有報情報

#1 ファンドの目的及び基本的性格(連結)
<ファンドの特色><投資対象ファンドの概要>1.アクサ IM・グローバル・ロボット関連株式ファンド(為替ヘッジなし)(適格機関投資家専用)
基本方針<アクサ IM・グローバル・ロボット関連株式ファンド(為替ヘッジなし)(適格機関投資家専用)>(以下、「ベビーファンド」)アクサ IM・グローバル・ロボット関連株式マザーファンド(以下、「マザーファンド」)の受益証券を通じて、信託財産の成長をめざして運用を行ないます。<マザーファンド>信託財産の成長をめざして運用を行ないます。
ベンチマークなし
主な投資制限<ベビーファンド>1. 株式への実質投資割合には、制限を設けません。2. 外貨建資産への実質投資割合には、制限を設けません。3. 同一企業が発行する株式の実質組入比率の合計は、純資産総額の10%以下とします。4. 有価証券先物取引およびオプション取引、金利に係る先物取引およびオプション取引、通貨に係る先物取引およびオプション取引、スワップ取引等のデリバティブ取引は行いません。5. 有価証券の空売りは行いません。6. 信用取引は行いません。7. 資金の借り入れは信託財産の純資産総額の10%以内とします。8. 上記にかかわらず、一般社団法人投資信託協会の規則に規定する一の者に対する株式等エクスポージャーおよび債券等エクスポージャーの信託財産の純資産総額に対する比率は、原則としてそれぞれ10%、合計で20%以内とすることとし、当該比率を超えることとなった場合には、一般社団法人投資信託協会の規則にしたがい当該比率以内となるよう調整を行うこととします。9. 投資信託証券(マザーファンドの受益証券および上場投資信託証券等を除く。)への実質投資割合は、信託財産の純資産総額の5%以内とします。<マザーファンド>1. 株式への投資割合には、制限を設けません。2. 外貨建資産への投資割合には、制限を設けません。3. 同一企業が発行する株式の組入比率の合計は、純資産総額の10%以下とします。4. 有価証券先物取引およびオプション取引、金利に係る先物取引およびオプション取引、通貨に係る先物取引およびオプション取引、スワップ取引等のデリバティブ取引は行いません。5. 有価証券の空売りは行いません。6. 信用取引は行いません。7. 上記にかかわらず、一般社団法人投資信託協会の規則に規定する一の者に対する株式等エクスポージャーおよび債券等エクスポージャーの信託財産の純資産総額に対する比率は、原則としてそれぞれ10%、合計で20%以内とすることとし、当該比率を超えることとなった場合には、一般社団法人投資信託協会の規則にしたがい当該比率以内となるよう調整を行うこととします。8. 投資信託証券(上場投資信託証券等を除きます。)への実質投資割合は、信託財産の純資産総額の5%以内とします。
決算日毎年2月13日および8月13日(休業日の場合翌営業日)
収益分配方針毎決算時に、原則として以下の方針に基づき分配を行います。① 分配対象額の範囲は繰越分を含めた利子、配当等収益と売買益(繰越欠損補填後、評価損益を含む)等の金額とします。② 分配金額は委託会社が基準価額水準、市況動向などを勘案して決定します。基準価額水準、市況動向等によっては分配を行わないこともあります。将来の分配金の支払いおよびその金額について保証するものではありません。③ 留保益の運用については特に制限を設けず、委託会社の判断に基づき、元本部分と同一の運用を行ないます。
運用管理費用(信託報酬)等純資産総額に対し、年率0.5775%(税抜0.525%)を乗じて得た額とします。※運用管理費用(信託報酬)の他に、信託事務の諸費用、監査報酬、およびその他諸費用がかかります。
設定日2015年12月8日
e border="1" style="margin-left:2.85pt;border-collapse:collapse;border:none">基本方針<アクサ IM・グローバル・ロボット関連株式ファンド(為替ヘッジなし)(適格機関投資家専用)>(以下、「ベビーファンド」)
アクサ IM・グローバル・ロボット関連株式マザーファンド(以下、「マザーファンド」)の受益証券を通じて、信託財産の成長をめざして運用を行ないます。
2022/12/06 9:15
#2 事業の内容及び営業の概況、委託会社等の概況(連結)
2022年9月末日現在、委託会社が運用を行なっている投資信託(親投資信託を除きます。)は次のとおりです。
基本的性格本数(本)純資産額の合計額(百万円)
単位型株式投資信託82283,326
追加型株式投資信託76319,985,390
株式投資信託 合計84520,268,716
単位型公社債投資信託86174,573
追加型公社債投資信託141,379,891
公社債投資信託 合計1001,554,464
総合計94521,823,179
e border="0" style="margin-left:12.25pt;border-collapse:collapse">基本的性格本数(本)純資産額の合計額(百万円)単位型株式投資信託82283,326追加型株式投資信託76319,985,390株式投資信託 合計84520,268,716単位型公社債投資信託86174,573追加型公社債投資信託141,379,891公社債投資信託 合計1001,554,464総合計94521,823,179
2022/12/06 9:15
