東京海上・物価対応バランスファンド(年1回決算型)

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    半期報告書(内国投資信託受益証券)-第2期(2023/11/16-2024/11/15)

    【提出】
    2024/08/15 9:06
    【資料】
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    【項目】
    18項目
    (3)【中間注記表】
    (重要な会計方針に係る事項に関する注記)
     区 分当中間計算期間
    自 2023年11月16日
    至 2024年 5月15日
    有価証券の評価基準及び評価方法投資信託受益証券及び親投資信託受益証券
    移動平均法に基づき、原則として時価で評価しております。時価評価にあたっては、投資信託受益証券及び親投資信託受益証券の基準価額に基づいて評価しております。
       
     
    (中間貸借対照表に関する注記)
     区 分前期
    2023年11月15日現在
    当中間計算期間末
    2024年 5月15日現在
    1.※1期首元本額500,000,000円1,453,182,578円
    期中追加設定元本額1,103,372,346円269,039,557円
    期中一部解約元本額150,189,768円180,991,287円
    2.※1中間計算期間末日における受益権の総数1,453,182,578口1,541,230,848口
        
     
    (中間損益及び剰余金計算書に関する注記)
    前中間計算期間
    自 2022年11月17日
    至 2023年 5月16日
    当中間計算期間
    自 2023年11月16日
    至 2024年 5月15日
    該当事項はありません。同 左
     
    (金融商品に関する注記)
    金融商品の時価等に関する事項
     区 分前期
    2023年11月15日現在
    当中間計算期間末
    2024年 5月15日現在
    1.中間貸借対照表計上額、時価及びこれらの差額時価で計上しているため、その差額はありません。同左
    2.時価の算定方法並びに有価証券及びデリバティブ取引に関する事項(1)有価証券
    (重要な会計方針に係る事項に関する注記)に記載しております。
    (1)有価証券
    同左
    (2)デリバティブ取引
    該当事項はありません。
    (2)デリバティブ取引
    同左
    (3)有価証券及びデリバティブ取引以外の金融商品
    有価証券及びデリバティブ取引以外の金融商品については、短期間で決済され、時価は帳簿価額と近似しているため、当該帳簿価額を時価としております。
    (3)有価証券及びデリバティブ取引以外の金融商品
    同左
    3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。同左
        
     
    (1口当たり情報に関する注記)
    前期
    2023年11月15日現在
    当中間計算期間末
    2024年 5月15日現在
    1口当たり純資産額
    (1万口当たり純資産額
    1.0212円
    10,212円)
    1口当たり純資産額
    (1万口当たり純資産額
    1.0788円
    10,788円)
     
    (ご参考)
    当ファンドは、「東京海上・米国短期国債マザーファンド」、「東京海上・グローバル物価連動国債マザーファンド」、「東京海上・ゴールドマザーファンド(為替ヘッジあり)」、「東京海上・日米住宅REITマザーファンド(為替ヘッジあり)」、「TMA物価連動国債マザーファンド」を主要な投資対象としており、中間貸借対照表の資産の部に計上された「親投資信託受益証券」はすべて同ファンドの受益証券です。なお、同ファンドの状況は次のとおりです。
    なお、以下に記載した情報は監査の対象ではありません。
     
    「東京海上・米国短期国債マザーファンド」の状況
     
    (1)貸借対照表
    2023年11月15日現在2024年 5月15日現在
    区 分注記
    番号
    金額(円)金額(円)
    資産の部
    流動資産
    預金181,950,145310,806,650
    コール・ローン17,250,48323,261,345
    国債証券1,751,370,7011,773,597,042
    派生商品評価勘定―50
    未収利息 ―44
    流動資産合計1,950,571,3292,107,665,131
    資産合計1,950,571,3292,107,665,131
    負債の部
    流動負債
    派生商品評価勘定―19,360
    未払金14,883,465―
    未払解約金5,077,09233,927,554
    未払利息6―
    流動負債合計19,960,56333,946,914
    負債合計19,960,56333,946,914
    純資産の部
    元本等
    元本※11,717,788,3961,730,857,409
    剰余金
    剰余金又は欠損金(△)212,822,370342,860,808
    元本等合計1,930,610,7662,073,718,217
    純資産合計1,930,610,7662,073,718,217
    負債純資産合計1,950,571,3292,107,665,131
     
