半期報告書(内国投資信託受益証券)-第5期(2025/04/16-2026/04/15)

【提出】
2026/01/09 9:24
【資料】
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【項目】
18項目
(3)【中間注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
期別
項目
第5期中間計算期間
自 2025年 4月16日
至 2025年10月15日
1.有価証券の評価基準及び評価方法投資信託受益証券
移動平均法に基づき、原則として時価で評価しております。時価評価にあたっては、投資信託受益証券の基準価額に基づいて評価しております。
 
親投資信託受益証券
移動平均法に基づき、原則として時価で評価しております。時価評価にあたっては、親投資信託受益証券の基準価額に基づいて評価しております。
 
2.収益及び費用の計上基準有価証券売買等損益
約定日基準で計上しております。
(中間貸借対照表に関する注記)
第4期
2025年 4月15日現在
第5期中間計算期間末
2025年10月15日現在
※1.当該計算期間の末日における受益権の総数※1.当該中間計算期間の末日における受益権の総数
2,414,926,607口2,239,995,310口
※2.投資信託財産の計算に関する規則第55条の6第1項第10号に規定する額※2.投資信託財産の計算に関する規則第55条の6第1項第10号に規定する額
元本の欠損362,813,552円元本の欠損
 
213,511,746円
※3.当該計算期間の末日における1単位当りの純資産の額※3.当該中間計算期間の末日における1単位当りの純資産の額
1口当りの純資産額0.8498円1口当りの純資産額0.9047円
(10,000口当りの純資産額8,498円)(10,000口当りの純資産額9,047円)
(中間損益及び剰余金計算書に関する注記)
第4期中間計算期間
自 2024年 4月16日
至 2024年10月15日
第5期中間計算期間
自 2025年 4月16日
至 2025年10月15日
該当事項はありません。該当事項はありません。
(金融商品に関する注記)
金融商品の時価等に関する事項
期別
項目
第4期
2025年 4月15日現在
第5期中間計算期間末
2025年10月15日現在
1.貸借対照表計上額、時価及び差額貸借対照表上の金融商品は原則として全て時価で評価しているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。中間貸借対照表上の金融商品は原則として全て時価で評価しているため、中間貸借対照表計上額と時価との差額はありません。
 
2.時価の算出方法時価の算出方法は、「重要な会計方針に係る事項に関する注記」に記載しております。この他、コール・ローン等は短期間で決済され、時価は帳簿価格と近似していることから、当該帳簿価格を時価としております。
 
同左
3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。

(重要な後発事象に関する注記)
第5期中間計算期間
自 2025年 4月16日
至 2025年10月15日
該当事項はありません。
 
(その他の注記)
元本の移動
第4期
2025年 4月15日現在
第5期中間計算期間末
2025年10月15日現在
投資信託財産に係る元本の状況投資信託財産に係る元本の状況
期首元本額2,902,607,688円期首元本額2,414,926,607円
期中追加設定元本額342,460,179円期中追加設定元本額187,967,244円
期中一部解約元本額830,141,260円期中一部解約元本額362,898,541円
(有価証券に関する注記)
該当事項はありません。
(デリバティブ取引に関する注記)
該当事項はありません。
 
 
(参考)
当ファンドは、「ひふみグローバル債券マザーファンド」及び「ひふみ投信マザーファンド」受益証券を主要投資対象としております。中間貸借対照表の資産の部に計上された「親投資信託受益証券」は、当該マザーファンドの受益証券です。 ひふみグローバル債券マザーファンドの経理状況 マザーファンドの経理状況は参考情報であり、監査証明の対象ではありません。 
ひふみグローバル債券マザーファンド
 