#3 信託報酬等(連結)
(3)【信託報酬等】
① 信託報酬の総額は、計算期間を通じて毎日、信託財産の純資産総額に年率1.2375%(税抜1.125%)を乗じて得た額とします。信託報酬は、毎日計上され日々の基準価額に反映されます。信託報酬は、毎計算期末または信託終了のときに信託財産中から支弁します。
② 信託報酬にかかる消費税等に相当する金額を、信託報酬支弁のときに信託財産中から支弁します。
2022/12/06 9:15
#4 受益者の権利等(連結)
受益者の有する主な権利の内容、その行使の方法等は、次のとおりです。
<収益分配金および償還金にかかる請求権>受益者は、収益分配金(分配金額は、委託会社が決定します。)および償還金(信託終了時における信託財産の純資産総額を受益権口数で除した額をいいます。以下同じ。)を持分に応じて請求する権利を有します。
収益分配金は、決算日において振替機関等の振替口座簿に記載または記録されている受益者(当該収益分配金にかかる決算日以前において一部解約が行なわれた受益権にかかる受益者を除きます。また、当該収益分配金にかかる計算期間の末日以前に設定された受益権で取得申込代金支払前のため販売会社の名義で記載または記録されている受益権については原則として取得申込者とします。)に、原則として決算日から起算して5営業日までに支払います。
2022/12/06 9:15
#5 投資制限(連結)
④ 信用リスク集中回避(信託約款)
一般社団法人投資信託協会規則に定める一の者に対する株式等エクスポージャー、債券等エクスポージャーおよびデリバティブ等エクスポージャーの信託財産の純資産総額に対する比率は、原則として、それぞれ100分の10、合計で100分の20を超えないものとし、当該比率を超えることとなった場合には、委託会社は、一般社団法人投資信託協会規則にしたがい当該比率以内となるよう調整を行なうこととします。
⑤ 資金の借入れ(信託約款)
2022/12/06 9:15
#6 投資対象(連結)
④ 前②の規定にかかわらず、当ファンドの設定、解約、償還、投資環境の変動等への対応等、委託会社が運用上必要と認めるときには、委託会社は、信託金を、前③に掲げる金融商品により運用することを指図することができます。
<投資先ファンドについて>ファンドの純資産総額の10%を超えて投資する可能性がある投資先ファンドの内容は次のとおりです。
e border="0" style="width:439.4pt;margin-left:21.0pt;border-collapse:collapse">投資先ファンドの名称アクサ IM・グローバル・ロボット関連株式ファンド(為替ヘッジなし)(適格機関投資家専用)運用の基本方針アクサ IM・グローバル・ロボット関連株式マザーファンドの受益証券を通じて、信託財産の成長をめざして運用を行います。主要な投資対象アクサ IM・グローバル・ロボット関連株式マザーファンドの受益証券を通じて、日本を含む世界の金融商品取引所に上場している株式(DR(預託証券)を含みます。)に投資します。委託会社の名称アクサ・インベストメント・マネージャーズ株式会社くわしくは「1 ファンドの性格 (1) ファンドの目的及び基本的性格 <ファンドの特色>」をご参照下さい。
2022/12/06 9:15
#7 投資有価証券の主要銘柄(連結)
9991.0005
9990.00e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">(注)投資比率は、ファンドの純資産総額に対する当該銘柄の時価の比率です。e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">ロ.投資有価証券の種類別投資比率e border="0" style="width:273.0pt;border-collapse:collapse">投資有価証券の種類投資比率投資信託受益証券98.42%親投資信託受益証券0.00%合計98.42%e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">(注)投資比率は、ファンドの純資産総額に対する当該有価証券の時価の比率です。e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">ハ.投資株式の業種別投資比率e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">該当事項はありません。
2022/12/06 9:15
#8 投資状況(連結)
e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">(1) 【投資状況】 (2022年9月30日現在)投資状況
投資資産の種類時価(円)投資比率(%)
コール・ローン、その他の資産(負債控除後)24,094,3941.58
純資産総額1,520,821,703100.00
e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">投資資産の種類時価(円)投資比率(%)投資信託受益証券1,496,726,31098.42内 日本1,496,726,31098.42親投資信託受益証券9990.00内 日本9990.00コール・ローン、その他の資産(負債控除後)24,094,3941.58純資産総額1,520,821,703100.00