    (2)注記表
    (重要な会計方針に係る事項に関する注記)
     区 分自 2023年11月16日
    至 2024年 5月15日
    1.有価証券の評価基準及び評価方法国債証券
    個別法に基づき、原則として時価で評価しております。時価評価にあたっては、金融商品取引業者、銀行等の提示する価額(但し、売気配相場は使用しない)、又は価格情報会社の提供する価額で評価しております。
    2.デリバティブ等の評価基準及び評価方法為替予約取引
    個別法に基づき、原則として時価で評価しております。時価評価にあたっては、原則として本書における開示対象ファンドの中間計算期間末日の対顧客先物売買相場において為替予約の受渡日の仲値が発表されている場合には当該仲値、受渡日の仲値が発表されていない場合には、発表されている受渡日に最も近い前後二つの日の仲値をもとに計算しております。
    3.その他財務諸表作成のための基礎となる事項外貨建取引等の処理基準
    外貨建取引については、「投資信託財産の計算に関する規則」(平成12年総理府令第133号)第60条に基づき、取引発生時の外国通貨の額をもって記録する方法を採用しております。但し、同第61条に基づき、外国通貨の売却時において、当該外国通貨に加えて、外貨建資産等の外貨基金勘定及び外貨建各損益勘定の前日の外貨建純資産額に対する当該売却外国通貨の割合相当額を当該外国通貨の売却時の外国為替相場等で円換算し、前日の外貨基金勘定に対する円換算した外貨基金勘定の割合相当の邦貨建資産等の外国投資勘定と、円換算した外貨基金勘定を相殺した差額を為替差損益とする計理処理を採用しております。
       
     
    (貸借対照表に関する注記)
     区 分2023年11月15日現在2024年 5月15日現在
    1.※1本書における開示対象ファンドの期首における当該親投資信託の元本額200,000,000円1,717,788,396円
    同期中における追加設定元本額2,057,498,472円977,394,435円
    同期中における一部解約元本額539,710,076円964,325,422円
    同中間期末における元本額1,717,788,396円1,730,857,409円
    元本の内訳*
    東京海上・物価対応バランスファンド
    (毎月決算型)
    116,002,047円109,488,719円
    東京海上・物価対応バランスファンド
    (年1回決算型)
    257,900,445円271,790,154円
    東京海上・米国短期国債ファンド
    (毎月決算型)
    239,115,279円213,670,070円
    東京海上・米国短期国債ファンド
    (年1回決算型)
    491,504,267円297,724,849円
    米国短期国債(適格機関投資家専用)613,266,358円838,183,617円
    計1,717,788,396円1,730,857,409円
    2.※1本書における開示対象ファンドの中間計算期間末日における当該親投資信託の受益権の総数1,717,788,396口1,730,857,409口
        
    (注)*は当該親投資信託受益証券を投資対象とする証券投資信託ごとの元本額
     
    (金融商品に関する注記)
    金融商品の時価等に関する事項
     区 分2023年11月15日現在2024年 5月15日現在
    1.貸借対照表計上額、時価及びこれらの差額時価で計上しているため、その差額はありません。同左
    2.時価の算定方法並びに有価証券及びデリバティブ取引に関する事項(1)有価証券
    (重要な会計方針に係る事項に関する注記)に記載しております。
    (1)有価証券
    同左
    (2)デリバティブ取引
    (デリバティブ取引等に関する注記)に記載しております。
    (2)デリバティブ取引
    同左
    (3)有価証券及びデリバティブ取引以外の金融商品
    有価証券及びデリバティブ取引以外の金融商品については、短期間で決済され、時価は帳簿価額と近似しているため、当該帳簿価額を時価としております。
    (3)有価証券及びデリバティブ取引以外の金融商品
    同左
    3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。また、デリバティブ取引に関する契約額等は、あくまでもデリバティブ取引における名目的な契約額又は計算上の想定元本であり、当該金額自体がデリバティブ取引のリスクの大きさを示すものではありません。同左
        
