半期報告書(内国投資信託受益証券)-第4期(2025/11/18-2026/11/16)

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2026/08/14 9:30
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【項目】
18項目
(3)【中間注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
 区 分当中間計算期間
自 2025年11月18日
至 2026年 5月17日
有価証券の評価基準及び評価方法投資信託受益証券及び親投資信託受益証券
移動平均法に基づき、原則として時価で評価しております。時価評価にあたっては、投資信託受益証券及び親投資信託受益証券の基準価額に基づいて評価しております。
   
 
(中間貸借対照表に関する注記)
 区 分前期
2025年11月17日現在
当中間計算期間末
2026年 5月17日現在
1.※1期首元本額1,111,433,076円867,954,610円
期中追加設定元本額250,800,370円200,575,424円
期中一部解約元本額494,278,836円109,405,221円
2.※1中間計算期間末日における受益権の総数867,954,610口959,124,813口
    
 
(中間損益及び剰余金計算書に関する注記)
前中間計算期間
自 2024年11月16日
至 2025年 5月15日
当中間計算期間
自 2025年11月18日
至 2026年 5月17日
該当事項はありません。同 左
 
(金融商品に関する注記)
金融商品の時価等に関する事項
 区 分前期
2025年11月17日現在
当中間計算期間末
2026年 5月17日現在
1.中間貸借対照表計上額、時価及びこれらの差額時価で計上しているため、その差額はありません。同左
2.時価の算定方法並びに有価証券及びデリバティブ取引に関する事項(1)有価証券
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)に記載しております。
(1)有価証券
同左
(2)デリバティブ取引
該当事項はありません。
(2)デリバティブ取引
同左
(3)有価証券及びデリバティブ取引以外の金融商品
有価証券及びデリバティブ取引以外の金融商品については、短期間で決済され、時価は帳簿価額と近似しているため、当該帳簿価額を時価としております。
(3)有価証券及びデリバティブ取引以外の金融商品
同左
3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。同左
    
 
(1口当たり情報に関する注記)
前期
2025年11月17日現在
当中間計算期間末
2026年 5月17日現在
1口当たり純資産額
(1万口当たり純資産額
1.1738円
11,738円)
1口当たり純資産額
(1万口当たり純資産額
1.2149円
12,149円)
 
(ご参考)
当ファンドは、「東京海上・米国短期国債マザーファンド」、「東京海上・グローバル物価連動国債マザーファンド」、「東京海上・ゴールドマザーファンド(為替ヘッジあり)」、「東京海上・日米住宅REITマザーファンド(為替ヘッジあり)」、「TMA物価連動国債マザーファンド」を主要な投資対象としており、中間貸借対照表の資産の部に計上された「親投資信託受益証券」はすべて同ファンドの受益証券です。なお、同ファンドの状況は次のとおりです。
なお、以下に記載した情報は監査の対象ではありません。
 
「東京海上・米国短期国債マザーファンド」の状況
 
(1)貸借対照表
2025年11月17日現在2026年 5月17日現在
区 分注記
番号
金額(円)金額(円)
資産の部
流動資産
預金213,569,753230,522,372
コール・ローン21,165,21421,511,634
国債証券1,847,865,6011,974,027,444
未収利息262414
流動資産合計2,082,600,8302,226,061,864
資産合計2,082,600,8302,226,061,864
負債の部
流動負債
派生商品評価勘定320
未払金168,633,365
未払解約金19,060,29514,334,888
流動負債合計187,693,98014,334,888
負債合計187,693,98014,334,888
純資産の部
元本等
元本※11,494,823,9081,672,008,290
剰余金
剰余金又は欠損金(△)400,082,942539,718,686
元本等合計1,894,906,8502,211,726,976
純資産合計1,894,906,8502,211,726,976
負債純資産合計2,082,600,8302,226,061,864
 
