半期報告書(内国投資信託受益証券)-第3期(2024/11/16-2025/11/17)

【提出】
2025/08/15 9:11
【資料】
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【項目】
18項目
(3)【中間注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
 区 分当中間計算期間
自 2024年11月16日
至 2025年 5月15日
有価証券の評価基準及び評価方法投資信託受益証券及び親投資信託受益証券
移動平均法に基づき、原則として時価で評価しております。時価評価にあたっては、投資信託受益証券及び親投資信託受益証券の基準価額に基づいて評価しております。
   
 
(中間貸借対照表に関する注記)
 区 分前期
2024年11月15日現在
当中間計算期間末
2025年 5月15日現在
1.※1期首元本額1,453,182,578円1,111,433,076円
期中追加設定元本額341,226,618円95,405,583円
期中一部解約元本額682,976,120円378,876,750円
2.※1中間計算期間末日における受益権の総数1,111,433,076口827,961,909口
    
 
(中間損益及び剰余金計算書に関する注記)
前中間計算期間
自 2023年11月16日
至 2024年 5月15日
当中間計算期間
自 2024年11月16日
至 2025年 5月15日
該当事項はありません。同 左
 
(金融商品に関する注記)
金融商品の時価等に関する事項
 区 分前期
2024年11月15日現在
当中間計算期間末
2025年 5月15日現在
1.中間貸借対照表計上額、時価及びこれらの差額時価で計上しているため、その差額はありません。同左
2.時価の算定方法並びに有価証券及びデリバティブ取引に関する事項(1)有価証券
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)に記載しております。
(1)有価証券
同左
(2)デリバティブ取引
該当事項はありません。
(2)デリバティブ取引
同左
(3)有価証券及びデリバティブ取引以外の金融商品
有価証券及びデリバティブ取引以外の金融商品については、短期間で決済され、時価は帳簿価額と近似しているため、当該帳簿価額を時価としております。
(3)有価証券及びデリバティブ取引以外の金融商品
同左
3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。同左
    
 
(1口当たり情報に関する注記)
前期
2024年11月15日現在
当中間計算期間末
2025年 5月15日現在
1口当たり純資産額
(1万口当たり純資産額
1.0999円
10,999円)
1口当たり純資産額
(1万口当たり純資産額
1.1022円
11,022円)
 
(ご参考)
当ファンドは、「東京海上・米国短期国債マザーファンド」、「東京海上・グローバル物価連動国債マザーファンド」、「東京海上・ゴールドマザーファンド(為替ヘッジあり)」、「東京海上・日米住宅REITマザーファンド(為替ヘッジあり)」、「TMA物価連動国債マザーファンド」を主要な投資対象としており、中間貸借対照表の資産の部に計上された「親投資信託受益証券」はすべて同ファンドの受益証券です。なお、同ファンドの状況は次のとおりです。
なお、以下に記載した情報は監査の対象ではありません。
 
「東京海上・米国短期国債マザーファンド」の状況
 
(1)貸借対照表
2024年11月15日現在2025年 5月15日現在
区 分注記
番号
金額(円)金額(円)
資産の部
流動資産
預金250,057,58549,840,185
コール・ローン23,332,5883,379,901
国債証券1,560,043,8651,629,637,193
派生商品評価勘定103,220
未収利息13843
流動資産合計1,833,434,1761,682,960,542
資産合計1,833,434,1761,682,960,542
負債の部
流動負債
未払解約金15,814,7055,440,530
流動負債合計15,814,7055,440,530
負債合計15,814,7055,440,530
純資産の部
元本等
元本※11,474,943,2531,429,119,675
剰余金
剰余金又は欠損金(△)342,676,218248,400,337
元本等合計1,817,619,4711,677,520,012
純資産合計1,817,619,4711,677,520,012
負債純資産合計1,833,434,1761,682,960,542
 
