カネコ種苗(1376)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 農材事業の推移 - 全期間
連結
- 2013年5月31日
- 5億3198万
- 2013年8月31日 -80.17%
- 1億550万
- 2013年11月30日 +2.5%
- 1億814万
- 2014年2月28日 +295.06%
- 4億2724万
- 2014年5月31日 +71.58%
- 7億3303万
- 2014年8月31日 -87.2%
- 9385万
- 2014年11月30日 -48.73%
- 4811万
- 2015年2月28日 +720.02%
- 3億9455万
- 2015年5月31日 +79%
- 7億627万
- 2015年8月31日 -84.19%
- 1億1162万
- 2015年11月30日 -19.17%
- 9022万
- 2016年2月29日 +418.76%
- 4億6805万
- 2016年5月31日 +92.95%
- 9億311万
- 2016年8月31日 -86.74%
- 1億1979万
- 2016年11月30日 +34.25%
- 1億6081万
- 2017年2月28日 +219.57%
- 5億1392万
- 2017年5月31日 +93.99%
- 9億9694万
- 2017年8月31日 -86.13%
- 1億3823万
- 2017年11月30日 -47.78%
- 7219万
- 2018年2月28日 +377.97%
- 3億4505万
- 2018年5月31日 +136.46%
- 8億1593万
- 2018年8月31日 -84.88%
- 1億2335万
- 2018年11月30日 +2.83%
- 1億2685万
- 2019年2月28日 +183.87%
- 3億6009万
- 2019年5月31日 +151.45%
- 9億546万
- 2019年8月31日 -81.25%
- 1億6977万
- 2019年11月30日 -56.2%
- 7436万
- 2020年2月29日 +386.39%
- 3億6171万
- 2020年5月31日 +151.99%
- 9億1149万
- 2020年8月31日 -78.76%
- 1億9362万
- 2020年11月30日 -32.84%
- 1億3003万
- 2021年2月28日 +268.7%
- 4億7942万
- 2021年5月31日 +113.71%
- 10億2460万
- 2021年8月31日 -82.14%
- 1億8296万
- 2021年11月30日 +3.01%
- 1億8846万
- 2022年2月28日 +113.22%
- 4億185万
- 2022年5月31日 +136.67%
- 9億5106万
- 2022年8月31日 -82.33%
- 1億6806万
- 2022年11月30日 +265.79%
- 6億1476万
- 2023年2月28日 +32.27%
- 8億1317万
- 2023年5月31日 +77.64%
- 14億4454万
- 2023年8月31日 -81.84%
- 2億6237万
- 2023年11月30日 +117.7%
- 5億7119万
- 2024年2月29日 +21.92%
- 6億9639万
- 2024年5月31日 +108.26%
- 14億5031万
- 2024年11月30日 -60.32%
- 5億7547万
- 2025年5月31日 +153.85%
- 14億6086万
- 2025年11月30日 -55.34%
- 6億5239万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 当社の報告セグメントは、当社の構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が、経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。2025/08/26 13:10
当社は、商品・サービス別セグメントから構成されており、「種苗事業」(野菜種子、牧草種子、ウイルスフリー苗及び種イモ、造園・法面工事の請負施工)、「花き事業」(花苗、家庭菜園向け野菜苗、家庭園芸用資材)、「農材事業」(農薬、被覆肥料)、及び「施設材事業」(農業資材、養液栽培プラント・温室の設計・施工)の4つを報告セグメントとしております。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法 - #2 事業の内容
- ユーストマ・カーネーション等の自社開発品種を全国の花き生産者向けや一部海外に販売しております。2025/08/26 13:10
(3)農材事業
農薬の販売を中心に被覆肥料等の販売も行っております。 - #3 事業等のリスク
- (12)直送取引に関するリスク2025/08/26 13:10
当社グループの売上高のうち、主に施設材事業・農材事業を中心として売上高全体の40%超が仕入先から得意先に商品が直送される取引形態をとっております。直送取引の場合、仕入先からの連絡(出荷情報)に基づき売上高を計上するため、商品の出荷日付を適時に把握できず売上高の計上が遅れる可能性があるなど、結果として売上高の期間帰属を誤るリスクがあります。
その対策といたしまして、当社グループでは仕入先に対し出荷納品に関する証憑を速やかに送付するように要請しているほか、期末日近くの取引に関しては、仕入先への出荷状況の問合せを行い、当該リスクの軽減に努めております。 - #4 報告セグメントの概要(連結)
- 当社の報告セグメントは、当社の構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が、経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。2025/08/26 13:10
当社は、商品・サービス別セグメントから構成されており、「種苗事業」(野菜種子、牧草種子、ウイルスフリー苗及び種イモ、造園・法面工事の請負施工)、「花き事業」(花苗、家庭菜園向け野菜苗、家庭園芸用資材)、「農材事業」(農薬、被覆肥料)、及び「施設材事業」(農業資材、養液栽培プラント・温室の設計・施工)の4つを報告セグメントとしております。 - #5 従業員の状況(連結)
- (1)連結会社の状況2025/08/26 13:10
(注)1.従業員数は就業人員数(当社グループからグループ外への出向者を除き、グループ外から当社グループへの出向者を含む。)であり、臨時雇用者数(パートタイマー、人材会社からの派遣社員、季節工を含む。)は、年間の平均人員を( )外数で記載しております。2025年5月31日現在 花き事業 71 (31) 農材事業 133 (25) 施設材事業 99 (19)
2.全社(共通)として記載されている従業員数は、管理部門に所属しているものであります。 - #6 略歴、役員の状況(取締役(及び監査役))(連結)
- 2025/08/26 13:10
1985年4月 当社入社 2022年8月 当社専務取締役農材・施設材担当 2024年8月 当社専務取締役農材事業・施設材事業担当(現在) - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 国内農業の状況は、米の店頭小売価格が大幅に値上がりしたものの、生産資材や輸送コストの上昇・高止まりや、温暖化に伴う不安定な作柄の影響などから、農家経営の厳しさは依然として緩む状況にはありません。2025/08/26 13:10
このような状況のなか当社グループの業績は、農材事業・施設材事業が順調な推移となり、売上高645億8百万円で前年同期比29億9百万円(4.7%)の増収となり、利益面でも、営業利益15億11百万円で前年同期比32百万円(2.2%)増、経常利益16億66百万円で前年同期比95百万円(6.1%)増、親会社株主に帰属する当期純利益12億円で前年同期比22百万円(1.9%)増となりました。
セグメントの業績は、次のとおりであります。