(2)注記表
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
 区 分自 2025年11月18日
至 2026年 5月17日
1.有価証券の評価基準及び評価方法国債証券
個別法に基づき、原則として時価で評価しております。時価評価にあたっては、金融商品取引業者、銀行等の提示する価額(但し、売気配相場は使用しない)、又は価格情報会社の提供する価額で評価しております。
2.デリバティブ等の評価基準及び評価方法為替予約取引
個別法に基づき、原則として時価で評価しております。時価評価にあたっては、原則として本書における開示対象ファンドの中間計算期間末日の対顧客先物売買相場において為替予約の受渡日の仲値が発表されている場合には当該仲値、受渡日の仲値が発表されていない場合には、発表されている受渡日に最も近い前後二つの日の仲値をもとに計算しております。
3.その他財務諸表作成のための基礎となる事項外貨建取引等の処理基準
外貨建取引については、「投資信託財産の計算に関する規則」(平成12年総理府令第133号)第60条に基づき、取引発生時の外国通貨の額をもって記録する方法を採用しております。但し、同第61条に基づき、外国通貨の売却時において、当該外国通貨に加えて、外貨建資産等の外貨基金勘定及び外貨建各損益勘定の前日の外貨建純資産額に対する当該売却外国通貨の割合相当額を当該外国通貨の売却時の外国為替相場等で円換算し、前日の外貨基金勘定に対する円換算した外貨基金勘定の割合相当の邦貨建資産等の外国投資勘定と、円換算した外貨基金勘定を相殺した差額を為替差損益とする計理処理を採用しております。
   
 
(貸借対照表に関する注記)
 区 分2025年11月17日現在2026年 5月17日現在
1.※1本書における開示対象ファンドの期首における当該親投資信託の元本額1,474,943,253円1,494,823,908円
同期中における追加設定元本額1,298,837,083円891,504,810円
同期中における一部解約元本額1,278,956,428円714,320,428円
同中間期末における元本額1,494,823,908円1,672,008,290円
元本の内訳*
東京海上・物価対応バランスファンド(毎月決算型)20,515,244円21,379,363円
東京海上・物価対応バランスファンド(年1回決算型)160,107,095円178,783,933円
東京海上・米国短期国債ファンド(毎月決算型)160,677,877円126,043,576円
東京海上・米国短期国債ファンド(年1回決算型)86,975,052円98,623,930円
米国短期国債(適格機関投資家専用)1,066,548,640円1,247,177,488円
1,494,823,908円1,672,008,290円
2.※1本書における開示対象ファンドの中間計算期間末日における当該親投資信託の受益権の総数1,494,823,908口1,672,008,290口
    
(注)*は当該親投資信託受益証券を投資対象とする証券投資信託ごとの元本額
 
(金融商品に関する注記)
金融商品の時価等に関する事項
 区 分2025年11月17日現在2026年 5月17日現在
1.貸借対照表計上額、時価及びこれらの差額時価で計上しているため、その差額はありません。同左
2.時価の算定方法並びに有価証券及びデリバティブ取引に関する事項(1)有価証券
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)に記載しております。
(1)有価証券
同左
(2)デリバティブ取引
(デリバティブ取引等に関する注記)に記載しております。
(2)デリバティブ取引
同左
(3)有価証券及びデリバティブ取引以外の金融商品
有価証券及びデリバティブ取引以外の金融商品については、短期間で決済され、時価は帳簿価額と近似しているため、当該帳簿価額を時価としております。
(3)有価証券及びデリバティブ取引以外の金融商品
同左
3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。また、デリバティブ取引に関する契約額等は、あくまでもデリバティブ取引における名目的な契約額又は計算上の想定元本であり、当該金額自体がデリバティブ取引のリスクの大きさを示すものではありません。同左
    
