有報情報

#1 その他の手数料等(連結)
・ファンドの受益者に対してする公告にかかる費用、ならびに信託約款の変更または信託契約の解約にかかる事項を記載した書面の作成、印刷および交付にかかる費用
・運用報告書の作成、印刷および交付にかかる費用計算方法等
 
その他信託事務の諸費用 上限固定率
純資産総額に対して年率0.11%(税抜き0.10%)
支払方法毎日計上し、毎計算期末または信託終了のときに投資信託財産中から、消費税等相当額とともに、委託会社に支払われます。
e border="0"> その他信託事務の諸費用 上限固定率純資産総額に対して年率0.11%(税抜き0.10%)・委託会社は、その他信託事務の諸費用の支払いを投資信託財産のために行い、支払金額の支払いを投資信託財産から受けることができます。
・委託会社は、実際に支払う金額の支弁を受ける代わりに、その他信託事務の諸費用の金額をあらかじめ合理的に見積もった結果として、投資信託財産の純資産総額の年率0.11%(税抜き0.10%)相当額を上限とし一定の率を定め、かかるその他信託事務の諸費用の合計額とみなし、ファンドより受領することができます。
2026/04/21 9:11
#2 事業の内容及び営業の概況、委託会社等の概況(連結)
e border="0" width="635">事業の内容「投資信託及び投資法人に関する法律」に定める投資信託委託会社である委託会社は、証券投資信託の設定を行うとともに、「金融商品取引法」に定める金融商品取引業者としてその運用(投資運用業)を行っています。
また「金融商品取引法」に定める投資助言業および第二種金融商品取引業を行っています。運用する投資信託財産の合計純資産総額
  (2026年1月30日現在)
基本的性格ファンド数純資産総額(単位:百万円)
株式投資信託13210,876,324
e border="0" width="448">  (2026年1月30日現在)基本的性格ファンド数純資産総額(単位:百万円)株式投資信託13210,876,324公社債投資信託2891合計13410,877,215*ファンド数および純資産総額は、親投資信託を除きます。
2026/04/21 9:11
#3 信託報酬等(連結)
(3)【信託報酬等】<投資者が信託財産で間接的に負担する費用>e border="0" width="635">信託報酬の額日々の投資信託財産の純資産総額に年率1.903%(税抜き1.73%)を乗じて得た額とします。信託報酬は日々計上され、ファンドの基準価額に反映されます。信託報酬の配分信託報酬の配分は、販売会社ごとの取扱純資産残高に応じて以下の通り(税抜き)とします。
総額(年率)1.73%
販売会社ごとの取扱純資産残高委託会社販売会社受託会社
500億円以下の部分0.83%0.80%0.10%
e border="0" width="450">総額(年率)1.73%販売会社ごとの
2026/04/21 9:11
#4 投資制限(連結)
①信託約款上の投資制限
マザーファンド受益証券への投資制限(運用の基本方針)マザーファンド受益証券への投資割合には、制限を設けません。
株式への投資制限(運用の基本方針)株式への実質投資割合※1には、制限を設けません。※1実質投資割合とは、ファンドに属する資産の時価総額と、マザーファンドに属する資産のうちファンドに属するとみなした額(ファンドに属するマザーファンドの受益証券の時価総額に、マザーファンドの純資産総額に占める当該資産の時価総額の割合を乗じて得た額をいいます。)との合計額のファンドの純資産総額に対する割合をいいます。以下同じです。
外貨建資産への投資制限(運用の基本方針)外貨建資産への実質投資割合には、制限を設けません。
新株引受権証券などへの投資制限(運用の基本方針)新株引受権証券および新株予約権証券への実質投資割合は、取得時において投資信託財産の純資産総額の20%以下とします。
同一銘柄の株式への投資制限(運用の基本方針)同一銘柄の株式への実質投資割合は、投資信託財産の純資産総額の10%以下とします。
同一銘柄の新株引受権証券などへの投資制限(運用の基本方針)同一銘柄の新株引受権証券および新株予約権証券への実質投資割合は、投資信託財産の純資産総額の5%以下とします。
同一銘柄の転換社債などへの投資制限(運用の基本方針)同一銘柄の転換社債および転換社債型新株予約権付社債※2への実質投資割合は、投資信託財産の純資産総額の10%以下とします。※2新株予約権付社債のうち会社法第236条第1項第3号の財産が当該新株予約権付社債についての社債であって当該社債と当該新株予約権がそれぞれ単独で存在し得ないことをあらかじめ明確にしているもの、ならびに会社法施行前の旧商法第341条ノ3第1項第7号および第8号の定めがあるものをいいます。以下同じです。