(注1)投資比率は、ファンドの純資産総額に対する当該資産の時価の比率です。
(注2)投資資産の内書きの時価および投資比率は、当該資産の地域別の内訳です。
e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">(注1)投資比率は、ファンドの純資産総額に対する当該資産の時価の比率です。(注2)投資資産の内書きの時価および投資比率は、当該資産の地域別の内訳です。
2022/12/06 9:15
#9 注記事項、委託会社等の経理状況(連結)
市場価格のない株式等以外のもの
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
市場価格のない株式等
2022/12/06 9:15
#10 注記表(連結)
自 2022年3月15日
至 2022年9月13日1.有価証券の評価基準及び評価方法(1)投資信託受益証券移動平均法に基づき、原則として時価で評価しております。 時価評価にあたっては、投資信託受益証券の基準価額に基づいて評価しております。 なお、適正な評価額を入手できなかった場合又は入手した評価額が時価と認定できない事由が認められた場合は、委託会社が忠実義務に基づいて合理的な事由をもって時価と認めた価額又は受託会社と協議のうえ両者が合理的事由をもって時価と認めた価額で評価しております。(2)親投資信託受益証券移動平均法に基づき、時価で評価しております。 時価評価にあたっては、親投資信託受益証券の基準価額に基づいて評価しております。2.その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項特定期間末日2022年3月13日が休日のため、前特定期間末日を2022年3月14日としております。このため、当特定期間は183日となっております。
(貸借対照表に関する注記)
3.※2元本の欠損貸借対照表上の純資産額が元本総額を下回っており、その差額は123,057,798円であります。貸借対照表上の純資産額が元本総額を下回っており、その差額は1,497,144円であります。
e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(貸借対照表に関する注記)区 分前 期 2022年3月14日現在当 期 2022年9月13日現在1.※1期首元本額1,069,393,336円1,662,839,437円期中追加設定元本額1,220,756,564円365,850,426円期中一部解約元本額627,310,463円301,381,496円2.特定期間末日における受益権の総数1,662,839,437口1,727,308,367口3.※2元本の欠損貸借対照表上の純資産額が元本総額を下回っており、その差額は123,057,798円であります。貸借対照表上の純資産額が元本総額を下回っており、その差額は1,497,144円であります。e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(損益及び剰余金計算書に関する注記)区 分前 期 自 2021年9月14日 至 2022年3月14日当 期
自 2022年3月15日
2022/12/06 9:15
#11 純資産の推移(連結)
(3) 【運用実績】
① 【純資産の推移】
e border="0" style="width:495.0pt;margin-left:.4pt;border-collapse:collapse">(3) 【運用実績】① 【純資産の推移】e border="0" style="width:406.0pt;border-collapse:collapse">純資産総額 (分配落) (円)純資産総額 (分配付) (円)1口当たりの 純資産額 (分配落)(円)1口当たりの 純資産額 (分配付)(円)第1特定期間末 (2020年9月14日)69,655,74970,302,6971.07671.0867第2特定期間末 (2021年3月15日)804,926,917825,351,7481.18231.2123第3特定期間末 (2021年9月13日)1,266,282,9141,298,364,7141.18411.21412021年9月末日1,204,737,662-1.1405-10月末日1,297,824,665-1.1991-11月末日1,406,284,240-1.1947-12月末日1,537,212,313-1.2079-2022年1月末日1,523,262,074-0.9879-2月末日1,586,945,702-0.9925-第4特定期間末 (2022年3月14日)1,539,781,6391,539,781,6390.92600.92603月末日1,827,420,826-1.0642-4月末日1,700,746,489-0.9505-5月末日1,692,551,341-0.9455-6月末日1,593,081,864-0.8967-7月末日1,695,986,681-0.9768-8月末日1,644,008,424-0.9485-第5特定期間末 (2022年9月13日)1,725,811,2231,725,811,2230.99910.99919月末日1,520,821,703-0.8864-
2022/12/06 9:15
#12 純資産額計算書(連結)
純資産額計算書】