(2)注記表
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
 区 分自 2024年11月16日
至 2025年 5月15日
1.有価証券の評価基準及び評価方法国債証券
個別法に基づき、原則として時価で評価しております。時価評価にあたっては、金融商品取引業者、銀行等の提示する価額(但し、売気配相場は使用しない)、又は価格情報会社の提供する価額で評価しております。
2.デリバティブ等の評価基準及び評価方法為替予約取引
個別法に基づき、原則として時価で評価しております。時価評価にあたっては、原則として本書における開示対象ファンドの中間計算期間末日の対顧客先物売買相場において為替予約の受渡日の仲値が発表されている場合には当該仲値、受渡日の仲値が発表されていない場合には、発表されている受渡日に最も近い前後二つの日の仲値をもとに計算しております。
3.その他財務諸表作成のための基礎となる事項外貨建取引等の処理基準
外貨建取引については、「投資信託財産の計算に関する規則」(平成12年総理府令第133号)第60条に基づき、取引発生時の外国通貨の額をもって記録する方法を採用しております。但し、同第61条に基づき、外国通貨の売却時において、当該外国通貨に加えて、外貨建資産等の外貨基金勘定及び外貨建各損益勘定の前日の外貨建純資産額に対する当該売却外国通貨の割合相当額を当該外国通貨の売却時の外国為替相場等で円換算し、前日の外貨基金勘定に対する円換算した外貨基金勘定の割合相当の邦貨建資産等の外国投資勘定と、円換算した外貨基金勘定を相殺した差額を為替差損益とする計理処理を採用しております。
   
 
(貸借対照表に関する注記)
 区 分2024年11月15日現在2025年 5月15日現在
1.※1本書における開示対象ファンドの期首における当該親投資信託の元本額1,717,788,396円1,474,943,253円
同期中における追加設定元本額1,679,854,984円525,463,380円
同期中における一部解約元本額1,922,700,127円571,286,958円
同中間期末における元本額1,474,943,253円1,429,119,675円
元本の内訳*
東京海上・物価対応バランスファンド(毎月決算型)68,104,526円21,997,526円
東京海上・物価対応バランスファンド(年1回決算型)204,668,322円159,869,382円
東京海上・米国短期国債ファンド(毎月決算型)181,962,020円212,779,093円
東京海上・米国短期国債ファンド(年1回決算型)96,860,074円89,688,095円
米国短期国債(適格機関投資家専用)923,348,311円944,785,579円
1,474,943,253円1,429,119,675円
2.※1本書における開示対象ファンドの中間計算期間末日における当該親投資信託の受益権の総数1,474,943,253口1,429,119,675口
    
(注)*は当該親投資信託受益証券を投資対象とする証券投資信託ごとの元本額
 
(金融商品に関する注記)
金融商品の時価等に関する事項
 区 分2024年11月15日現在2025年 5月15日現在
1.貸借対照表計上額、時価及びこれらの差額時価で計上しているため、その差額はありません。同左
2.時価の算定方法並びに有価証券及びデリバティブ取引に関する事項(1)有価証券
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)に記載しております。
(1)有価証券
同左
(2)デリバティブ取引
(デリバティブ取引等に関する注記)に記載しております。
(2)デリバティブ取引
同左
(3)有価証券及びデリバティブ取引以外の金融商品
有価証券及びデリバティブ取引以外の金融商品については、短期間で決済され、時価は帳簿価額と近似しているため、当該帳簿価額を時価としております。
(3)有価証券及びデリバティブ取引以外の金融商品
同左
3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。また、デリバティブ取引に関する契約額等は、あくまでもデリバティブ取引における名目的な契約額又は計算上の想定元本であり、当該金額自体がデリバティブ取引のリスクの大きさを示すものではありません。同左
    
