有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第4期(令和4年1月12日-令和4年7月11日)

【提出】
2022/10/07 9:17
【資料】
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【項目】
49項目
(3)【注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
当財務諸表対象期間
1.有価証券の評価基準および評価方法親投資信託受益証券
移動平均法に基づき、親投資信託受益証券の基準価額で評価しております。
2.その他財務諸表作成のための基礎となる事項特定期間末日の取扱い
2022年1月9日および2022年1月10日が休日のため、信託約款第30条により、第3特定期間末日を2022年1月11日としております。また、2022年7月9日および2022年7月10日が休日のため、第4特定期間末日を2022年7月11日としております。

(重要な会計上の見積りに関する注記)
前期
(2022年1月11日現在)
当期
(2022年7月11日現在)
当特定期間の財務諸表の作成にあたって行った会計上の見積りが当特定期間の翌特定期間の財務諸表に重要な影響を及ぼすリスクは識別していないため、注記を省略しております。同左

(貸借対照表に関する注記)
区分前期
(2022年1月11日現在)
当期
(2022年7月11日現在)
※1期首元本額1,528,718円1,554,948円
期中追加設定元本額385,096円820,429円
期中一部解約元本額358,866円276,751円
受益権の総数1,554,948口2,098,626口
1口当たりの純資産額1.1430円1.2390円
(1万口当たりの純資産額)(11,430円)(12,390円)

(損益及び剰余金計算書に関する注記)
区分前期
(自 2021年7月10日
至 2022年1月11日)
当期
(自 2022年1月12日
至 2022年7月11日)
※1分配金の計算過程
(自 2021年7月10日
至 2021年8月10日)
(自 2022年1月12日
至 2022年2月9日)
費用控除後の配当等収益額4,288円5,302円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額-円-円
収益調整金額43,613円83,904円
分配準備積立金額102,115円147,785円
当ファンドの分配対象収益額150,016円236,991円
当ファンドの期末残存口数1,350,629口1,608,526口
1万口当たり収益分配対象額1,110.71円1,473.34円
1万口当たり分配金額10.00円10.00円
収益分配金金額1,350円1,608円
(自 2021年8月11日
至 2021年9月9日)
(自 2022年2月10日
至 2022年3月9日)
費用控除後の配当等収益額4,643円5,348円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額-円-円
収益調整金額43,895円86,738円
分配準備積立金額99,459円150,238円
当ファンドの分配対象収益額147,997円242,324円
当ファンドの期末残存口数1,302,151口1,618,924口
1万口当たり収益分配対象額1,136.55円1,496.82円
1万口当たり分配金額10.00円10.00円
収益分配金金額1,302円1,618円
(自 2021年9月10日
至 2021年10月11日)
(自 2022年3月10日
至 2022年4月11日)
費用控除後の配当等収益額5,962円7,200円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額8,691円73,620円
収益調整金額66,435円89,800円
分配準備積立金額102,800円153,857円
当ファンドの分配対象収益額183,888円324,477円
当ファンドの期末残存口数1,502,047口1,638,628口
1万口当たり収益分配対象額1,224.24円1,980.17円
1万口当たり分配金額10.00円20.00円
収益分配金金額1,502円3,277円
(自 2021年10月12日
至 2021年11月9日)
(自 2022年4月12日
至 2022年5月9日)
費用控除後の配当等収益額6,072円7,469円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額10,561円41,583円
収益調整金額68,607円93,960円
分配準備積立金額114,678円229,848円
当ファンドの分配対象収益額199,918円372,860円
当ファンドの期末残存口数1,509,401口1,651,931口
1万口当たり収益分配対象額1,324.48円2,257.11円
1万口当たり分配金額10.00円20.00円
収益分配金金額1,509円3,303円
(自 2021年11月10日
至 2021年12月9日)
(自 2022年5月10日
至 2022年6月9日)
費用控除後の配当等収益額4,868円8,744円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額-円62,727円
収益調整金額73,366円178,922円
分配準備積立金額129,526円261,195円
当ファンドの分配対象収益額207,760円511,588円
当ファンドの期末残存口数1,543,301口1,965,981口
1万口当たり収益分配対象額1,346.20円2,602.20円
1万口当たり分配金額10.00円20.00円
収益分配金金額1,543円3,931円
(自 2021年12月10日
至 2022年1月11日)
(自 2022年6月10日
至 2022年7月11日)
費用控除後の配当等収益額5,879円7,730円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額11,784円-円
収益調整金額75,630円236,164円
分配準備積立金額132,157円306,329円
当ファンドの分配対象収益額225,450円550,223円
当ファンドの期末残存口数1,554,948口2,098,626口
1万口当たり収益分配対象額1,449.88円2,621.82円
1万口当たり分配金額10.00円20.00円
収益分配金金額1,554円4,197円

(金融商品に関する注記)
Ⅰ 金融商品の状況に関する注記
当財務諸表対象期間
1.金融商品に対する取組方針当ファンドは証券投資信託として、有価証券等の金融商品への投資を信託約款に定める「運用の基本方針」に基づき行っております。
2.金融商品の内容およびそのリスク当ファンドが保有した主な金融商品は、以下に記載される親投資信託受益証券であります。
GIM債券インカム・マザーファンド(為替ヘッジなし)(適格機関投資家専用)
親投資信託の受益証券を主要投資対象として運用を行うため、親投資信託受益証券と同様のリスクを伴います。親投資信託受益証券には、金利変動リスク、為替変動リスク、信用リスク、流動性のリスクがあります。当該リスクは結果的に当ファンドに影響を及ぼします。
3.金融商品に係るリスク管理体制当ファンドで投資対象とする金融商品に係るリスク管理体制は次のとおりです。
(1)運用部門から独立したインベストメント・ダイレクターは、運用成果やリスク水準のチェック等を行います。
(2)リスク管理部門は、投資制限遵守状況の管理等、運用状況の管理・監督を行っています。

Ⅱ 金融商品の時価等に関する事項
前期
(2022年1月11日現在)
当期
(2022年7月11日現在)
1.貸借対照表計上額、時価およびその差額貸借対照表計上額は期末の時価で計上しているため、その差額はありません。同左
2.時価の算定方法(1)有価証券
「重要な会計方針に係る事項に関する注記」に記載しております。
(1)有価証券
同左
(2)有価証券以外の金融商品
有価証券以外の金融商品は、短期間で決済され、時価は帳簿価額と近似していることから、当該金融商品の帳簿価額を時価としております。
(2)有価証券以外の金融商品
同左
3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価の算定においては、一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件によった場合、当該価額が異なることもあります。同左

(有価証券に関する注記)
売買目的有価証券
種類前期
(2022年1月11日現在)
当期
(2022年7月11日現在)
最終計算期間の損益に含まれた評価差額(円)最終計算期間の損益に含まれた評価差額(円)
親投資信託受益証券24,191△18,706
合計24,191△18,706

(デリバティブ取引等に関する注記)
該当事項はありません。
(関連当事者との取引に関する注記)
該当事項はありません。

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