半期報告書(内国投資信託受益証券)-第1期(令和3年11月19日-令和4年11月21日)

【提出】
2022/08/10 9:22
【資料】
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【項目】
18項目
(3) 【中間注記表】

(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
区 分当中間計算期間 自 2021年11月19日 至 2022年5月18日
有価証券の評価基準及び評価方法親投資信託受益証券
移動平均法に基づき、時価で評価しております。 時価評価にあたっては、親投資信託受益証券の基準価額に基づいて評価しております。

(中間貸借対照表に関する注記)
区 分当中間計算期間末 2022年5月18日現在
1.※1期首元本額1,000,000円
期中追加設定元本額18,679,229円
期中一部解約元本額120,747円
2.中間計算期間末日における受益権の総数19,558,482口
3.※2元本の欠損中間貸借対照表上の純資産額が元本総額を下回っており、その差額は400,396円であります。

(中間損益及び剰余金計算書に関する注記)
区 分当中間計算期間 自 2021年11月19日 至 2022年5月18日
該当事項はありません。

(金融商品に関する注記)
金融商品の時価等に関する事項
区 分当中間計算期間末 2022年5月18日現在
1.金融商品の時価及び中間貸借対照表計上額との差額金融商品はすべて時価で計上されているため、中間貸借対照表計上額と時価との差額はありません。
2.金融商品の時価の算定方法(1)有価証券
重要な会計方針に係る事項に関する注記に記載しております。
(2)コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務等
これらは短期間で決済されるため、時価は帳簿価額にほぼ等しいことから、当該帳簿価額を時価としております。

(デリバティブ取引に関する注記)
ヘッジ会計が適用されていないデリバティブ取引
当中間計算期間末 2022年5月18日現在
該当事項はありません。

(1口当たり情報)
当中間計算期間末 2022年5月18日現在
1口当たり純資産額0.9795円
(1万口当たり純資産額)(9,795円)

(参考)
当ファンドは、「日本債券インデックスマザーファンド」受益証券を主要投資対象としており、中間貸借対照表の資産の部に計上された「親投資信託受益証券」は、すべて同マザーファンドの受益証券であります。 なお、当ファンドの中間計算期間末日(以下、「期末日」)における同マザーファンドの状況は次のとおりであります。

「日本債券インデックスマザーファンド」の状況
以下に記載した情報は監査の対象外であります。

貸借対照表
2022年5月18日現在
金 額(円)
資産の部
流動資産
コール・ローン246,820,713
国債証券93,241,091,100
地方債証券3,259,085,900
特殊債券2,260,290,900
社債券3,034,552,700
未収入金124,182,600
未収利息186,973,089
前払費用4,628,391
流動資産合計102,357,625,393
資産合計102,357,625,393
負債の部
流動負債
未払解約金207,634,779
流動負債合計207,634,779
負債合計207,634,779
純資産の部
元本等
元本※173,560,475,989
剰余金
期末剰余金又は期末欠損金(△)28,589,514,625
元本等合計102,149,990,614
純資産合計102,149,990,614
負債純資産合計102,357,625,393

注記表

(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
区 分自 2021年11月19日 至 2022年5月18日
有価証券の評価基準及び評価方法国債証券、地方債証券、特殊債券及び社債券
個別法に基づき、時価で評価しております。 時価評価にあたっては、金融商品取引業者、銀行等の提示する価額(但し、売気配相場は使用しない)、価格情報会社の提供する価額又は日本証券業協会発表の売買参考統計値(平均値)等で評価しております。 なお、適正な評価額を入手できなかった場合又は入手した評価額が時価と認定できない事由が認められた場合は、委託会社が忠実義務に基づいて合理的な事由をもって時価と認めた価額又は受託会社と協議のうえ両者が合理的事由をもって時価と認めた価額で評価しております。

(貸借対照表に関する注記)
区 分2022年5月18日現在
1.※1期首2021年11月19日
期首元本額65,836,559,143円
期中追加設定元本額12,616,871,666円
期中一部解約元本額4,892,954,820円
期末元本額の内訳
ファンド名
ダイワ国内重視バランスファンド30VA(一般投資家私募)56,743,560円
ダイワ国内重視バランスファンド50VA(一般投資家私募)319,803,512円
ダイワ国際分散バランスファンド30VA(一般投資家私募)48,652,428円
ダイワ国際分散バランスファンド50VA(一般投資家私募)628,387,691円
DCダイワ日本債券インデックス9,994,919,269円
ダイワ国内債券インデックス(ラップ専用)13,781,920円
ダイワ・バランスファンド35VA9,451,129,461円
ダイワ・バランスファンド25VA(適格機関投資家専用)1,613,772,375円
ダイワ国内バランスファンド25VA(適格機関投資家専用)206,246,835円
ダイワ国内バランスファンド30VA(適格機関投資家専用)298,846,413円
ダイワ・ノーロード 日本債券ファンド64,410,054円
ダイワファンドラップ 日本債券インデックス26,557,197,415円
ダイワ日本債券インデックス(ダイワSMA専用)13,576,665,915円
ダイワファンドラップオンライン 日本債券インデックス2,181,874,558円
ダイワ・インデックスセレクト 日本債券919,890,677円
ダイワ投信倶楽部日本債券インデックス6,505,761,723円
ダイワライフスタイル25439,698,560円
ダイワライフスタイル50542,430,630円
ダイワライフスタイル75140,262,993円
73,560,475,989円
2.期末日における受益権の総数73,560,475,989口

(金融商品に関する注記)
金融商品の時価等に関する事項
区 分2022年5月18日現在
1.金融商品の時価及び貸借対照表計上額との差額金融商品はすべて時価で計上されているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。
2.金融商品の時価の算定方法(1)有価証券
重要な会計方針に係る事項に関する注記に記載しております。
(2)コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務等
これらは短期間で決済されるため、時価は帳簿価額にほぼ等しいことから、当該帳簿価額を時価としております。

(デリバティブ取引に関する注記)
ヘッジ会計が適用されていないデリバティブ取引
2022年5月18日現在
該当事項はありません。

(1口当たり情報)
2022年5月18日現在
1口当たり純資産額1.3887円
(1万口当たり純資産額)(13,887円)

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