東京海上・物価対応バランスファンド(年1回決算型)

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    半期報告書(内国投資信託受益証券)-第1期(2022/11/17-2023/11/15)

    【提出】
    2023/08/15 9:06
    【資料】
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    【項目】
    18項目
    (3)【中間注記表】
    (重要な会計方針に係る事項に関する注記)
     区 分当中間計算期間
    自 2022年11月17日
    至 2023年 5月16日
    有価証券の評価基準及び評価方法投資信託受益証券及び親投資信託受益証券
    移動平均法に基づき、原則として時価で評価しております。時価評価にあたっては、投資信託受益証券及び親投資信託受益証券の基準価額に基づいて評価しております。
       
     
    (中間貸借対照表に関する注記)
     区 分当中間計算期間末
    2023年 5月16日現在
    1.※1期首元本額500,000,000円
    期中追加設定元本額600,230,840円
    期中一部解約元本額34,503,836円
    2.※1中間計算期間末日における受益権の総数1,065,727,004口
       
     
    (中間損益及び剰余金計算書に関する注記)
    当中間計算期間
    自 2022年11月17日
    至 2023年 5月16日
    該当事項はありません。
     
    (金融商品に関する注記)
    金融商品の時価等に関する事項
     区 分当中間計算期間末
    2023年 5月16日現在
    1.中間貸借対照表計上額、時価及びこれらの差額時価で計上しているため、その差額はありません。
    2.時価の算定方法並びに有価
    証券及びデリバティブ取引に関する事項
    (1)有価証券
    (重要な会計方針に係る事項に関する注記)に記載しております。
    (2)デリバティブ取引
    該当事項はありません。
    (3)有価証券及びデリバティブ取引以外の金融商品
    有価証券及びデリバティブ取引以外の金融商品については、短期間で決済され、時価は帳簿価額と近似しているため、当該帳簿価額を時価としております。
    3.金融商品の時価等に関する
    事項についての補足説明
    金融商品の時価の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。
       
     
    (1口当たり情報に関する注記)
    当中間計算期間末
    2023年 5月16日現在
    1口当たり純資産額
    (1万口当たり純資産額
    1.0134円
    10,134円)
     
    (ご参考)
    当ファンドは、「東京海上・米国短期国債マザーファンド」、「東京海上・グローバル物価連動国債マザーファンド」、「東京海上・ゴールドマザーファンド(為替ヘッジあり)」、「東京海上・日米住宅REITマザーファンド(為替ヘッジあり)」、「TMA物価連動国債マザーファンド」を主要な投資対象としており、中間貸借対照表の資産の部に計上された「親投資信託受益証券」はすべて同ファンドの受益証券です。なお、同ファンドの状況は次のとおりです。
    なお、以下に記載した情報は監査の対象ではありません。
     
    「東京海上・米国短期国債マザーファンド」の状況
     
    (1)貸借対照表
    2023年 5月16日現在
    区 分注記
    番号
    金額(円)
    資産の部
    流動資産
    預金56,042,287
    コール・ローン4,836,631
    国債証券499,764,402
    流動資産合計560,643,320
    資産合計560,643,320
    負債の部
    流動負債
    未払金53,749,637
    未払解約金2,974,668
    未払利息5
    流動負債合計56,724,310
    負債合計56,724,310
    純資産の部
    元本等
    元本※1509,014,048
    剰余金
    剰余金又は欠損金(△)※2△5,095,038
    元本等合計503,919,010
    純資産合計503,919,010
    負債純資産合計560,643,320
     
