有報情報

#1 その他投資資産の主要なもの-001
e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">③ 【その他投資資産の主要なもの】(単位:円)e border="0" style="width:496.0pt;border-collapse:collapse">種類地域資産名買建/
売建数量簿価時価投資 比率為替予約取引日本香港ドル売/円買 2022年4月売建2,833,30044,219,01244,284,479△3.00%ニュージーランド・ドル売/円買 2022年4月売建151,00012,825,57712,872,750△0.87%シンガポール・ドル売/円買 2022年4月売建1,152,800103,657,240104,259,232△7.07%ユーロ売/円買 2022年4月売建940,600126,542,587128,608,238△8.72%カナダ・ドル売/円買 2022年4月売建354,60034,530,48734,697,610△2.35%英ポンド売/円買 2022年4月売建1,180,200190,011,373189,740,754△12.86%米ドル売/円買 2022年4月売建5,759,600703,060,203704,571,868△47.76%豪ドル売/円買 2022年4月売建2,391,900219,226,724220,006,962△14.91%
(注1)投資比率は、ファンドの純資産総額に対する当該資産の時価の比率です。
(注2)為替予約取引の時価については、原則として対顧客先物売買相場の仲値で評価しています。
(注3)為替予約取引の数量については、現地通貨建契約金額です。
e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">(注1)投資比率は、ファンドの純資産総額に対する当該資産の時価の比率です。(注2)為替予約取引の時価については、原則として対顧客先物売買相場の仲値で評価しています。(注3)為替予約取引の数量については、現地通貨建契約金額です。
2022/06/08 9:54
#2 事業の内容及び営業の概況、委託会社等の概況(連結)
2022年3月末日現在、委託会社が運用を行なっている投資信託(親投資信託を除きます。)は次のとおりです。
基本的性格本数(本)純資産額の合計額(百万円)
単位型株式投資信託66208,634
追加型株式投資信託78121,485,357
株式投資信託 合計84721,693,991
単位型公社債投資信託78193,964
追加型公社債投資信託141,434,851
公社債投資信託 合計921,628,815
総合計93923,322,805
e border="0" style="margin-left:12.25pt;border-collapse:collapse">基本的性格本数(本)純資産額の合計額(百万円)単位型株式投資信託66208,634追加型株式投資信託78121,485,357株式投資信託 合計84721,693,991単位型公社債投資信託78193,964追加型公社債投資信託141,434,851公社債投資信託 合計921,628,815総合計93923,322,805
2022/06/08 9:54
#3 信託報酬等(連結)
(3) 【信託報酬等】
① 信託報酬の総額は、計算期間を通じて毎日、信託財産の純資産総額に年率1.628%(税抜1.48%)を乗じて得た額とします。信託報酬は、毎日計上され、毎計算期末または信託終了のときに信託財産中から支弁します。
② 信託報酬にかかる消費税等に相当する金額を、信託報酬支弁のときに信託財産中から支弁します。
2022/06/08 9:54
#4 受益者の権利等(連結)
① 収益分配金および償還金にかかる請求権
受益者は、収益分配金(分配金額は、委託会社が決定します。)および償還金(信託終了時における信託財産の純資産総額を受益権口数で除した額をいいます。以下同じ。)を持分に応じて請求する権利を有します。
収益分配金は、決算日において振替機関等の振替口座簿に記載または記録されている受益者(当該収益分配金にかかる決算日以前において一部解約が行なわれた受益権にかかる受益者を除きます。また、当該収益分配金にかかる計算期間の末日以前に設定された受益権で取得申込代金支払前のため販売会社の名義で記載または記録されている受益権については原則として取得申込者とします。)に、原則として決算日から起算して5営業日までに支払います。
2022/06/08 9:54
#5 投資リスク(連結)
・金融商品取引所が定める基準に抵触する等の理由から、リートが上場廃止になることもあります。
ニ.マザーファンドにおける不動産投資信託証券の組入比率は、通常の状態で信託財産の純資産総額の80%程度以上に維持することを基本とします。また、当ファンドにおけるマザーファンドの受益証券の組入比率は、通常の状態で信託財産の純資産総額の90%程度以上とすることを基本とします。このため、当ファンドの基準価額は、海外のリート市場の変動の影響を大きく受けます。
ホ.組入リートの市場価格が下落した場合、基準価額が下落する要因となり、投資元本を割込むことがあります。