投資信託証券への投資制限(運用の基本方針)投資信託証券※3への実質投資割合は、投資信託財産の純資産総額の5%以下とします。※3マザーファンド受益証券および上場投資信託証券を除きます。
デリバティブ取引の利用(運用の基本方針)デリバティブ取引の利用はヘッジ目的に限定します。
デリバティブ取引等にかかる投資制限(第16条第7項)デリバティブ取引等については、一般社団法人資産運用業協会の規則に定める合理的な方法により算出した額が、信託財産の純資産総額を超えないものとします。
信用リスク集中回避のための投資制限(第21条)一般社団法人資産運用業協会の規則に定める一の者に対する株式等エクスポージャー、債券等エクスポージャー及びデリバティブ取引等エクスポージャーの信託財産の純資産総額に対する実質比率は、原則としてそれぞれ100分の10、合計で100分の20を超えないものとし、当該実質比率を超えることとなった場合には、委託者は一般社団法人資産運用業協会の規則にしたがい当該実質比率以内となるよう調整を行うものとします。
信用取引の指図(第24条)・投資信託財産の効率的な運用に資するため、信用取引により株券を売り付けることの指図をすることができます。・当該売り付けの決済は、株券の引き渡しまたは買い戻しにより行うことの指図をすることができます。
e border="0" width="635">マザーファンド受益証券への投資制限(運用の基本方針)マザーファンド受益証券への投資割合には、制限を設けません。株式への投資制限(運用の基本方針)株式への実質投資割合※1には、制限を設けません。
※1実質投資割合とは、ファンドに属する資産の時価総額と、マザーファンドに属する資産のうちファンドに属するとみなした額(ファンドに属するマザーファンドの受益証券の時価総額に、マザーファンドの純資産総額に占める当該資産の時価総額の割合を乗じて得た額をいいます。)との合計額のファンドの純資産総額に対する割合をいいます。以下同じです。外貨建資産への投資制限(運用の基本方針)外貨建資産への実質投資割合には、制限を設けません。新株引受権証券などへの投資制限(運用の基本方針)新株引受権証券および新株予約権証券への実質投資割合は、取得時において投資信託財産の純資産総額の20%以下とします。同一銘柄の株式への投資制限(運用の基本方針)同一銘柄の株式への実質投資割合は、投資信託財産の純資産総額の10%以下とします。同一銘柄の新株引受権証券などへの投資制限(運用の基本方針)同一銘柄の新株引受権証券および新株予約権証券への実質投資割合は、投資信託財産の純資産総額の5%以下とします。同一銘柄の転換社債などへの投資制限(運用の基本方針)同一銘柄の転換社債および転換社債型新株予約権付社債※2への実質投資割合は、投資信託財産の純資産総額の10%以下とします。
2026/04/21 9:11
#5 投資状況(連結)
(1)【投資状況】(2026年1月30日現在)
<為替ヘッジあり>
投資資産の種類国/地域時価合計(円)投資比率(%)
コール・ローン、その他の資産(負債控除後)824,2950.66
合 計(純資産総額) 123,148,329100.00
e border="0" width="635">投資資産の種類国/地域時価合計(円)投資比率(%)親投資信託受益証券日本122,324,03499.33コール・ローン、その他の資産(負債控除後)824,2950.66合 計(純資産総額) 123,148,329100.00(注)投資比率とは、ファンドの純資産総額に対する当該資産の時価比率をいいます。以下同じです。
 
2026/04/21 9:11
#6 株主資本等変動計算書、委託会社等の経理状況(連結)
剰余金当期首残高4,000,0001,406,9531,406,9531,072,9581,072,9586,479,912当期変動額当期純利益2,121,2442,121,2442,121,244剰余金の配当△1,000,000△1,000,000△1,000,000株主資本以外の項目の当期の変動額(純額)当期変動額合計---1,121,2441,121,2441,121,244当期末残高4,000,0001,406,9531,406,9532,194,2032,194,2037,601,156 
(単位:千円)
評価・換算差額等純資産合計
その他有価証券評価差額金評価・換算差額等合計
e border="0" width="662">(単位:千円)評価・換算差額等純資産合計その他有価証券評価差額金評価・換算差額等合計当期首残高1,5811,5816,481,493当期変動額当期純利益2,121,244剰余金の配当△1,000,000株主資本以外の項目の当期の変動額(純額)△284△284△284当期変動額合計△284△2841,120,959当期末残高1,2961,2967,602,452 