    (2)注記表
    (重要な会計方針に係る事項に関する注記)
     区 分自 2022年11月17日
    至 2023年 5月16日
    1.有価証券の評価基準及び評価方法国債証券
    個別法に基づき、原則として時価で評価しております。時価評価にあたっては、金融商品取引業者、銀行等の提示する価額(但し、売気配相場は使用しない)、又は価格情報会社の提供する価額で評価しております。
    2.デリバティブ等の評価基準及び評価方法為替予約取引
    個別法に基づき、原則として時価で評価しております。時価評価にあたっては、原則として本書における開示対象ファンドの中間計算期間末日の対顧客先物売買相場において為替予約の受渡日の仲値が発表されている場合には当該仲値、受渡日の仲値が発表されていない場合には、発表されている受渡日に最も近い前後二つの日の仲値をもとに計算しております。
    3.その他財務諸表作成のための基礎となる事項外貨建取引等の処理基準
    外貨建取引については、「投資信託財産の計算に関する規則」(平成12年総理府令第133号)第60条に基づき、取引発生時の外国通貨の額をもって記録する方法を採用しております。但し、同第61条に基づき、外国通貨の売却時において、当該外国通貨に加えて、外貨建資産等の外貨基金勘定及び外貨建各損益勘定の前日の外貨建純資産額に対する当該売却外国通貨の割合相当額を当該外国通貨の売却時の外国為替相場等で円換算し、前日の外貨基金勘定に対する円換算した外貨基金勘定の割合相当の邦貨建資産等の外国投資勘定と、円換算した外貨基金勘定を相殺した差額を為替差損益とする計理処理を採用しております。
       
     
    (貸借対照表に関する注記)
     区 分2023年 5月16日現在
    1.※1本書における開示対象ファンドの期首における当該親投資信託の元本額200,000,000円
    同期中における追加設定元本額340,233,813円
    同期中における一部解約元本額31,219,765円
    同中間期末における元本額509,014,048円
    元本の内訳*
    東京海上・物価対応バランスファンド(毎月決算型)125,377,044円
    東京海上・物価対応バランスファンド(年1回決算型)218,585,109円
    東京海上・米国短期国債ファンド(毎月決算型)11,753,081円
    東京海上・米国短期国債ファンド(年1回決算型)39,919,100円
    米国短期国債(適格機関投資家専用)113,379,714円
    計509,014,048円
    2.※1本書における開示対象ファンドの中間計算期間末日における当該親投資信託の受益権の総数509,014,048口
    3.※2元本の欠損純資産額が元本総額を下回っており、その差額は5,095,038円であります。
       
    (注)*は当該親投資信託受益証券を投資対象とする証券投資信託ごとの元本額
     
    (金融商品に関する注記)
    金融商品の時価等に関する事項
     区 分2023年 5月16日現在
    1.貸借対照表計上額、時価及びこれらの差額時価で計上しているため、その差額はありません。
    2.時価の算定方法並びに有価
    証券及びデリバティブ取引に関する事項
    (1)有価証券
    (重要な会計方針に係る事項に関する注記)に記載しております。
    (2)デリバティブ取引
    (デリバティブ取引等に関する注記)に記載しております。
    (3)有価証券及びデリバティブ取引以外の金融商品
    有価証券及びデリバティブ取引以外の金融商品については、短期間で決済され、時価は帳簿価額と近似しているため、当該帳簿価額を時価としております。
    3.金融商品の時価等に関する
    事項についての補足説明
    金融商品の時価の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。また、デリバティブ取引に関する契約額等は、あくまでもデリバティブ取引における名目的な契約額又は計算上の想定元本であり、当該金額自体がデリバティブ取引のリスクの大きさを示すものではありません。
       
     
    (デリバティブ取引等に関する注記)
    取引の時価等に関する事項
    (2023年5月16日現在)
    該当事項はありません。
     
    (1口当たり情報に関する注記)
    2023年 5月16日現在
    1口当たり純資産額
    (1万口当たり純資産額
    0.9900円
    9,900円)
     
    「東京海上・グローバル物価連動国債マザーファンド」の状況
     
    (1)貸借対照表
    2023年 5月16日現在
    区 分注記
    番号
    金額(円)
    資産の部
    流動資産
    預金8,709,847
    コール・ローン18,012,367
    国債証券900,996,235
    未収利息1,808,504
    前払費用464,676
    流動資産合計929,991,629
    資産合計929,991,629
    負債の部
    流動負債
    未払解約金3,723,795
    未払利息20
    流動負債合計3,723,815
    負債合計3,723,815
    純資産の部
    元本等
    元本※1940,833,881
    剰余金
    剰余金又は欠損金(△)※2△14,566,067
    元本等合計926,267,814
    純資産合計926,267,814
    負債純資産合計929,991,629
     