     
    (デリバティブ取引等に関する注記)
    取引の時価等に関する事項
    通貨関連
    (2023年11月15日現在)
    該当事項はありません。
    (2024年5月15日現在)
    (単位:円)
    区 分種 類 時 価評価損益
    契約額等うち
    1年超
    市場取引
    以外の取引
    為替予約取引
    買建15,648,220―15,648,27050
    米ドル15,648,220―15,648,27050
    売建15,631,280―15,650,640△19,360
    米ドル15,631,280―15,650,640△19,360
    合 計31,279,500―31,298,910△19,310
    (注)1.時価の算定方法
    (1)本書における開示対象ファンドの中間計算期間末日に対顧客先物売買相場の仲値が発表されている外貨については、以下のように評価しております。
    ①同中間計算期間末日において為替予約の受渡日の対顧客先物売買相場の仲値が発表されている場合は、当該為替予約は当該仲値で評価しております。
    ②同中間計算期間末日において為替予約の受渡日の対顧客先物売買相場の仲値が発表されていない場合は、以下の方法によっております。
    ・ 同中間計算期間末日に為替予約の受渡日を超える対顧客先物売買相場が発表されている場合には、発表されている先物相場のうち当該日に最も近い前後二つの対顧客先物売買相場の仲値をもとに計算しております。
    ・ 同中間計算期間末日に為替予約の受渡日を超える対顧客先物売買相場が発表されていない場合には、当該日に最も近い発表されている対顧客先物売買相場の仲値を用いております。
    (2)本書における開示対象ファンドの中間計算期間末日に対顧客先物売買相場の仲値が発表されていない外貨については同中間計算期間末日の対顧客電信売買相場の仲値で評価しております。
    (3)上記の算定方法にて、適正な時価と認定できない事由が認められた場合は、投資信託委託会社が忠実義務に基づいて合理的な事由をもって時価と認めた価額で評価しております。
    2.換算において円未満の端数は切り捨てております。
    3.契約額等及び時価の合計欄の金額は、各々の合計金額であります。
     
    (1口当たり情報に関する注記)
    2023年11月15日現在2024年 5月15日現在
    1口当たり純資産額
    (1万口当たり純資産額
    1.1239円
    11,239円)
    1口当たり純資産額
    (1万口当たり純資産額
    1.1981円
    11,981円)
     
    「東京海上・グローバル物価連動国債マザーファンド」の状況
     
    (1)貸借対照表
    2023年11月15日現在2024年 5月15日現在
    区 分注記
    番号
    金額(円)金額(円)
    資産の部
    流動資産
    預金14,804,6133,617,390
    コール・ローン12,655,09510,106,567
    国債証券1,048,166,4561,129,970,806
    未収利息2,224,3332,902,057
    前払費用82,1202,360
    流動資産合計1,077,932,6171,146,599,180
    資産合計1,077,932,6171,146,599,180
    負債の部
    流動負債
    未払解約金2,357,9875,776,931
    未払利息4―
    流動負債合計2,357,9915,776,931
    負債合計2,357,9915,776,931
    純資産の部
    元本等
    元本※11,009,429,2091,007,278,639
    剰余金
    剰余金又は欠損金(△)66,145,417133,543,610
    元本等合計1,075,574,6261,140,822,249
    純資産合計1,075,574,6261,140,822,249
    負債純資産合計1,077,932,6171,146,599,180
     
    (2)注記表
    (重要な会計方針に係る事項に関する注記)
     区 分自 2023年11月16日
    至 2024年 5月15日
    1.有価証券の評価基準及び評価方法国債証券
    個別法に基づき、原則として時価で評価しております。時価評価にあたっては、金融商品取引業者、銀行等の提示する価額(但し、売気配相場は使用しない)、又は価格情報会社の提供する価額で評価しております。
    2.デリバティブ等の評価基準及び評価方法為替予約取引
    個別法に基づき、原則として時価で評価しております。時価評価にあたっては、原則として本書における開示対象ファンドの中間計算期間末日の対顧客先物売買相場において為替予約の受渡日の仲値が発表されている場合には当該仲値、受渡日の仲値が発表されていない場合には、発表されている受渡日に最も近い前後二つの日の仲値をもとに計算しております。
    3.その他財務諸表作成のための基礎となる事項外貨建取引等の処理基準
    外貨建取引については、「投資信託財産の計算に関する規則」(平成12年総理府令第133号)第60条に基づき、取引発生時の外国通貨の額をもって記録する方法を採用しております。但し、同第61条に基づき、外国通貨の売却時において、当該外国通貨に加えて、外貨建資産等の外貨基金勘定及び外貨建各損益勘定の前日の外貨建純資産額に対する当該売却外国通貨の割合相当額を当該外国通貨の売却時の外国為替相場等で円換算し、前日の外貨基金勘定に対する円換算した外貨基金勘定の割合相当の邦貨建資産等の外国投資勘定と、円換算した外貨基金勘定を相殺した差額を為替差損益とする計理処理を採用しております。
       