 
(デリバティブ取引等に関する注記)
取引の時価等に関する事項
通貨関連
(2024年11月15日現在)
該当事項はありません。
 
(2025年5月15日現在)
(単位:円)
区 分種 類 時 価評価損益
契約額等うち
1年超
市場取引
以外の取引
為替予約取引
売建14,729,60014,626,380103,220
米ドル14,729,60014,626,380103,220
合 計14,729,60014,626,380103,220
(注)1.時価の算定方法
(1)本書における開示対象ファンドの中間計算期間末日に対顧客先物売買相場の仲値が発表されている外貨については、以下のように評価しております。
①同中間計算期間末日において為替予約の受渡日の対顧客先物売買相場の仲値が発表されている場合は、当該為替予約は当該仲値で評価しております。
②同中間計算期間末日において為替予約の受渡日の対顧客先物売買相場の仲値が発表されていない場合は、以下の方法によっております。
・ 同中間計算期間末日に為替予約の受渡日を超える対顧客先物売買相場が発表されている場合には、発表されている先物相場のうち当該日に最も近い前後二つの対顧客先物売買相場の仲値をもとに計算しております。
・ 同中間計算期間末日に為替予約の受渡日を超える対顧客先物売買相場が発表されていない場合には、当該日に最も近い発表されている対顧客先物売買相場の仲値を用いております。
(2)本書における開示対象ファンドの中間計算期間末日に対顧客先物売買相場の仲値が発表されていない外貨については同中間計算期間末日の対顧客電信売買相場の仲値で評価しております。
(3)上記の算定方法にて、適正な時価と認定できない事由が認められた場合は、投資信託委託会社が忠実義務に基づいて合理的な事由をもって時価と認めた価額で評価しております。
2.換算において円未満の端数は切り捨てております。
3.契約額等及び時価の合計欄の金額は、各々の合計金額であります。
 
(1口当たり情報に関する注記)
2024年11月15日現在2025年 5月15日現在
1口当たり純資産額
(1万口当たり純資産額
1.2323円
12,323円)
1口当たり純資産額
(1万口当たり純資産額
1.1738円
11,738円)
 
「東京海上・グローバル物価連動国債マザーファンド」の状況
 
(1)貸借対照表
2024年11月15日現在2025年 5月15日現在
区 分注記
番号
金額(円)金額(円)
資産の部
流動資産
預金4,554,4031,583,133
コール・ローン4,284,58615,185,360
国債証券1,012,638,991193,082,915
未収利息2,212,998586,017
前払費用44,820
流動資産合計1,023,735,798210,437,425
資産合計1,023,735,798210,437,425
負債の部
流動負債
未払解約金13,328,1311,321,439
流動負債合計13,328,1311,321,439
負債合計13,328,1311,321,439
純資産の部
元本等
元本※1885,329,575192,914,097
剰余金
剰余金又は欠損金(△)125,078,09216,201,889
元本等合計1,010,407,667209,115,986
純資産合計1,010,407,667209,115,986
負債純資産合計1,023,735,798210,437,425
 
(2)注記表
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
 区 分自 2024年11月16日
至 2025年 5月15日
1.有価証券の評価基準及び評価方法国債証券
個別法に基づき、原則として時価で評価しております。時価評価にあたっては、金融商品取引業者、銀行等の提示する価額(但し、売気配相場は使用しない)、又は価格情報会社の提供する価額で評価しております。
2.デリバティブ等の評価基準及び評価方法為替予約取引
個別法に基づき、原則として時価で評価しております。時価評価にあたっては、原則として本書における開示対象ファンドの中間計算期間末日の対顧客先物売買相場において為替予約の受渡日の仲値が発表されている場合には当該仲値、受渡日の仲値が発表されていない場合には、発表されている受渡日に最も近い前後二つの日の仲値をもとに計算しております。
3.その他財務諸表作成のための基礎となる事項外貨建取引等の処理基準
外貨建取引については、「投資信託財産の計算に関する規則」(平成12年総理府令第133号)第60条に基づき、取引発生時の外国通貨の額をもって記録する方法を採用しております。但し、同第61条に基づき、外国通貨の売却時において、当該外国通貨に加えて、外貨建資産等の外貨基金勘定及び外貨建各損益勘定の前日の外貨建純資産額に対する当該売却外国通貨の割合相当額を当該外国通貨の売却時の外国為替相場等で円換算し、前日の外貨基金勘定に対する円換算した外貨基金勘定の割合相当の邦貨建資産等の外国投資勘定と、円換算した外貨基金勘定を相殺した差額を為替差損益とする計理処理を採用しております。
   
