純資産
個別
- 2024年5月20日
- 201億1019万
個別
- 2024年5月20日
- 75億4077万
有報情報
- #1 その他、資産管理等の概要(連結)
- イ.償還規定2024/08/20 9:02
a.委託会社は、信託期間中において、信託契約を解約することが受益者のために有利であると認める場合、各ファンドにおいて信託財産の純資産総額が30億円を下回ることとなった場合、またはやむを得ない事情が発生した場合は、受託会社と合意のうえ、信託契約を解約し、信託を終了させることができます。この場合において、委託会社は、あらかじめ、解約しようとする旨を監督官庁に届け出ます。
b.委託会社は、各ファンドが主要投資対象とするブルーチップファンドが存続しないこととなる場合は、受託会社と合意のうえ、信託契約を解約し、信託を終了させます。この場合において、委託会社は、あらかじめ、解約しようとする旨を監督官庁に届け出ます。 - #2 事業の内容及び営業の概況、委託会社等の概況(連結)
- 2024年5月31日現在、委託会社の運用する投資信託は以下の通りです。(親投資信託を除く)2024/08/20 9:02
基本的性格 本数 純資産総額(単位:円) 追加型公社債投資信託 26 1,547,723,749,150 追加型株式投資信託 777 16,661,185,577,328 単位型公社債投資信託 21 34,553,955,694 単位型株式投資信託 198 1,066,255,275,490 合計 1,022 19,309,718,557,662 - #3 信託報酬等(連結)
- (3)【信託報酬等】
e>各ファンド ファンドの日々の純資産総額に対して年率1.122%(税抜1.02%)
信託報酬=運用期間中の基準価額×信託報酬率2024/08/20 9:02- #4 投資リスク(連結)
〇各ファンドが主要投資対象とするブルーチップファンドが存続しないこととなる場合は、委託会社は受託会社と合意の上、信託契約を解約し、信託を終了(繰上償還)させます。2024/08/20 9:02
○各ファンドは、信託契約を解約することが受益者のために有利であると認める場合、各ファンドにおいて信託財産の純資産総額が30億円を下回ることとなった場合、その他やむを得ない事情が発生した場合は、当初定められていた信託期間の途中でも信託を終了(繰上償還)する場合があります。
○「隔月決算・予想分配金提示型」は基準価額水準に応じた予想分配金額を設定し、その水準に基づき分配金をお支払いすることをめざしますが、あらかじめ一定の額の分配を約束するものではなく、分配金が支払われない場合もあります。- #5 投資制限(連結)
③外貨建資産への直接投資は行いません。(約款「運用の基本方針」2.運用方法(3)投資制限)2024/08/20 9:02
④一般社団法人投資信託協会規則に定める一の者に対する株式等エクスポージャー、債券等エクスポージャーおよびデリバティブ等エクスポージャーの信託財産の純資産総額に対する比率は、原則としてそれぞれ10%、合計で20%以内とすることとし、当該比率を超えることとなった場合には、委託会社は、一般社団法人投資信託協会規則にしたがい当該比率以内となるよう調整を行うこととします。(約款「運用の基本方針」2.運用方法(3)投資制限)
⑤公社債の借入れの指図および範囲(約款第21条)- #6 投資対象(連結)
(参考)各ファンドが投資対象とする投資信託証券の概要2024/08/20 9:02
ファンド名 フィデリティ・ブルーチップ・グロース・ファンド(適格機関投資家専用) 投資態度 ・フィデリティ・ブルーチップ・グロース・マザーファンド(以下「マザーファンド」といいます。)受益証券への投資を通じて、主として米国を中心に世界(日本を含みます。)の金融商品取引所に上場(これに準ずるものを含みます。)されている優良企業の株式に投資を行い、投資信託財産の長期的な成長を図ることを目的として運用を行います。・マザーファンド受益証券の組入比率は、原則として高位を維持します。・実質組入外貨建資産については、原則として対円での為替ヘッジを行いません。・資金動向、市況動向、残存信託期間等によっては、上記のような運用ができない場合があります。<フィデリティ・ブルーチップ・グロース・マザーファンド>・主として米国を中心に世界(日本を含みます。)の金融商品取引所に上場(これに準ずるものを含みます。)されている優良企業の株式に投資を行い、投資信託財産の長期的な成長を図ることを目的として運用を行います。・株式への投資は、高位を維持することを基本とします。・外貨建資産については、原則として為替ヘッジを行いません。・運用の指図に関する権限の一部(株式等の投資判断の一部)をFIAM LLCに委託します。・資金動向、市況動向、残存信託期間等によっては、上記のような運用ができない場合があります。 主な投資制限 ・株式への実質投資割合には制限を設けません。・外貨建資産への実質投資割合には制限を設けません。・投資信託証券(マザーファンド受益証券および上場投資信託証券を除きます。)への実質投資割合は、投資信託財産の純資産総額の5%以内とします。・デリバティブ取引は、価格変動リスク、金利変動リスクおよび為替変動リスクを回避する目的ならびに投資対象資産を保有した場合と同様の損益を実現する目的以外には利用しません。・一般社団法人投資信託協会規則に定める一の者に対する株式等エクスポージャー、債券等エクスポージャーおよびデリバティブ等エクスポージャーの投資信託財産の純資産総額に対する比率は、原則として、それぞれ10%、合計で20%を超えないものとし、当該比率を超えることとなった場合には、委託会社は、一般社団法人投資信託協会規則に従い当該比率以内となるよう調整を行うこととします。 運用会社(委託会社) フィデリティ投信株式会社 申込手数料 ありません。 