カネコ種苗(1376)の建物の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
個別
- 2008年5月31日
- 17億957万
- 2009年5月31日 -4.72%
- 16億2889万
- 2010年5月31日 -1.38%
- 16億645万
- 2011年5月31日 -4.01%
- 15億4209万
- 2012年5月31日 -4.62%
- 14億7092万
- 2013年5月31日 -1.86%
- 14億4355万
- 2014年5月31日 -4.6%
- 13億7711万
- 2015年5月31日 -4.15%
- 13億1995万
- 2016年5月31日 +0.4%
- 13億2521万
- 2017年5月31日 -1.75%
- 13億203万
- 2018年5月31日 +24.71%
- 16億2380万
- 2019年5月31日 +20.98%
- 19億6449万
- 2020年5月31日 -3.28%
- 18億9997万
- 2021年5月31日 +7.22%
- 20億3717万
- 2022年5月31日 +4.22%
- 21億2310万
- 2023年5月31日 +2.18%
- 21億6946万
- 2024年5月31日 +1.63%
- 22億487万
- 2025年5月31日 +1.22%
- 22億3184万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (注) 全社資産は、報告セグメントに帰属しない資産であり、主に現金及び預金、本社及び支店の土地・建物であります。2025/08/26 13:10
- #2 会計方針に関する事項(連結)
- ① 有形固定資産 (リース資産を除く)2025/08/26 13:10
定率法。ただし、1998年4月1日以降に取得の建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得の建物附属設備及び構築物については定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。 - #3 固定資産処分損の注記(連結)
- ※6 固定資産処分損の内容は次のとおりであります。2025/08/26 13:10
前連結会計年度(自 2023年6月1日至 2024年5月31日) 当連結会計年度(自 2024年6月1日至 2025年5月31日) 建物 - 千円 0 千円 構築物 37 6 - #4 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は、次のとおりであります。2025/08/26 13:10
当該担保資産は、金融機関借入等に対する担保提供でありますが、前連結会計年度末及び当連結会計年度末において、対応債務はありません。前連結会計年度(2024年5月31日) 当連結会計年度(2025年5月31日) 預金 34,500 千円 34,500 千円 建物 142,738 230,058 土地 626,924 626,924 - #5 有形固定資産等明細表(連結)
- 当期減少額」欄の( )内は内書きで、減損損失の計上額であります。
2.主な増加理由
土地 宇都宮支店土地取得 110,270千円
建物及び構築物 本社倉庫改修 152,145千円
建設仮勘定 本社別館建替え工事 693,253千円2025/08/26 13:10 - #6 減損損失に関する注記(連結)
- (単位:千円)2025/08/26 13:10
当社グループは、拠点別に資産をグループ化し、賃貸資産・遊休資産については、物件ごとにグルーピングを行っております。場所 用途 種類 減損損失 群馬県前橋市 倉庫 建物 51,665 福島県郡山市 事務所 建物 5,737 福島県郡山市 看板 構築物 177 福岡県久留米市 事務所 建物 1,504 福岡県久留米市 フォークリフト リース資産 2,709
上記の倉庫については、建物の解体撤去の意思決定をしたことから、帳簿価額を回収可能価額である正味売却価額の備忘価額まで減額し、当該減少額(51,665千円)を減損損失として特別損失に計上しております。 - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 売上総利益は95億36百万円で前年同期比79百万円(0.8%)増となりました。種苗事業の野菜種子関係で、タマネギ種子の輸出及び国内販売、カボチャ・キャベツ種子の輸出が伸長したこと、また、農材事業・施設材事業の増収などの増益要因が、飼料作物種子関係で、輸入価格上昇分の価格転嫁が進まなかったことや、品質が低下した種子の廃棄を進めたことによるコストアップ、加えて、花き事業の需要低迷などのマイナス要因を上回り、売上総利益は増加いたしました。2025/08/26 13:10
販売費及び一般管理費は80億24百万円で前年同期比47百万円(0.6%)増となりました。賃上げ等に伴う人件費の増加、新規設備投資や本社屋建替えに伴い既存建物を短期で償却したことにより減価償却費が増加するなどでコストアップとなりました。
売上総利益から販売費及び一般管理費を差引いた営業利益は15億11百万円で前年同期比32百万円(2.2%)増となりました。 - #8 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (1)有形固定資産(リース資産を除く)2025/08/26 13:10
定率法。ただし、1998年4月1日以降に取得の建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得の建物附属設備及び構築物については定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。