2022/06/08 9:54
#6 投資制限(連結)
③ 投資信託証券(信託約款)
イ.委託会社は、信託財産に属する投資信託証券(マザーファンドの受益証券および金融商品取引所に上場等され、かつ当該取引所において常時売却可能(市場急変等により一時的に流動性が低下している場合を除きます。)な投資信託証券(以下「上場投資信託証券」といいます。)を除きます。)の時価総額とマザーファンドの信託財産に属する投資信託証券(上場投資信託証券を除きます。)の時価総額のうち信託財産に属するとみなした額との合計額が、信託財産の純資産総額の100分の5を超えることとなる投資の指図をしません。
ロ.前イ.において信託財産に属するとみなした額とは、信託財産に属するマザーファンドの受益証券の時価総額に、マザーファンドの信託財産の純資産総額に占める投資信託証券(上場投資信託証券を除きます。)の時価総額の割合を乗じて得た額をいいます。
2022/06/08 9:54
#7 投資方針(連結)
(b) 組入れる銘柄の業種および国・地域配分の分散を考慮します。
(c) 不動産投資信託証券の組入比率は、通常の状態で信託財産の純資産総額の80%程度以上に維持することを基本とします。
ハ.マザーファンドの外貨建資産の運用にあたっては、コーヘン&スティアーズ・キャピタル・マネジメント・インクに運用の指図にかかる権限を委託します。
2022/06/08 9:54
#8 投資有価証券の主要銘柄-001
1,329,367,9673.9918
1,476,220,838100.06e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">(注)投資比率は、ファンドの純資産総額に対する当該銘柄の時価の比率です。e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">ロ.投資有価証券の種類別投資比率e border="0" style="width:273.0pt;border-collapse:collapse">投資有価証券の種類投資比率親投資信託受益証券100.06%合計100.06%e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">(注)投資比率は、ファンドの純資産総額に対する当該有価証券の時価の比率です。e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">ハ.投資株式の業種別投資比率e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">該当事項はありません。
2022/06/08 9:54
#9 投資有価証券の主要銘柄-002
1,964,839,1283.9918
2,179,831,19499.29e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">(注)投資比率は、ファンドの純資産総額に対する当該銘柄の時価の比率です。e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">ロ.投資有価証券の種類別投資比率e border="0" style="width:273.0pt;border-collapse:collapse">投資有価証券の種類投資比率親投資信託受益証券99.29%合計99.29%e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">(注)投資比率は、ファンドの純資産総額に対する当該有価証券の時価の比率です。e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">ハ.投資株式の業種別投資比率e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">該当事項はありません。
2022/06/08 9:54
#10 投資状況-001
e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">(1) 【投資状況】 (2022年3月31日現在)投資状況
投資資産の種類時価(円)投資比率(%)
コール・ローン、その他の資産(負債控除後)△951,526△0.06
純資産総額1,475,269,312100.00
e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">投資資産の種類時価(円)投資比率(%)親投資信託受益証券1,476,220,838100.06内 日本1,476,220,838100.06コール・ローン、その他の資産(負債控除後)△951,526△0.06純資産総額1,475,269,312100.00e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">その他の資産の投資状況e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">投資資産の種類時価(円)投資比率(%)為替予約取引(売建)1,439,041,893△97.54内 日本1,439,041,893△97.54