 
(デリバティブ取引等に関する注記)
取引の時価等に関する事項
通貨関連
(2025年11月17日現在)
(単位:円)
区 分種 類 時 価評価損益
契約額等うち
1年超
市場取引以外の取引為替予約取引
買建30,933,92030,933,600△320
米ドル30,933,92030,933,600△320
合 計30,933,92030,933,600△320
(注)1.時価の算定方法
(1)本書における開示対象ファンドの中間計算期間末日に対顧客先物売買相場の仲値が発表されている外貨については、以下のように評価しております。
①同中間計算期間末日において為替予約の受渡日の対顧客先物売買相場の仲値が発表されている場合は、当該為替予約は当該仲値で評価しております。
②同中間計算期間末日において為替予約の受渡日の対顧客先物売買相場の仲値が発表されていない場合は、以下の方法によっております。
・ 同中間計算期間末日に為替予約の受渡日を超える対顧客先物売買相場が発表されている場合には、発表されている先物相場のうち当該日に最も近い前後二つの対顧客先物売買相場の仲値をもとに計算しております。
・ 同中間計算期間末日に為替予約の受渡日を超える対顧客先物売買相場が発表されていない場合には、当該日に最も近い発表されている対顧客先物売買相場の仲値を用いております。
(2)本書における開示対象ファンドの中間計算期間末日に対顧客先物売買相場の仲値が発表されていない外貨については同中間計算期間末日の対顧客電信売買相場の仲値で評価しております。
(3)上記の算定方法にて、適正な時価と認定できない事由が認められた場合は、投資信託委託会社が忠実義務に基づいて合理的な事由をもって時価と認めた価額で評価しております。
2.換算において円未満の端数は切り捨てております。
3.契約額等及び時価の合計欄の金額は、各々の合計金額であります。
 
(2026年5月17日現在)
該当事項はありません。
 
(1口当たり情報に関する注記)
2025年11月17日現在2026年 5月17日現在
1口当たり純資産額
(1万口当たり純資産額
1.2676円
12,676円)
1口当たり純資産額
(1万口当たり純資産額
1.3228円
13,228円)
 
「東京海上・グローバル物価連動国債マザーファンド」の状況
 
(1)貸借対照表
2025年11月17日現在2026年 5月17日現在
区 分注記
番号
金額(円)金額(円)
資産の部
流動資産
預金1,099,8001,109,033
コール・ローン8,440,5859,197,473
国債証券220,830,458253,207,185
未収利息434,100716,399
前払費用4,2764,842
流動資産合計230,809,219264,234,932
資産合計230,809,219264,234,932
負債の部
流動負債
未払解約金2,839,1451,011,500
流動負債合計2,839,1451,011,500
負債合計2,839,1451,011,500
純資産の部
元本等
元本※1191,853,295211,609,741
剰余金
剰余金又は欠損金(△)36,116,77951,613,691
元本等合計227,970,074263,223,432
純資産合計227,970,074263,223,432
負債純資産合計230,809,219264,234,932
 
(2)注記表
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
 区 分自 2025年11月18日
至 2026年 5月17日
1.有価証券の評価基準及び評価方法国債証券
個別法に基づき、原則として時価で評価しております。時価評価にあたっては、金融商品取引業者、銀行等の提示する価額(但し、売気配相場は使用しない)、又は価格情報会社の提供する価額で評価しております。
2.デリバティブ等の評価基準及び評価方法為替予約取引
個別法に基づき、原則として時価で評価しております。時価評価にあたっては、原則として本書における開示対象ファンドの中間計算期間末日の対顧客先物売買相場において為替予約の受渡日の仲値が発表されている場合には当該仲値、受渡日の仲値が発表されていない場合には、発表されている受渡日に最も近い前後二つの日の仲値をもとに計算しております。
3.その他財務諸表作成のための基礎となる事項外貨建取引等の処理基準
外貨建取引については、「投資信託財産の計算に関する規則」(平成12年総理府令第133号)第60条に基づき、取引発生時の外国通貨の額をもって記録する方法を採用しております。但し、同第61条に基づき、外国通貨の売却時において、当該外国通貨に加えて、外貨建資産等の外貨基金勘定及び外貨建各損益勘定の前日の外貨建純資産額に対する当該売却外国通貨の割合相当額を当該外国通貨の売却時の外国為替相場等で円換算し、前日の外貨基金勘定に対する円換算した外貨基金勘定の割合相当の邦貨建資産等の外国投資勘定と、円換算した外貨基金勘定を相殺した差額を為替差損益とする計理処理を採用しております。
   
