- 1376
- 2026/09/07
- 時価
- 189億円
- PER 予
- 10.7倍
- 2010年以降
- 7.2-21.84倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.66倍
- 2010年以降
- 0.5-1.15倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.98%
- ROE 予
- 6.17%
- ROA 予
- 3.05%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
カネコ種苗(1376)の売上高 - 農材事業の推移 - 第一四半期
連結
- 2013年8月31日
- 60億6097万
- 2014年8月31日 -7.2%
- 56億2446万
- 2015年8月31日 +9.78%
- 61億7437万
- 2016年8月31日 +5.53%
- 65億1560万
- 2017年8月31日 +3.29%
- 67億3010万
- 2018年8月31日 +1.5%
- 68億3115万
- 2019年8月31日 +0.93%
- 68億9475万
- 2020年8月31日 +6.75%
- 73億6012万
- 2021年8月31日 -1.04%
- 72億8378万
- 2022年8月31日 +3.64%
- 75億4920万
- 2023年8月31日 -5.81%
- 71億1084万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第1四半期連結累計期間(自2022年6月1日 至2022年8月31日)2023/10/13 13:03
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 売上高又は営業費用に著しい季節的変動がある場合の注記(連結)
- (業績の季節的変動)2023/10/13 13:03
当社グループの業績は、第4四半期において、他の四半期と比較して売上高・利益ともに増加する傾向にあります。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 国内農業の状況は、少子高齢化による食料消費の減少や農家の後継者不足等の従前からの課題に加え、生産資材の高騰によるコスト高、酷暑による農作物の品質低下や不安定な作柄の影響が、農家経営に暗い影を落としております。2023/10/13 13:03
このような状況のなか当社グループの業績は、売上高137億27百万円で前年同期比8億50百万円(5.8%)の減収となりました。利益面でも、営業利益2億58百万円で前年同期比33百万円(11.4%)減、経常利益3億9百万円で前年同期比30百万円(9.1%)減、親会社株主に帰属する四半期純利益2億8百万円で前年同期比16百万円(7.5%)減となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。