     
    (貸借対照表に関する注記)
     区 分2023年11月15日現在2024年 5月15日現在
    1.※1本書における開示対象ファンドの期首における当該親投資信託の元本額800,000,000円1,009,429,209円
    同期中における追加設定元本額274,830,835円56,083,378円
    同期中における一部解約元本額65,401,626円58,233,948円
    同中間期末における元本額1,009,429,209円1,007,278,639円
    元本の内訳*
    東京海上・物価対応バランスファンド
    (毎月決算型)
    127,493,432円117,601,132円
    東京海上・物価対応バランスファンド
    (年1回決算型)
    283,471,862円291,961,704円
    東京海上・グローバル物価連動国債ファンド<適格機関投資家限定>598,463,915円597,715,803円
    計1,009,429,209円1,007,278,639円
    2.※1本書における開示対象ファンドの中間計算期間末日における当該親投資信託の受益権の総数1,009,429,209口1,007,278,639口
        
    (注)*は当該親投資信託受益証券を投資対象とする証券投資信託ごとの元本額
     
    (金融商品に関する注記)
    金融商品の時価等に関する事項
     区 分2023年11月15日現在2024年 5月15日現在
    1.貸借対照表計上額、時価及びこれらの差額時価で計上しているため、その差額はありません。同左
    2.時価の算定方法並びに有価証券及びデリバティブ取引に関する事項(1)有価証券
    (重要な会計方針に係る事項に関する注記)に記載しております。
    (1)有価証券
    同左
    (2)デリバティブ取引
    (デリバティブ取引等に関する注記)に記載しております。
    (2)デリバティブ取引
    同左
    (3)有価証券及びデリバティブ取引以外の金融商品
    有価証券及びデリバティブ取引以外の金融商品については、短期間で決済され、時価は帳簿価額と近似しているため、当該帳簿価額を時価としております。
    (3)有価証券及びデリバティブ取引以外の金融商品
    同左
    3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。また、デリバティブ取引に関する契約額等は、あくまでもデリバティブ取引における名目的な契約額又は計算上の想定元本であり、当該金額自体がデリバティブ取引のリスクの大きさを示すものではありません。同左
        
     
    (デリバティブ取引等に関する注記)
    取引の時価等に関する事項
    (2023年11月15日現在)
    該当事項はありません。
     
    (2024年5月15日現在)
    該当事項はありません。
     
    (1口当たり情報に関する注記)
    2023年11月15日現在2024年 5月15日現在
    1口当たり純資産額
    (1万口当たり純資産額
    1.0655円
    10,655円)
    1口当たり純資産額
    (1万口当たり純資産額
    1.1326円
    11,326円)
     
    「東京海上・ゴールドマザーファンド(為替ヘッジあり)」の状況
     
    (1)貸借対照表
    2023年11月15日現在2024年 5月15日現在
    区 分注記
    番号
    金額(円)金額(円)
    資産の部
    流動資産
    預金―636
    コール・ローン10,107,44215,486,421
    投資信託受益証券203,092,090231,824,686
    派生商品評価勘定1,489,127―
    未収利息―28
    流動資産合計214,688,659247,311,771
    資産合計214,688,659247,311,771
    負債の部
    流動負債
    派生商品評価勘定―1,702,314
    未払金5,849,1096,840,585
    未払解約金775,1612,466,081
    未払利息3―
    流動負債合計6,624,27311,008,980
    負債合計6,624,27311,008,980
    純資産の部
    元本等
    元本※1199,289,397194,947,659
    剰余金
    剰余金又は欠損金(△)8,774,98941,355,132
    元本等合計208,064,386236,302,791
    純資産合計208,064,386236,302,791
    負債純資産合計214,688,659247,311,771
     
