有報情報
- #1 中間注記表(連結)
- (1口当たり情報)2023/06/20 9:16
第1期中間計算期間末(令和5年3月20日現在) 1口当たり純資産額 0.9975円 (1万口当たり純資産額) (9,975円) - #2 投資状況(連結)
- 「ゆたか観光立国日本株式ファンド」2023/06/20 9:16
(注) 投資比率は、ファンドの純資産総額に対する当該資産の時価比率をいいます。資産の種類 国/地域 時価合計(円) 投資比率(%) 現金・預金・その他の資産(負債控除後) - 290,834,129 9.53 合計(純資産総額) 3,051,615,729 100.00 - #3 株主資本等変動計算書、委託会社等の経理状況(連結)
- 2023/06/20 9:16
重要な会計方針第10期(自 令和2年4月1日至 令和3年3月31日) 第11期(自 令和3年4月1日至 令和4年3月31日) 当期末残高 620,553 658,317 純資産合計当期首残高当事業年度中の変動額当期純利益剰余金の配当当事業年度中の変動額合計 648,73717,636△45,820△28,183 620,55351,193△13,43037,763 当期末残高 620,553 658,317
(会計方針の変更)1 固定資産の減価償却の方法 (1)有形固定資産(リース資産を除く)定額法を採用しております。なお、主な耐用年数は以下の通りであります。器具備品 3年~20年(2)無形固定資産(リース資産を除く)定額法を採用しております。なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。 2 引当金の計上基準 (1)賞与引当金従業員に対して支給する賞与の支給に充てるため、支給見込額に基づき計上しております。(2)退職給付引当金(前払年金費用)従業員の退職給付に備えるため、事業年度末における退職給付債務及び年金資産に基づき、当期末において発生していると認められる額を計上しております。 3 収益及び費用の計上基準 当社の顧客との契約から生じる収益に関する主要な事業における主な履行義務の内容及び当該履行義務を充足する通常の時点(収益を認識する通常の時点)は以下のとおりであります。(1)委託者報酬委託者報酬は、投資信託の信託約款に基づき日々の純資産総額に対する一定割合として認識され、確定した報酬を投資信託によって主に年2回から12回受取ります。当該報酬は期間の経過とともに履行義務が充足されるという前提に基づき、投資信託の運用期間にわたり収益として認識しております。(2)投資助言報酬投資助言報酬は、投資助言契約に基づきファンドごとの資産残高に対し報酬料率を乗じた額を、運用期間に応じて収益として認識しています。 4 その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項 消費税等の会計処理税抜方式によっております。 - #4 注記事項、委託会社等の経理状況(連結)
- (注) 1株当たり純資産額の算定上の基礎2023/06/20 9:16
(注) 1株当たり当期純利益の算定上の基礎項目 第10期(自 令和2年4月1日至 令和3年3月31日) 第11期(自 令和3年4月1日至 令和4年3月31日) 貸借対照表の純資産の部の合計額(千円) 620,553 658,317 普通株式以外に帰属する純資産合計額(千円) - -
- #5 純資産の推移(連結)
- 純資産の推移】2023/06/20 9:16