 
(貸借対照表に関する注記)
 区 分2024年11月15日現在2025年 5月15日現在
1.※1本書における開示対象ファンドの期首における当該親投資信託の元本額1,009,429,209円885,329,575円
同期中における追加設定元本額96,034,944円33,440,876円
同期中における一部解約元本額220,134,578円725,856,354円
同中間期末における元本額885,329,575円192,914,097円
元本の内訳*
東京海上・物価対応バランスファンド(毎月決算型)72,043,880円23,337,375円
東京海上・物価対応バランスファンド(年1回決算型)216,357,952円169,576,722円
東京海上・グローバル物価連動国債ファンド<適格機関投資家限定>596,927,743円―円
885,329,575円192,914,097円
2.※1本書における開示対象ファンドの中間計算期間末日における当該親投資信託の受益権の総数885,329,575口192,914,097口
    
(注)*は当該親投資信託受益証券を投資対象とする証券投資信託ごとの元本額
 
(金融商品に関する注記)
金融商品の時価等に関する事項
 区 分2024年11月15日現在2025年 5月15日現在
1.貸借対照表計上額、時価及びこれらの差額時価で計上しているため、その差額はありません。同左
2.時価の算定方法並びに有価証券及びデリバティブ取引に関する事項(1)有価証券
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)に記載しております。
(1)有価証券
同左
(2)デリバティブ取引
(デリバティブ取引等に関する注記)に記載しております。
(2)デリバティブ取引
同左
(3)有価証券及びデリバティブ取引以外の金融商品
有価証券及びデリバティブ取引以外の金融商品については、短期間で決済され、時価は帳簿価額と近似しているため、当該帳簿価額を時価としております。
(3)有価証券及びデリバティブ取引以外の金融商品
同左
3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。また、デリバティブ取引に関する契約額等は、あくまでもデリバティブ取引における名目的な契約額又は計算上の想定元本であり、当該金額自体がデリバティブ取引のリスクの大きさを示すものではありません。同左
    
 
(デリバティブ取引等に関する注記)
取引の時価等に関する事項
(2024年11月15日現在)
該当事項はありません。
 
(2025年5月15日現在)
該当事項はありません。
 
(1口当たり情報に関する注記)
2024年11月15日現在2025年 5月15日現在
1口当たり純資産額
(1万口当たり純資産額
1.1413円
11,413円)
1口当たり純資産額
(1万口当たり純資産額
1.0840円
10,840円)
 
「東京海上・ゴールドマザーファンド(為替ヘッジあり)」の状況
 
(1)貸借対照表
2024年11月15日現在2025年 5月15日現在
区 分注記
番号
金額(円)金額(円)
資産の部
流動資産
預金3,982219,087
コール・ローン16,343,4771,684,111
投資信託受益証券149,935,90399,528,912
未収入金131,146
未収利息9721
流動資産合計166,283,459101,563,277
資産合計166,283,459101,563,277
負債の部
流動負債
派生商品評価勘定1,130,138288,640
未払金7,979,84211,344
未払解約金6,216,644660,718
流動負債合計15,326,624960,702
負債合計15,326,624960,702
純資産の部
元本等
元本※1118,298,87465,702,825
剰余金
剰余金又は欠損金(△)32,657,96134,899,750
元本等合計150,956,835100,602,575
純資産合計150,956,835100,602,575
負債純資産合計166,283,459101,563,277
 