e border="0" width="662">当事業年度(自 2025年1月1日 至 2025年12月31日)(単位:千円)株主資本資本金資本剰余金利益剰余金株主資本合計資本準備金資本剰余金
2026/04/21 9:11
#7 注記事項、委託会社等の経理状況(連結)
市場価格のない株式等以外のもの
当事業年度末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は、移動平均法により算定)
 
2026/04/21 9:11
#8 注記表(連結)
(1口当たり情報に関する注記)
前期(2025年7月23日現在)当期(2026年1月23日現在)
1口当たり純資産額 1.2690円1口当たり純資産額 1.2635円
(1万口当たり純資産額 12,690円)(1万口当たり純資産額 12,635円)
e border="0" width="643">前期
(2025年7月23日現在)当期
2026/04/21 9:11
#9 純資産の推移(連結)
①【純資産の推移】
<為替ヘッジあり>e border="0" width="659"> 純資産総額
2026/04/21 9:11
#10 純資産額計算書(連結)
純資産額計算書】(2026年1月30日現在)
<為替ヘッジあり>
Ⅰ 資産総額246,420,529
Ⅱ 負債総額123,272,200
純資産総額(Ⅰ-Ⅱ)123,148,329
Ⅳ 発行済数量97,399,413
Ⅴ 1単位当たり純資産額(Ⅲ/Ⅳ)1.2644
e border="0" width="635">Ⅰ 資産総額246,420,529円Ⅱ 負債総額123,272,200円Ⅲ 純資産総額(Ⅰ-Ⅱ)123,148,329円Ⅳ 発行済数量97,399,413口Ⅴ 1単位当たり純資産額(Ⅲ/Ⅳ)1.2644円 
2026/04/21 9:11
#11 貸借対照表、委託会社等の経理状況(連結)
e border="0" width="644">(単位:千円)前事業年度当事業年度(2024年12月31日)(2025年12月31日)科目内訳金額内訳金額  (資産の部)流動資産預金 9,295,878 12,298,862前払費用 143,246 148,635未収入金 482,312 325,012未収委託者報酬 1,511,218 2,395,986未収運用受託報酬 693,868 740,233未収投資助言報酬 3,709 2,547短期貸付金 ※1 500,000 3,000,000 差入保証金 - 367,507その他の流動資産 248 342流動資産計 12,630,482 19,279,126固定資産有形固定資産 ※2建物附属設備49,665 32,509器具備品74,574 70,941建設仮勘定2,708126,94816,690120,141無形固定資産ソフトウェア74,58277,816ソフトウェア仮勘定1,6441,646電話加入権3,4723,972のれん137,382112,403顧客関連資産736,431953,512602,534798,373投資その他の資産投資有価証券2,9373,265差入保証金383,38417,729繰延税金資産892,638967,432その他の投資3,1251,282,0864,509992,937固定資産計2,362,5481,911,452資産合計14,993,03021,190,579 
(単位:千円)
負債合計7,390,5779,483,350
  (純資産の部)
株主資本
e border="0" width="643">(単位:千円)前事業年度当事業年度(2024年12月31日)(2025年12月31日)科目内訳金額内訳金額  (負債の部)流動負債預り金40,836160,836未払金未払手数料552,1291,006,332その他未払金1,079,3161,631,4461,428,2552,434,588未払費用353,051453,519未払法人税等1,209,9231,979,145未払消費税等823,419962,617賞与引当金2,146,9082,311,739 資産除去債務 - 124,481その他の流動負債31,84937,861流動負債計6,237,4348,464,787固定負債長期預り金117,535-退職給付引当金801,484892,257役員退職慰労引当金109,590126,304資産除去債務124,532-固定負債計1,153,1421,018,562負債合計7,390,5779,483,350  (純資産の部)株主資本資本金4,000,0004,000,000資本剰余金資本準備金1,406,9531,406,9531,406,9531,406,953資本剰余金合計1,406,9531,406,953利益剰余金その他利益剰余金繰越利益剰余金2,194,2032,194,2036,298,7046,298,704利益剰余金合計2,194,2036,298,704株主資本合計7,601,15611,705,657評価・換算差額等その他有価証券評価差額金1,2961,571評価・換算差額等合計1,2961,571純資産合計7,602,45211,707,229負債・純資産合計14,993,03021,190,579
2026/04/21 9:11
#12 資産の評価(連結)
(1)【資産の評価】
基準価額の算定基準価額とは、ファンドの投資信託財産に属する資産(受入担保金代用有価証券を除きます。)を法令および一般社団法人資産運用業協会規則に従って時価評価して得た投資信託財産の資産総額から負債総額を控除した金額(以下「純資産総額」といいます。)を、計算日における受益権口数で除した金額をいいます。基準価額の算定にあたり、投資信託財産に属する外貨建資産の円換算は、原則として、わが国における計算日の対顧客電信売買相場の仲値によって計算します。また、予約為替の評価は、原則として、わが国における計算日の対顧客先物売買相場の仲値によって計算します。 
基準価額の算出頻度と公表基準価額は委託会社の営業日に日々算出され、原則として、計算日の翌日付の日本経済新聞朝刊に<為替ヘッジあり>は「世界厳選有奇」、<為替ヘッジなし>は「世界厳選無奇」の銘柄名で掲載されるほか、以下に照会することにより知ることができます。なお、基準価額は便宜上1万口当たりに換算した価額で表示されることがあります。◇基準価額の照会先◇
e border="0" width="635">基準価額の算定基準価額とは、ファンドの投資信託財産に属する資産(受入担保金代用有価証券を除きます。)を法令および一般社団法人資産運用業協会規則に従って時価評価して得た投資信託財産の資産総額から負債総額を控除した金額(以下「純資産総額」といいます。)を、計算日における受益権口数で除した金額をいいます。
基準価額の算定にあたり、投資信託財産に属する外貨建資産の円換算は、原則として、わが国における計算日の対顧客電信売買相場の仲値によって計算します。
2026/04/21 9:11
#13 附属明細表(連結)
貸借対照表
   (単位:円)
負債合計 63,579,179,8242,769,041,565
純資産の部   
元本等   
e border="0" width="643">   (単位:円)区 分注記
番号(2025年7月23日現在)(2026年1月23日現在)金 額金 額資産の部   流動資産   預金 21,553,492,55265,446,121,635コール・ローン 32,960,668,37330,423,049,164株式 2,612,067,962,9153,587,981,704,056投資証券 66,309,972,04475,035,750,817派生商品評価勘定 353,748,572183,150未収入金 35,948,289,001607,747,543未収配当金 3,104,461,5572,031,890,796未収利息 316,061500,104流動資産合計 2,772,298,911,0753,761,526,947,265資産合計 2,772,298,911,0753,761,526,947,265負債の部   流動負債   派生商品評価勘定 46,211,10031,303,915未払金 62,097,326,2341,165,954,335未払解約金 1,435,642,4901,571,783,315流動負債合計 63,579,179,8242,769,041,565負債合計 63,579,179,8242,769,041,565純資産の部   元本等   元本 314,018,218,348391,821,503,489剰余金   剰余金又は欠損金(△) 2,394,701,512,9033,366,936,402,211元本等合計 2,708,719,731,2513,758,757,905,700純資産合計 2,708,719,731,2513,758,757,905,700負債純資産合計 2,772,298,911,0753,761,526,947,265 
2026/04/21 9:11

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。