1951 協和エクシオ

1951
2026/07/15
時価
5484億円
PER 予
15.33倍
2010年以降
5.92-22.43倍
(2010-2026年)
PBR
1.59倍
2010年以降
0.67-1.79倍
(2010-2026年)
配当 予
3%
ROE 予
10.38%
ROA 予
5.14%
資料
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1951 協和エクシオ、中間の経常利益は7.97%減の89億3200万円で着地、通期予想は325億円

1951 協和エクシオ(証券コード1951)が11月6日(15:20)に2019年3月期第2四半期決算短信〔日本基準〕(連結)を発表。2018年9月期における中間の連結売上高は1328億8900万円で前期比6.34%増となり、経常利益は7.97%減の89億3200万円で着地、売上高営業利益率は前年同期の7.12%から6.44%とほぼ横ばいで推移した。同社は通期業績を売上高4200億円、経常利益325億円と予想しており、中間までの経常利益の進捗率は27.48%となった。
また、期末の配当を38円と予想。これを受けて年間の配当予想は70円となった。

損益計算書(連結)

6ヶ月(2017/04/01~2017/09/30)

売上高 
1249億6400万
営業利益 
89億100万
経常利益 
97億600万
純利(株主帰属) 
63億6400万
親会社株主に係る包括利益 
76億1100万

6ヶ月(2018/04/01~2018/09/30)

売上高 +6.34%
1328億8900万
営業利益 -3.89%
85億5500万
経常利益 -7.97%
89億3200万
純利(株主帰属) -7.31%
58億9900万
親会社株主に係る包括利益 -11.8%
67億1300万

12ヶ月(2018/04/01~2019/03/31)

売上高 
4200億
営業利益 
315億
経常利益 
325億
純利(株主帰属) 
420億

配当(個別)

12ヶ月(2017/04/01~2018/03/31)

第2四半期末 
25円
期末 
25円
合計 
50円

12ヶ月(2018/04/01~2019/03/31)

第2四半期末 実績
32円
期末 
38円
合計 
70円

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