- 1376
- 2026/09/07
- 時価
- 189億円
- PER 予
- 10.7倍
- 2010年以降
- 7.2-21.84倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.66倍
- 2010年以降
- 0.5-1.15倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.98%
- ROE 予
- 6.17%
- ROA 予
- 3.05%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
カネコ種苗(1376)の売上高 - 農材事業の推移 - 第三四半期
連結
- 2014年2月28日
- 160億923万
- 2015年2月28日 -13.01%
- 139億2642万
- 2016年2月29日 +7.31%
- 149億4508万
- 2017年2月28日 +3.14%
- 154億1472万
- 2018年2月28日 +1.22%
- 156億243万
- 2019年2月28日 +2.98%
- 160億6713万
- 2020年2月29日 +1.8%
- 163億5612万
- 2021年2月28日 +2.99%
- 168億4557万
- 2022年2月28日 +3.2%
- 173億8430万
- 2023年2月28日 +12.13%
- 194億9295万
- 2024年2月29日 -4.15%
- 186億8377万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第3四半期連結累計期間(自2022年6月1日 至2023年2月28日)2024/04/12 13:03
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 売上高又は営業費用に著しい季節的変動がある場合の注記(連結)
- (業績の季節的変動)2024/04/12 13:03
当社グループの業績は、第4四半期において、他の四半期と比較して売上高・利益ともに増加する傾向にあります。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 国内農業の状況は、少子高齢化による食料消費の減少や農家の後継者不足等の従前からの課題に加え、円安などに伴う輸入飼料や生産資材高騰によるコスト高、温暖化に伴い作柄の不安定化や収穫時期が前倒しとなるなど、農家経営に影響を及ぼす事象が多発する状況となりました。2024/04/12 13:03
このような状況のなか当社グループの業績は、売上高383億74百万円で前年同期比10億23百万円(2.6%)の減収となり、利益面でも、営業利益3億28百万円で前年同期比2億36百万円(41.8%)減、経常利益4億36百万円で前年同期比2億46百万円(36.0%)減、親会社株主に帰属する四半期純利益2億59百万円で前年同期比2億38百万円(48.0%)減となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。