有報情報

#1 ファンドの目的及び基本的性格(連結)
<ファンドの特色><投資対象ファンドの概要>1.アンカーMFGグローバル株式ファンド(為替ヘッジあり)(適格機関投資家専用)
運用の基本方針この投資信託は、信託財産の成長を目指して運用を行ないます。
投資態度<ベビーファンド>①主として、マザーファンドの受益証券に投資することにより、信託財産の成長を目指して運用を行なうことを基本とします。②マザーファンドの受益証券の組入比率は、原則として高位を維持します。③実質組入外貨建資産について、為替変動リスクを低減するため、為替ヘッジを行ないます。ただし、為替ヘッジの手段がない、あるいは、ヘッジコストが過大と判断される際には、一部の通貨について、為替ヘッジを行なわない場合があります。④資金動向、市場動向等によっては、上記のような運用ができない場合があります。<マザーファンド>①徹底したリサーチを通じて選別した持続的な優位性を持つ高クオリティ企業の株式等に中長期に投資することで、一つの経済サイクルを通して年率10%以上のリターン獲得を目指します。②ファンドの市場感応度を一定程度以下に調節することで値下がりリスクの抑制に努めます。③ポートフォリオの構築にあたっては、確信度の高い銘柄に対する集中投資を行ないます。投資銘柄数は、原則として20銘柄以上、40銘柄以下とします。④投資対象とする株式等は、取得時において、原則として時価総額250億米ドル以上の銘柄とします。ただし、原則として原油や天然資源などの商品市況に影響される銘柄は除きます。⑤外貨建資産については、原則として為替ヘッジは行ないません。⑥資金動向、市場動向等によっては、上記のような運用ができない場合があります。⑦マゼラン・アセット・マネジメント・リミテッドに外貨建資産の運用の指図に関する権限を委託します。
主な投資制限<ベビーファンド>①マザーファンドの受益証券への投資割合には制限を設けません。②株式等への直接投資は、原則として行ないません。③一般社団法人投資信託協会規則に定める一の者に係る株式等エクスポージャー、債券等エクスポージャーの信託財産の純資産総額に対する比率は、原則としてそれぞれ10%、合計で20%を超えないものとし、当該比率を超えることとなった場合には、同規則にしたがい当該比率以内となるよう調整を行ないます。④新興国企業が発行する株式への実質投資割合は、原則として20%以内とします。⑤GICS(世界産業分類基準)のセクター分類による金融セクターに対する実質投資割合は、原則として30%以内とします。⑥一銘柄あたりの実質投資割合が5%を超える銘柄に対する合計の実質投資割合は、原則として40%以内とします。⑦実質キャッシュ比率は、原則として20%以内とします。⑧投資信託証券(上場投資信託は除きます。)への実質投資割合は、信託財産の純資産総額の5%以内とします。⑨デリバティブ取引は、原則として行ないません。<マザーファンド>①株式等への投資割合には制限を設けません。②一般社団法人投資信託協会規則に定める一の者に係る株式等エクスポージャー、債券等エクスポージャーおよびデリバティブ等エクスポージャーの信託財産の純資産総額に対する比率は、原則としてそれぞれ10%、合計で20%を超えないものとし、当該比率を超えることとなった場合には、同規則にしたがい当該比率以内となるよう調整を行ないます。③新興国企業が発行する株式への投資割合は、原則として20%以内とします。④GICS(世界産業分類基準)のセクター分類による金融セクターに対する投資割合は、原則として30%以内とします。⑤ポートフォリオでの投資割合が5%を超える銘柄に対する合計の投資割合は、原則として40%以内とします。⑥キャッシュ保有比率は、原則として20%以内とします。⑦投資信託証券(上場投資信託は除きます。)への投資割合は、信託財産の純資産総額の5%以内とします。⑧デリバティブ取引は、原則として行ないません。
設定日2020年8月3日
収益分配方針収益分配金額は、分配対象額の範囲(経費控除後の配当等収益および売買益(評価益を含む)等の全額)内で委託会社が基準価額水準、市況動向等を勘案して決定します。但し、必ず分配を行なうものではありません。
管理報酬等純資産総額に対して年率0.825%(税抜0.75%)
ベンチマーク-
e border="1" style="margin-left:4.95pt;border-collapse:collapse;border:none">運用の基本方針この投資信託は、信託財産の成長を目指して運用を行ないます。主要投資対象<ベビーファンド>アンカーMFGグローバル株式マザーファンド(以下、「マザーファンド」)の受益証券
<マザーファンド>海外の金融商品取引所に上場している企業の株式等※
2022/07/15 9:24
#2 事業の内容及び営業の概況、委託会社等の概況(連結)
2022年4月末日現在、委託会社が運用を行なっている投資信託(親投資信託を除きます。)は次のとおりです。
基本的性格本数(本)純資産額の合計額(百万円)
単位型株式投資信託70227,765
追加型株式投資信託78220,954,449
株式投資信託 合計85221,182,213
単位型公社債投資信託80195,871
追加型公社債投資信託141,417,613
公社債投資信託 合計941,613,484
総合計94622,795,697
e border="0" style="margin-left:12.25pt;border-collapse:collapse">基本的性格本数(本)純資産額の合計額(百万円)単位型株式投資信託70227,765追加型株式投資信託78220,954,449株式投資信託 合計85221,182,213単位型公社債投資信託80195,871追加型公社債投資信託141,417,613公社債投資信託 合計941,613,484総合計94622,795,697