 
(貸借対照表に関する注記)
 区 分2025年11月17日現在2026年 5月17日現在
1.※1本書における開示対象ファンドの期首における当該親投資信託の元本額885,329,575円191,853,295円
同期中における追加設定元本額71,579,824円47,311,687円
同期中における一部解約元本額765,056,104円27,555,241円
同中間期末における元本額191,853,295円211,609,741円
元本の内訳*
東京海上・物価対応バランスファンド(毎月決算型)21,788,667円22,601,886円
東京海上・物価対応バランスファンド(年1回決算型)170,064,628円189,007,855円
191,853,295円211,609,741円
2.※1本書における開示対象ファンドの中間計算期間末日における当該親投資信託の受益権の総数191,853,295口211,609,741口
    
(注)*は当該親投資信託受益証券を投資対象とする証券投資信託ごとの元本額
 
(金融商品に関する注記)
金融商品の時価等に関する事項
 区 分2025年11月17日現在2026年 5月17日現在
1.貸借対照表計上額、時価及びこれらの差額時価で計上しているため、その差額はありません。同左
2.時価の算定方法並びに有価証券及びデリバティブ取引に関する事項(1)有価証券
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)に記載しております。
(1)有価証券
同左
(2)デリバティブ取引
(デリバティブ取引等に関する注記)に記載しております。
(2)デリバティブ取引
同左
(3)有価証券及びデリバティブ取引以外の金融商品
有価証券及びデリバティブ取引以外の金融商品については、短期間で決済され、時価は帳簿価額と近似しているため、当該帳簿価額を時価としております。
(3)有価証券及びデリバティブ取引以外の金融商品
同左
3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。また、デリバティブ取引に関する契約額等は、あくまでもデリバティブ取引における名目的な契約額又は計算上の想定元本であり、当該金額自体がデリバティブ取引のリスクの大きさを示すものではありません。同左
    
 
(デリバティブ取引等に関する注記)
取引の時価等に関する事項
(2025年11月17日現在)
該当事項はありません。
 
(2026年5月17日現在)
該当事項はありません。
 
(1口当たり情報に関する注記)
2025年11月17日現在2026年 5月17日現在
1口当たり純資産額
(1万口当たり純資産額
1.1883円
11,883円)
1口当たり純資産額
(1万口当たり純資産額
1.2439円
12,439円)
 
「東京海上・ゴールドマザーファンド(為替ヘッジあり)」の状況
 
(1)貸借対照表
2025年11月17日現在2026年 5月17日現在
区 分注記
番号
金額(円)金額(円)
資産の部
流動資産
預金1,59680,973
コール・ローン4,436,3402,288,464
投資信託受益証券115,140,116129,955,934
未収入金47,8651,377,095
未収利息5544
流動資産合計119,625,972133,702,510
資産合計119,625,972133,702,510
負債の部
流動負債
派生商品評価勘定358,9021,330,279
未払金1,688,56573,573
未払解約金1,419,571505,749
流動負債合計3,467,0381,909,601
負債合計3,467,0381,909,601
純資産の部
元本等
元本※160,456,48361,526,539
剰余金
剰余金又は欠損金(△)55,702,45170,266,370
元本等合計116,158,934131,792,909
純資産合計116,158,934131,792,909
負債純資産合計119,625,972133,702,510
 