(2)注記表
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
 区 分自 2024年11月16日
至 2025年 5月15日
1.有価証券の評価基準及び評価方法投資信託受益証券
移動平均法に基づき、原則として時価で評価しております。時価評価にあたっては、金融商品取引所等における最終相場(最終相場のないものについては、それに準ずる価額)、又は金融商品取引業者等から提示される気配相場に基づいて評価しております。
2.デリバティブ等の評価基準及び評価方法為替予約取引
個別法に基づき、原則として時価で評価しております。時価評価にあたっては、原則として本書における開示対象ファンドの中間計算期間末日の対顧客先物売買相場において為替予約の受渡日の仲値が発表されている場合には当該仲値、受渡日の仲値が発表されていない場合には、発表されている受渡日に最も近い前後二つの日の仲値をもとに計算しております。
3.その他財務諸表作成のための基礎となる事項外貨建取引等の処理基準
外貨建取引については、「投資信託財産の計算に関する規則」(平成12年総理府令第133号)第60条に基づき、取引発生時の外国通貨の額をもって記録する方法を採用しております。但し、同第61条に基づき、外国通貨の売却時において、当該外国通貨に加えて、外貨建資産等の外貨基金勘定及び外貨建各損益勘定の前日の外貨建純資産額に対する当該売却外国通貨の割合相当額を当該外国通貨の売却時の外国為替相場等で円換算し、前日の外貨基金勘定に対する円換算した外貨基金勘定の割合相当の邦貨建資産等の外国投資勘定と、円換算した外貨基金勘定を相殺した差額を為替差損益とする計理処理を採用しております。
   
 
(貸借対照表に関する注記)
 区 分2024年11月15日現在2025年 5月15日現在
1.※1本書における開示対象ファンドの期首における当該親投資信託の元本額199,289,397円118,298,874円
同期中における追加設定元本額39,043,117円12,766,519円
同期中における一部解約元本額120,033,640円65,362,568円
同中間期末における元本額118,298,874円65,702,825円
元本の内訳*
東京海上・物価対応バランスファンド(毎月決算型)29,625,405円7,944,112円
東京海上・物価対応バランスファンド(年1回決算型)88,673,469円57,758,713円
118,298,874円65,702,825円
2.※1本書における開示対象ファンドの中間計算期間末日における当該親投資信託の受益権の総数118,298,874口65,702,825口
    
(注)*は当該親投資信託受益証券を投資対象とする証券投資信託ごとの元本額
 
(金融商品に関する注記)
金融商品の時価等に関する事項
 区 分2024年11月15日現在2025年 5月15日現在
1.貸借対照表計上額、時価及びこれらの差額時価で計上しているため、その差額はありません。同左
2.時価の算定方法並びに有価証券及びデリバティブ取引に関する事項(1)有価証券
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)に記載しております。
(1)有価証券
同左
(2)デリバティブ取引
(デリバティブ取引等に関する注記)に記載しております。
(2)デリバティブ取引
同左
(3)有価証券及びデリバティブ取引以外の金融商品
有価証券及びデリバティブ取引以外の金融商品については、短期間で決済され、時価は帳簿価額と近似しているため、当該帳簿価額を時価としております。
(3)有価証券及びデリバティブ取引以外の金融商品
同左
3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。また、デリバティブ取引に関する契約額等は、あくまでもデリバティブ取引における名目的な契約額又は計算上の想定元本であり、当該金額自体がデリバティブ取引のリスクの大きさを示すものではありません。同左
    
 
(デリバティブ取引等に関する注記)
取引の時価等に関する事項
通貨関連
(2024年11月15日現在)
(単位:円)
区 分種 類 時 価評価損益
契約額等うち
1年超
市場取引
以外の取引
為替予約取引
売建148,581,400149,711,538△1,130,138
米ドル148,581,400149,711,538△1,130,138
合 計148,581,400149,711,538△1,130,138
 
