有報情報
- #1 その他の手数料等(連結)
- その他の手数料等】
・信託財産に関する租税、信託事務の処理に要する諸費用、マザーファンドの解約に伴う信託財産留保額、受託会社の立替えた立替金の利息、借入を行う場合の借入金の利息および借入れに関する品借料は、受益者の負担とし、信託財産中から支弁します。
・信託財産に係る監査費用(消費税等相当額を含みます。)は、ファンドの計算期間を通じて毎日、信託財産の純資産総額に一定率を乗じて得た額とし、信託財産中から支弁します。支弁時期は信託報酬と同様です。
・信託財産(投資している投資信託を含みます。)の組入有価証券の売買の際に発生する売買委託手数料等(消費税等相当額を含みます。)、先物取引・オプション取引等に要する費用および外貨建資産の保管等に要する費用についても信託財産が負担するものとします。
※売買条件等により異なるため、あらかじめ金額または上限額等を記載することはできません。
(注)手数料等については、保有金額または保有期間等により異なるため、あらかじめ合計額等を記載することはできません。なお、ファンドが負担する費用(手数料等)の支払い実績は、交付運用報告書に開示されていますのでご参照ください。2024/06/24 9:11 - #2 その他投資資産の主要なもの(連結)
- ③【その他投資資産の主要なもの】2024/06/24 9:11
該当事項はありません。 - #3 ファンドの目的及び基本的性格(連結)
- 商品分類表2024/06/24 9:11
属性区分表単位型・追加型 投資対象地域 投資対象資産(収益の源泉) 独立区分 補足分類 追加型 その他資産 特殊型 内外 ( ) ETF ( )
- #4 事業の内容及び営業の概況、委託会社等の概況(連結)
- 2024年 3月29日現在における委託会社の運用する証券投資信託は以下の通りです。(親投資信託を除きます。)2024/06/24 9:11
なお、純資産総額の金額については、百万円未満の端数を四捨五入して記載しておりますので、表中の個々の数字の合計と合計欄の数字とは一致しないことがあります。商品分類 本 数 純資産総額 (本) (百万円) 追加型株式投資信託 835 33,944,059 追加型公社債投資信託 16 1,579,518 単位型株式投資信託 96 430,318 単位型公社債投資信託 50 102,848 合 計 997 36,056,743 - #5 信託報酬等(連結)
- (3)【信託報酬等】2024/06/24 9:11
・信託報酬の総額は、ファンドの計算期間を通じて毎日、信託財産の純資産総額に、年0.187%(税抜0.170%)の率を乗じて得た額とし、日々ファンドの基準価額に反映されます。
1万口当たりの信託報酬:保有期間中の平均基準価額×信託報酬率×(保有日数/365) - #6 投資リスク(連結)
- ンプライアンス担当部署
法令上の禁止行為、約款の投資制限等のモニタリングを通じ、法令等遵守のための管理態勢の状況を把握・管理し、必要に応じて改善の指導を行います。
②リスク管理担当部署
運用リスク全般の状況をモニタリング・管理するとともに、運用実績の分析および評価を行い、必要に応じて改善策等を提言します。また、事務・情報資産・その他のリスクの統括的管理を行っています。
③内部監査担当部署
委託会社のすべての業務から独立した立場より、リスク管理体制の適切性および有効性について評価を行い、改善策の提案等を通して、リスク管理機能の維持・向上をはかります。
*組織変更等により、前記の名称および内容は変更となる場合があります。
2024/06/24 9:11 - #7 投資制限(連結)
- 式2024/06/24 9:11
a.委託会社は、信託財産に属する株式の時価総額とマザーファンドの信託財産に属する株式の時価総額のうち信託財産に属するとみなした額との合計額が信託財産の純資産総額の100分の10を超えることとなる投資の指図をしません。
b.a.において信託財産に属するとみなした額とは、信託財産に属するマザーファンドの受益証券の時価総額にマザーファンドの信託財産の純資産総額に占める株式の時価総額の割合を乗じて得た額とします。 - #8 投資対象(連結)
- 資産の流動化に係る特定社債券(金融商品取引法第2条第1項第4号で定めるものをいいます。)2024/06/24 9:11
- #9 投資方針(連結)
- 投資方針】
ヘッジ付新興国債券インデックスマザーファンド受益証券を主要投資対象とします。なお、新興国の米ドル建ての公社債に直接投資することがあります。