(2)注記表
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
 区 分自 2025年11月18日
至 2026年 5月17日
1.有価証券の評価基準及び評価方法投資信託受益証券
移動平均法に基づき、原則として時価で評価しております。時価評価にあたっては、金融商品取引所等における最終相場(最終相場のないものについては、それに準ずる価額)、又は金融商品取引業者等から提示される気配相場に基づいて評価しております。
2.デリバティブ等の評価基準及び評価方法為替予約取引
個別法に基づき、原則として時価で評価しております。時価評価にあたっては、原則として本書における開示対象ファンドの中間計算期間末日の対顧客先物売買相場において為替予約の受渡日の仲値が発表されている場合には当該仲値、受渡日の仲値が発表されていない場合には、発表されている受渡日に最も近い前後二つの日の仲値をもとに計算しております。
3.その他財務諸表作成のための基礎となる事項外貨建取引等の処理基準
外貨建取引については、「投資信託財産の計算に関する規則」(平成12年総理府令第133号)第60条に基づき、取引発生時の外国通貨の額をもって記録する方法を採用しております。但し、同第61条に基づき、外国通貨の売却時において、当該外国通貨に加えて、外貨建資産等の外貨基金勘定及び外貨建各損益勘定の前日の外貨建純資産額に対する当該売却外国通貨の割合相当額を当該外国通貨の売却時の外国為替相場等で円換算し、前日の外貨基金勘定に対する円換算した外貨基金勘定の割合相当の邦貨建資産等の外国投資勘定と、円換算した外貨基金勘定を相殺した差額を為替差損益とする計理処理を採用しております。
   
 
(貸借対照表に関する注記)
 区 分2025年11月17日現在2026年 5月17日現在
1.※1本書における開示対象ファンドの期首における当該親投資信託の元本額118,298,874円60,456,483円
同期中における追加設定元本額26,661,878円18,439,602円
同期中における一部解約元本額84,504,269円17,369,546円
同中間期末における元本額60,456,483円61,526,539円
元本の内訳*
東京海上・物価対応バランスファンド(毎月決算型)6,865,240円6,571,899円
東京海上・物価対応バランスファンド(年1回決算型)53,591,243円54,954,640円
60,456,483円61,526,539円
2.※1本書における開示対象ファンドの中間計算期間末日における当該親投資信託の受益権の総数60,456,483口61,526,539口
    
(注)*は当該親投資信託受益証券を投資対象とする証券投資信託ごとの元本額
 
(金融商品に関する注記)
金融商品の時価等に関する事項
 区 分2025年11月17日現在2026年 5月17日現在
1.貸借対照表計上額、時価及びこれらの差額時価で計上しているため、その差額はありません。同左
2.時価の算定方法並びに有価証券及びデリバティブ取引に関する事項(1)有価証券
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)に記載しております。
(1)有価証券
同左
(2)デリバティブ取引
(デリバティブ取引等に関する注記)に記載しております。
(2)デリバティブ取引
同左
(3)有価証券及びデリバティブ取引以外の金融商品
有価証券及びデリバティブ取引以外の金融商品については、短期間で決済され、時価は帳簿価額と近似しているため、当該帳簿価額を時価としております。
(3)有価証券及びデリバティブ取引以外の金融商品
同左
3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。また、デリバティブ取引に関する契約額等は、あくまでもデリバティブ取引における名目的な契約額又は計算上の想定元本であり、当該金額自体がデリバティブ取引のリスクの大きさを示すものではありません。同左
    
 
(デリバティブ取引等に関する注記)
取引の時価等に関する事項
通貨関連
(2025年11月17日現在)
(単位:円)
区 分種 類 時 価評価損益
契約額等うち
1年超
市場取引以外の取引為替予約取引
売建115,606,043115,964,945△358,902
米ドル115,606,043115,964,945△358,902
合 計115,606,043115,964,945△358,902
 