2022年9月30日
e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">【純資産額計算書】2022年9月30日
Ⅰ 資産総額1,529,224,948円
Ⅱ 負債総額8,403,245円
純資産総額(Ⅰ-Ⅱ)1,520,821,703円
Ⅳ 発行済数量1,715,801,874口
Ⅴ 1単位当たり純資産額(Ⅲ/Ⅳ)0.8864円
e border="0" style="width:338.0pt;border-collapse:collapse">Ⅰ 資産総額1,529,224,948円Ⅱ 負債総額8,403,245円Ⅲ 純資産総額(Ⅰ-Ⅱ)1,520,821,703円Ⅳ 発行済数量1,715,801,874口Ⅴ 1単位当たり純資産額(Ⅲ/Ⅳ)0.8864円e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">(参考) アクサ IM・グローバル・ロボット関連株式ファンド(為替ヘッジなし)(適格機関投資家専用)
純資産額計算書
(2022年9月末日現在)
Ⅰ 資産総額234,937,080,528円
Ⅱ 負債総額185,330,184円
純資産総額(Ⅰ-Ⅱ)234,751,750,344円
Ⅳ 発行済数量102,333,725,167口
Ⅴ 1単位当たり純資産額(Ⅲ/Ⅳ)2.2940円
e border="0" style="width:424.7pt;margin-left:.05pt;border-collapse:collapse">純資産額計算書(2022年9月末日現在)Ⅰ 資産総額234,937,080,528円Ⅱ 負債総額185,330,184円Ⅲ 純資産総額(Ⅰ-Ⅱ)234,751,750,344円Ⅳ 発行済数量102,333,725,167口Ⅴ 1単位当たり純資産額(Ⅲ/Ⅳ)2.2940円
〈参考情報〉アクサ IM・グローバル・ロボット関連株式マザーファンド
純資産額計算書
(2022年9月末日現在)
Ⅱ 負債総額0円
純資産総額(Ⅰ-Ⅱ)246,022,394,250円
Ⅳ 発行済数量127,132,050,273口
Ⅴ 1単位当たり純資産額(Ⅲ/Ⅳ)1.9352円
e border="0" style="width:425.2pt;border-collapse:collapse">〈参考情報〉アクサ IM・グローバル・ロボット関連株式マザーファンド純資産額計算書(2022年9月末日現在)Ⅰ 資産総額246,022,394,250円Ⅱ 負債総額0円Ⅲ 純資産総額(Ⅰ-Ⅱ)246,022,394,250円Ⅳ 発行済数量127,132,050,273口Ⅴ 1単位当たり純資産額(Ⅲ/Ⅳ)1.9352円e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">(参考) ダイワ・マネーストック・マザーファンド
純資産額計算書
2022年9月30日
e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">純資産額計算書2022年9月30日
Ⅰ 資産総額168,747,466,060円
Ⅱ 負債総額1,500,000,000円
純資産総額(Ⅰ-Ⅱ)167,247,466,060円
Ⅳ 発行済数量167,162,166,603口
Ⅴ 1単位当たり純資産額(Ⅲ/Ⅳ)1.0005円
e border="0" style="width:338.0pt;border-collapse:collapse">Ⅰ 資産総額168,747,466,060円Ⅱ 負債総額1,500,000,000円Ⅲ 純資産総額(Ⅰ-Ⅱ)167,247,466,060円Ⅳ 発行済数量167,162,166,603口Ⅴ 1単位当たり純資産額(Ⅲ/Ⅳ)1.0005円
2022/12/06 9:15
#13 貸借対照表、委託会社等の経理状況(連結)
e border="0" style="border-collapse:collapse">(単位:百万円)前事業年度 (2021年3月31日)当事業年度
(2022年3月31日)資産の部流動資産現金・預金4,8603,168有価証券333486前払費用237332未収委託者報酬13,15013,811未収収益4952関係会社短期貸付金18,70024,900その他20745流動資産計37,53942,799固定資産有形固定資産※1224※1203建物64器具備品218198無形固定資産1,9371,770ソフトウェア1,8821,738ソフトウェア仮勘定5431投資その他の資産16,12116,617投資有価証券10,15910,755関係会社株式3,7053,705出資金183177長期差入保証金1,0681,067繰延税金資産973885その他3026固定資産計18,28318,591資産合計55,82261,390
(単位:百万円)
負債合計17,25619,449
純資産の部
株主資本
e border="0" style="border-collapse:collapse">(単位:百万円)前事業年度 (2021年3月31日)当事業年度