(2025年5月15日現在)
(単位:円)
区 分種 類 時 価評価損益
契約額等うち
1年超
市場取引
以外の取引
為替予約取引
売建99,057,04899,345,688△288,640
米ドル99,057,04899,345,688△288,640
合 計99,057,04899,345,688△288,640
(注)1.時価の算定方法
(1)本書における開示対象ファンドの中間計算期間末日に対顧客先物売買相場の仲値が発表されている外貨については、以下のように評価しております。
①同中間計算期間末日において為替予約の受渡日の対顧客先物売買相場の仲値が発表されている場合は、当該為替予約は当該仲値で評価しております。
②同中間計算期間末日において為替予約の受渡日の対顧客先物売買相場の仲値が発表されていない場合は、以下の方法によっております。
・ 同中間計算期間末日に為替予約の受渡日を超える対顧客先物売買相場が発表されている場合には、発表されている先物相場のうち当該日に最も近い前後二つの対顧客先物売買相場の仲値をもとに計算しております。
・ 同中間計算期間末日に為替予約の受渡日を超える対顧客先物売買相場が発表されていない場合には、当該日に最も近い発表されている対顧客先物売買相場の仲値を用いております。
(2)本書における開示対象ファンドの中間計算期間末日に対顧客先物売買相場の仲値が発表されていない外貨については同中間計算期間末日の対顧客電信売買相場の仲値で評価しております。
(3)上記の算定方法にて、適正な時価と認定できない事由が認められた場合は、投資信託委託会社が忠実義務に基づいて合理的な事由をもって時価と認めた価額で評価しております。
2.換算において円未満の端数は切り捨てております。
3.契約額等及び時価の合計欄の金額は、各々の合計金額であります。
 
(1口当たり情報に関する注記)
2024年11月15日現在2025年 5月15日現在
1口当たり純資産額
(1万口当たり純資産額
1.2761円
12,761円)
1口当たり純資産額
(1万口当たり純資産額
1.5312円
15,312円)
 
「東京海上・日米住宅REITマザーファンド(為替ヘッジあり)」の状況
 
(1)貸借対照表
2024年11月15日現在2025年 5月15日現在
区 分注記
番号
金額(円)金額(円)
資産の部
流動資産
預金1,305,563152,969
コール・ローン10,028,9024,804,908
投資証券161,706,049100,220,232
未収入金3,757,3121,097,416
未収配当金384,960357,131
未収利息5961
流動資産合計177,182,845106,632,717
資産合計177,182,845106,632,717
負債の部
流動負債
派生商品評価勘定5,077,5152,435
未払金283,3023,278,184
未払解約金6,216,644660,718
流動負債合計11,577,4613,941,337
負債合計11,577,4613,941,337
純資産の部
元本等
元本※1158,926,852103,300,853
剰余金
剰余金又は欠損金(△)※26,678,532△609,473
元本等合計165,605,384102,691,380
純資産合計165,605,384102,691,380
負債純資産合計177,182,845106,632,717
 
(2)注記表
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
 区 分自 2024年11月16日
至 2025年 5月15日
1.有価証券の評価基準及び評価方法投資証券
移動平均法に基づき、原則として時価で評価しております。時価評価にあたっては、金融商品取引所等における最終相場(最終相場のないものについては、それに準ずる価額)、又は金融商品取引業者等から提示される気配相場に基づいて評価しております。
2.デリバティブ等の評価基準及び評価方法為替予約取引
個別法に基づき、原則として時価で評価しております。時価評価にあたっては、原則として本書における開示対象ファンドの中間計算期間末日の対顧客先物売買相場において為替予約の受渡日の仲値が発表されている場合には当該仲値、受渡日の仲値が発表されていない場合には、発表されている受渡日に最も近い前後二つの日の仲値をもとに計算しております。
3.その他財務諸表作成のための基礎となる事項外貨建取引等の処理基準
外貨建取引については、「投資信託財産の計算に関する規則」(平成12年総理府令第133号)第60条に基づき、取引発生時の外国通貨の額をもって記録する方法を採用しております。但し、同第61条に基づき、外国通貨の売却時において、当該外国通貨に加えて、外貨建資産等の外貨基金勘定及び外貨建各損益勘定の前日の外貨建純資産額に対する当該売却外国通貨の割合相当額を当該外国通貨の売却時の外国為替相場等で円換算し、前日の外貨基金勘定に対する円換算した外貨基金勘定の割合相当の邦貨建資産等の外国投資勘定と、円換算した外貨基金勘定を相殺した差額を為替差損益とする計理処理を採用しております。
   