(2026年5月17日現在)
(単位:円)
区 分種 類 時 価評価損益
契約額等うち
1年超
市場取引以外の取引為替予約取引
売建130,052,482131,382,761△1,330,279
米ドル130,052,482131,382,761△1,330,279
合 計130,052,482131,382,761△1,330,279
(注)1.時価の算定方法
(1)本書における開示対象ファンドの中間計算期間末日に対顧客先物売買相場の仲値が発表されている外貨については、以下のように評価しております。
①同中間計算期間末日において為替予約の受渡日の対顧客先物売買相場の仲値が発表されている場合は、当該為替予約は当該仲値で評価しております。
②同中間計算期間末日において為替予約の受渡日の対顧客先物売買相場の仲値が発表されていない場合は、以下の方法によっております。
・ 同中間計算期間末日に為替予約の受渡日を超える対顧客先物売買相場が発表されている場合には、発表されている先物相場のうち当該日に最も近い前後二つの対顧客先物売買相場の仲値をもとに計算しております。
・ 同中間計算期間末日に為替予約の受渡日を超える対顧客先物売買相場が発表されていない場合には、当該日に最も近い発表されている対顧客先物売買相場の仲値を用いております。
(2)本書における開示対象ファンドの中間計算期間末日に対顧客先物売買相場の仲値が発表されていない外貨については同中間計算期間末日の対顧客電信売買相場の仲値で評価しております。
(3)上記の算定方法にて、適正な時価と認定できない事由が認められた場合は、投資信託委託会社が忠実義務に基づいて合理的な事由をもって時価と認めた価額で評価しております。
2.換算において円未満の端数は切り捨てております。
3.契約額等及び時価の合計欄の金額は、各々の合計金額であります。
 
(1口当たり情報に関する注記)
2025年11月17日現在2026年 5月17日現在
1口当たり純資産額
(1万口当たり純資産額
1.9214円
19,214円)
1口当たり純資産額
(1万口当たり純資産額
2.1420円
21,420円)
 
「東京海上・日米住宅REITマザーファンド(為替ヘッジあり)」の状況
 
(1)貸借対照表
2025年11月17日現在2026年 5月17日現在
区 分注記
番号
金額(円)金額(円)
資産の部
流動資産
預金193,26416,563
コール・ローン5,960,9364,846,861
投資証券112,497,373125,098,243
未収入金957,634
未収配当金145,590165,950
未収利息7493
流動資産合計118,797,237131,085,344
資産合計118,797,237131,085,344
負債の部
流動負債
派生商品評価勘定765,147749,360
未払金8,680
未払解約金1,419,571505,749
流動負債合計2,184,7181,263,789
負債合計2,184,7181,263,789
純資産の部
元本等
元本※1120,263,344133,493,444
剰余金
剰余金又は欠損金(△)※2△3,650,825△3,671,889
元本等合計116,612,519129,821,555
純資産合計116,612,519129,821,555
負債純資産合計118,797,237131,085,344
 
(2)注記表
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
 区 分自 2025年11月18日
至 2026年 5月17日
1.有価証券の評価基準及び評価方法投資証券
移動平均法に基づき、原則として時価で評価しております。時価評価にあたっては、金融商品取引所等における最終相場(最終相場のないものについては、それに準ずる価額)、又は金融商品取引業者等から提示される気配相場に基づいて評価しております。
2.デリバティブ等の評価基準及び評価方法為替予約取引
個別法に基づき、原則として時価で評価しております。時価評価にあたっては、原則として本書における開示対象ファンドの中間計算期間末日の対顧客先物売買相場において為替予約の受渡日の仲値が発表されている場合には当該仲値、受渡日の仲値が発表されていない場合には、発表されている受渡日に最も近い前後二つの日の仲値をもとに計算しております。
3.その他財務諸表作成のための基礎となる事項外貨建取引等の処理基準
外貨建取引については、「投資信託財産の計算に関する規則」(平成12年総理府令第133号)第60条に基づき、取引発生時の外国通貨の額をもって記録する方法を採用しております。但し、同第61条に基づき、外国通貨の売却時において、当該外国通貨に加えて、外貨建資産等の外貨基金勘定及び外貨建各損益勘定の前日の外貨建純資産額に対する当該売却外国通貨の割合相当額を当該外国通貨の売却時の外国為替相場等で円換算し、前日の外貨基金勘定に対する円換算した外貨基金勘定の割合相当の邦貨建資産等の外国投資勘定と、円換算した外貨基金勘定を相殺した差額を為替差損益とする計理処理を採用しております。
   
