- 1376
- 2026/10/16
- 時価
- 176億円
- PER 予
- 9.95倍
- 2010年以降
- 7.2-21.84倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.6倍
- 2010年以降
- 0.5-1.15倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.21%
- ROE 予
- 6.07%
- ROA 予
- 3.26%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
カネコ種苗(1376)の売上高 - 農材事業の推移 - 第二四半期
連結
- 2013年11月30日
- 98億6309万
- 2014年11月30日 -2.8%
- 95億8727万
- 2015年11月30日 +6.5%
- 102億1083万
- 2016年11月30日 +4.4%
- 106億6033万
- 2017年11月30日 +2.66%
- 109億4362万
- 2018年11月30日 +1.88%
- 111億4934万
- 2019年11月30日 +2.86%
- 114億6830万
- 2020年11月30日 +2.46%
- 117億5029万
- 2021年11月30日 +1.44%
- 119億1927万
- 2022年11月30日 +19.53%
- 142億4724万
- 2023年11月30日 -9.34%
- 129億1627万
- 2024年11月30日 +6.87%
- 138億404万
- 2025年11月30日 +6.25%
- 146億6643万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第2四半期連結累計期間(自2022年6月1日 至2022年11月30日)2024/01/12 13:04
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 売上高又は営業費用に著しい季節的変動がある場合の注記(連結)
- 2.業績の季節的変動2024/01/12 13:04
当社グループの業績は、第4四半期において、他の四半期と比較して売上高・利益ともに増加する傾向にあります。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 国内農業の状況は、少子高齢化による食料消費の減少や農家の後継者不足等の従前からの課題に加え、円安などに伴う輸入飼料や生産資材の高騰によるコスト高、天候不順による不安定な作柄や収穫時期の変動など、これまで経験したことのない事象が散見されております。2024/01/12 13:04
このような状況のなか当社グループの業績は、売上高265億40百万円で前年同期比17億36百万円(6.1%)の減収となり、利益面でも、営業利益3億86百万円で前年同期比1億47百万円(27.6%)減、経常利益4億64百万円で前年同期比1億34百万円(22.4%)減、親会社株主に帰属する四半期純利益3億12百万円で前年同期比1億29百万円(29.2%)減となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。