    (2)注記表
    (重要な会計方針に係る事項に関する注記)
     区 分自 2022年11月17日
    至 2023年 5月16日
    1.有価証券の評価基準及び評価方法国債証券
    個別法に基づき、原則として時価で評価しております。時価評価にあたっては、金融商品取引業者、銀行等の提示する価額(但し、売気配相場は使用しない)、又は価格情報会社の提供する価額で評価しております。
    2.デリバティブ等の評価基準及び評価方法為替予約取引
    個別法に基づき、原則として時価で評価しております。時価評価にあたっては、原則として本書における開示対象ファンドの中間計算期間末日の対顧客先物売買相場において為替予約の受渡日の仲値が発表されている場合には当該仲値、受渡日の仲値が発表されていない場合には、発表されている受渡日に最も近い前後二つの日の仲値をもとに計算しております。
    3.その他財務諸表作成のための基礎となる事項外貨建取引等の処理基準
    外貨建取引については、「投資信託財産の計算に関する規則」(平成12年総理府令第133号)第60条に基づき、取引発生時の外国通貨の額をもって記録する方法を採用しております。但し、同第61条に基づき、外国通貨の売却時において、当該外国通貨に加えて、外貨建資産等の外貨基金勘定及び外貨建各損益勘定の前日の外貨建純資産額に対する当該売却外国通貨の割合相当額を当該外国通貨の売却時の外国為替相場等で円換算し、前日の外貨基金勘定に対する円換算した外貨基金勘定の割合相当の邦貨建資産等の外国投資勘定と、円換算した外貨基金勘定を相殺した差額を為替差損益とする計理処理を採用しております。
       
     
    (貸借対照表に関する注記)
     区 分2023年 5月16日現在
    1.※1本書における開示対象ファンドの期首における当該親投資信託の元本額800,000,000円
    同期中における追加設定元本額159,266,276円
    同期中における一部解約元本額18,432,395円
    同中間期末における元本額940,833,881円
    元本の内訳*
    東京海上・物価対応バランスファンド(毎月決算型)124,518,267円
    東京海上・物価対応バランスファンド(年1回決算型)217,083,450円
    東京海上・グローバル物価連動国債ファンド<適格機関投資家限定>599,232,164円
    計940,833,881円
    2.※1本書における開示対象ファンドの中間計算期間末日における当該親投資信託の受益権の総数940,833,881口
    3.※2元本の欠損純資産額が元本総額を下回っており、その差額は14,566,067円であります。
       
    (注)*は当該親投資信託受益証券を投資対象とする証券投資信託ごとの元本額
     
    (金融商品に関する注記)
    金融商品の時価等に関する事項
     区 分2023年 5月16日現在
    1.貸借対照表計上額、時価及びこれらの差額時価で計上しているため、その差額はありません。
    2.時価の算定方法並びに有価
    証券及びデリバティブ取引に関する事項
    (1)有価証券
    (重要な会計方針に係る事項に関する注記)に記載しております。
    (2)デリバティブ取引
    (デリバティブ取引等に関する注記)に記載しております。
    (3)有価証券及びデリバティブ取引以外の金融商品
    有価証券及びデリバティブ取引以外の金融商品については、短期間で決済され、時価は帳簿価額と近似しているため、当該帳簿価額を時価としております。
    3.金融商品の時価等に関する
    事項についての補足説明
    金融商品の時価の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。また、デリバティブ取引に関する契約額等は、あくまでもデリバティブ取引における名目的な契約額又は計算上の想定元本であり、当該金額自体がデリバティブ取引のリスクの大きさを示すものではありません。
       