    (2)注記表
    (重要な会計方針に係る事項に関する注記)
     区 分自 2023年11月16日
    至 2024年 5月15日
    1.有価証券の評価基準及び評価方法投資信託受益証券
    移動平均法に基づき、原則として時価で評価しております。時価評価にあたっては、金融商品取引所等における最終相場(最終相場のないものについては、それに準ずる価額)、又は金融商品取引業者等から提示される気配相場に基づいて評価しております。
    2.デリバティブ等の評価基準及び評価方法為替予約取引
    個別法に基づき、原則として時価で評価しております。時価評価にあたっては、原則として本書における開示対象ファンドの中間計算期間末日の対顧客先物売買相場において為替予約の受渡日の仲値が発表されている場合には当該仲値、受渡日の仲値が発表されていない場合には、発表されている受渡日に最も近い前後二つの日の仲値をもとに計算しております。
    3.その他財務諸表作成のための基礎となる事項外貨建取引等の処理基準
    外貨建取引については、「投資信託財産の計算に関する規則」(平成12年総理府令第133号)第60条に基づき、取引発生時の外国通貨の額をもって記録する方法を採用しております。但し、同第61条に基づき、外国通貨の売却時において、当該外国通貨に加えて、外貨建資産等の外貨基金勘定及び外貨建各損益勘定の前日の外貨建純資産額に対する当該売却外国通貨の割合相当額を当該外国通貨の売却時の外国為替相場等で円換算し、前日の外貨基金勘定に対する円換算した外貨基金勘定の割合相当の邦貨建資産等の外国投資勘定と、円換算した外貨基金勘定を相殺した差額を為替差損益とする計理処理を採用しております。
       
     
    (貸借対照表に関する注記)
     区 分2023年11月15日現在2024年 5月15日現在
    1.※1本書における開示対象ファンドの期首における当該親投資信託の元本額100,000,000円199,289,397円
    同期中における追加設定元本額150,808,306円30,638,707円
    同期中における一部解約元本額51,518,909円34,980,445円
    同中間期末における元本額199,289,397円194,947,659円
    元本の内訳*
    東京海上・物価対応バランスファンド
    (毎月決算型)
    61,832,946円55,991,655円
    東京海上・物価対応バランスファンド
    (年1回決算型)
    137,456,451円138,956,004円
    計199,289,397円194,947,659円
    2.※1本書における開示対象ファンドの中間計算期間末日における当該親投資信託の受益権の総数199,289,397口194,947,659口
        
    (注)*は当該親投資信託受益証券を投資対象とする証券投資信託ごとの元本額
     
    (金融商品に関する注記)
    金融商品の時価等に関する事項
     区 分2023年11月15日現在2024年 5月15日現在
    1.貸借対照表計上額、時価及びこれらの差額時価で計上しているため、その差額はありません。同左
    2.時価の算定方法並びに有価証券及びデリバティブ取引に関する事項(1)有価証券
    (重要な会計方針に係る事項に関する注記)に記載しております。
    (1)有価証券
    同左
    (2)デリバティブ取引
    (デリバティブ取引等に関する注記)に記載しております。
    (2)デリバティブ取引
    同左
    (3)有価証券及びデリバティブ取引以外の金融商品
    有価証券及びデリバティブ取引以外の金融商品については、短期間で決済され、時価は帳簿価額と近似しているため、当該帳簿価額を時価としております。
    (3)有価証券及びデリバティブ取引以外の金融商品
    同左
    3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。また、デリバティブ取引に関する契約額等は、あくまでもデリバティブ取引における名目的な契約額又は計算上の想定元本であり、当該金額自体がデリバティブ取引のリスクの大きさを示すものではありません。同左
        
     
    (デリバティブ取引等に関する注記)
    取引の時価等に関する事項
    通貨関連
    (2023年11月15日現在)
    (単位:円)
    区 分種 類 時 価評価損益
    契約額等うち
    1年超
    市場取引
    以外の取引
    為替予約取引
    売建201,636,203―200,147,0761,489,127
    米ドル201,636,203―200,147,0761,489,127
    合 計201,636,203―200,147,0761,489,127
     