信託報酬等 純資産総額に対して年率0.715%(税抜0.65%) その他費用 信託財産に関する租税、組入資産の売買時の売買手数料、信託事務の処理に要する費用、信託財産の監査に要する費用、法律関係の費用、資産の保管などに要する費用、借入金の利息および立替金の利息などを負担する場合があります。 ファンド名 DIAMマネーマザーファンド 運用プロセス マクロ経済分析を主体としたファンダメンタルズ分析、投資家の需給動向等分析および信用リスク市場の分析等に基づき、短期金利の方向性見通し、セクター別のクレジットスプレッドの拡縮等を予測し、ファンドのデュレーションおよびセクター配分を決定します(トップダウンアプローチ)。 主な投資制限 ①株式への投資割合は、純資産総額の10%以下とします。②同一銘柄の株式への投資は、取得時において信託財産の純資産総額の5%以下とします。③同一銘柄の新株引受権証券及び新株予約権証券への投資割合は、取得時において投資信託財産の純資産総額の5%以下とします。④新株引受権証券及び新株予約権証券への投資割合は、取得時において、投資信託財産の純資産総額の5%以下とします。⑤投資信託証券への投資割合は、投資信託財産の純資産総額の5%以下とします。⑥外貨建て資産への投資は行いません。⑦デリバティブ取引(法人税法第61条の5に定めるものをいいます。)は、価格変動および金利変動により生じるリスクを減じる目的ならびに投資の対象とする資産を保有した場合と同様の損益を実現する目的以外には利用しません。⑧一般社団法人投資信託協会規則に定める一の者に対する株式等エクスポージャー、債券等エクスポージャーおよびデリバティブ等エクスポージャーの信託財産の純資産総額に対する比率は、原則としてそれぞれ10%、合計で20%以内とすることとし、当該比率を超えることとなった場合には、委託会社は、一般社団法人投資信託協会規則にしたがい当該比率以内となるよう調整を行うこととします。 運用会社(委託会社) アセットマネジメントOne株式会社 - #7 投資有価証券の主要銘柄(連結)
(注)投資比率は、ファンドの純資産総額に対する当該資産の時価の比率です。2024/08/20 9:02
投資有価証券の種類別投資比率- #8 投資状況(連結)
One/フィデリティ・ブルーチップ・グロース株式ファンド(成長型)2024/08/20 9:02
(注1)投資比率は、ファンドの純資産総額に対する当該資産の時価の比率です。2024年5月31日現在 コール・ローン、その他の資産(負債控除後) 450,740,923 1.97 純資産総額 22,927,952,794 100.00
(注2)資産の種類の内書は、当該資産の発行体又は上場金融商品取引所の国/地域別に表示しています。- #9 株主資本等変動計算書、委託会社等の経理状況(連結)
2024/08/20 9:02
第39期(自 2023年4月1日 至 2024年3月31日)評価・換算差額等 純資産合計 その他有価証券評価差額金 評価・換算差額等合計 当期首残高 △0 △0 77,573 当期変動額 剰余金の配当 △12,360 当期純利益 13,821 株主資本以外の項目の当期変動額(純額) △0 △0 △0 当期変動額合計 △0 △0 1,461 当期末残高 △0 △0 79,034
- #10 注記事項、委託会社等の経理状況(連結)
(1)貸借対照表項目2024/08/20 9:02
(注)固定資産及び資産合計には、のれん及び顧客関連資産の金額が含まれております。第38期(2023年3月31日現在) 第39期(2024年3月31日現在) 負債合計 3,643百万円 1,957百万円 純資産 65,278百万円 58,804百万円
- #11 注記表(連結)
(1口当たり情報に関する注記)2024/08/20 9:02
第1期2024年5月20日現在 1口当たり純資産額 1.2699円 (1万口当たり純資産額) (12,699円) - #12 申込(販売)手続等(連結)
「分配金再投資コース」により収益分配金を再投資する場合は、各計算期間終了日の基準価額とします。2024/08/20 9:02
※「基準価額」とは、純資産総額(ファンドの資産総額から負債総額を控除した金額)を計算日の受益権総口数で除した価額をいいます。(ただし、便宜上1万口当たりに換算した基準価額で表示することがあります。)
<基準価額の照会方法等>基準価額は、設定日以降の委託会社の毎営業日において、委託会社により計算され、公表されます。- #13 純資産の推移(連結)
①【純資産の推移】2024/08/20 9:02
One/フィデリティ・ブルーチップ・グロース株式ファンド(成長型)- #14 純資産額計算書(連結)
【純資産額計算書】2024/08/20 9:02
One/フィデリティ・ブルーチップ・グロース株式ファンド(成長型)- #15 貸借対照表、委託会社等の経理状況(連結)
2024/08/20 9:02(単位:百万円) 負債合計 23,230 29,521 (純資産の部) 株主資本 - #16 資産の評価(連結)
(1)【資産の評価】2024/08/20 9:02
基準価額とは、純資産総額(信託財産に属する資産(受入担保金代用有価証券および借入有価証券を除きます。)を法令および一般社団法人投資信託協会規則にしたがって時価評価して得た信託財産の資産総額から負債総額を控除した金額)を、計算日における受益権総口数で除した金額をいいます。
<主な投資対象の時価評価方法の原則>基準価額(1万口当たり)は、設定日以降の委託会社の毎営業日において、委託会社により計算され、公表されます。- #17 附属明細表(連結)
貸借対照表2024/08/20 9:02
注記表(単位:円) 負債合計 1,000,000,000 純資産の部 元本等
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