     
    (デリバティブ取引等に関する注記)
    取引の時価等に関する事項
    (2023年5月16日現在)
    該当事項はありません。
     
    (1口当たり情報に関する注記)
    2023年 5月16日現在
    1口当たり純資産額
    (1万口当たり純資産額
    0.9845円
    9,845円)
     
    「東京海上・ゴールドマザーファンド(為替ヘッジあり)」の状況
     
    (1)貸借対照表
    2023年 5月16日現在
    区 分注記
    番号
    金額(円)
    資産の部
    流動資産
    コール・ローン7,121,330
    投資信託受益証券171,924,208
    未収入金148,921
    流動資産合計179,194,459
    資産合計179,194,459
    負債の部
    流動負債
    派生商品評価勘定2,532,696
    未払金2,523,212
    未払解約金1,483,392
    未払利息8
    流動負債合計6,539,308
    負債合計6,539,308
    純資産の部
    元本等
    元本※1156,028,098
    剰余金
    剰余金又は欠損金(△)16,627,053
    元本等合計172,655,151
    純資産合計172,655,151
    負債純資産合計179,194,459
     
    (2)注記表
    (重要な会計方針に係る事項に関する注記)
     区 分自 2022年11月17日
    至 2023年 5月16日
    1.有価証券の評価基準及び評価方法投資信託受益証券
    移動平均法に基づき、原則として時価で評価しております。時価評価にあたっては、金融商品取引所等における最終相場(最終相場のないものについては、それに準ずる価額)、又は金融商品取引業者等から提示される気配相場に基づいて評価しております。
    2.デリバティブ等の評価基準及び評価方法為替予約取引
    個別法に基づき、原則として時価で評価しております。時価評価にあたっては、原則として本書における開示対象ファンドの中間計算期間末日の対顧客先物売買相場において為替予約の受渡日の仲値が発表されている場合には当該仲値、受渡日の仲値が発表されていない場合には、発表されている受渡日に最も近い前後二つの日の仲値をもとに計算しております。
    3.その他財務諸表作成のための基礎となる事項外貨建取引等の処理基準
    外貨建取引については、「投資信託財産の計算に関する規則」(平成12年総理府令第133号)第60条に基づき、取引発生時の外国通貨の額をもって記録する方法を採用しております。但し、同第61条に基づき、外国通貨の売却時において、当該外国通貨に加えて、外貨建資産等の外貨基金勘定及び外貨建各損益勘定の前日の外貨建純資産額に対する当該売却外国通貨の割合相当額を当該外国通貨の売却時の外国為替相場等で円換算し、前日の外貨基金勘定に対する円換算した外貨基金勘定の割合相当の邦貨建資産等の外国投資勘定と、円換算した外貨基金勘定を相殺した差額を為替差損益とする計理処理を採用しております。
       
     
    (貸借対照表に関する注記)
     区 分2023年 5月16日現在
    1.※1本書における開示対象ファンドの期首における当該親投資信託の元本額100,000,000円
    同期中における追加設定元本額76,624,575円
    同期中における一部解約元本額20,596,477円
    同中間期末における元本額156,028,098円
    元本の内訳*
    東京海上・物価対応バランスファンド(毎月決算型)56,873,819円
    東京海上・物価対応バランスファンド(年1回決算型)99,154,279円
    計156,028,098円
    2.※1本書における開示対象ファンドの中間計算期間末日における当該親投資信託の受益権の総数156,028,098口
       
    (注)*は当該親投資信託受益証券を投資対象とする証券投資信託ごとの元本額
     
    (金融商品に関する注記)
    金融商品の時価等に関する事項
     区 分2023年 5月16日現在
    1.貸借対照表計上額、時価及びこれらの差額時価で計上しているため、その差額はありません。
    2.時価の算定方法並びに有価
    証券及びデリバティブ取引に関する事項
    (1)有価証券
    (重要な会計方針に係る事項に関する注記)に記載しております。
    (2)デリバティブ取引
    (デリバティブ取引等に関する注記)に記載しております。
    (3)有価証券及びデリバティブ取引以外の金融商品
    有価証券及びデリバティブ取引以外の金融商品については、短期間で決済され、時価は帳簿価額と近似しているため、当該帳簿価額を時価としております。
    3.金融商品の時価等に関する
    事項についての補足説明
    金融商品の時価の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。また、デリバティブ取引に関する契約額等は、あくまでもデリバティブ取引における名目的な契約額又は計算上の想定元本であり、当該金額自体がデリバティブ取引のリスクの大きさを示すものではありません。
       