(注1)投資比率は、ファンドの純資産総額に対する当該資産の時価の比率です。
(注2)投資資産の内書きの時価および投資比率は、当該資産の地域別の内訳です。
(注3)為替予約取引の時価については、原則として対顧客先物売買相場の仲値で評価しています。
e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">(注1)投資比率は、ファンドの純資産総額に対する当該資産の時価の比率です。(注2)投資資産の内書きの時価および投資比率は、当該資産の地域別の内訳です。(注3)為替予約取引の時価については、原則として対顧客先物売買相場の仲値で評価しています。
2022/06/08 9:54
#11 投資状況-002
e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">(1) 【投資状況】 (2022年3月31日現在)投資状況
投資資産の種類時価(円)投資比率(%)
コール・ローン、その他の資産(負債控除後)15,557,8690.71
純資産総額2,195,389,063100.00
e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">投資資産の種類時価(円)投資比率(%)親投資信託受益証券2,179,831,19499.29内 日本2,179,831,19499.29コール・ローン、その他の資産(負債控除後)15,557,8690.71純資産総額2,195,389,063100.00
(注1)投資比率は、ファンドの純資産総額に対する当該資産の時価の比率です。
(注2)投資資産の内書きの時価および投資比率は、当該資産の地域別の内訳です。
e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">(注1)投資比率は、ファンドの純資産総額に対する当該資産の時価の比率です。(注2)投資資産の内書きの時価および投資比率は、当該資産の地域別の内訳です。
2022/06/08 9:54
#12 株主資本等変動計算書、委託会社等の経理状況(連結)
前事業年度(自 2019年4月1日 至 2020年3月31日)
(単位:百万円)
評価・換算差額等純資産合計
その他有価証券評価差額金評価・換算差額等合計
e border="0" style="border-collapse:collapse">(単位:百万円)株主資本資本金資本剰余金利益剰余金株主資本合計資本準備金利益準備金その他利益剰余金利益剰余金合計繰越利益
剰余金当期首残高15,17411,49537413,05213,42640,096当期変動額剰余金の配当---△11,868△11,868△11,868当期純利益---10,56610,56610,566株主資本以外の項目の当期変動額(純額)------当期変動額合計---△1,302△1,302△1,302当期末残高15,17411,49537411,74912,12338,793評価・換算差額等純資産合計その他有価証券評価
2022/06/08 9:54
#13 注記事項、委託会社等の経理状況(連結)
e border="1" style="width:409.5pt;border-collapse:collapse;border:none">(単位:百万円)当中間会計期間
(2021年9月30日)資産の部流動資産現金・預金2,139有価証券250未収委託者報酬13,857関係会社短期貸付金16,300その他369流動資産合計32,916固定資産有形固定資産※1211無形固定資産ソフトウエア1,633その他134無形固定資産合計1,768投資その他の資産投資有価証券11,373関係会社株式3,705繰延税金資産786その他1,246投資その他の資産合計17,111固定資産合計19,091資産合計52,007
(単位:百万円)
負債合計16,206
純資産の部
株主資本
e border="1" style="width:409.5pt;border-collapse:collapse;border:none">(単位:百万円)当中間会計期間
(2021年9月30日)負債の部流動負債未払金7,322未払費用3,879未払法人税等795賞与引当金711その他※2927流動負債合計13,635固定負債退職給付引当金2,475役員退職慰労引当金92その他2固定負債合計2,571負債合計16,206純資産の部株主資本資本金15,174資本剰余金資本準備金11,495資本剰余金合計11,495利益剰余金利益準備金374その他利益剰余金繰越利益剰余金7,594利益剰余金合計7,968株主資本合計34,638評価・換算差額等その他有価証券評価差額金1,162評価・換算差額等合計1,162純資産合計35,801負債・純資産合計52,007(2)中間損益計算書
2022/06/08 9:54
#14 注記表(連結)