2022/07/15 9:24
#3 信託報酬等(連結)
(3)【信託報酬等】
① 信託報酬の総額は、計算期間を通じて毎日、信託財産の純資産総額に年率1.1275%(税抜1.025%)を乗じて得た額とします。信託報酬は、毎日計上され、毎計算期末または信託終了のときに信託財産中から支弁します。
② 信託報酬にかかる消費税等に相当する金額を、信託報酬支弁のときに信託財産中から支弁します。
2022/07/15 9:24
#4 受益者の権利等(連結)
受益者の有する主な権利の内容、その行使の方法等は、次のとおりです。
<収益分配金および償還金にかかる請求権>受益者は、収益分配金(分配金額は、委託会社が決定します。)および償還金(信託終了時における信託財産の純資産総額を受益権口数で除した額をいいます。以下同じ。)を持分に応じて請求する権利を有します。
収益分配金は、決算日において振替機関等の振替口座簿に記載または記録されている受益者(当該収益分配金にかかる決算日以前において一部解約が行なわれた受益権にかかる受益者を除きます。また、当該収益分配金にかかる計算期間の末日以前に設定された受益権で取得申込代金支払前のため販売会社の名義で記載または記録されている受益権については原則として取得申込者とします。)に、原則として決算日から起算して5営業日までに支払います。
2022/07/15 9:24
#5 投資制限(連結)
④ 信用リスク集中回避(信託約款)
一般社団法人投資信託協会規則に定める一の者に対する株式等エクスポージャー、債券等エクスポージャーおよびデリバティブ等エクスポージャーの信託財産の純資産総額に対する比率は、原則として、それぞれ100分の10、合計で100分の20を超えないものとし、当該比率を超えることとなった場合には、委託会社は、一般社団法人投資信託協会規則にしたがい当該比率以内となるよう調整を行なうこととします。
⑤ 資金の借入れ(信託約款)
2022/07/15 9:24
#6 投資対象(連結)
④ 前②の規定にかかわらず、当ファンドの設定、解約、償還、投資環境の変動等への対応等、委託会社が運用上必要と認めるときには、委託会社は、信託金を、前③に掲げる金融商品により運用することを指図することができます。
<投資先ファンドについて>ファンドの純資産総額の10%を超えて投資する可能性がある投資先ファンドの内容は次のとおりです。
e border="0" style="width:439.4pt;margin-left:21.0pt;border-collapse:collapse">投資先ファンドの名称アンカーMFGグローバル株式ファンド(為替ヘッジあり)(適格機関投資家専用)運用の基本方針アンカーMFGグローバル株式マザーファンドの受益証券を通じて、信託財産の成長を目指して運用を行なうことを基本とします。主要な投資対象アンカーMFGグローバル株式マザーファンドの受益証券を通じて、海外の金融商品取引所に上場している企業の株式等※に投資します。
2022/07/15 9:24
#7 投資有価証券の主要銘柄(連結)
9991.0020
9990.00e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">(注)投資比率は、ファンドの純資産総額に対する当該銘柄の時価の比率です。e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">ロ.投資有価証券の種類別投資比率e border="0" style="width:273.0pt;border-collapse:collapse">投資有価証券の種類投資比率投資信託受益証券99.14%親投資信託受益証券0.00%合計99.14%e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">(注)投資比率は、ファンドの純資産総額に対する当該有価証券の時価の比率です。e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">ハ.投資株式の業種別投資比率e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">該当事項はありません。
2022/07/15 9:24
#8 投資状況(連結)
e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">(1) 【投資状況】 (2022年4月28日現在)投資状況
投資資産の種類時価(円)投資比率(%)
コール・ローン、その他の資産(負債控除後)3,157,2710.86
純資産総額367,812,249100.00
e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">投資資産の種類時価(円)投資比率(%)投資信託受益証券364,653,97999.14内 日本364,653,97999.14親投資信託受益証券9990.00内 日本9990.00コール・ローン、その他の資産(負債控除後)3,157,2710.86純資産総額367,812,249100.00
(注1)投資比率は、ファンドの純資産総額に対する当該資産の時価の比率です。
(注2)投資資産の内書きの時価および投資比率は、当該資産の地域別の内訳です。
