有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第1期(2023/03/14-2024/01/20)
(1)【投資方針】
・ファンドは、信託財産の1口あたりの純資産額の変動率をS&P500先物2倍レバレッジ日次指数(エクセスリターン)の変動率に一致させることを目指して、主として国内外の公社債等に投資するとともに、米国の株価指数先物取引(S&P500指数先物取引等)の買建てを行ない、買建玉の時価総額の合計額が、信託財産の純資産総額に対して2倍程度となるように日々調整を行ないます。
・外貨建資産については、為替変動リスクの低減を図るため、原則として対円での為替ヘッジを行ないます。
・なお、ファンドの状況等に応じて、「マネー・アカウント・マザーファンド」受益証券に投資する場合があります。
・ただし、市況動向に急激な変化が生じたとき、ならびに残存信託期間、残存元本が運用に支障をきたす水準となったとき等やむを得ない事情が発生した場合には、上記のような運用ができない場合があります。
・ファンドは、信託財産の1口あたりの純資産額の変動率をS&P500先物2倍レバレッジ日次指数(エクセスリターン)の変動率に一致させることを目指して、主として国内外の公社債等に投資するとともに、米国の株価指数先物取引(S&P500指数先物取引等)の買建てを行ない、買建玉の時価総額の合計額が、信託財産の純資産総額に対して2倍程度となるように日々調整を行ないます。
・外貨建資産については、為替変動リスクの低減を図るため、原則として対円での為替ヘッジを行ないます。
・なお、ファンドの状況等に応じて、「マネー・アカウント・マザーファンド」受益証券に投資する場合があります。
・ただし、市況動向に急激な変化が生じたとき、ならびに残存信託期間、残存元本が運用に支障をきたす水準となったとき等やむを得ない事情が発生した場合には、上記のような運用ができない場合があります。