e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(3) 【注記表】e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(重要な会計方針に係る事項に関する注記)区 分第1期 自 2021年11月15日 至 2022年3月15日1.有価証券の評価基準及び評価方法親投資信託受益証券移動平均法に基づき、時価で評価しております。 時価評価にあたっては、親投資信託受益証券の基準価額に基づいて評価しております。2.デリバティブ取引の評価基準及び評価方法為替予約取引個別法に基づき、原則として時価で評価しております。 時価評価にあたっては、原則として計算日の対顧客先物売買相場において為替予約の受渡日の仲値が発表されている場合には当該仲値、受渡日の仲値が発表されていない場合には発表されている受渡日に最も近い前後二つの日の仲値をもとに計算しております。3.その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項計算期間当ファンドの第1期計算期間は、2021年11月15日から2022年3月15日までとなっております。
(貸借対照表に関する注記)
3.※2元本の欠損貸借対照表上の純資産額が元本総額を下回っており、その差額は59,730,109円であります。
e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(貸借対照表に関する注記)区 分第1期 2022年3月15日現在1.※1期首元本額1,041,177,337円期中追加設定元本額418,181,942円期中一部解約元本額10,118,188円2.計算期間末日における受益権の総数1,449,241,091口3.※2元本の欠損貸借対照表上の純資産額が元本総額を下回っており、その差額は59,730,109円であります。e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(損益及び剰余金計算書に関する注記)区 分第1期 自 2021年11月15日 至 2022年3月15日1.※1投資信託財産(親投資信託)の運用の指図に係る権限の全部または一部を委託するために要する費用2,148,307円2.※2分配金の計算過程計算期間末における解約に伴う当期純利益金額分配後の配当等収益から費用を控除した額(0円)、解約に伴う当期純利益金額分配後の有価証券売買等損益から費用を控除し、繰越欠損金を補填した額(0円)、投資信託約款に規定される収益調整金(0円)及び分配準備積立金(0円)より分配対象額は0円(1万口当たり0.00円)であり、分配を行っておりません。(金融商品に関する注記)
e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">Ⅰ 金融商品の状況に関する事項区 分第1期 自 2021年11月15日 至 2022年3月15日1.金融商品に対する取組方針当ファンドは、「投資信託及び投資法人に関する法律」第2条第4項に定める証券投資信託であり、投資信託約款に規定する「運用の基本方針」に従っております。2.金融商品の内容及びリスク当ファンドが保有する金融商品の種類は、有価証券、デリバティブ取引、金銭債権及び金銭債務等であり、その詳細をデリバティブ取引に関する注記及び附属明細表に記載しております。なお、当ファンドは、親投資信託受益証券を通じて有価証券、デリバティブ取引に投資しております。 これらの金融商品に係るリスクは、市場リスク(価格変動、為替変動等)、信用リスク、流動性リスクであります。 外貨建資産について為替変動リスクを回避することを目的として、投資信託約款に従って為替予約取引を利用しております。3.金融商品に係るリスク管理体制複数の部署と会議体が連携する組織的な体制によりリスク管理を行っております。信託財産全体としてのリスク管理を金融商品、リスクの種類毎に行っております。4.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価の算定においては、一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等に拠った場合、当該価額が異なることもあります。 デリバティブ取引に関する契約額等については、その金額自体がデリバティブ取引に係る市場リスクを示すものではありません。e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">Ⅱ 金融商品の時価等に関する事項区 分第1期 2022年3月15日現在1.金融商品の時価及び貸借対照表計上額との差額金融商品はすべて時価で計上されているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。2.金融商品の時価の算定方法(1)有価証券重要な会計方針に係る事項に関する注記に記載しております。(2)デリバティブ取引デリバティブ取引に関する注記に記載しております。(3)コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務等これらは短期間で決済されるため、時価は帳簿価額にほぼ等しいことから、当該帳簿価額を時価としております。