剰余金又は欠損金(△)、投資信託
個別
- 2021年12月27日
- -86万
- 2022年6月27日 -999.99%
- -3787万
個別
- 2021年12月27日
- -86万
- 2022年6月27日 -999.99%
- -3787万
個別
- 2021年6月25日
- 69,398
- 2021年12月27日
- -86万
- 2022年6月27日 -999.99%
- -3787万
有報情報
- #1 損益及び剰余金計算書(連結)
- (2)【損益及び剰余金計算書】
e class="f2">(単位:円) 一部解約に伴う当期純利益金額の分配額又は一部解約に伴う当期純損失金額の分配額(△) 666,108 △1,860,846 期首剰余金又は期首欠損金(△) 69,398 △862,974 剰余金増加額又は欠損金減少額 1,156,837 112,049 当期一部解約に伴う剰余金増加額又は欠損金減少額 - 112,049 当期追加信託に伴う剰余金増加額又は欠損金減少額 1,156,837 - 剰余金減少額又は欠損金増加額 204,738 1,501,748 当期一部解約に伴う剰余金減少額又は欠損金増加額 204,738 - 当期追加信託に伴う剰余金減少額又は欠損金増加額 - 1,501,748 分配金 - - 期末剰余金又は期末欠損金(△) △862,974 △37,876,401 (単位:円) 第2期計算期間2022/09/27 9:02 - #2 注記事項、委託会社等の経理状況(連結)
「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 2020年3月31日。以下「収益認識会計基準」という。)等を当事業年度の期首から適用し、約束した財又はサービスの支配が顧客に移転した時点で、当該財又はサービスと交換に受け取ると見込まれる金額で収益を認識することといたしました。2022/09/27 9:02
収益認識会計基準等の適用については、収益認識会計基準第84号ただし書きに定める経過的な取扱いに従っており、当事業年度の期首より前に新たな会計方針を遡及適用した場合の累積的影響額を、当事業年度の期首の利益剰余金に加減し、当該期首残高から新たな会計方針を適用しております。
この適用の結果、利益剰余金の当期首残高への影響はなく、また、当財務諸表における主要な科目及び1株当たり情報に対する影響はありません。- #3 注記表(連結)
(2022年6月27日現在)1. 期首元本額 262,213,766円 251,300,955円 期中追加設定元本額 47,526,661円 14,305,440円 期中一部解約元本額 58,439,472円 16,937,269円 2. 計算期間末日における受益権
の総数251,300,955口 248,669,126口 (損益及び剰余金計算書に関する注記)3. 元本の欠損 貸借対照表上の純資産額が元本総額を下回っており、その差額は862,974円であります。 貸借対照表上の純資産額が元本総額を下回っており、その差額は37,876,401円であります。
e class="f3">項目 第2期計算期間2022/09/27 9:02 - #4 附属明細表(連結)
(1)貸借対照表2022/09/27 9:02
e class="f3">区 分 2021年12月27日現在 2022年6月27日現在 金 額(円) 金 額(円) 元本 242,758,083 257,496,354 剰余金 期末剰余金又は期末欠損金(△) 4,691,484 △31,620,793 区 分 2021年12月27日現在 2022年6月27日現在 金 額(円) 金 額(円) 資産の部 流動資産 コール・ローン 26,157,137 28,764,903 株式 220,381,050 195,032,950 未収配当金 42,700 407,468 差入委託証拠金 913,800 2,796,000 流動資産合計 247,494,687 227,001,321 資産合計 247,494,687 227,001,321 負債の部 流動負債 派生商品評価勘定 45,120 1,125,760 流動負債合計 45,120 1,125,760 負債合計 45,120 1,125,760 純資産の部 元本等 元本 242,758,083 257,496,354 剰余金 期末剰余金又は期末欠損金(△) 4,691,484 △31,620,793 元本等合計 247,449,567 225,875,561 純資産合計 247,449,567 225,875,561 (2)注記表負債純資産合計 247,494,687 227,001,321
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)IRBANK 採用情報
フルスタックエンジニア
- 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
- UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。
プロダクトMLエンジニア
- MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。
AI Agent エンジニア
- 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
- RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。
UI/UXデザイナー
- IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。
Webメディアディレクター
- 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
- これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。
クラウドインフラ & セキュリティエンジニア
- Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
- 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。
学生インターン
- 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。
マーケティングマネージャー
- IRBANKのブランドと文化の構築。
- 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。