    (2024年5月15日現在)
    (単位:円)
    区 分種 類 時 価評価損益
    契約額等うち
    1年超
    市場取引
    以外の取引
    為替予約取引
    売建227,627,831―229,330,145△1,702,314
    米ドル227,627,831―229,330,145△1,702,314
    合 計227,627,831―229,330,145△1,702,314
    (注)1.時価の算定方法
    (1)本書における開示対象ファンドの中間計算期間末日に対顧客先物売買相場の仲値が発表されている外貨については、以下のように評価しております。
    ①同中間計算期間末日において為替予約の受渡日の対顧客先物売買相場の仲値が発表されている場合は、当該為替予約は当該仲値で評価しております。
    ②同中間計算期間末日において為替予約の受渡日の対顧客先物売買相場の仲値が発表されていない場合は、以下の方法によっております。
    ・ 同中間計算期間末日に為替予約の受渡日を超える対顧客先物売買相場が発表されている場合には、発表されている先物相場のうち当該日に最も近い前後二つの対顧客先物売買相場の仲値をもとに計算しております。
    ・ 同中間計算期間末日に為替予約の受渡日を超える対顧客先物売買相場が発表されていない場合には、当該日に最も近い発表されている対顧客先物売買相場の仲値を用いております。
    (2)本書における開示対象ファンドの中間計算期間末日に対顧客先物売買相場の仲値が発表されていない外貨については同中間計算期間末日の対顧客電信売買相場の仲値で評価しております。
    (3)上記の算定方法にて、適正な時価と認定できない事由が認められた場合は、投資信託委託会社が忠実義務に基づいて合理的な事由をもって時価と認めた価額で評価しております。
    2.換算において円未満の端数は切り捨てております。
    3.契約額等及び時価の合計欄の金額は、各々の合計金額であります。
     
    (1口当たり情報に関する注記)
    2023年11月15日現在2024年 5月15日現在
    1口当たり純資産額
    (1万口当たり純資産額
    1.0440円
    10,440円)
    1口当たり純資産額
    (1万口当たり純資産額
    1.2121円
    12,121円)
     
    「東京海上・日米住宅REITマザーファンド(為替ヘッジあり)」の状況
     
    (1)貸借対照表
    2023年11月15日現在2024年 5月15日現在
    区 分注記
    番号
    金額(円)金額(円)
    資産の部
    流動資産
    預金4,587,6242,021,901
    コール・ローン7,749,8178,973,860
    投資証券212,702,649228,987,791
    未収入金1,805,009―
    未収配当金477,194534,572
    未収利息―16
    流動資産合計227,322,293240,518,140
    資産合計227,322,293240,518,140
    負債の部
    流動負債
    派生商品評価勘定1,438,3152,908,747
    未払金5,317,988―
    未払解約金775,1612,466,081
    未払利息2―
    流動負債合計7,531,4665,374,828
    負債合計7,531,4665,374,828
    純資産の部
    元本等
    元本※1235,469,525231,387,379
    剰余金
    剰余金又は欠損金(△)※2△15,678,6983,755,933
    元本等合計219,790,827235,143,312
    純資産合計219,790,827235,143,312
    負債純資産合計227,322,293240,518,140
     
    (2)注記表
    (重要な会計方針に係る事項に関する注記)
     区 分自 2023年11月16日
    至 2024年 5月15日
    1.有価証券の評価基準及び評価方法投資証券
    移動平均法に基づき、原則として時価で評価しております。時価評価にあたっては、金融商品取引所等における最終相場(最終相場のないものについては、それに準ずる価額)、又は金融商品取引業者等から提示される気配相場に基づいて評価しております。
    2.デリバティブ等の評価基準及び評価方法為替予約取引
    個別法に基づき、原則として時価で評価しております。時価評価にあたっては、原則として本書における開示対象ファンドの中間計算期間末日の対顧客先物売買相場において為替予約の受渡日の仲値が発表されている場合には当該仲値、受渡日の仲値が発表されていない場合には、発表されている受渡日に最も近い前後二つの日の仲値をもとに計算しております。
    3.その他財務諸表作成のための基礎となる事項外貨建取引等の処理基準
    外貨建取引については、「投資信託財産の計算に関する規則」(平成12年総理府令第133号)第60条に基づき、取引発生時の外国通貨の額をもって記録する方法を採用しております。但し、同第61条に基づき、外国通貨の売却時において、当該外国通貨に加えて、外貨建資産等の外貨基金勘定及び外貨建各損益勘定の前日の外貨建純資産額に対する当該売却外国通貨の割合相当額を当該外国通貨の売却時の外国為替相場等で円換算し、前日の外貨基金勘定に対する円換算した外貨基金勘定の割合相当の邦貨建資産等の外国投資勘定と、円換算した外貨基金勘定を相殺した差額を為替差損益とする計理処理を採用しております。
       