e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(有価証券に関する注記)売買目的有価証券第1期 2022年3月15日現在種 類当計算期間の損益に 含まれた評価差額(円)親投資信託受益証券△15,775,552合計△15,775,552e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(デリバティブ取引に関する注記)ヘッジ会計が適用されていないデリバティブ取引e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">通貨関連第1期 2022年3月15日 現在種 類契約額等時価評価損益(円)うち(円)(円)1年超市場取引以外の取引為替予約取引売 建1,349,418,746-1,372,653,998△23,235,252アメリカ・ドル657,917,625-676,224,689△18,307,064イギリス・ポンド174,465,233-171,532,1462,933,087オーストラリア・
2022/06/08 9:54
#15 純資産の推移-001
(3) 【運用実績】
① 【純資産の推移】
e border="0" style="width:495.0pt;margin-left:.25pt;border-collapse:collapse">(3) 【運用実績】① 【純資産の推移】e border="0" style="width:406.0pt;border-collapse:collapse">純資産総額 (分配落) (円)純資産総額 (分配付) (円)1口当たりの 純資産額 (分配落)(円)1口当たりの 純資産額 (分配付)(円)2021年11月末日1,278,541,360-1.0004-12月末日1,338,156,457-1.0431-2022年1月末日1,338,192,406-0.9781-2月末日1,403,438,142-0.9684-第1計算期間末 (2022年3月15日)1,389,510,9821,389,510,9820.95880.95883月末日1,475,269,312-1.0179-
2022/06/08 9:54
#16 純資産の推移-002
(3) 【運用実績】
① 【純資産の推移】
e border="0" style="width:495.0pt;margin-left:.25pt;border-collapse:collapse">(3) 【運用実績】① 【純資産の推移】e border="0" style="width:406.0pt;border-collapse:collapse">純資産総額 (分配落) (円)純資産総額 (分配付) (円)1口当たりの 純資産額 (分配落)(円)1口当たりの 純資産額 (分配付)(円)2021年11月末日1,899,244,983-0.9881-12月末日2,383,544,413-1.0468-2022年1月末日2,486,863,629-0.9775-2月末日2,875,161,713-0.9716-第1計算期間末 (2022年3月15日)2,928,323,1002,928,323,1000.97840.97843月末日2,195,389,063-1.0848-
2022/06/08 9:54
#17 純資産額計算書(連結)
純資産額計算書】
2022年3月31日
e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">【純資産額計算書】2022年3月31日
Ⅰ 資産総額1,481,565,231円
Ⅱ 負債総額6,295,919円
純資産総額(Ⅰ-Ⅱ)1,475,269,312円
Ⅳ 発行済数量1,449,259,643口
Ⅴ 1単位当たり純資産額(Ⅲ/Ⅳ)1.0179円
e border="0" style="width:338.0pt;border-collapse:collapse">Ⅰ 資産総額1,481,565,231円Ⅱ 負債総額6,295,919円Ⅲ 純資産総額(Ⅰ-Ⅱ)1,475,269,312円Ⅳ 発行済数量1,449,259,643口Ⅴ 1単位当たり純資産額(Ⅲ/Ⅳ)1.0179円e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">(参考) ダイワ・グローバルREIT・マザーファンド
純資産額計算書
2022年3月31日
e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">純資産額計算書2022年3月31日
Ⅰ 資産総額110,336,182,988円
Ⅱ 負債総額377,343,392円
純資産総額(Ⅰ-Ⅱ)109,958,839,596円
Ⅳ 発行済数量27,545,882,940口
Ⅴ 1単位当たり純資産額(Ⅲ/Ⅳ)3.9918円
e border="0" style="width:338.0pt;border-collapse:collapse">Ⅰ 資産総額110,336,182,988円Ⅱ 負債総額377,343,392円Ⅲ 純資産総額(Ⅰ-Ⅱ)109,958,839,596円Ⅳ 発行済数量27,545,882,940口Ⅴ 1単位当たり純資産額(Ⅲ/Ⅳ)3.9918円e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">ダイワ・グローバルREIT・オープン(為替ヘッジなし/資産成長型)
