マニュライフ・円ハイブリッド債券インカム・ファン…

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    半期報告書(内国投資信託受益証券)-第7期(2022/10/26-2023/04/25)

    【提出】
    2023/07/25 10:23
    【資料】
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    【項目】
    18項目
    (3)【中間注記表】
    (重要な会計方針に係る事項に関する注記)
    1.有価証券の評価基準及び評価方法親投資信託受益証券
    移動平均法に基づき、時価で評価しております。
    時価評価にあたっては、親投資信託受益証券の基準価額で評価しております。
    2.その他中間財務諸表作成のための重要な事項該当事項はありません。

    (中間貸借対照表に関する注記)
    項 目前計算期間
    2022年10月25日現在
    当中間計算期間
    2023年 4月25日現在
    1.元本の推移
    期首元本額144,145,276,717円246,114,576,710円
    期中追加設定元本額190,042,334,776円4,410,783,006円
    期中一部解約元本額88,073,034,783円39,702,166,332円
    2.中間計算期間末日における受益権の総数246,114,576,710口210,823,193,384口
    3.中間計算期間末日における1口当たり純資産額0.9825円0.9442円
    中間計算期間末日における1万口当たり純資産額9,825円9,442円
    4.元本の欠損貸借対照表上の純資産額が元本総額を下回っており、その差額は4,301,938,860円であります。中間貸借対照表上の純資産額が元本総額を下回っており、その差額は11,757,381,693円であります。

    (中間損益及び剰余金計算書に関する注記)
    該当事項はありません。
    (金融商品に関する注記)
    金融商品の時価等に関する事項
    項 目前計算期間
    2022年10月25日現在
    当中間計算期間
    2023年 4月25日現在
    1.中間貸借対照表計上額、時価及びその差額貸借対照表計上額は期末の時価で計上しているため、その差額はありません。中間貸借対照表計上額は中間期末の時価で計上しているため、その差額はありません。
    2.時価の算定方法(1)有価証券(1)有価証券
    売買目的有価証券
    (重要な会計方針に係る事項に関する注記)に記載しております。
    同左
    (2)デリバティブ取引(2)デリバティブ取引
    該当事項はありません。同左
    (3)上記以外の金融商品(3)上記以外の金融商品
    上記以外の金融商品(コールローン等)は、短期間で決済され、時価は帳簿価額と近似していることから、当該金融商品の帳簿価額を時価としております。同左
    3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。同左

    (デリバティブ取引に関する注記)
    取引の時価等に関する事項
    該当事項はありません。
    (参考)
    当ファンドは「円ハイブリッド債券インカム・マザーファンド」受益証券を主要投資対象としており、中間貸借対照表の資産の部に計上された「親投資信託受益証券」は、すべて同親投資信託の受益証券です。
    なお、同親投資信託の状況は次の通りです。以下に記載した情報は監査の対象外であります。
    円ハイブリッド債券インカム・マザーファンド
    (1)貸借対照表
    (単位:円)

    (2022年10月25日現在)(2023年 4月25日現在)
    資産の部
    流動資産
    金銭信託45,445,875,81340,754,171,259
    社債券307,321,588,000253,525,867,000
    派生商品評価勘定658,473,3325,915,765
    未収入金-860,942,000
    未収利息1,329,454,8221,179,990,924
    前払金-1,643,130,000
    差入委託証拠金1,562,000,0002,051,490,000
    流動資産合計356,317,391,967300,021,506,948
    資産合計356,317,391,967300,021,506,948
    負債の部
    流動負債
    派生商品評価勘定-1,993,033,008
    前受金695,530,35412,402,775
    未払解約金2,743,427,8652,442,913,167
    未払利息34,943,39933,846,132
    受入担保金10,000,000-
    その他未払費用3,610,4932,977,800
    流動負債合計3,487,512,1114,485,172,882
    負債合計3,487,512,1114,485,172,882
    純資産の部
    元本等
    元本352,584,506,955306,367,782,775
    剰余金
    剰余金又は欠損金(△)245,372,901△10,831,448,709
    元本等合計352,829,879,856295,536,334,066
    純資産合計352,829,879,856295,536,334,066
    負債純資産合計356,317,391,967300,021,506,948

    (2)注記表
    (重要な会計方針に係る事項に関する注記)
    1.有価証券の評価基準及び評価方法社債券
    個別法に基づき、原則として時価で評価しております。
    時価評価にあたっては、金融商品取引業者、銀行等の提示する価額(但し、売気配相場は使用しない)、又は価格情報会社の提供する価額で評価しております。
    2.デリバティブ等の評価基準及び評価方法(1)先物取引
    個別法に基づき、原則として時価で評価しております。
    時価評価にあたっては、原則として本書における開示対象ファンドの期末日に知りうる直近の日の主たる取引所の発表する清算値段又は最終相場によっております。
    (2)クレジット・デフォルト・スワップ取引
    個別法に基づき、原則として時価で評価しております。
    時価評価にあたっては、金融商品取引業者、銀行等の提示する価額又は価格情報会社の提供する価額で評価しております。
    適正な評価額を入手できなかった場合又は入手した評価額が時価と認定できない事由が認められた場合は、投資信託委託会社が忠実義務に基づいて合理的事由をもって時価と認めた価額もしくは受託者と協議のうえ両者が合理的事由をもって時価と認めた価額で評価しております。
    3.その他財務諸表作成のための基礎となる事項該当事項はありません。