(1)貸借対照表
(単位:円)
2025年10月15日現在
資産の部
流動資産
預金5,891
コール・ローン928,539,803
国債証券8,961,627,207
地方債証券502,903,401
特殊債券1,461,661,494
社債券1,493,598,045
派生商品評価勘定11,480,000
未収入金1,069,777,093
未収利息104,441,320
前払費用5,676,832
差入委託証拠金184,431,417
流動資産合計14,724,142,503
資産合計14,724,142,503
負債の部
流動負債
派生商品評価勘定154
前受金11,620,000
未払金2,143,286,688
未払解約金102,330,000
流動負債合計2,257,236,842
負債合計2,257,236,842
純資産の部
元本等
元本※1 14,363,227,247
剰余金
剰余金又は欠損金(△)※2 △1,896,321,586
元本等合計12,466,905,661
純資産合計※3 12,466,905,661
負債純資産合計14,724,142,503
 
 
(2)注記表
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
期別
項目
自 2025年 4月16日
至 2025年10月15日
1.有価証券の評価基準及び評価方法国債証券・地方債証券・特殊債券・社債券
個別法に基づき、原則として時価で評価しております。時価評価にあたっては、金融商品取引業者、銀行等の提示する価額(ただし、売り気配相場は使用しない)、又は価格情報会社の提供する価額で評価しております。ただし、償還日までの残存期間が1年以内の債券について、価格変動性が限定的で、償却原価法による評価が合理的であり、かつ受益者の利益を害しないと委託会社が判断した場合は、償却原価法によって評価しております。
 
2.デリバティブ等の評価基準及び評価方法先物取引
個別法に基づき、原則として、計算期間の末日に知りうる直近の日の、主たる取引所の発表する清算値段又は最終相場を用いております。
 
3.外貨建資産・負債の本邦通貨への換算基準信託財産に属する外貨建資産・負債の円換算
原則として、わが国における計算期間の末日の対顧客電信売買相場の仲値により計算しております。
 
4.収益及び費用の計上基準有価証券売買等損益
約定日基準で計上しております。
 
為替差損益
約定日基準で計上しております。
 
派生商品取引等損益
約定日基準で計上しております。
5.その他財務諸表作成のための基礎となる事項外貨建資産等の会計処理
「投資信託財産の計算に関する規則」第60条及び第61条に基づいております。

(貸借対照表に関する注記)
2025年10月15日現在
※1.当該計算期間の末日における受益権の総数
14,363,227,247口
※2.投資信託財産の計算に関する規則第55条の6第1項第10号に規定する額
元本の欠損
 
1,896,321,586円
※3.当該計算期間の末日における1単位当りの純資産の額
1口当りの純資産額0.8680円
(10,000口当りの純資産額8,680円)
 
(金融商品に関する注記)
金融商品の時価等に関する事項
期別
項目
2025年10月15日現在
1.貸借対照表計上額、時価及び差額貸借対照表上の金融商品は原則として全て時価で評価しているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。
 
2.時価の算出方法時価の算出方法は、「重要な会計方針に係る事項に関する注記」に記載しております。この他、コール・ローン等は短期間で決済され、時価は帳簿価格と近似していることから、当該帳簿価格を時価としております。
 
3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。
また、デリバティブ取引の契約額等については、その金額自体がデリバティブ取引に係る市場リスクを示すものではありません。
 
(その他の注記)
元本の移動
2025年10月15日現在
投資信託財産に係る元本の状況
期首2025年 4月16日
期首元本額15,767,125,011円
期中追加設定元本額495,442,837円
期中一部解約元本額1,899,340,601円
期末元本額14,363,227,247円
元本の内訳※
ひふみらいと2,101,382,720円
まるごとひふみ154,575,317,000円
まるごとひふみ507,545,484,519円
まるごとひふみ50(適格機関投資家専用)141,043,008円
(注)※当該親投資信託受益証券を投資対象とする証券投資信託ごとの元本額
(有価証券に関する注記)
該当事項はありません。
(デリバティブ取引に関する注記)
2025年10月15日現在
(単位:円)
区分種類契約額等時価評価損益
うち1年超
市場取引債券先物取引
売建1,920,240,000-1,908,760,00011,480,000
合計1,920,240,000-1,908,760,00011,480,000
時価の算定方法
・先物取引
国内先物取引について
先物取引の評価においては、取引所の発表する計算期間の末日の清算値段を用いております。
※上記取引でヘッジ会計が適用されているものはございません。
 