ヘッジ付新興国債券インデックスマザーファンド受益証券への投資を通じて、主として新興国の米ドル建ての公社債に投資を行います。
マザーファンド受益証券の組入比率は高位を維持することを基本とします。
対象インデックスとの連動を維持するため、先物取引等を利用し公社債の実質投資比率が100%を超える場合があります。
実質組入外貨建資産については、原則として為替ヘッジを行い為替変動リスクの低減をはかります。
市況動向および資金動向等により、上記のような運用が行えない場合があります。2024/06/24 9:11 - #10 投資有価証券の主要銘柄(連結)
- 比率2024/06/24 9:11
(%) e border="0">日本 親投資信託受益証券 ヘッジ付新興国債券インデックスマザーファンド 853,270 0.9155 781,169 0.9147 780,486 100.00 e border="0">(注)投資比率は、ファンドの純資産総額に対する当該銘柄の評価金額の比率です。 e border="0">b全銘柄の種類/業種別投資比率 e border="0">2024年 3月29日現在 種類 投資比率(%) 親投資信託受益証券 100.00 e border="0">合計 100.00 (注)投資比率は、ファンドの純資産総額に対する当該種類または業種の評価金額の比率です。 - #11 投資状況(連結)
- (1)【投資状況】2024/06/24 9:11
e border="0">2024年 3月29日現在 (単位:円)
e border="0">資産の種類 国/地域 時価合計 投資比率(%) 親投資信託受益証券 日本 780,486 100.00 コール・ローン、その他資産(負債控除後) ― 39 0.00 純資産総額 780,525 100.00 資産の種類 国/地域 時価合計 投資比率(%) 親投資信託受益証券 日本 780,486 100.00 コール・ローン、その他資産
(負債控除後)― 39 0.00 e border="0">純資産総額 780,525 100.00 (注)投資比率とは、ファンドの純資産総額に対する当該資産の時価の比率をいいます。 - #12 換金(解約)手続等(連結)
- ⑨解約請求受付の中止および取消し2024/06/24 9:11
委託会社は、金融商品取引所等における取引の停止、外国為替取引の停止、その他やむを得ない事情(投資対象国・地域における非常事態(金融危機、デフォルト、重大な政策変更や資産凍結を含む規制の導入、自然災害、クーデターや重大な政治体制の変更、戦争等)による市場の閉鎖もしくは流動性の極端な減少等)があるときは、解約請求の受付を中止することおよびすでに受け付けた解約請求の受付を取り消すことがあります。その場合には、受益者は、当該受付中止以前に行った当日の解約請求を撤回できます。ただし、受益者がその解約請求を撤回しない場合には、当該受付中止を解除した後の最初の基準価額の計算日に解約請求を受け付けたものとします。
また、市況動向等により、大口の解約請求に制限を設ける場合があります。 - #13 株主資本等変動計算書、委託会社等の経理状況(連結)
- 2024/06/24 9:11
株主資本 資本金 資本剰余金 資本準備金 その他資本剰余金 資本剰余金合計
第38期(自 2022年4月1日 至 2023年3月31日)評価・換算差額等 純資産合計 その他有価証券評価差額金 評価・換算差額等合計 当期首残高 2,301,606 2,301,606 83,326,329 会計方針の変更による累積的影響額 475,687 会計方針の変更を反映した当期首残高 2,301,606 2,301,606 83,802,017 当期変動額 剰余金の配当 △10,576,511 当期純利益 12,150,032 株主資本以外の項目の当期変動額(純額) △674,831 △674,831 △674,831 当期変動額合計 △674,831 △674,831 898,690 当期末残高 1,626,775 1,626,775 84,700,707
(単位:千円) - #14 注記事項、委託会社等の経理状況(連結)
- 時価法を採用しております。2024/06/24 9:11
3.固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産及び投資不動産 - #15 注記表(連結)
- 2024/06/24 9:11
第2期[2023年 3月27日現在] 第3期[2024年 3月25日現在] 2. 元本の欠損 純資産額が元本総額を下回っており、その差額であります。 247,226円 218,692円 3. 受益権の総数 1,000,000口 1,000,000口 - #16 申込(販売)手続等(連結)