e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">(注1)投資比率は、ファンドの純資産総額に対する当該資産の時価の比率です。(注2)投資資産の内書きの時価および投資比率は、当該資産の地域別の内訳です。
2022/07/15 9:24
#9 注記事項、委託会社等の経理状況(連結)
市場価格のない株式等以外のもの
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
市場価格のない株式等
2022/07/15 9:24
#10 注記表(連結)
e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(3) 【注記表】e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(重要な会計方針に係る事項に関する注記)区 分第3期 自 2021年10月26日 至 2022年4月25日有価証券の評価基準及び評価方法(1)投資信託受益証券移動平均法に基づき、原則として時価で評価しております。 時価評価にあたっては、投資信託受益証券の基準価額に基づいて評価しております。 なお、適正な評価額を入手できなかった場合又は入手した評価額が時価と認定できない事由が認められた場合は、委託会社が忠実義務に基づいて合理的な事由をもって時価と認めた価額又は受託会社と協議のうえ両者が合理的事由をもって時価と認めた価額で評価しております。(2)親投資信託受益証券移動平均法に基づき、時価で評価しております。 時価評価にあたっては、親投資信託受益証券の基準価額に基づいて評価しております。
(貸借対照表に関する注記)
3.※2元本の欠損――――――貸借対照表上の純資産額が元本総額を下回っており、その差額は35,131,100円であります。
e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(貸借対照表に関する注記)区 分第2期 2021年10月25日現在第3期 2022年4月25日現在1.※1期首元本額430,554,434円450,890,517円期中追加設定元本額31,336,083円-円期中一部解約元本額11,000,000円46,320,834円2.計算期間末日における受益権の総数450,890,517口404,569,683口3.※2元本の欠損――――――貸借対照表上の純資産額が元本総額を下回っており、その差額は35,131,100円であります。e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(損益及び剰余金計算書に関する注記)区 分第2期 自 2021年4月27日 至 2021年10月25日第3期 自 2021年10月26日 至 2022年4月25日※1分配金の計算過程計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(0円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(6,224,674円)、投資信託約款に規定される収益調整金(8,936,123円)及び分配準備積立金(382,366円)より分配対象額は15,543,163円(1万口当たり344.72円)であり、うち2,254,452円(1万口当たり50円)を分配金額としております。計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(0円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(0円)、投資信託約款に規定される収益調整金(21,972円)及び分配準備積立金(3,905,429円)より分配対象額は3,927,401円(1万口当たり97.08円)であり、分配を行っておりません。(金融商品に関する注記)
e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">Ⅰ 金融商品の状況に関する事項区 分第3期 自 2021年10月26日 至 2022年4月25日1.金融商品に対する取組方針当ファンドは、「投資信託及び投資法人に関する法律」第2条第4項に定める証券投資信託であり、投資信託約款に規定する「運用の基本方針」に従っております。2.金融商品の内容及びリスク当ファンドが保有する金融商品の種類は、有価証券、金銭債権及び金銭債務等であり、その詳細を附属明細表に記載しております。なお、当ファンドは、投資信託受益証券及び親投資信託受益証券を通じて有価証券、デリバティブ取引に投資しております。 これらの金融商品に係るリスクは、市場リスク(価格変動、為替変動等)、信用リスク、流動性リスクであります。3.金融商品に係るリスク管理体制複数の部署と会議体が連携する組織的な体制によりリスク管理を行っております。信託財産全体としてのリスク管理を金融商品、リスクの種類毎に行っております。4.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価の算定においては、一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等に拠った場合、当該価額が異なることもあります。e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">Ⅱ 金融商品の時価等に関する事項区 分第3期 2022年4月25日現在1.金融商品の時価及び貸借対照表計上額との差額金融商品はすべて時価で計上されているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。