純資産額計算書
2022年3月31日
e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">純資産額計算書2022年3月31日
Ⅰ 資産総額2,198,591,230円
Ⅱ 負債総額3,202,167円
純資産総額(Ⅰ-Ⅱ)2,195,389,063円
Ⅳ 発行済数量2,023,760,492口
Ⅴ 1単位当たり純資産額(Ⅲ/Ⅳ)1.0848円
e border="0" style="width:338.0pt;border-collapse:collapse">Ⅰ 資産総額2,198,591,230円Ⅱ 負債総額3,202,167円Ⅲ 純資産総額(Ⅰ-Ⅱ)2,195,389,063円Ⅳ 発行済数量2,023,760,492口Ⅴ 1単位当たり純資産額(Ⅲ/Ⅳ)1.0848円e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">(参考) ダイワ・グローバルREIT・マザーファンド前記「ダイワ・グローバルREIT・オープン(為替ヘッジあり/資産成長型)」の記載と同じ。
2022/06/08 9:54
#18 貸借対照表、委託会社等の経理状況(連結)
(1) 【貸借対照表】
e border="0" style="border-collapse:collapse">(単位:百万円)前事業年度 (2020年3月31日)当事業年度 (2021年3月31日)資産の部流動資産現金・預金2,7414,860有価証券22,167333前払費用205237未収委託者報酬10,84713,150未収収益6349関係会社短期貸付金-18,700その他62207流動資産計36,08837,539固定資産有形固定資産※1217※1224建物76器具備品209218無形固定資産2,3621,937ソフトウェア2,0281,882ソフトウェア仮勘定33354投資その他の資産15,84416,121投資有価証券9,15310,159関係会社株式3,9723,705出資金183183長期差入保証金1,0691,068繰延税金資産1,431973その他3330固定資産計18,42418,283資産合計54,51255,822
(単位:百万円)
負債合計16,08217,256
純資産の部
株主資本
e border="0" style="border-collapse:collapse">(単位:百万円)前事業年度 (2020年3月31日)当事業年度 (2021年3月31日)負債の部流動負債預り金6968未払金7,5738,405未払収益分配金1413未払償還金3939未払手数料3,9884,734その他未払金※23,530※23,617未払費用3,8303,777未払法人税等656804未払消費税等590631賞与引当金688950その他588流動負債計13,41414,725固定負債退職給付引当金2,5742,452役員退職慰労引当金8874その他53固定負債計2,6672,530負債合計16,08217,256純資産の部株主資本資本金15,17415,174資本剰余金資本準備金11,49511,495資本剰余金合計11,49511,495利益剰余金利益準備金374374その他利益剰余金繰越利益剰余金11,74910,574利益剰余金合計12,12310,948株主資本合計38,79337,618評価・換算差額等その他有価証券評価差額金△363947評価・換算差額等合計△363947純資産合計38,43038,566負債・純資産合計54,51255,822
2022/06/08 9:54
#19 資産の評価(連結)
資産の評価】
基準価額とは、信託財産の純資産総額を計算日における受益権口数で除した1万口当たりの価額をいいます。
純資産総額とは、信託財産に属する資産(受入担保金代用有価証券を除きます。)を法令および一般社団法人投資信託協会規則にしたがって時価(注1、注2)により評価して得た信託財産の資産総額から負債総額を控除した金額をいいます。
2022/06/08 9:54
#20 運用体制(連結)
③ 受託会社に対する管理体制
受託会社に対しては、日々の純資産照合、月次の勘定残高照合などを行なっています。また、受託会社より内部統制の整備および運用状況の報告書を受け取っています。
※ 上記の運用体制は2022年3月末日現在のものであり、変更となる場合があります。
2022/06/08 9:54
#21 附属明細表(連結)
e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">第1 有価証券明細表(1) 株式該当事項はありません。e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(2) 株式以外の有価証券種 類銘 柄券面総額評価額 (円)備考親投資信託受益証券ダイワ・グローバルREIT・マザーファンド391,726,1921,408,138,142親投資信託受益証券 合計1,408,138,142合計1,408,138,142親投資信託受益証券における券面総額欄の数値は、証券数を表示しております。