- ⑨取得申込みの受付の中止および取消し2024/06/24 9:11
委託会社は、金融商品取引所等における取引の停止、外国為替取引の停止、その他やむを得ない事情(投資対象国・地域における非常事態(金融危機、デフォルト、重大な政策変更や資産凍結を含む規制の導入、自然災害、クーデターや重大な政治体制の変更、戦争等)による市場の閉鎖もしくは流動性の極端な減少等)があるときは、取得申込みの受付を中止することおよびすでに受け付けた取得申込みの受付を取り消すことがあります。
また、信託金の限度額に達しない場合でも、ファンドの運用規模・運用効率等を勘案し、市況動向や資金流入の動向等に応じて、取得申込みの受付を中止することがあります。 - #17 純資産の推移(連結)
- ①【純資産の推移】
e border="0">下記計算期間末日および2024年3月末日、同日前1年以内における各月末の純資産の推移は次の通りです。 (単位:円) 下記計算期間末日および2024年3月末日、同日前1年以内における各月末の純資産の推移は次の通りです。 (単位:円)
e border="0">純資産総額 基準価額(1万口当たりの純資産価額) (分配落) (分配付) (分配落) (分配付) 純資産総額 基準価額2024/06/24 9:11 - #18 純資産額計算書(連結)
【純資産額計算書】2024/06/24 9:11
e border="0">2024年 3月29日現在 (単位:円)
e border="0">Ⅰ 資産総額 780,539 Ⅱ 負債総額 14 Ⅲ 純資産総額(Ⅰ-Ⅱ) 780,525 Ⅳ 発行済口数 1,000,000 口 Ⅴ 1口当たり純資産価額(Ⅲ/Ⅳ) 0.7805 (10,000口当たり) (7,805 ) Ⅰ 資産総額 780,539 Ⅱ 負債総額 14 Ⅲ 純資産総額(Ⅰ-Ⅱ) 780,525 Ⅳ 発行済口数 1,000,000 口 Ⅴ 1口当たり純資産価額(Ⅲ/Ⅳ) 0.7805 (10,000口当たり) (7,805 ) - #19 資産の評価(連結)
準価額の算出方法2024/06/24 9:11
基準価額=信託財産の純資産総額÷受益権総口数
なお、便宜上1万口当たりに換算した価額で表示することがあります。- #20 (参考)マザーファンド、ファンドの現況
ヘッジ付新興国債券インデックスマザーファンド2024/06/24 9:11
純資産額計算書
e border="0">2024年 3月29日現在 (単位:円)
e border="0">Ⅰ 資産総額 9,961,302,344 Ⅱ 負債総額 427,943,096 Ⅲ 純資産総額(Ⅰ-Ⅱ) 9,533,359,248 Ⅳ 発行済口数 10,422,213,372 口 Ⅴ 1口当たり純資産価額(Ⅲ/Ⅳ) 0.9147 (10,000口当たり) (9,147 ) Ⅰ 資産総額 9,961,302,344 Ⅱ 負債総額 427,943,096 Ⅲ 純資産総額(Ⅰ-Ⅱ) 9,533,359,248 Ⅳ 発行済口数 10,422,213,372 口 Ⅴ 1口当たり純資産価額(Ⅲ/Ⅳ) 0.9147 (10,000口当たり) (9,147 ) - #21 (参考)マザーファンド、財務諸表
貸借対照表2024/06/24 9:11
注記表[2024年 3月25日現在] 資産の部 流動資産 預金 60,616,560 負債合計 110,148,263 純資産の部 元本等
- #22 (参考)マザーファンド、運用状況(連結)
投資状況2024/06/24 9:11
e border="0">2024年 3月29日現在 (単位:円)
e border="0">資産の種類 国/地域 時価合計 投資比率(%) 国債証券 アメリカ 9,340,485,769 97.98 コール・ローン、その他資産(負債控除後) ― 192,873,479 2.02 純資産総額 9,533,359,248 100.00 資産の種類 国/地域 時価合計 投資比率(%) 国債証券 アメリカ 9,340,485,769 97.98 コール・ローン、その他資産
(負債控除後)― 192,873,479 2.02 e border="0">純資産総額 9,533,359,248 100.00 投資資産(注)投資比率とは、ファンドの純資産総額に対する当該資産の時価の比率をいいます。 IRBANK 採用情報
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