     
    (デリバティブ取引等に関する注記)
    取引の時価等に関する事項
    通貨関連
    (2023年5月16日現在)
    (単位:円)
    区 分種 類 時 価評価損益
    契約額等うち
    1年超
    市場取引
    以外の取引
    為替予約取引
    売建169,845,944―172,378,640△2,532,696
    米ドル169,845,944―172,378,640△2,532,696
    合 計169,845,944―172,378,640△2,532,696
    (注)1.時価の算定方法
    (1)本書における開示対象ファンドの中間計算期間末日に対顧客先物売買相場の仲値が発表されている外貨については、以下のように評価しております。
    ①同中間計算期間末日において為替予約の受渡日の対顧客先物売買相場の仲値が発表されている場合は、当該為替予約は当該仲値で評価しております。
    ②同中間計算期間末日において為替予約の受渡日の対顧客先物売買相場の仲値が発表されていない場合は、以下の方法によっております。
    ・ 同中間計算期間末日に為替予約の受渡日を超える対顧客先物売買相場が発表されている場合には、発表されている先物相場のうち当該日に最も近い前後二つの対顧客先物売買相場の仲値をもとに計算しております。
    ・ 同中間計算期間末日に為替予約の受渡日を超える対顧客先物売買相場が発表されていない場合には、当該日に最も近い発表されている対顧客先物売買相場の仲値を用いております。
    (2)本書における開示対象ファンドの中間計算期間末日に対顧客先物売買相場の仲値が発表されていない外貨については同中間計算期間末日の対顧客電信売買相場の仲値で評価しております。
    (3)上記の算定方法にて、適正な時価と認定できない事由が認められた場合は、投資信託委託会社が忠実義務に基づいて合理的な事由をもって時価と認めた価額で評価しております。
    2.換算において円未満の端数は切り捨てております。
    3.契約額等及び時価の合計欄の金額は、各々の合計金額であります。
     
    (1口当たり情報に関する注記)
    2023年 5月16日現在
    1口当たり純資産額
    (1万口当たり純資産額
    1.1066円
    11,066円)
     
    「東京海上・日米住宅REITマザーファンド(為替ヘッジあり)」の状況
     
    (1)貸借対照表
    2023年 5月16日現在
    区 分注記
    番号
    金額(円)
    資産の部
    流動資産
    預金1,574,273
    コール・ローン9,162,614
    投資証券164,261,289
    派生商品評価勘定31,847
    未収配当金369,522
    流動資産合計175,399,545
    資産合計175,399,545
    負債の部
    流動負債
    派生商品評価勘定2,662,196
    未払解約金1,483,392
    未払利息10
    流動負債合計4,145,598
    負債合計4,145,598
    純資産の部
    元本等
    元本※1168,119,071
    剰余金
    剰余金又は欠損金(△)3,134,876
    元本等合計171,253,947
    純資産合計171,253,947
    負債純資産合計175,399,545
     