     
    (貸借対照表に関する注記)
     区 分2023年11月15日現在2024年 5月15日現在
    1.※1本書における開示対象ファンドの期首における当該親投資信託の元本額100,000,000円235,469,525円
    同期中における追加設定元本額168,632,733円40,398,149円
    同期中における一部解約元本額33,163,208円44,480,295円
    同中間期末における元本額235,469,525円231,387,379円
    元本の内訳*
    東京海上・物価対応バランスファンド
    (毎月決算型)
    73,053,339円66,446,620円
    東京海上・物価対応バランスファンド
    (年1回決算型)
    162,416,186円164,940,759円
    計235,469,525円231,387,379円
    2.※1本書における開示対象ファンドの中間計算期間末日における当該親投資信託の受益権の総数235,469,525口231,387,379口
    3.※2元本の欠損純資産額が元本総額を下回っており、その差額は15,678,698円であります。―
        
    (注)*は当該親投資信託受益証券を投資対象とする証券投資信託ごとの元本額
     
    (金融商品に関する注記)
    金融商品の時価等に関する事項
     区 分2023年11月15日現在2024年 5月15日現在
    1.貸借対照表計上額、時価及びこれらの差額時価で計上しているため、その差額はありません。同左
    2.時価の算定方法並びに有価証券及びデリバティブ取引に関する事項(1)有価証券
    (重要な会計方針に係る事項に関する注記)に記載しております。
    (1)有価証券
    同左
    (2)デリバティブ取引
    (デリバティブ取引等に関する注記)に記載しております。
    (2)デリバティブ取引
    同左
    (3)有価証券及びデリバティブ取引以外の金融商品
    有価証券及びデリバティブ取引以外の金融商品については、短期間で決済され、時価は帳簿価額と近似しているため、当該帳簿価額を時価としております。
    (3)有価証券及びデリバティブ取引以外の金融商品
    同左
    3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。また、デリバティブ取引に関する契約額等は、あくまでもデリバティブ取引における名目的な契約額又は計算上の想定元本であり、当該金額自体がデリバティブ取引のリスクの大きさを示すものではありません。同左
        
     
    (デリバティブ取引等に関する注記)
    取引の時価等に関する事項
    通貨関連
    (2023年11月15日現在)
    (単位:円)
    区 分種 類 時 価評価損益
    契約額等うち
    1年超
    市場取引
    以外の取引
    為替予約取引
    売建141,495,732―142,934,047△1,438,315
    米ドル141,495,732―142,934,047△1,438,315
    合 計141,495,732―142,934,047△1,438,315
     
    (2024年5月15日現在)
    (単位:円)
    区 分種 類 時 価評価損益
    契約額等うち
    1年超
    市場取引
    以外の取引
    為替予約取引
    売建157,105,902―160,014,649△2,908,747
    米ドル157,105,902―160,014,649△2,908,747
    合 計157,105,902―160,014,649△2,908,747
    (注)1.時価の算定方法
    (1)本書における開示対象ファンドの中間計算期間末日に対顧客先物売買相場の仲値が発表されている外貨については、以下のように評価しております。
    ①同中間計算期間末日において為替予約の受渡日の対顧客先物売買相場の仲値が発表されている場合は、当該為替予約は当該仲値で評価しております。
    ②同中間計算期間末日において為替予約の受渡日の対顧客先物売買相場の仲値が発表されていない場合は、以下の方法によっております。
    ・ 同中間計算期間末日に為替予約の受渡日を超える対顧客先物売買相場が発表されている場合には、発表されている先物相場のうち当該日に最も近い前後二つの対顧客先物売買相場の仲値をもとに計算しております。
    ・ 同中間計算期間末日に為替予約の受渡日を超える対顧客先物売買相場が発表されていない場合には、当該日に最も近い発表されている対顧客先物売買相場の仲値を用いております。
    (2)本書における開示対象ファンドの中間計算期間末日に対顧客先物売買相場の仲値が発表されていない外貨については同中間計算期間末日の対顧客電信売買相場の仲値で評価しております。
    (3)上記の算定方法にて、適正な時価と認定できない事由が認められた場合は、投資信託委託会社が忠実義務に基づいて合理的な事由をもって時価と認めた価額で評価しております。
    2.換算において円未満の端数は切り捨てております。
    3.契約額等及び時価の合計欄の金額は、各々の合計金額であります。
     