e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">第2 信用取引契約残高明細表該当事項はありません。第3 デリバティブ取引及び為替予約取引の契約額等及び時価の状況表「注記表(デリバティブ取引に関する注記)」に記載しております。e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(参考)当ファンドは、「ダイワ・グローバルREIT・マザーファンド」受益証券を主要投資対象としており、貸借対照表の資産の部に計上された「親投資信託受益証券」は、すべて同マザーファンドの受益証券であります。 なお、当ファンドの計算期間末日(以下、「期末日」)における同マザーファンドの状況は次のとおりであります。e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">「ダイワ・グローバルREIT・マザーファンド」の状況以下に記載した情報は監査の対象外であります。
負債合計973,647,772
純資産の部
元本等
e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">貸借対照表2022年3月15日現在金 額(円)資産の部流動資産預金3,871,158,959コール・ローン833,935,107投資証券96,267,943,813派生商品評価勘定1,241未収入金373,084,493未収配当金153,580,912流動資産合計101,499,704,525資産合計101,499,704,525負債の部流動負債派生商品評価勘定1,377未払金740,004,395未払解約金233,642,000流動負債合計973,647,772負債合計973,647,772純資産の部元本等元本※127,965,246,633剰余金期末剰余金又は期末欠損金(△)72,560,810,120元本等合計100,526,056,753純資産合計100,526,056,753負債純資産合計101,499,704,525e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">注記表e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(重要な会計方針に係る事項に関する注記)区 分自 2021年11月15日 至 2022年3月15日1.有価証券の評価基準及び評価方法投資証券移動平均法に基づき、原則として時価で評価しております。
時価評価にあたっては、外国金融商品市場又は店頭市場における最終相場(最終相場のないものについては、それに準ずる価額)、又は金融商品取引業者等から提示される気配相場に基づいて評価しております。 なお、適正な評価額を入手できなかった場合又は入手した評価額が時価と認定できない事由が認められた場合は、委託会社が忠実義務に基づいて合理的な事由をもって時価と認めた価額又は受託会社と協議のうえ両者が合理的事由をもって時価と認めた価額で評価しております。2.デリバティブ取引の評価基準及び評価方法為替予約取引個別法に基づき、原則として時価で評価しております。 時価評価にあたっては、原則として計算日の対顧客先物売買相場において為替予約の受渡日の仲値が発表されている場合には当該仲値、受渡日の仲値が発表されていない場合には発表されている受渡日に最も近い前後二つの日の仲値をもとに計算しております。3.収益及び費用の計上基準受取配当金原則として、投資証券の配当落ち日において、その金額が確定している場合には当該金額を計上し、未だ確定していない場合には入金日基準で計上しております。4.その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項外貨建取引等の処理基準外貨建取引については、「投資信託財産の計算に関する規則」(平成12年総理府令第133号)第60条に基づき、取引発生時の外国通貨の額をもって記録する方法を採用しております。但し、同第61条に基づき、外国通貨の売却時において、当該外国通貨に加えて、外貨建資産等の外貨基金勘定及び外貨建各損益勘定の前日の外貨建純資産額に対する当該売却外国通貨の割合相当額を当該外国通貨の売却時の外国為替相場等で円換算し、前日の外貨基金勘定に対する円換算した外貨基金勘定の割合相当の邦貨建資産等の外国投資勘定と、円換算した外貨基金勘定を相殺した差額を為替差損益とする計理処理を採用しております。e border="0" style="width:100.0%;border-collapse:collapse">(貸借対照表に関する注記)区 分2022年3月15日現在1.