 
(貸借対照表に関する注記)
 区 分2025年11月17日現在2026年 5月17日現在
1.※1本書における開示対象ファンドの期首における当該親投資信託の元本額158,926,852円120,263,344円
同期中における追加設定元本額58,592,478円37,825,036円
同期中における一部解約元本額97,255,986円24,594,936円
同中間期末における元本額120,263,344円133,493,444円
元本の内訳*
東京海上・物価対応バランスファンド(毎月決算型)13,668,391円14,257,877円
東京海上・物価対応バランスファンド(年1回決算型)106,594,953円119,235,567円
120,263,344円133,493,444円
2.※1本書における開示対象ファンドの中間計算期間末日における当該親投資信託の受益権の総数120,263,344口133,493,444口
3.※2元本の欠損純資産額が元本総額を下回っており、その差額は3,650,825円であります。純資産額が元本総額を下回っており、その差額は3,671,889円であります。
    
(注)*は当該親投資信託受益証券を投資対象とする証券投資信託ごとの元本額
 
(金融商品に関する注記)
金融商品の時価等に関する事項
 区 分2025年11月17日現在2026年 5月17日現在
1.貸借対照表計上額、時価及びこれらの差額時価で計上しているため、その差額はありません。同左
2.時価の算定方法並びに有価証券及びデリバティブ取引に関する事項(1)有価証券
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)に記載しております。
(1)有価証券
同左
(2)デリバティブ取引
(デリバティブ取引等に関する注記)に記載しております。
(2)デリバティブ取引
同左
(3)有価証券及びデリバティブ取引以外の金融商品
有価証券及びデリバティブ取引以外の金融商品については、短期間で決済され、時価は帳簿価額と近似しているため、当該帳簿価額を時価としております。
(3)有価証券及びデリバティブ取引以外の金融商品
同左
3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。また、デリバティブ取引に関する契約額等は、あくまでもデリバティブ取引における名目的な契約額又は計算上の想定元本であり、当該金額自体がデリバティブ取引のリスクの大きさを示すものではありません。同左
    
 
(デリバティブ取引等に関する注記)
取引の時価等に関する事項
通貨関連
(2025年11月17日現在)
(単位:円)
区 分種 類 時 価評価損益
契約額等うち
1年超
市場取引以外の取引為替予約取引
売建85,148,51885,913,665△765,147
米ドル85,148,51885,913,665△765,147
合 計85,148,51885,913,665△765,147
 
(2026年5月17日現在)
(単位:円)
区 分種 類 時 価評価損益
契約額等うち
1年超
市場取引以外の取引為替予約取引
売建100,127,766100,877,126△749,360
米ドル100,127,766100,877,126△749,360
合 計100,127,766100,877,126△749,360
(注)1.時価の算定方法
(1)本書における開示対象ファンドの中間計算期間末日に対顧客先物売買相場の仲値が発表されている外貨については、以下のように評価しております。
①同中間計算期間末日において為替予約の受渡日の対顧客先物売買相場の仲値が発表されている場合は、当該為替予約は当該仲値で評価しております。
②同中間計算期間末日において為替予約の受渡日の対顧客先物売買相場の仲値が発表されていない場合は、以下の方法によっております。
・ 同中間計算期間末日に為替予約の受渡日を超える対顧客先物売買相場が発表されている場合には、発表されている先物相場のうち当該日に最も近い前後二つの対顧客先物売買相場の仲値をもとに計算しております。
・ 同中間計算期間末日に為替予約の受渡日を超える対顧客先物売買相場が発表されていない場合には、当該日に最も近い発表されている対顧客先物売買相場の仲値を用いております。
(2)本書における開示対象ファンドの中間計算期間末日に対顧客先物売買相場の仲値が発表されていない外貨については同中間計算期間末日の対顧客電信売買相場の仲値で評価しております。
(3)上記の算定方法にて、適正な時価と認定できない事由が認められた場合は、投資信託委託会社が忠実義務に基づいて合理的な事由をもって時価と認めた価額で評価しております。
2.換算において円未満の端数は切り捨てております。
3.契約額等及び時価の合計欄の金額は、各々の合計金額であります。
 
