半期報告書(内国投資信託受益証券)-第1期(令和1年10月25日-令和2年4月24日)

【提出】
2020/07/22 9:50
【資料】
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【項目】
18項目
(3)【中間注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)

1.有価証券の評価基準及び評価方法親投資信託受益証券
移動平均法に基づき、時価で評価しております。
時価評価にあたっては、親投資信託受益証券の基準価額で評価しております。
2.その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項該当事項はありません。

(中間貸借対照表に関する注記)

項 目当中間計算期間
2020年 4月24日現在
1.元本の推移
期首元本額2,069,507,710円
期中追加設定元本額7,031,395,735円
期中一部解約元本額1,690,121,021円
2.中間計算期間末日における受益権の総数7,410,782,424口
3.中間計算期間末日における1口当たり純資産額0.9864円
中間計算期間末日における1万口当たり純資産額9,864円
4.元本の欠損中間貸借対照表上の純資産額が元本総額を下回っており、その差額は100,884,079円であります。

(中間損益及び剰余金計算書に関する注記)
該当事項はありません。

(金融商品に関する注記)
金融商品の時価等に関する事項

項 目当中間計算期間
2020年 4月24日現在
1.中間貸借対照表計上額、時価及びその差額中間貸借対照表計上額は期末の時価で計上しているため、その差額はありません。
2.時価の算定方法(1)有価証券
売買目的有価証券
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)に記載しております。
(2)デリバティブ取引
該当事項はありません。
(3)上記以外の金融商品
上記以外の金融商品(コールローン等)は、短期間で決済され、時価は帳簿価額と近似していることから、当該金融商品の帳簿価額を時価としております。
3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件によった場合、当該価額が異なることもあります。

(デリバティブ取引に関する注記)
取引の時価等に関する事項
該当事項はありません。
(参考)
当ファンドは「円ハイブリッド債券インカム・マザーファンド」受益証券を主要投資対象としており、中間貸借対照表の資産の部に計上された「親投資信託受益証券」は、すべて同親投資信託の受益証券です。
なお、同親投資信託の状況は次の通りです。以下に記載した情報は監査の対象外であります。
円ハイブリッド債券インカム・マザーファンド
(1)貸借対照表
(単位:円)

(2020年 4月24日現在)
資産の部
流動資産
金銭信託629,110,932
社債券8,904,270,800
派生商品評価勘定27,294,918
未収利息25,245,389
前払費用6,044,073
差入委託証拠金10,920,000
流動資産合計9,602,886,112
資産合計9,602,886,112
負債の部
流動負債
前受金32,060,000
未払解約金18,646,575
その他未払費用77,468
流動負債合計50,784,043
負債合計50,784,043
純資産の部
元本等
元本9,653,725,389
剰余金
剰余金又は欠損金(△)△101,623,320
元本等合計9,552,102,069
純資産合計9,552,102,069
負債純資産合計9,602,886,112

(2)注記表
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)

1.有価証券の評価基準及び評価方法社債券
個別法に基づき、原則として時価で評価しております。
時価評価にあたっては、金融商品取引業者、銀行等の提示する価額(但し、売気配相場は使用しない)、又は価格情報会社の提供する価額で評価しております。
2.デリバティブ等の評価基準及び評価方法先物取引
個別法に基づき、原則として時価で評価しております。
時価評価にあたっては、原則として本書における開示対象ファンドの期末日に知りうる直近の日の主たる取引所の発表する清算値段又は最終相場によっております。
3.その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項該当事項はありません。

(貸借対照表に関する注記)

項 目2020年 4月24日現在
1.元本の推移
本書における開示対象ファンドの期首における当該親投資信託の元本額2,859,398,312円
同期中における追加設定元本額8,603,690,570円
同期中における解約元本額1,809,363,493円
同期末日における元本の内訳
マニュライフ・円ハイブリッド債券インカム・ファンド(3ヵ月決算型)2,266,258,643円
マニュライフ・円ハイブリッド債券インカム・ファンド(年1回決算型)7,387,466,746円
合計9,653,725,389円
2.本書における開示対象ファンドの期末日における当該親投資信託の受益権の総数9,653,725,389口
3.本書における開示対象ファンドの期末日における当該親投資信託の1口当たり純資産額0.9895円
(1万口当たり純資産額)9,895円
4.元本の欠損貸借対照表上の純資産額が元本総額を下回っており、その差額は101,623,320円であります。

(金融商品に関する注記)
金融商品の時価等に関する事項

項 目2020年 4月24日現在
1.貸借対照表計上額、時価及びその差額貸借対照表計上額は期末の時価で計上しているため、その差額はありません。
2.時価の算定方法(1)有価証券
売買目的有価証券
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)に記載しております。
(2)デリバティブ取引
(デリバティブ取引に関する注記)に記載しております。
(3)上記以外の金融商品
上記以外の金融商品(コールローン等)は、短期間で決済され、時価は帳簿価額と近似していることから、当該金融商品の帳簿価額を時価としております。
3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件によった場合、当該価額が異なることもあります。

(デリバティブ取引に関する注記)
取引の時価等に関する事項
債券関連
(2020年 4月24日現在)

(単位:円)

区分種類契約額等時価評価損益
うち1年超
市場取引債券先物取引
売建2,165,234,918-2,137,940,00027,294,918
合計2,165,234,918-2,137,940,00027,294,918

(注)1.時価の算定方法
債券先物取引の時価については、以下のように評価しております。
原則として開示対象ファンドの期末日に知りうる直近の日の主たる取引所の発表する清算値段又は最終相場で評価しております。このような時価が発表されていない場合には、開示対象ファンドの期末日に最も近い最終相場や気配値等、原則に準ずる方法で評価しております。
2.債券先物取引の残高は、契約額ベースで表示しております。
3.契約額等には手数料相当額を含んでおりません。

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