2.金融商品の時価の算定方法(1)有価証券重要な会計方針に係る事項に関する注記に記載しております。(2)コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務等これらは短期間で決済されるため、時価は帳簿価額にほぼ等しいことから、当該帳簿価額を時価としております。e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(有価証券に関する注記)売買目的有価証券第2期 2021年10月25日現在第3期 2022年4月25日現在種 類当計算期間の損益に 含まれた評価差額(円)当計算期間の損益に 含まれた評価差額(円)投資信託受益証券8,719,604△44,396,659親投資信託受益証券0△1合計8,719,604△44,396,660e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(デリバティブ取引に関する注記)ヘッジ会計が適用されていないデリバティブ取引第2期 2021年10月25日現在第3期 2022年4月25日現在該当事項はありません。該当事項はありません。e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(関連当事者との取引に関する注記)第3期 自 2021年10月26日 至 2022年4月25日市場価格その他当該取引に係る価格を勘案して、一般の取引条件と異なる関連当事者との取引は行なわれていないため、該当事項はありません。
(1口当たり情報)
第2期 2021年10月25日現在第3期 2022年4月25日現在
1口当たり純資産1.0295円0.9132円
(1万口当たり純資産額)(10,295円)(9,132円)
e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(1口当たり情報)第2期 2021年10月25日現在第3期 2022年4月25日現在1口当たり純資産額1.0295円0.9132円(1万口当たり純資産額)(10,295円)(9,132円)
2022/07/15 9:24
#11 純資産の推移(連結)
(3) 【運用実績】
① 【純資産の推移】
e border="0" style="width:495.0pt;margin-left:.4pt;border-collapse:collapse">(3) 【運用実績】① 【純資産の推移】e border="0" style="width:388.0pt;border-collapse:collapse">純資産総額 (分配落) (円)純資産総額 (分配付) (円)1口当たりの 純資産額 (分配落)(円)1口当たりの 純資産額 (分配付)(円)第1計算期間末 (2021年4月26日)439,154,253482,209,6961.02001.12002021年4月末日439,481,662-1.0207-5月末日440,224,948-1.0051-6月末日460,234,615-1.0294-7月末日470,882,637-1.0420-8月末日470,615,972-1.0414-9月末日451,033,775-0.9981-第2計算期間末 (2021年10月25日)464,178,187466,432,6391.02951.034510月末日467,096,346-1.0359-11月末日456,958,619-1.0248-12月末日455,166,213-1.0584-2022年1月末日419,154,893-0.9800-2月末日386,269,285-0.9548-3月末日392,520,071-0.9702-第3計算期間末 (2022年4月25日)369,438,583369,438,5830.91320.91324月末日367,812,249-0.9091-
2022/07/15 9:24
#12 純資産額計算書(連結)
純資産額計算書】
2022年4月28日
e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">【純資産額計算書】2022年4月28日
Ⅰ 資産総額367,846,667円
Ⅱ 負債総額34,418円
純資産総額(Ⅰ-Ⅱ)367,812,249円
Ⅳ 発行済数量404,569,683口
Ⅴ 1単位当たり純資産額(Ⅲ/Ⅳ)0.9091円
e border="0" style="width:338.0pt;border-collapse:collapse">Ⅰ 資産総額367,846,667円Ⅱ 負債総額34,418円Ⅲ 純資産総額(Ⅰ-Ⅱ)367,812,249円Ⅳ 発行済数量404,569,683口Ⅴ 1単位当たり純資産額(Ⅲ/Ⅳ)0.9091円e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">(参考) アンカーMFGグローバル株式ファンド(為替ヘッジあり)(適格機関投資家専用)純資産総額計算書
(令和4年3月31日現在)
2022/07/15 9:24
#13 貸借対照表、委託会社等の経理状況(連結)
(1) 【貸借対照表】