(2022年3月31日)負債の部流動負債預り金6865未払金8,4059,856未払収益分配金1326未払償還金3912未払手数料4,7344,917その他未払金※23,617※24,900未払費用3,7774,246未払法人税等804980未払消費税等6311,016賞与引当金950866その他882流動負債計14,72517,033固定負債退職給付引当金2,4522,399役員退職慰労引当金7413その他31固定負債計2,5302,415負債合計17,25619,449純資産の部株主資本資本金15,17415,174資本剰余金資本準備金11,49511,495資本剰余金合計11,49511,495利益剰余金利益準備金374374その他利益剰余金繰越利益剰余金10,57413,925利益剰余金合計10,94814,299株主資本合計37,61840,969評価・換算差額等その他有価証券評価差額金947971評価・換算差額等合計947971純資産合計38,56641,941負債・純資産合計55,82261,390
2022/12/06 9:15
#14 資産の評価(連結)
資産の評価】
基準価額とは、信託財産の純資産総額を計算日における受益権口数で除した1万口当たりの価額をいいます。
純資産総額とは、信託財産に属する資産を法令および一般社団法人投資信託協会規則にしたがって時価(注1、注2)により評価して得た信託財産の資産総額から負債総額を控除した金額をいいます。
2022/12/06 9:15
#15 運用体制(連結)
⑤ 受託会社に対する管理体制
受託会社に対しては、日々の純資産照合、月次の勘定残高照合などを行なっています。また、受託会社より内部統制の整備および運用状況の報告書を受け取っています。
※ 上記の運用体制は2022年9月末日現在のものであり、変更となる場合があります。
2022/12/06 9:15
#16 附属明細表(連結)
以下に記載した情報は監査の対象外であります。
e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">ファンドの経理状況(1)当ファンドの財務諸表は、「財務諸表等の用語、様式及び作成方法に関する規則」(昭和38年大蔵省令第59号)及び同規則第2条の2の規定による「投資信託財産の計算に関する規則」(平成12年総理府令第133号)並びに我が国において一般に公正妥当と認められる企業会計の基準に準拠して作成しております。 なお、財務諸表に記載している金額は、円単位で表示しております。(2)当ファンドの計算期間は6ヶ月であるため、財務諸表は6ヶ月毎に作成しております。(3)当ファンドは、第12期計算期間(2021年8月14日から2022年2月14日まで)の財務諸表について、PwCあらた有限責任監査法人により監査を受けております。 その監査報告書は、該当する財務諸表の直前に添付しております。e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">財務諸表アクサ IM・グローバル・ロボット関連株式ファンド(為替ヘッジなし)(適格機関投資家専用)
負債合計757,260,4051,030,122,208
純資産の部
元本等
e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(1)貸借対照表(単位:円)第11期 (2021年8月13日現在)第12期 (2022年2月14日現在)資産の部流動資産コール・ローン139,943,098300,522,496親投資信託受益証券282,568,792,956256,847,934,723未収入金700,000,000800,000,000流動資産合計283,408,736,054257,948,457,219資産合計283,408,736,054257,948,457,219負債の部流動負債未払解約金-200,000,000未払受託者報酬28,825,77531,600,851未払委託者報酬727,851,874797,922,512その他未払費用582,756598,845流動負債合計757,260,4051,030,122,208負債合計757,260,4051,030,122,208純資産の部元本等元本105,875,605,705101,656,372,802剰余金期末剰余金又は期末欠損金(△)176,775,869,944155,261,962,209(分配準備積立金)140,195,618,954123,127,505,741元本等合計282,651,475,649256,918,335,011純資産合計282,651,475,649256,918,335,011負債純資産合計283,408,736,054257,948,457,219e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(2)損益及び剰余金計算書(単位:円)第11期 (自 2021年2月16日 至 2021年8月13日)第12期 (自 2021年8月14日 至 2022年2月14日)営業収益有価証券売買等損益9,397,403,473△12,530,858,233営業収益合計9,397,403,473△12,530,858,233営業費用支払利息263,490148,355受託者報酬28,825,77531,600,851委託者報酬727,851,874797,922,512その他費用620,067610,788営業費用合計757,561,206830,282,506営業利益又は営業損失(△)8,639,842,267△13,361,140,739経常利益又は経常損失(△)8,639,842,267△13,361,140,739当期純利益又は当期純損失(△)8,639,842,267△13,361,140,739一部解約に伴う当期純利益金額の分配額又は 