(1口当たり情報に関する注記)
2025年11月17日現在2026年 5月17日現在
1口当たり純資産額
(1万口当たり純資産額
0.9696円
9,696円)
1口当たり純資産額
(1万口当たり純資産額
0.9725円
9,725円)
 
「TMA物価連動国債マザーファンド」の状況
 
(1)貸借対照表
2025年11月17日現在2026年 5月17日現在
区 分注記
番号
金額(円)金額(円)
資産の部
流動資産
コール・ローン40,733,41627,577,014
国債証券17,036,200,40716,237,413,402
未収入金22,152,1289,846,767
未収利息2,103,4641,724,157
前払費用55,01110,914
流動資産合計17,101,244,42616,276,572,254
資産合計17,101,244,42616,276,572,254
負債の部
流動負債
未払解約金44,924,44429,457,942
流動負債合計44,924,44429,457,942
負債合計44,924,44429,457,942
純資産の部
元本等
元本※113,140,012,54412,618,625,592
剰余金
剰余金又は欠損金(△)3,916,307,4383,628,488,720
元本等合計17,056,319,98216,247,114,312
純資産合計17,056,319,98216,247,114,312
負債純資産合計17,101,244,42616,276,572,254
 
(2)注記表
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
 区 分自 2025年11月18日
至 2026年 5月17日
有価証券の評価基準及び評価方法国債証券
個別法に基づき、原則として時価で評価しております。時価評価にあたっては、金融商品取引業者、銀行等の提示する価額(但し、売気配相場は使用しない)、価格情報会社の提供する価額又は日本証券業協会発表の売買参考統計値(平均値)等で評価しております。
   
 
(貸借対照表に関する注記)
 区 分2025年11月17日現在2026年 5月17日現在
1.※1本書における開示対象ファンドの期首における当該親投資信託の元本額11,195,826,002円13,140,012,544円
同期中における追加設定元本額7,838,658,223円1,660,190,611円
同期中における一部解約元本額5,894,471,681円2,181,577,563円
同中間期末における元本額13,140,012,544円12,618,625,592円
元本の内訳*
東京海上セレクション・物価連動国債5,552,725,384円4,935,957,626円
東京海上・物価対応バランスファンド(毎月決算型)19,941,886円21,794,413円
東京海上・物価対応バランスファンド(年1回決算型)155,629,564円182,257,994円
TMA物価連動国債ファンド〈適格機関投資家限定〉5,712,598,134円5,704,864,780円
年金国内物価連動国債ファンド<適格機関投資家限定>1,699,117,576円1,773,750,779円
13,140,012,544円12,618,625,592円
2.※1本書における開示対象ファンドの中間計算期間末日における当該親投資信託の受益権の総数13,140,012,544口12,618,625,592口
    
(注)*は当該親投資信託受益証券を投資対象とする証券投資信託ごとの元本額
 
(金融商品に関する注記)
金融商品の時価等に関する事項
 区 分2025年11月17日現在2026年 5月17日現在
1.貸借対照表計上額、時価及びこれらの差額時価で計上しているため、その差額はありません。同左
2.時価の算定方法並びに有価証券及びデリバティブ取引に関する事項(1)有価証券
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)に記載しております。
(1)有価証券
同左
(2)デリバティブ取引
該当事項はありません。
(2)デリバティブ取引
同左
(3)有価証券及びデリバティブ取引以外の金融商品
有価証券及びデリバティブ取引以外の金融商品については、短期間で決済され、時価は帳簿価額と近似しているため、当該帳簿価額を時価としております。
(3)有価証券及びデリバティブ取引以外の金融商品
同左
3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。同左
    
 
(1口当たり情報に関する注記)
2025年11月17日現在2026年 5月17日現在
1口当たり純資産額
(1万口当たり純資産額
1.2980円
12,980円)
1口当たり純資産額
(1万口当たり純資産額
1.2876円
12,876円)

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