 
ひふみ投信マザーファンドの経理状況 マザーファンドの経理状況は参考情報であり、監査証明の対象ではありません。 
ひふみ投信マザーファンド
(1)貸借対照表
(単位:円)
2025年10月15日現在
資産の部
流動資産
預金490,891,937
金銭信託114,446
コール・ローン3,841,798,628
株式912,851,670,513
未収入金6,778,104,833
未収配当金7,376,449,499
未収利息48,417
流動資産合計931,339,078,273
資産合計931,339,078,273
負債の部
流動負債
未払解約金608,510,000
流動負債合計608,510,000
負債合計608,510,000
純資産の部
元本等
元本※1 135,047,698,023
剰余金
剰余金又は欠損金(△)795,682,870,250
元本等合計930,730,568,273
純資産合計※2 930,730,568,273
負債純資産合計931,339,078,273
 
 
(2)注記表
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
期別
項目
自 2025年 4月16日
至 2025年10月15日
1.有価証券の評価基準及び評価方法株式
移動平均法に基づき、原則として時価で評価しております。時価評価にあたっては、金融商品取引所等における最終相場(最終相場のないものについては、それに準ずる価額)、または金融商品取引業者等から提示される気配相場に基づいて評価しております。
 
2. 外貨建資産・負債の本邦通貨への換算基準信託財産に属する外貨建資産・負債の円換算
原則として、わが国における計算期間の末日の対顧客電信売買相場の仲値により計算しております。
 
3.収益及び費用の計上基準受取配当金
国内株式についての受取配当金は、原則として、株式の配当落ち日において、確定配当金額又は予想配当金額を計上しております。
外国株式についての受取配当金は、原則として、株式の配当落ち日において、その金額が確定しているものについては当該金額、未だ確定していない場合には入金日基準で計上しております。
 
有価証券売買等損益
約定日基準で計上しております。
4.その他財務諸表作成のための基礎となる事項外貨建資産等の会計処理
「投資信託財産の計算に関する規則」第60条及び第61条に基づいております。

(貸借対照表に関する注記)
2025年10月15日現在
※1.当該計算期間の末日における受益権の総数
135,047,698,023口
※2.当該計算期間の末日における1単位当りの純資産の額
1口当りの純資産額6.8919円
(10,000口当りの純資産額68,919円)
(金融商品に関する注記)
金融商品の時価等に関する事項
期別
項目
2025年10月15日現在
1.貸借対照表計上額、時価及び差額貸借対照表上の金融商品は原則として全て時価で評価しているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。
 
2.時価の算出方法時価の算出方法は、「重要な会計方針に係る事項に関する注記」に記載しております。この他、コール・ローン等は短期間で決済され、時価は帳簿価格と近似していることから、当該帳簿価格を時価としております。
 
3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。
 
(その他の注記)
元本の移動
2025年10月15日現在
投資信託財産に係る元本の状況
期首2025年 4月16日
期首元本額138,988,182,345円
期中追加設定元本額3,199,073,299円
期中一部解約元本額7,139,557,621円
期末元本額135,047,698,023円
元本の内訳※
ひふみ投信26,457,475,142円
ひふみプラス88,361,527,280円
ひふみクロスオーバーpro3,506,725,764円
ひふみ年金13,892,521,146円
ひふみらいと14,576,327円
まるごとひふみ1558,783,613円
まるごとひふみ50563,672,804円
まるごとひふみ1002,181,940,822円
まるごとひふみ50(適格機関投資家専用)10,475,125円
(注)※当該親投資信託受益証券を投資対象とする証券投資信託ごとの元本額
 
(有価証券に関する注記)
該当事項はありません。
 
(デリバティブ取引に関する注記)
該当事項はありません。

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