一部解約に伴う当期純損失金額の分配額(△)△1,997,671,7581,482,526,991期首剰余金又は期首欠損金(△)172,815,700,534176,775,869,944剰余金増加額又は欠損金減少額12,161,709,73015,065,170,737当期追加信託に伴う剰余金増加額又は欠損金減少額12,161,709,73015,065,170,737剰余金減少額又は欠損金増加額18,839,054,34521,735,410,742当期一部解約に伴う剰余金減少額又は欠損金増加額18,839,054,34521,735,410,742分配金--期末剰余金又は期末欠損金(△)176,775,869,944155,261,962,209e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(3)注記表(重要な会計方針に係る事項に関する注記)1.有価証券の評価基準及び評価方法親投資信託受益証券移動平均法による時価で評価しております。 なお、時価は、親投資信託受益証券の基準価額を用いております。2.その他財務諸表作成のための基礎となる事項計算期間の取扱い
当ファンドの計算期間は原則として、毎年2月14日から8月13日まで及び、8月14日から翌年2月13日までとなっておりますが、2022年2月13日が休業日のため、当計算期間は2021年8月14日から2022年2月14日までとなっております。(重要な会計上の見積りに関する注記)
2022/12/06 9:15
#17 (参考)ファンド・オブ・ファンズ、運用状況
e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">(参考)投資信託証券 アクサ IM・グローバル・ロボット関連株式ファンド(為替ヘッジなし)(適格機関投資家専用)
(1)投資状況
コール・ローン、その他の資産(負債控除後)△139,146,823△0.06
純資産総額234,751,750,344100.00
e border="0" style="width:425.2pt;border-collapse:collapse">(1)投資状況(2022年9月末日現在)資産の種類時価合計(円)投資比率(%)親投資信託受益証券234,890,897,167100.06内 日本234,890,897,167100.06コール・ローン、その他の資産(負債控除後)△139,146,823△0.06純資産総額234,751,750,344100.00
(2)投資資産
日本-266,570,581,005234,890,897,167-
(注)投資比率は、ファンドの純資産総額に対する当該銘柄の評価金額の比率です。
e border="0" style="border-collapse:collapse">(2)投資資産① 投資有価証券の主要銘柄(2022年9月末日現在)銘柄名通貨 地域種類 業種数量 (株)簿価単価 簿価金額 (円)評価単価 時価金額 (円)利率(%)
償還期限 (年/月/日)投資 比率1アクサ IM・グローバル・ロボット関連株式マザーファンド日本・円親投資信託受益証券121,378,098,9912.19621.9352-100.06%日本-266,570,581,005234,890,897,167-(注)投資比率は、ファンドの純資産総額に対する当該銘柄の評価金額の比率です。種類別および業種別投資比率
2022/12/06 9:15
#18 (参考)マザーファンド、運用状況(連結)
投資状況
資産の種類時価合計(円)投資比率(%)
コール・ローン、その他の資産(負債控除後)13,430,305,0735.46
純資産総額246,022,394,250100.00
e border="0" style="width:424.5pt;border-collapse:collapse">資産の種類時価合計(円)投資比率(%)株式232,592,089,17794.54内 アメリカ153,432,248,66662.37内 日本35,970,921,15014.62内 ドイツ11,850,578,3004.82内 台湾5,466,624,5112.22内 オランダ5,358,059,9572.18内 フランス4,634,885,8441.88内 ジャージィー4,107,125,0841.67内 カナダ3,498,001,1431.42内 アイスランド2,495,172,9351.01内 ケイマン諸島2,362,173,9130.96内 イギリス1,264,190,0730.51内 イスラエル1,105,930,2240.45内 バミューダ1,046,177,3770.43コール・ローン、その他の資産(負債控除後)13,430,305,0735.46純資産総額246,022,394,250100.00e border="0" style="width:425.3pt;border-collapse:collapse">その他資産の投資状況該当事項はありません。投資資産
(2022年9月末日現在)
2022/12/06 9:15

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