有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第3期(2024/07/11-2025/01/10)

【提出】
2025/04/09 11:00
【資料】
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【項目】
49項目
(3)【注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)

1.有価証券の評価基準及び評価方法株式は時価で評価しております。時価評価にあたっては、原則として金融商品取引所等における終値で評価しております。


(重要な会計上の見積りに関する注記)
財務諸表の作成にあたって行った会計上の見積りが翌特定期間の財務諸表に重要な影響を及ぼすリスクは識別していないため、注記を省略しております。
(貸借対照表に関する注記)

前期
[2024年 7月10日現在]
当期
[2025年 1月10日現在]
1.期首元本額5,492,895,000円6,054,595,000円
期中追加設定元本額1,566,700,000円211,000,000円
期中一部解約元本額1,005,000,000円916,920,000円
2.受益権の総数12,109,190口10,697,350口


(損益及び剰余金計算書に関する注記)

前期
自 2024年 1月11日
至 2024年 7月10日
当期
自 2024年 7月11日
至 2025年 1月10日
1.その他費用1.その他費用
上場費用および商標使用料等を含んでおります。上場費用および商標使用料等を含んでおります。
2.分配金の計算過程2.分配金の計算過程
第2期
2024年 1月11日
2024年 4月10日
第4期
2024年 7月11日
2024年10月10日
項目項目
当期配当等収益額A115,684,127円当期配当等収益額A116,616,487円
分配準備積立金額B209,987円分配準備積立金額B181,044円
配当等収益合計額C=A+B115,894,114円配当等収益合計額C=A+B116,797,531円
経費D7,678,669円経費D7,476,002円
当ファンドの分配対象収益額E=C-D108,215,445円当ファンドの分配対象収益額E=C-D109,321,529円
収益分配金金額F107,538,210円収益分配金金額F109,154,235円
次期繰越金(分配準備積立金)G=E-F677,235円次期繰越金(分配準備積立金)G=E-F167,294円
当ファンドの期末残存口数H11,948,690口当ファンドの期末残存口数H10,807,350口
100口当たり分配金額I=F/H*100900円100口当たり分配金額I=F/H*1001,010円
第3期
2024年 4月11日
2024年 7月10日
第5期
2024年10月11日
2025年 1月10日
項目項目
当期配当等収益額A15,192,576円当期配当等収益額A15,886,127円
分配準備積立金額B677,235円分配準備積立金額B167,294円
配当等収益合計額C=A+B15,869,811円配当等収益合計額C=A+B16,053,421円
経費D8,423,253円経費D7,395,495円
当ファンドの分配対象収益額E=C-D7,446,558円当ファンドの分配対象収益額E=C-D8,657,926円
収益分配金金額F7,265,514円収益分配金金額F8,557,880円
次期繰越金(分配準備積立金)G=E-F181,044円次期繰越金(分配準備積立金)G=E-F100,046円
当ファンドの期末残存口数H12,109,190口当ファンドの期末残存口数H10,697,350口
100口当たり分配金額I=F/H*10060円100口当たり分配金額I=F/H*10080円


(金融商品に関する注記)
1 金融商品の状況に関する事項

区分前期
自 2024年 1月11日
至 2024年 7月10日
当期
自 2024年 7月11日
至 2025年 1月10日
1.金融商品に対する取組方針当ファンドは、「投資信託及び投資法人に関する法律」(昭和26年法律第198号)第2条第4項に定める証券投資信託であり、有価証券等の金融商品への投資を信託約款に定める「運用の基本方針」に基づき行っております。同左
2.金融商品の内容及び当該金融商品に係るリスク当ファンドは、株式に投資しております。当該投資対象は、価格変動リスク等の市場リスク、信用リスクおよび流動性リスクに晒されております。同左
3.金融商品に係るリスク管理体制ファンドのコンセプトに応じて、適切にコントロールするため、委託会社では、運用部門において、ファンドに含まれる各種投資リスクを常時把握しつつ、ファンドのコンセプトに沿ったリスクの範囲で運用を行っております。
また、運用部から独立した管理担当部署によりリスク運営状況のモニタリング等のリスク管理を行っており、この結果はリスク管理委員会等を通じて運用部門にフィードバックされます。
同左


2 金融商品の時価等に関する事項

区分前期
[2024年 7月10日現在]
当期
[2025年 1月10日現在]
1.貸借対照表計上額、時価及びその差額時価で計上しているためその差額はありません。同左
2.時価の算定方法(1)有価証券(1)有価証券
売買目的有価証券は、(重要な会計方針に係る事項に関する注記)に記載しております。同左
(2)デリバティブ取引(2)デリバティブ取引
デリバティブ取引は、該当事項はありません。同左
(3)上記以外の金融商品(3)上記以外の金融商品
上記以外の金融商品(コールローン等)は、短期間で決済され、時価は帳簿価額と近似していることから、当該金融商品の帳簿価額を時価としております。同左
3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。同左


(有価証券に関する注記)
売買目的有価証券

種類前期
[2024年 7月10日現在]
当期
[2025年 1月10日現在]
最終計算期間の損益に含まれた評価差額(円)最終計算期間の損益に含まれた評価差額(円)
株式143,570,656△134,885,872
合計143,570,656△134,885,872



(デリバティブ取引に関する注記)
取引の時価等に関する事項

該当事項はありません。



(関連当事者との取引に関する注記)

該当事項はありません。
(1口当たり情報)

前期
[2024年 7月10日現在]
当期
[2025年 1月10日現在]
1口当たり純資産額582.07円542.56円
(100口当たり純資産額)(58,207円)(54,256円)

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