 
(貸借対照表に関する注記)
 区 分2024年11月15日現在2025年 5月15日現在
1.※1本書における開示対象ファンドの期首における当該親投資信託の元本額235,469,525円158,926,852円
同期中における追加設定元本額66,309,948円21,576,673円
同期中における一部解約元本額142,852,621円77,202,672円
同中間期末における元本額158,926,852円103,300,853円
元本の内訳*
東京海上・物価対応バランスファンド(毎月決算型)39,679,872円12,494,479円
東京海上・物価対応バランスファンド(年1回決算型)119,246,980円90,806,374円
158,926,852円103,300,853円
2.※1本書における開示対象ファンドの中間計算期間末日における当該親投資信託の受益権の総数158,926,852口103,300,853口
3.※2元本の欠損純資産額が元本総額を下回っており、その差額は609,473円であります。
    
(注)*は当該親投資信託受益証券を投資対象とする証券投資信託ごとの元本額
 
(金融商品に関する注記)
金融商品の時価等に関する事項
 区 分2024年11月15日現在2025年 5月15日現在
1.貸借対照表計上額、時価及びこれらの差額時価で計上しているため、その差額はありません。同左
2.時価の算定方法並びに有価証券及びデリバティブ取引に関する事項(1)有価証券
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)に記載しております。
(1)有価証券
同左
(2)デリバティブ取引
(デリバティブ取引等に関する注記)に記載しております。
(2)デリバティブ取引
同左
(3)有価証券及びデリバティブ取引以外の金融商品
有価証券及びデリバティブ取引以外の金融商品については、短期間で決済され、時価は帳簿価額と近似しているため、当該帳簿価額を時価としております。
(3)有価証券及びデリバティブ取引以外の金融商品
同左
3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。また、デリバティブ取引に関する契約額等は、あくまでもデリバティブ取引における名目的な契約額又は計算上の想定元本であり、当該金額自体がデリバティブ取引のリスクの大きさを示すものではありません。同左
    
 
(デリバティブ取引等に関する注記)
取引の時価等に関する事項
通貨関連
(2024年11月15日現在)
(単位:円)
区 分種 類 時 価評価損益
契約額等うち
1年超
市場取引
以外の取引
為替予約取引
売建111,282,713116,360,228△5,077,515
米ドル111,282,713116,360,228△5,077,515
合 計111,282,713116,360,228△5,077,515
 
(2025年5月15日現在)
(単位:円)
区 分種 類 時 価評価損益
契約額等うち
1年超
市場取引
以外の取引
為替予約取引
売建79,351,58679,354,021△2,435
米ドル79,351,58679,354,021△2,435
合 計79,351,58679,354,021△2,435
(注)1.時価の算定方法
(1)本書における開示対象ファンドの中間計算期間末日に対顧客先物売買相場の仲値が発表されている外貨については、以下のように評価しております。
①同中間計算期間末日において為替予約の受渡日の対顧客先物売買相場の仲値が発表されている場合は、当該為替予約は当該仲値で評価しております。
②同中間計算期間末日において為替予約の受渡日の対顧客先物売買相場の仲値が発表されていない場合は、以下の方法によっております。
・ 同中間計算期間末日に為替予約の受渡日を超える対顧客先物売買相場が発表されている場合には、発表されている先物相場のうち当該日に最も近い前後二つの対顧客先物売買相場の仲値をもとに計算しております。
・ 同中間計算期間末日に為替予約の受渡日を超える対顧客先物売買相場が発表されていない場合には、当該日に最も近い発表されている対顧客先物売買相場の仲値を用いております。
(2)本書における開示対象ファンドの中間計算期間末日に対顧客先物売買相場の仲値が発表されていない外貨については同中間計算期間末日の対顧客電信売買相場の仲値で評価しております。
(3)上記の算定方法にて、適正な時価と認定できない事由が認められた場合は、投資信託委託会社が忠実義務に基づいて合理的な事由をもって時価と認めた価額で評価しております。
2.換算において円未満の端数は切り捨てております。
3.契約額等及び時価の合計欄の金額は、各々の合計金額であります。
 