    (2)注記表
    (重要な会計方針に係る事項に関する注記)
     区 分自 2022年11月17日
    至 2023年 5月16日
    1.有価証券の評価基準及び評価方法投資証券
    移動平均法に基づき、原則として時価で評価しております。時価評価にあたっては、金融商品取引所等における最終相場(最終相場のないものについては、それに準ずる価額)、又は金融商品取引業者等から提示される気配相場に基づいて評価しております。
    2.デリバティブ等の評価基準及び評価方法為替予約取引
    個別法に基づき、原則として時価で評価しております。時価評価にあたっては、原則として本書における開示対象ファンドの中間計算期間末日の対顧客先物売買相場において為替予約の受渡日の仲値が発表されている場合には当該仲値、受渡日の仲値が発表されていない場合には、発表されている受渡日に最も近い前後二つの日の仲値をもとに計算しております。
    3.その他財務諸表作成のための基礎となる事項外貨建取引等の処理基準
    外貨建取引については、「投資信託財産の計算に関する規則」(平成12年総理府令第133号)第60条に基づき、取引発生時の外国通貨の額をもって記録する方法を採用しております。但し、同第61条に基づき、外国通貨の売却時において、当該外国通貨に加えて、外貨建資産等の外貨基金勘定及び外貨建各損益勘定の前日の外貨建純資産額に対する当該売却外国通貨の割合相当額を当該外国通貨の売却時の外国為替相場等で円換算し、前日の外貨基金勘定に対する円換算した外貨基金勘定の割合相当の邦貨建資産等の外国投資勘定と、円換算した外貨基金勘定を相殺した差額を為替差損益とする計理処理を採用しております。
       
     
    (貸借対照表に関する注記)
     区 分2023年 5月16日現在
    1.※1本書における開示対象ファンドの期首における当該親投資信託の元本額100,000,000円
    同期中における追加設定元本額80,596,844円
    同期中における一部解約元本額12,477,773円
    同中間期末における元本額168,119,071円
    元本の内訳*
    東京海上・物価対応バランスファンド(毎月決算型)61,279,368円
    東京海上・物価対応バランスファンド(年1回決算型)106,839,703円
    計168,119,071円
    2.※1本書における開示対象ファンドの中間計算期間末日における当該親投資信託の受益権の総数168,119,071口
       
    (注)*は当該親投資信託受益証券を投資対象とする証券投資信託ごとの元本額
     
    (金融商品に関する注記)
    金融商品の時価等に関する事項
     区 分2023年 5月16日現在
    1.貸借対照表計上額、時価及びこれらの差額時価で計上しているため、その差額はありません。
    2.時価の算定方法並びに有価
    証券及びデリバティブ取引に関する事項
    (1)有価証券
    (重要な会計方針に係る事項に関する注記)に記載しております。
    (2)デリバティブ取引
    (デリバティブ取引等に関する注記)に記載しております。
    (3)有価証券及びデリバティブ取引以外の金融商品
    有価証券及びデリバティブ取引以外の金融商品については、短期間で決済され、時価は帳簿価額と近似しているため、当該帳簿価額を時価としております。
    3.金融商品の時価等に関する
    事項についての補足説明
    金融商品の時価の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。また、デリバティブ取引に関する契約額等は、あくまでもデリバティブ取引における名目的な契約額又は計算上の想定元本であり、当該金額自体がデリバティブ取引のリスクの大きさを示すものではありません。
       
     
    (デリバティブ取引等に関する注記)
    取引の時価等に関する事項
    通貨関連
    (2023年5月16日現在)
    (単位:円)
    区 分種 類 時 価評価損益
    契約額等うち
    1年超
    市場取引
    以外の取引
    為替予約取引
    売建113,164,007―115,794,356△2,630,349
    米ドル113,164,007―115,794,356△2,630,349
    合 計113,164,007―115,794,356△2,630,349
    (注)1.時価の算定方法
    (1)本書における開示対象ファンドの中間計算期間末日に対顧客先物売買相場の仲値が発表されている外貨については、以下のように評価しております。
    ①同中間計算期間末日において為替予約の受渡日の対顧客先物売買相場の仲値が発表されている場合は、当該為替予約は当該仲値で評価しております。
    ②同中間計算期間末日において為替予約の受渡日の対顧客先物売買相場の仲値が発表されていない場合は、以下の方法によっております。
    ・ 同中間計算期間末日に為替予約の受渡日を超える対顧客先物売買相場が発表されている場合には、発表されている先物相場のうち当該日に最も近い前後二つの対顧客先物売買相場の仲値をもとに計算しております。
    ・ 同中間計算期間末日に為替予約の受渡日を超える対顧客先物売買相場が発表されていない場合には、当該日に最も近い発表されている対顧客先物売買相場の仲値を用いております。
    (2)本書における開示対象ファンドの中間計算期間末日に対顧客先物売買相場の仲値が発表されていない外貨については同中間計算期間末日の対顧客電信売買相場の仲値で評価しております。
    (3)上記の算定方法にて、適正な時価と認定できない事由が認められた場合は、投資信託委託会社が忠実義務に基づいて合理的な事由をもって時価と認めた価額で評価しております。
    2.換算において円未満の端数は切り捨てております。
    3.契約額等及び時価の合計欄の金額は、各々の合計金額であります。
     