    (1口当たり情報に関する注記)
    2023年11月15日現在2024年 5月15日現在
    1口当たり純資産額
    (1万口当たり純資産額
    0.9334円
    9,334円)
    1口当たり純資産額
    (1万口当たり純資産額
    1.0162円
    10,162円)
     
    「TMA物価連動国債マザーファンド」の状況
     
    (1)貸借対照表
    2023年11月15日現在2024年 5月15日現在
    区 分注記
    番号
    金額(円)金額(円)
    資産の部
    流動資産
    コール・ローン81,969,630139,519,719
    国債証券13,030,765,22617,197,703,397
    未収入金―89,968,054
    未収利息1,957,7802,219,675
    前払費用24,603239,219
    流動資産合計13,114,717,23917,429,650,064
    資産合計13,114,717,23917,429,650,064
    負債の部
    流動負債
    未払金―34,221,317
    未払解約金47,392,894158,791,933
    未払利息29―
    流動負債合計47,392,923193,013,250
    負債合計47,392,923193,013,250
    純資産の部
    元本等
    元本※110,152,312,79713,439,692,839
    剰余金
    剰余金又は欠損金(△)2,915,011,5193,796,943,975
    元本等合計13,067,324,31617,236,636,814
    純資産合計13,067,324,31617,236,636,814
    負債純資産合計13,114,717,23917,429,650,064
     
    (2)注記表
    (重要な会計方針に係る事項に関する注記)
     区 分自 2023年11月16日
    至 2024年 5月15日
    有価証券の評価基準及び評価方法国債証券
    個別法に基づき、原則として時価で評価しております。時価評価にあたっては、金融商品取引業者、銀行等の提示する価額(但し、売気配相場は使用しない)、価格情報会社の提供する価額又は日本証券業協会発表の売買参考統計値(平均値)等で評価しております。
       
     
    (貸借対照表に関する注記)
     区 分2023年11月15日現在2024年 5月15日現在
    1.※1本書における開示対象ファンドの期首における当該親投資信託の元本額8,960,187,667円10,152,312,797円
    同期中における追加設定元本額6,647,839,937円5,569,108,485円
    同期中における一部解約元本額5,455,714,807円2,281,728,443円
    同中間期末における元本額10,152,312,797円13,439,692,839円
    元本の内訳*
    東京海上セレクション・物価連動国債3,818,447,518円4,332,953,581円
    東京海上・物価対応バランスファンド
    (毎月決算型)
    102,218,379円102,957,975円
    東京海上・物価対応バランスファンド
    (年1回決算型)
    227,255,649円255,514,140円
    TMA物価連動国債ファンド
    〈適格機関投資家限定〉
    4,293,890,560円6,962,023,296円
    年金国内物価連動国債ファンド
    <適格機関投資家限定>
    1,630,688,654円1,706,431,810円
    TMA債券バランスファンド
    <適格機関投資家限定>
    79,812,037円79,812,037円
    計10,152,312,797円13,439,692,839円
    2.※1本書における開示対象ファンドの中間計算期間末日における当該親投資信託の受益権の総数10,152,312,797口13,439,692,839口
        
    (注)*は当該親投資信託受益証券を投資対象とする証券投資信託ごとの元本額
     
    (金融商品に関する注記)
    金融商品の時価等に関する事項
     区 分2023年11月15日現在2024年 5月15日現在
    1.貸借対照表計上額、時価及びこれらの差額時価で計上しているため、その差額はありません。同左
    2.時価の算定方法並びに有価証券及びデリバティブ取引に関する事項(1)有価証券
    (重要な会計方針に係る事項に関する注記)に記載しております。
    (1)有価証券
    同左
    (2)デリバティブ取引
    該当事項はありません。
    (2)デリバティブ取引
    同左
    (3)有価証券及びデリバティブ取引以外の金融商品
    有価証券及びデリバティブ取引以外の金融商品については、短期間で決済され、時価は帳簿価額と近似しているため、当該帳簿価額を時価としております。
    (3)有価証券及びデリバティブ取引以外の金融商品
    同左
    3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。同左
        
     
    (1口当たり情報に関する注記)
    2023年11月15日現在2024年 5月15日現在
    1口当たり純資産額
    (1万口当たり純資産額
    1.2871円
    12,871円)
    1口当たり純資産額
    (1万口当たり純資産額
    1.2825円
    12,825円)

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