    (貸借対照表に関する注記)
    項 目2022年10月25日現在2023年 4月25日現在
    1.元本の推移
    本書における開示対象ファンドの期首における当該親投資信託の元本額214,566,756,297円352,584,506,955円
    同期中における追加設定元本額248,051,342,138円7,678,403,426円
    同期中における解約元本額110,033,591,480円53,895,127,606円
    同期末日における元本の内訳
    マニュライフ・円ハイブリッド債券インカム・ファンド(3ヵ月決算型)110,941,019,546円99,996,425,019円
    マニュライフ・円ハイブリッド債券インカム・ファンド(年1回決算型)241,643,487,409円206,371,357,756円
    合計352,584,506,955円306,367,782,775円
    2.本書における開示対象ファンドの期末日における当該親投資信託の受益権の総数352,584,506,955口306,367,782,775口
    3.本書における開示対象ファンドの期末日における当該親投資信託の1口当たり純資産額1.0007円0.9646円
    (1万口当たり純資産額)10,007円9,646円
    4.元本の欠損-貸借対照表上の純資産額が元本総額を下回っており、その差額は10,831,448,709円であります。

    (金融商品に関する注記)
    金融商品の時価等に関する事項
    項 目2022年10月25日現在2023年 4月25日現在
    1.貸借対照表計上額、時価及びその差額貸借対照表計上額は期末の時価で計上しているため、その差額はありません。同左
    2.時価の算定方法(1)有価証券(1)有価証券
    売買目的有価証券
    (重要な会計方針に係る事項に関する注記)に記載しております。
    同左
    (2)デリバティブ取引(2)デリバティブ取引
    (デリバティブ取引に関する注記)に記載しております。同左
    (3)上記以外の金融商品(3)上記以外の金融商品
    上記以外の金融商品(コールローン等)は、短期間で決済され、時価は帳簿価額と近似していることから、当該金融商品の帳簿価額を時価としております。同左
    3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。同左

    (デリバティブ取引に関する注記)
    取引の時価等に関する事項
    1.債券関連
    (2022年10月25日現在)
    (単位:円)

    区分種類契約額等時価評価損益
    うち1年超
    市場取引債券先物取引
    売建148,529,224,820-148,000,000,000529,224,820
    合計148,529,224,820-148,000,000,000529,224,820

    (2023年 4月25日現在)
    (単位:円)

    区分種類契約額等時価評価損益
    うち1年超
    市場取引債券先物取引
    売建107,854,154,715-109,475,340,000△1,621,185,285
    合計107,854,154,715-109,475,340,000△1,621,185,285

    (注)1.時価の算定方法
    債券先物取引の時価については、以下のように評価しております。
    原則として開示対象ファンドの期末日に知りうる直近の日の主たる取引所の発表する清算値段又は最終相場で評価しております。このような時価が発表されていない場合には、開示対象ファンドの期末日に最も近い最終相場や気配値等、原則に準ずる方法で評価しております。
    2.債券先物取引の残高は、契約額ベースで表示しております。
    3.契約額等には手数料相当額を含んでおりません。
    2.クレジットデリバティブ関連
    (2022年10月25日現在)
    (単位:円)

    区分種類契約額等時価評価損益
    うち1年超
    市場取引以外の取引買付
    クレジット・デフォルト・スワップ取引50,500,000,00050,500,000,00050,370,751,488129,248,512
    合計50,500,000,00050,500,000,00050,370,751,488129,248,512

    (2023年 4月25日現在)
    (単位:円)

    区分種類契約額等時価評価損益
    うち1年超
    市場取引以外の取引買付
    クレジット・デフォルト・スワップ取引45,000,000,00045,000,000,00045,365,931,958△365,931,958
    合計45,000,000,00045,000,000,00045,365,931,958△365,931,958

    (注)クレジット・デフォルト・スワップ取引
    1.時価の算定方法
    クレジット・デフォルト・スワップ取引の時価については、以下のように評価しております。
    原則として本書における開示対象ファンドの期末日に知りうる直近の日の金融商品取引業者、銀行等の提示する価額又は価格情報会社の提供する価額で評価しております。
    2.クレジット・デフォルト・スワップ取引の残高は、契約額ベースで表示しております。
    3.時価額等には手数料相当額を含んでおります。
    4.契約額等及び時価の合計欄の金額は、各々の合計金額であります。

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