※1期首2021年11月15日期首元本額26,994,152,296円期中追加設定元本額1,959,686,772円期中一部解約元本額988,592,435円期末元本額の内訳ファンド名ダイワ・グローバルREIT・オープン(毎月分配型)22,754,306,064円ダイワ・バランス3資産(外債・海外リート・好配当日本株)22,359,902円安定重視ポートフォリオ(奇数月分配型)9,720,738円インカム重視ポートフォリオ(奇数月分配型)8,303,329円成長重視ポートフォリオ(奇数月分配型)41,207,679円6資産バランスファンド(分配型)79,580,636円6資産バランスファンド(成長型)216,437,681円りそな ワールド・リート・ファンド1,021,014,064円世界6資産均等分散ファンド(毎月分配型)22,102,543円常陽3分法ファンド97,872,159円ダイワ資産分散インカムオープン(奇数月決算型)25,095,769円ダイワ・グローバルREIT・オープン(為替ヘッジあり/毎月分配型)41,781,442円ダイワ・グローバルREIT・オープン(為替ヘッジなし/資産成長型)810,585,880円ダイワ・グローバルREIT・オープン(為替ヘッジあり/資産成長型)391,726,192円DCダイワ・ワールドアセット(六つの羽/安定コース)308,510,694円DCダイワ・ワールドアセット(六つの羽/6分散コース)393,967,041円DCダイワ・ワールドアセット(六つの羽/成長コース)574,091,772円グローバルREITファンド2021-07(適格機関投資家専用)881,939,728円ライフハーモニー(ダイワ世界資産分散ファンド)(分配型)222,706,686円ダイワ外国3資産バランス・ファンド(部分為替ヘッジあり)19,256,992円ダイワ外国3資産バランス・ファンド(為替ヘッジなし)22,679,642円計27,965,246,633円2.期末日における受益権の総数27,965,246,633口(金融商品に関する注記)
2022/06/08 9:54
#22 (参考)マザーファンド-001
e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">(参考)マザーファンド ダイワ・グローバルREIT・マザーファンドe border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">(1) 投資状況 (2022年3月31日現在)投資状況
投資資産の種類時価(円)投資比率(%)
コール・ローン、その他の資産(負債控除後)3,164,133,8862.88
純資産総額109,958,839,596100.00
e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">投資資産の種類時価(円)投資比率(%)投資証券106,794,705,71097.12内 ガーンジィ412,615,7590.38内 香港3,160,057,5242.87内 シンガポール7,855,063,5737.14内 イギリス13,197,687,96312.00内 オランダ1,172,699,3221.07内 ベルギー3,194,725,3142.91内 フランス4,336,066,0183.94内 スペイン1,240,567,9641.13内 カナダ2,380,373,2402.16内 アメリカ52,980,034,56548.18内 オーストラリア15,971,374,79314.52内 ニュージーランド893,439,6750.81コール・ローン、その他の資産(負債控除後)3,164,133,8862.88純資産総額109,958,839,596100.00e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">その他の資産の投資状況e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">投資資産の種類時価(円)投資比率(%)為替予約取引(買建)194,155,9350.18内 日本194,155,9350.18為替予約取引(売建)194,166,755△0.18内 日本194,166,755△0.18
(注1)投資比率は、ファンドの純資産総額に対する当該資産の時価の比率です。
(注2)投資資産の内書きの時価および投資比率は、当該資産の地域別の内訳です。
(注3)為替予約取引の時価については、原則として対顧客先物売買相場の仲値で評価しています。
e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">(注1)投資比率は、ファンドの純資産総額に対する当該資産の時価の比率です。(注2)投資資産の内書きの時価および投資比率は、当該資産の地域別の内訳です。(注3)為替予約取引の時価については、原則として対顧客先物売買相場の仲値で評価しています。e border="0" style="width:495.0pt;border-collapse:collapse">(2) 投資資産 (2022年3月31日現在)① 投資有価証券の主要銘柄イ.主要銘柄の明細e border="0" style="width:496.0pt;border-collapse:collapse">銘柄名地域種類株数、口数 または 額面金額簿価単価 簿価 (円)評価単価 時価 (円)投資 比率 (%)1GOODMAN GROUPオーストラリア投資証券2,451,0592,012.04
4,931,628,7502,121.52
2022/06/08 9:54

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