616,963 6.14 合計(純資産 総額) 694,390,347 100.00
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資産の種類 国/地域 時価合計 投資比率 (円) (%) 投資証券 ケイマン諸島 651,763,650 93.86 親投資信託受益証券 日本 9,734 0.00 現金・預金・その他の資産(負債控除後) 42,616,963 6.14 合計(純資産 総額) 694,390,347 100.00 <スパークス・ベスト・ピック・ファンドII(日本アジア)マーケットヘッジなし>
資産の種類 国/地域 時価合計 投資比率 (円) (%) 現金・預金・その他の資産(負債控除後) 15,203,611 14.52 合計(純資産 総額) 104,741,361 100.00
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資産の種類 国/地域 時価合計 投資比率 (円) (%) 投資証券 ケイマン諸島 89,528,016 85.48 親投資信託受益証券 日本 9,734 0.01 現金・預金・その他の資産(負債控除後) 15,203,611 14.52 合計(純資産 総額) 104,741,361 100.00 2023/11/22 9:05 #11 株主資本等変動計算書、委託会社等の経理状況(連結) e border="0">
(単位:百万円) 株主資本 資本金 資本剰余金 利益剰余金 資本準備金 その他資本剰余金 資本剰余金合計 利益準備金 その他利益剰余金 利益剰余金合計 繰越利益剰余金 当期首残高 2,500 27 19 47 597 5,536 6,134 当期変動額 剰余金の配当 △3,300 △3,300 当期純利益 3,810 3,810 株主資本以外の項目の当期変動額(純額) 当期変動額合計 - - - - - 510 510 当期末残高 2,500 27 19 47 597 6,047 6,644
株主資本 評価・換算差額等 純資産 合計株主資本合計 その他有価証券評価差額金 評価・換算差額等合計 当期首残高 8,681 - - 8,681 当期変動額 剰余金の配当 △3,300 - - △3,300 当期純利益 3,810 - - 3,810 株主資本以外の項目の当期変動額(純額) - - - 当期変動額合計 510 - - 510 当期末残高 9,192 - - 9,192
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株主資本 評価・換算差額等 純資産 合計株主資本合計 その他有価証券評価差額金 評価・換算差額等合計 当期首残高 8,681 - - 8,681 当期変動額 剰余金の配当 △3,300 - - △3,300 当期純利益 3,810 - - 3,810 株主資本以外の項目の当期変動額(純額) - - - 当期変動額合計 510 - - 510 当期末残高 9,192 - - 9,192
当事業年度(自 2022年4月1日 至 2023年3月31日)
2023/11/22 9:05 #12 注記事項、委託会社等の経理状況(連結) e border="0">
1株当たり純資産 額 179,047円35銭 1株当たり当期純利益金額 71,202円50銭 なお、潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。 なお、潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。 (注)1.1株当たり
純資産 額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
項目 前事業年度末(2022年3月31日) 当事業年度末(2023年3月31日) 純資産 の部の合計額(百万円)9,192 8,952 純資産 の部の合計額から控除する金額(百万円)- - 普通株式に係る期末純資産 額(百万円) 9,192 8,952
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項目 前事業年度末
(2022年3月31日) 当事業年度末2023/11/22 9:05 #13 注記表(連結) (貸借対照表に関する注記)
区分 第7期計算期間末 第8期計算期間末 (2023年2月27日現在) (2023年8月28日現在) 元本の欠損 30,850,843円 -円 3 1口当たり純資産 額 0.9663円 1.0123円 (1万口当たり純資産 額) (9,663円) (10,123円)
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区分 第7期計算期間末 第8期計算期間末 (2023年2月27日現在) (2023年8月28日現在) ※1 計算期間末日における受益権の総数 914,822,492口 684,181,246口 ※2 投資信託財産計算規則第55条の6第1項第10号に規定する額 元本の欠損 30,850,843円 -円 3 1口当たり純資産 額 0.9663円 1.0123円 (1万口当たり純資産 額) (9,663円) (10,123円)
(損益及び剰余金計算書に関する注記)
2023/11/22 9:05 #14 純資産の推移(連結) ①【
純資産 の推移】
<スパークス・ベスト・ピック・ファンドII(日本アジア)マーケットヘッジあり>e border="0" width="616">
期 年月日 純資産 総額(円)2023/11/22 9:05 #15 純資産額計算書(連結) 【
純資産 額計算書】
<スパークス・ベスト・ピック・ファンドII(日本アジア)マーケットヘッジあり>
(2023年8月31日現在) Ⅱ 負債総額 237,565 円 Ⅲ 純資産 総額(Ⅰ-Ⅱ) 694,390,347 円 Ⅳ 発行済口数 684,016,004 口 Ⅴ 1口当たり純資産 額(Ⅲ/Ⅳ) 1.0152 円
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(2023年8月31日現在) Ⅰ 資産総額 694,627,912 円 Ⅱ 負債総額 237,565 円 Ⅲ 純資産 総額(Ⅰ-Ⅱ) 694,390,347 円 Ⅳ 発行済口数 684,016,004 口 Ⅴ 1口当たり純資産 額(Ⅲ/Ⅳ) 1.0152 円 2023/11/22 9:05 #16 貸借対照表、委託会社等の経理状況(連結)
(単位:百万円) 負債合計 3,818 2,978 (純資産 の部) 株主資本
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(単位:百万円) 前事業年度
(2022年3月31日) 当事業年度2023/11/22 9:05 #17 資産の評価(連結) (1)【資産の評価】
基準価額とは、信託財産に属する資産を法令および一般社団法人投資信託協会規則に従って時価または一部償却原価法により評価(注)して得た信託財産の資産総額から負債総額を控除した金額(以下「純資産 総額」といいます。)を、計算日における受益権総口数で除した金額をいいます。
(注)主要な投資対象資産の評価方法の概要
2023/11/22 9:05 #18 運用状況(連結) 以下は2023年8月31日現在の状況です。
投資比率とは、ファンドの純資産 総額に対する当該資産の時価比率をいいます。
投資比率の内訳と合計は四捨五入の関係で合わない場合があります。
2023/11/22 9:05 #19 附属明細表(連結) (1)貸借対照表
区分 注記 (2023年2月27日現在) (2023年8月28日現在) 番号 金額(円) 金額(円) 負債合計 純資産 の部元本等
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区分 注記 (2023年2月27日現在) (2023年8月28日現在) 番号 金額(円) 金額(円) 資産の部 流動資産 コール・ローン 129,517 134,491 国債証券 9,974,300 9,988,600 未収利息 1,863 1,863 流動資産合計 10,105,680 10,124,954 資産合計 10,105,680 10,124,954 負債の部 負債合計 純資産 の部元本等 元本 ※1 10,004,018 10,004,018 剰余金 剰余金又は欠損金(△) 101,662 120,936 元本等合計 10,105,680 10,124,954 純資産 合計10,105,680 10,124,954 負債純資産 合計 10,105,680 10,124,954
(2)注記表
2023/11/22 9:05