    (1口当たり情報に関する注記)
    2023年 5月16日現在
    1口当たり純資産額
    (1万口当たり純資産額
    1.0186円
    10,186円)
     
    「TMA物価連動国債マザーファンド」の状況
     
    (1)貸借対照表
    2023年 5月16日現在
    区 分注記
    番号
    金額(円)
    資産の部
    流動資産
    コール・ローン79,480,915
    国債証券10,675,809,892
    未収利息1,702,413
    前払費用39,380
    流動資産合計10,757,032,600
    資産合計10,757,032,600
    負債の部
    流動負債
    未払解約金35,176,406
    未払利息91
    流動負債合計35,176,497
    負債合計35,176,497
    純資産の部
    元本等
    元本※18,562,044,645
    剰余金
    剰余金又は欠損金(△)2,159,811,458
    元本等合計10,721,856,103
    純資産合計10,721,856,103
    負債純資産合計10,757,032,600
     
    (2)注記表
    (重要な会計方針に係る事項に関する注記)
     区 分自 2022年11月17日
    至 2023年 5月16日
    有価証券の評価基準及び評価方法国債証券
    個別法に基づき、原則として時価で評価しております。時価評価にあたっては、金融商品取引業者、銀行等の提示する価額(但し、売気配相場は使用しない)、価格情報会社の提供する価額又は日本証券業協会発表の売買参考統計値(平均値)等で評価しております。
       
     
    (貸借対照表に関する注記)
     区 分2023年 5月16日現在
    1.※1本書における開示対象ファンドの期首における当該親投資信託の元本額8,960,187,667円
    同期中における追加設定元本額1,998,420,748円
    同期中における一部解約元本額2,396,563,770円
    同中間期末における元本額8,562,044,645円
    元本の内訳*
    東京海上セレクション・物価連動国債3,013,730,156円
    東京海上・物価対応バランスファンド(毎月決算型)98,969,802円
    東京海上・物価対応バランスファンド(年1回決算型)172,541,265円
    TMA物価連動国債ファンド〈適格機関投資家限定〉3,643,227,659円
    年金国内物価連動国債ファンド<適格機関投資家限定>1,553,763,726円
    TMA債券バランスファンド<適格機関投資家限定>79,812,037円
    計8,562,044,645円
    2.※1本書における開示対象ファンドの中間計算期間末日における当該親投資信託の受益権の総数8,562,044,645口
       
    (注)*は当該親投資信託受益証券を投資対象とする証券投資信託ごとの元本額
     
    (金融商品に関する注記)
    金融商品の時価等に関する事項
     区 分2023年 5月16日現在
    1.貸借対照表計上額、時価及びこれらの差額時価で計上しているため、その差額はありません。
    2.時価の算定方法並びに有価
    証券及びデリバティブ取引に関する事項
    (1)有価証券
    (重要な会計方針に係る事項に関する注記)に記載しております。
    (2)デリバティブ取引
    該当事項はありません。
    (3)有価証券及びデリバティブ取引以外の金融商品
    有価証券及びデリバティブ取引以外の金融商品については、短期間で決済され、時価は帳簿価額と近似しているため、当該帳簿価額を時価としております。
    3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。
       
     
    (1口当たり情報に関する注記)
    2023年 5月16日現在
    1口当たり純資産額
    (1万口当たり純資産額
    1.2523円
    12,523円)

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