(1口当たり情報に関する注記)
2024年11月15日現在2025年 5月15日現在
1口当たり純資産額
(1万口当たり純資産額
1.0420円
10,420円)
1口当たり純資産額
(1万口当たり純資産額
0.9941円
9,941円)
 
「TMA物価連動国債マザーファンド」の状況
 
(1)貸借対照表
2024年11月15日現在2025年 5月15日現在
区 分注記
番号
金額(円)金額(円)
資産の部
流動資産
コール・ローン85,950,87958,497,254
国債証券14,423,885,33616,492,668,820
未収入金46,284,91610,937,550
未収利息1,942,9322,039,669
前払費用61,39929,865
流動資産合計14,558,125,46216,564,173,158
資産合計14,558,125,46216,564,173,158
負債の部
流動負債
未払解約金85,645,09853,003,770
流動負債合計85,645,09853,003,770
負債合計85,645,09853,003,770
純資産の部
元本等
元本※111,195,826,00212,656,432,728
剰余金
剰余金又は欠損金(△)3,276,654,3623,854,736,660
元本等合計14,472,480,36416,511,169,388
純資産合計14,472,480,36416,511,169,388
負債純資産合計14,558,125,46216,564,173,158
 
(2)注記表
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
 区 分自 2024年11月16日
至 2025年 5月15日
有価証券の評価基準及び評価方法国債証券
個別法に基づき、原則として時価で評価しております。時価評価にあたっては、金融商品取引業者、銀行等の提示する価額(但し、売気配相場は使用しない)、価格情報会社の提供する価額又は日本証券業協会発表の売買参考統計値(平均値)等で評価しております。
   
 
(貸借対照表に関する注記)
 区 分2024年11月15日現在2025年 5月15日現在
1.※1本書における開示対象ファンドの期首における当該親投資信託の元本額10,152,312,797円11,195,826,002円
同期中における追加設定元本額7,770,553,076円4,053,798,433円
同期中における一部解約元本額6,727,039,871円2,593,191,707円
同中間期末における元本額11,195,826,002円12,656,432,728円
元本の内訳*
東京海上セレクション・物価連動国債4,587,356,038円5,026,779,633円
東京海上・物価対応バランスファンド(毎月決算型)62,906,224円19,413,920円
東京海上・物価対応バランスファンド(年1回決算型)188,861,017円141,080,547円
TMA物価連動国債ファンド〈適格機関投資家限定〉4,604,479,947円5,742,255,268円
年金国内物価連動国債ファンド<適格機関投資家限定>1,703,548,837円1,701,440,253円
TMA債券バランスファンド<適格機関投資家限定>48,673,939円25,463,107円
11,195,826,002円12,656,432,728円
2.※1本書における開示対象ファンドの中間計算期間末日における当該親投資信託の受益権の総数11,195,826,002口12,656,432,728口
    
(注)*は当該親投資信託受益証券を投資対象とする証券投資信託ごとの元本額
 
(金融商品に関する注記)
金融商品の時価等に関する事項
 区 分2024年11月15日現在2025年 5月15日現在
1.貸借対照表計上額、時価及びこれらの差額時価で計上しているため、その差額はありません。同左
2.時価の算定方法並びに有価証券及びデリバティブ取引に関する事項(1)有価証券
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)に記載しております。
(1)有価証券
同左
(2)デリバティブ取引
該当事項はありません。
(2)デリバティブ取引
同左
(3)有価証券及びデリバティブ取引以外の金融商品
有価証券及びデリバティブ取引以外の金融商品については、短期間で決済され、時価は帳簿価額と近似しているため、当該帳簿価額を時価としております。
(3)有価証券及びデリバティブ取引以外の金融商品
同左
3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。同左
    
 
(1口当たり情報に関する注記)
2024年11月15日現在2025年 5月15日現在
1口当たり純資産額
(1万口当たり純資産額
1.2927円
12,927円)
1口当たり純資産額
(1万口当たり純資産額
1.3046円
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