e border="0" style="border-collapse:collapse">(単位:百万円)前事業年度 (2021年3月31日)当事業年度 (2022年3月31日)資産の部流動資産現金・預金4,8603,168有価証券333486前払費用237332未収委託者報酬13,15013,811未収収益4952関係会社短期貸付金18,70024,900その他20745流動資産計37,53942,799固定資産有形固定資産※1224※1203建物64器具備品218198無形固定資産1,9371,770ソフトウェア1,8821,738ソフトウェア仮勘定5431投資その他の資産16,12116,617投資有価証券10,15910,755関係会社株式3,7053,705出資金183177長期差入保証金1,0681,067繰延税金資産973885その他3026固定資産計18,28318,591資産合計55,82261,390
(単位:百万円)
負債合計17,25619,449
純資産の部
株主資本
e border="0" style="border-collapse:collapse">(単位:百万円)前事業年度 (2021年3月31日)当事業年度 (2022年3月31日)負債の部流動負債預り金6865未払金8,4059,856未払収益分配金1326未払償還金3912未払手数料4,7344,917その他未払金※23,617※24,900未払費用3,7774,246未払法人税等804980未払消費税等6311,016賞与引当金950866その他882流動負債計14,72517,033固定負債退職給付引当金2,4522,399役員退職慰労引当金7413その他31固定負債計2,5302,415負債合計17,25619,449純資産の部株主資本資本金15,17415,174資本剰余金資本準備金11,49511,495資本剰余金合計11,49511,495利益剰余金利益準備金374374その他利益剰余金繰越利益剰余金10,57413,925利益剰余金合計10,94814,299株主資本合計37,61840,969評価・換算差額等その他有価証券評価差額金947971評価・換算差額等合計947971純資産合計38,56641,941負債・純資産合計55,82261,390
2022/07/15 9:24
#14 資産の評価(連結)
資産の評価】
基準価額とは、信託財産の純資産総額を計算日における受益権口数で除した1万口当たりの価額をいいます。
純資産総額とは、信託財産に属する資産を法令および一般社団法人投資信託協会規則にしたがって時価(注1、注2)により評価して得た信託財産の資産総額から負債総額を控除した金額をいいます。
2022/07/15 9:24
#15 運用体制(連結)
⑤ 受託会社に対する管理体制
受託会社に対しては、日々の純資産照合、月次の勘定残高照合などを行なっています。また、受託会社より内部統制の整備および運用状況の報告書を受け取っています。
※ 上記の運用体制は2022年4月末日現在のものであり、変更となる場合があります。
2022/07/15 9:24
#16 附属明細表(連結)
2. 小計・合計金額欄の( )内は、外貨建有価証券に係るもので、内書であります。
3. 比率は左より組入時価の純資産に対する比率及び各計欄の合計金額に対する比率であります。
4. 外貨建有価証券の内訳
2022/07/15 9:24
#17 (参考)ファンド・オブ・ファンズ、運用状況
e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">(参考)投資信託証券 アンカーMFGグローバル株式ファンド(為替ヘッジあり)(適格機関投資家専用)(1)投資状況(令和4年3月31日現在)
投資資産の種類時価(円)投資比率(%)
コール・ローン、その他の資産(負債控除後)△ 34,454,429-5.90
純資産総額581,693,791100.00
e border="0" style="width:424.2pt;border-collapse:collapse">投資資産の種類時価(円)投資比率(%)親投資信託受益証券616,148,220105.90内 日本616,148,220105.90コール・ローン、その他の資産(負債控除後)△ 34,454,429-5.90純資産総額581,693,791100.00(注1)投資比率は、ファンドの純資産総額に対する当該資産の時価の比率です。
(注2)投資資産の内書きの時価および投資比率は、当該資産の地域別内訳です。
2022/07/15 9:24
#18 (参考)マザーファンド、運用状況(連結)
〈参考情報〉アンカーMFGグローバル株式マザーファンド
投資資産の種類時価(円)投資比率(%)
コール・ローン、その他の資産(負債控除後)3,698,636,8928.82
純資産総額41,956,517,763100.00
e border="0" style="width:424.2pt;border-collapse:collapse">投資資産の種類時価(円)投資比率(%)株式36,801,997,27587.71内 アメリカ27,944,546,50466.60内 イギリス3,248,958,8947.74内 フランス607,865,3001.45内 スペイン655,565,0211.56内 スイス3,151,334,5867.51内 ドイツ1,193,726,9702.85投資証券1,455,883,5963.47内 アメリカ1,455,883,5963.47コール・ローン、その他の資産(負債控除後)3,698,636,8928.82純資産総額41,956,517,763100.00(注1)投資比率は、ファンドの純資産総額に対する当該資産の時価の比率です。
(注2)投資資産の内書きの時価および投資比率は、当該資産の地域別内訳です。
2022/07/15 9:24

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